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リサイズ

ドキュメント内 D C (ページ 166-170)

2

を押します。

2 記録先のスロットを選ぶ

メモリーカードを

2

枚使用している場合 は、[記録先スロットの選択]を選んで

2

を押します。

メモリーカードが

1

枚しか入っていない 場合は、[記録先スロットの選択]を選 べません。手順

3

に進んでください。

1

または

3

でスロットを選び、

J

ボタ ンを押します。

リサイズ

GボタンN 画像編集メニュー

3 画像サイズを設定する

[画像サイズの設定]を選んで

2

を押し ます。

1

または

3

で画像サイズを選び、

J

ボ タンを押します。

4 [画像選択]を選ぶ

[画像選択]を選んで

2

を押すと、画像 の選択画面が表示されます。

5 リサイズしたい画像を選ぶ

マルチセレクターを操作して、リサイ ズしたい画像を選びます。

X

ボタンを押している間、選んだ画像を 拡大表示します。

W

M

)ボタンを押すと、[スロット

/

フォルダー指定]画面が表示され、スロットやフォルダーを切り

換えられます。

6 設定する

マルチセレクターの中央ボタンを押し て設定します、設定すると

8

が表示さ れます。もう一度中央ボタンを押すと、

8

が消えます。

リサイズする画像全てに設定したら、

J

ボタンを押します。

7 リサイズ画像を作成する

確認画面で[はい]を選んで

J

ボタンを 押すと、リサイズ画像が保存されます。

Dリサイズ画像についてのご注意

リサイズ画像は、拡大表示できないことがあります。

リサイズ画像の画質モード(046)は、元画像の画質モードがRAWを含む画 質モードやTIFFのときは[FINE★]になり、JPEGのときは元画像と同じ画質 モードになります。

D-

ライティングでは、画像の暗い部分を明るく補正できます。逆光で撮 影したために顔の部分だけが暗くなった画像や、フラッシュの光量不足 で暗くなった画像などに効果的です。

編集画面では、

D-

ライティング効果の適用前と適用後のプレビュー画像 を表示します。

マルチセレクターの

4

または

2

を押すと、効 果の度合いを選べます。効果の度合いは、設 定画面のプレビュー画像で確認できます。

J

ボタンを押すと、編集した画像が記録さ れます。

D- ライティング

GボタンN 画像編集メニュー

D-ライティング前 D-ライティング後

フラッシュ撮影時の「赤目現象」によって人物の瞳の部分が赤くなって しまった画像を、補正できます。

フラッシュを発光しないで撮影した画像は選べません。

カメラが赤目現象を検出できない画像は補正されません。

画像の傾きを

±5°

の範囲(約

0.25°

ステップ)

で補正できます。

編集画面では、プレビュー画像を表示します。

補正する傾きが大きくなるほど、画像周辺

部は切り取られます。

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