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ドキュメント内  第3節キャリア教育のあり方 (ページ 51-60)

I 小学部における重複学級について

間1小学部に重複学級がありますか。該当する項目にチェックをお願いします。

  口 ある.

    ↓

  (1)重複障害児童の在籍する学年と人数について、該当する項目にチェックと人数の記入をお願いします。

    (複数回答可)

  口 1学年  [〕 2学年  口 3学年  口 4学年  口 5学年  口 6学年     ( )名  ( )名  ( )名  ( )名  ( )名  ( )名   (2)小学部に在籍する重複障害児童の障害について、該当する項目にチェックをお願いします。

    (複数回答可)

  口 聴覚障害十痢的障害  □ 聴覚障害十肢体不自由  口 聴覚障害十病虚弱   口 聴覚障害十視覚障害  口 聴覚障害十自閉症  口 聴覚障害十2種以上の障害

  日その他(      )

I 小学部重複学級のキャリア教育について

問1小学部重複学級において、キャリア教育に関する取り組みの現状について、該当する項目1つに    チェックをお願いします。

  口 教育課程にキャリア教育を位置づけて取り組んでいる。I

  口 教育課程に位置づけていないがキャリア教育に取り組んでいる。

  口 rキャリア教育」という名称ではないが、教育課程の中に位置づけをして、

    キャリア教育と同じ内容の取り組みを行っている。

  口 「キャリア教育」という名称ではなく、教育課程の中にも位置づけをしていないが、

    キャリア教育と同じ内容の取り組みを行っている。

  日その他(       )

間2 間1で「キャリア教育に取り組んでいない」の場合は、その理由をお書きください。

問3 重複学級において、キャリア教育はどの学年で行われていますか。

   該当する学年にチェックをお願いします。(複数回答可)

  口 1学年  口 2学年  口 3学年  口 4学年  口 5学年  ロ   ロ 全ての学年  口 その他(

6学年

間4 重複学級において、キャリア教育はどの教育活動の中で実施していますか。

   該当する項目にチェックをお願いします。(複数回答可)

口 教育活動全般を通して、取り組んでいる。

口 各教科・科目

   口 生活  口 国語  ロ    ロ その他:教科名(

算数・数学 口 音楽  口 図画工作 D 体育

口 領域・教科外活動

   口 総合的な学習の時間  口 道徳  口 自立活動  口 外国語活動

   口 学級活動(HR) 口 児童・生徒会活動  口 委員会活動  ロ クラブ・部活動    口 交流及び共同学習

      口 交流(学内・一般学級) 口 交流(学外) 口 異学年交流(学内・重複学級)

   口 特別活動

      口 学校行事(口 運動会 口 修学旅行 口 学習発表会 口 遠足 口 社会科見学)

   口 その他(       )

口 領域・教科を合わせた指導    口 日常生活学習       口 朝の会  ロ    ロ 生活単元学習       口 調理  □    口 作業学習:作業名(

   口 その他(

係活動

畑作業

口 給食  口 清掃  ロ トイレ  ロ 帰りの合

口 制作活動 口 木工作業  □ 遊び

口 進路指導・職業教育

   口 職業調べ学習  口 先輩・卒業生の話  口 職場見学  ロ    ロ 外部講師による職業談話  口 先輩の作業学習を見学    口 その他(

職場体験

口 個別の教育支援計画など    口 個別の指導計画  ロ    ロ その他(

個別の移行支援計画 ロ ボランティア活動

簡5重複学級において、キャリア教育を実施する上でどのように評価をされていますか。

   該当する項目にチェックをお願いします。(複数回答可)

  口 通知表に欄がある  ロ キャリア発達の評価表を活用  □ PDCAサイクルによる評価を実施   口 児童生徒による自己評価表の活用  ロ ポートフォリオの活用  口 教員にアンケートをとる   口 児童・生徒にアンケートをとる  口 保護者にアンケートをとる

  口 その他(       〕

問6キャリア教育を推進する校内組織について、該当する項目にチェックをお願いします。

  (1)キャリア教育を推進する校内組織はありますか。(例えば、校内キャリア教育推進委員会など)

    学校全体      口 ある  口 ない  口 検討中     小学部       口 ある  口 ない  口 検討中     小・中・高等部の重複学級間  口 ある  口 ない  口 検討中

  (2)「ある」場合は、名称、メンバー構成と役職、活動内容について、お書きください。

名称:

メンバー構成と役職:

活動内容=

(3)「ない」場合は、今後、必要であるとお考えですか。また、その理由をお書きください。

口 必要  口 不必要  口 わからない

間7 キャリア教育に関する校内研修会について、該当する項目にチェックをお願いします。

  (1)キャリア教育に関する校内研修会はありますか。

    学校全体      口 ある  口 ない  口 検討中     小学部       口 ある  口 ない  口 検討中     小・中・高等部の重複学級間  口 ある  口 ない  口 検討中

 一(2)「ある」場合は、誰が講師になっており、どのような内容かについてもお書きください。

講師:

内容1

(3)「ない」場合は、今後、必要であるとお考えですか。また、その理由をお書きください。

口 必要  □ 不必要  口 わからない

問8 キャリア教育を行う上で、小・中・高等部の重複学級における学部間連携について、該当する項目に    チェックをお願いします。

  (1)キャリア教育を行う上で、小・中・高等部の重複学級で学部間違携を行っていますか。

  口 行っている  口 行っていない

  (2)「行っている」場合は、どのような連携を行っていますか。(複数回答可)

  口 小・中・高等部重複学級で合同の授業・特別活動

     口 体育 口 生活 口 音楽 口 図画工作 口 運動会 口 学習発表会 口 遠足

     日その他(      )

口 校内キャリア教育推進委員会

口 小・中・高等部重複学級担任者による重複部会(小・中・高等部重複学級担任者組織)

口 個別の教育支援計画による教員間の引継ぎ

口 その他(       )

(3)『行っていない」場合は、その理由をお書きください。

(4)今後、さらなる学部間連携が必要だとお考えですか。また、その理由をお書きください。

口 必要  口 不必要  口 わからない

間9 重複学輝において、キャリア教育を行う土での課題について、該当する項目にチェックをお願いします。

  (1)重複学級において、キャリア教育を実施する上でどのような課題がありましたか。(複数回答可)

時間の確保 口 指導担当教員の確保 口 予算の確保 口 保護者の理解と協力 教員のキャリア教育に関する専門性 口 教員間の共通理解 口 地域の理解と協力

児童生徒の障害の程度や違い 口 小・中・高等部重複学級の連携 口 校内キャリア教育推進組織 進路先や受け入れ先との途携 口 教員研修プログラム ロ キャリア教育学習プログラムの開発 進路情報の不足や偏り 口 作業内容と就労先とのギャップ ロ 個別の教育支援計画の活用 進路指導における年間計画  口 進路の手引き 口 教育課程への位置づけ 口 教育目標・方針 児童生徒の願いや思いの理解

その他(      )

(2)上記の課題に対し、どのような対策をとられましたか、お書きください。

間10 重複学級において、キャリア教育を実施した結果、どのような成果がありましたか、お書きください。

(1)重複障害児童・生徒について

(2)授業や児童生徒への指導・支援について

(3)教員や学部、学校について

(4)その他(例えば、家庭、寄宿舎、外部関係機関との連携について等)

間11貴校の重複学級で特色あるキャリア教育の取り組みがありましたらお書きください。

   (例えば、ろう一重複障害者施設や知的σ)特別支援学校等との情報交換・連携、知的障害のある    児童生徒の「キャリアプランニング・マトリックス(試案)」の活用など)

間12 重複学級において、キャリア教育を導入する際に配慮・工夫している点がありましたらお書きく

間13 聾学校重複学級におけるキャリア教育について、先生が日ごろ何かお考えがありましたらお書き

間14 アンケートを通して何かお気づきのことや、重複障害児童・生徒への指導・支援にっいてのお考えや   ご意見等がありましたらお書きください。

*質問は以上で終わりです。ご協力ありがとうございました。

*この調査につきまして、ご不明な点やご質問がありましたら、下記までご連絡ください。

住所:〒673−1415兵庫県加東市下久米942−1      兵庫教育大学 学生宿舎g一○○○

TEL:○○○○一○○一○○○○

メールアドレス:○○○○○@○○○○.○○

巻末資料 資料2:依頼状

  平成23年5月31目

聴覚特別支援学校(聾学校)

    学校長 殿

兵庫教育大学大学院  学校教育研究科   教授 一鳥越隆士

調査協力のお願い

 本学の教育研究活動にいっもご理解をいただきありがとうございます。

 さて,私が指導しております,山本康貴(本学大学院特別支援教育学専攻修士課程2 年)が,重複障害学級在籍児童生徒のキャリア教育に関する調査を言十画しております。

キャリア教育の重要性が指摘されつつある中■,聴覚特別支援学校(聾学校)に在籍する 重複障害児の教育にどう生かしていくのか,その実態と課題を明らかにすることを目的 としております。単に調査のための調査に終わることなく,その結果を現場に生かせる よう,今後とも指導していく所存ております。学校行事等,お忙しい時期とは思います が,本調査の趣旨をご理解いただき,ご協力の程,よろしくお願い申し上げます。

ドキュメント内  第3節キャリア教育のあり方 (ページ 51-60)

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