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被 服 学 科

教育目標

学科が求める学生像

4年間の学び

履修モデル

教育課程について

3

ル 

2 人間・社会・環境との関わりを中心に学ぶ(アパレル生産、ファッションビジネス領域)

全学共通科目 専門教育科目

大妻教養講座 英語Ⅰ A 英語Ⅰ B

基礎科目(女性とキャンパスライフ/リテラシー/キャリアより選択必修 として各2単位)

教養科目(選択必修として6単位)

基礎・教養・外国語(選択必修として9単位)

【必修科目】繊維科学 色彩学 アパレル概論 日本服飾文化史        西洋服飾文化史 和服製作Ⅰ アパレル製作Ⅰ

【選択科目】学部共通科目 ファッションビジネス など

教養科目(選択必修として4単位)

基礎・教養・外国語(選択必修として4単位) 【必修科目】被服材料学 被服材料学実験 基礎デザイン 衣生活文化論       被服体型学 

【選択科目】学部共通科目 被服心理学 繊維製品消費科学        ファッション統計学 ファッションマーケティング       アパレル企画 ファッションデザイン など

基礎・教養・外国語(選択必修として 2 単位) 【必修科目】ゼミナールⅠ

【選択科目】ケーススタディ アパレル CAD アパレル設計・生産Ⅰ       アパレル設計・生産Ⅱ 工芸染色 衣裳ディスプレイ       消費生活論 ファッションリテイリング 

      ファッションマネジメント ファッション広告論 品質管理       消費者調査法 など

【必修科目】ゼミナールⅡ 卒業研究

注意:ローマ数字のついている科目は数字の小さいものから順に履修することが望ましい。 教育課程について

3

ル 

1 家庭科教育・食教育を中心に学ぶ(家庭科教員免許、栄養教諭免許取得)

全学共通科目 学部共通科目 必修科目 選択科目 教職科目

11 科目(22 単位) 家庭経営学概論(含家庭経 済学)住居学概論

13 科目(22 単位) 化学Ⅰ 化学Ⅱ 基礎生物学 食文化論

3科目(6単位) 家族関係論

被服学概論 14 科目(22 単位) 食安全学Ⅱ 調理科学Ⅱ 調理科学実験 疾病の成り立ちⅡ 栄養・健康情報論 食品微生物学

8科目(14 単位) 食品素材論 食品感覚機能論 食品流通論 応用調理学実習 臨床栄養学 臨床栄養学実習 栄養教育論実習Ⅱ 給食管理実習Ⅱ

校外実習指導 校外実習

学校栄養教諭論

2科目(4単位) 消費科学 スポーツ栄養論

 生活習慣病予防の栄養指導、国民の健康増進に役立つ食品や外食等の食環境づくり、偏食やアレルギー疾患な ど様々な問題をかかえる幼児、学童、生徒への食教育を実践できる栄養士を育成する。

1 食と健康に関する科学的な専門知識や技術を修得し、自ら探求する力を身につける。

2 食の専門知識・技術を生かして、企画、開発するための創造的思考力を身につける。

3‌ 高いコミュニケーション力を有し、個々の諸問題に関して分かりやすい栄養指導・食教育ができる能力を身 につける。

4 食の専門家として、真摯な姿勢をもって社会に貢献できる能力を身につける。

 1年次には、大学生としての教養を高めると共に、食にかかわる知識と技術を習得するための基礎力を養いま す。人体の構造・機能に関する知識を基に、食への関心を高めます。

 2年次には、栄養士免許取得に必要な必修の基礎専門科目について講義のほか、多くの実習・実験で学びます。

 3年次には、給食管理実習等の栄養士専門科目を充実させ、さらに、将来像を視野にいれながらより深く学び たい科目を選択して学びます。

 4年次には、4 年間の集大成として、興味のある分野で卒業研究に取り組みます。

食 物 学 科 食 物 学 専 攻

教育目標

学科が求める学生像

4年間の学び

履修モデル

教育課程について

3

ル 

2 特定給食施設(病院、特養、保育所、事業所)での栄養士・管理栄養士を目指す

全学共通科目 学部共通科目 必修科目 選択科目

11 科目(22 単位) 家庭経営学概論(含家庭経済学)

住居学概論 13 科目(22 単位) 化学Ⅰ 化学Ⅱ 基礎生物学

3科目(6単位) 家族関係論 被服学概論 児童学概論

14 科目(22 単位) 栄養化学Ⅱ 食安全学Ⅱ 調理科学Ⅱ 疾病の成り立ちⅡ 食品微生物学

8科目(14 単位) 食品素材論 食品感覚機能論 食品流通論 応用調理学実習 臨床栄養学 臨床栄養学実習 栄養教育論実習Ⅱ 給食管理実習Ⅱ

校外実習指導 校外実習

2科目(4単位) 消費科学 スポーツ栄養論

3 外食産業(給食経営・メニュー開発)、食品企業(企画、品質管理、営業)で栄養士として活かせる知識を学ぶ

全学共通科目 学部共通科目 必修科目 選択科目

11 科目(22 単位) 家庭経営学概論(含家庭経済学)

住居学概論 13 科目(22 単位) 化学Ⅰ 化学Ⅱ 基礎生物学

3科目(6単位) 家族関係論

被服学概論 14 科目(22 単位) 栄養化学Ⅱ 食安全学Ⅱ 食品微生物学

8科目(14 単位) 食品素材論 食品感覚機能論 食品流通論

食品バイオテクノロジー 食品開発論

インターンシップ 臨床栄養学 臨床栄養学実習 栄養教育論実習Ⅱ 給食管理実習Ⅱ

校外実習指導 校外実習

2科目(4単位) 消費科学

4 食品企業の研究開発および大学院進学により研究者や技術者を目指す

全学共通科目 学部共通科目 必修科目 選択科目

11 科目(22 単位) 家庭経営学概論(含家庭経済学)

住居学概論 13 科目(22 単位) 化学Ⅰ 化学Ⅱ基礎生物学

3科目(6単位) 家族関係論

被服学概論 14 科目(22 単位) 栄養化学Ⅱ 食安全学Ⅱ 食品微生物学

8科目(14 単位) 食品素材論 食品感覚機能論 食品流通論

食品バイオテクノロジー 食品開発論

インターンシップ 臨床栄養学 臨床栄養学実習 栄養教育論実習Ⅱ 給食管理実習Ⅱ

校外実習指導 校外実習

2科目(4単位) 消費科学

教育課程について

3

ル 

1 管理栄養士の資格を取得することに集中して学ぶ

全学共通科目 学部共通科目 必修科目 選択必修科目 選択科目

11 科目(22 単位) 家庭経営学概論(含家庭経済学)

住居学概論 14 科目(23 単位) 化学Ⅰ■

化学Ⅱ■基礎生物学

2科目(4単位) 家族関係論

被服学概論 22 科目(36 単位) 機能性食品学

栄養・健康情報論 食品微生物学■

食品微生物学実験■

1科目(2単位) 18 科目(30 単位) 社会福祉論

食品感覚機能論

臨地実習指導 臨地実習Ⅰ 臨地実習Ⅱ

1科目(2単位) 卒業研究

卒業論文Ⅰ‌

‌1つ選択

卒業論文Ⅱ

管理栄養士総合演習

■は食品衛生管理者及び食品衛生監視員に任用のための単位修得を希望する場合に履修しなければならない科目。

 社会や環境の変化に対応し、個人の身体状況や栄養状態などを総合的に判断しながら、適切な栄養・食に関す る教育ができる実践力のある人材を育成する。

1 「食べ物」や「健康」に携わり、人の命を預かる医療職としての使命や責任を身につける。

2‌ 人の体や機能および病気のメカニズムを知り、健康状態を適切に評価することで、個々人に適した安全で健 康に良い食べ物を提供できる運営管理能力を身につける。

3‌ 身近な人・家庭から地域ならびに社会における人々の健康増進および疾病予防のために適切な栄養教育が実 践できる能力を身につける。

 1年次には、大学生としての教養を高めるとともに、食にかかわる知識と技術を習得するための基礎力を養‌

います。また、人体の構造・機能に関する知識と管理栄養士の職域を理解し、各自が専門職としての目標を考え る。

 2年次には、基礎専門領域(病気の仕組み、食品・食べ物と健康のかかわり、栄養学等)を中心に、応用栄養 学、栄養教育論、臨床栄養学等の専門科目の履修も始まる。

 3年次には、専門領域について、広く深く学習します。また、専門科目の知識を学外で実践する実習(臨地実 習・校外実習)があり、管理栄養士としての将来を見出すようにする。

 4年次には、専門領域の総まとめとして、総合演習において研究課題に取り組み、プレゼンテーションへと展 開する。さらに国家試験に向けた学習を全力で行う。

食 物 学 科 管 理 栄 養 士 専 攻

教育目標

学科が求める学生像

4年間の学び

履修モデル

教育課程について

3

ル 

2 管理栄養士にさらに栄養教諭の資格をプラスする

全学共通科目 学部共通科目 必修科目 選択必修科目 選択科目 教職科目

11 科目(22 単位) 家庭経営学概論(含家庭経済学)

住居学概論 14 科目(23 単位) 化学Ⅰ■

化学Ⅱ■基礎生物学 食文化論

2科目(4単位) 家族関係論

被服学概論 22 科目(36 単位) 機能性食品学

栄養・健康情報論

1科目(2単位) 18 科目(30 単位)

卒業研究

卒業論文Ⅰ‌

‌1つ選択

卒業論文Ⅱ

食品感覚機能論

臨地実習指導 臨地実習Ⅰ 臨地実習Ⅱ

学校栄養教諭論Ⅰ 学校栄養教諭論Ⅱ

1科目(2単位) 管理栄養士総合演習

■は食品衛生管理者及び食品衛生監視員に任用のための単位修得を希望する場合に履修しなければならない科目。 教育課程について

3

ル