の
2を押します。
2 記録先のスロットを選ぶ
•
メモリーカードを
2枚使用している場合 は、[記録先スロットの選択]を選んで
2
を押します。
•
メモリーカードが
1枚しか入っていない 場合は、[記録先スロットの選択]を選 べません。手順
3に進んでください。
•1
または
3でスロットを選び、
Jボタ ンを押します。
リサイズ
Gボタン➜N 画像編集メニュー
3 画像サイズを設定する
•
[画像サイズの設定]を選んで
2を押し ます。
•1
または
3で画像サイズを選び、
Jボ タンを押します。
4 [画像選択]を選ぶ
•
[画像選択]を選んで
2を押すと、画像 の選択画面が表示されます。
5 リサイズしたい画像を選ぶ
•
マルチセレクターを操作して、リサイ ズしたい画像を選びます。
•X
ボタンを押している間、選んだ画像を 拡大表示します。
•W
(
M)ボタンを押すと、[スロット
/フォルダー指定]画面が表示され、スロットやフォルダーを切り
換えられます。
6 設定する
•
マルチセレクターの中央ボタンを押し て設定します、設定すると
8が表示さ れます。もう一度中央ボタンを押すと、
8
が消えます。
•
リサイズする画像全てに設定したら、
J
ボタンを押します。
7 リサイズ画像を作成する
•
確認画面で[はい]を選んで
Jボタンを 押すと、リサイズ画像が保存されます。
Dリサイズ画像についてのご注意
•リサイズ画像は、拡大表示できないことがあります。
•リサイズ画像の画質モード(046)は、元画像の画質モードがRAWを含む画 質モードやTIFFのときは[FINE★]になり、JPEGのときは元画像と同じ画質 モードになります。
D-
ライティングでは、画像の暗い部分を明るく補正できます。逆光で撮 影したために顔の部分だけが暗くなった画像や、フラッシュの光量不足 で暗くなった画像などに効果的です。
編集画面では、
D-ライティング効果の適用前と適用後のプレビュー画像 を表示します。
•
マルチセレクターの
4または
2を押すと、効 果の度合いを選べます。効果の度合いは、設 定画面のプレビュー画像で確認できます。
•J
ボタンを押すと、編集した画像が記録さ れます。
D- ライティング
Gボタン➜N 画像編集メニュー
D-ライティング前 D-ライティング後
フラッシュ撮影時の「赤目現象」によって人物の瞳の部分が赤くなって しまった画像を、補正できます。
•
フラッシュを発光しないで撮影した画像は選べません。
•
カメラが赤目現象を検出できない画像は補正されません。
画像の傾きを
±5°の範囲(約
0.25°ステップ)
で補正できます。
•
編集画面では、プレビュー画像を表示します。
•
補正する傾きが大きくなるほど、画像周辺
部は切り取られます。
ドキュメント内
D C
(ページ 166-170)