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モードダイヤルを SCN に設定します。

ドキュメント内 E-PL9 取扱説明書 (ページ 31-34)

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FGHIで撮影シーンを選択し、Qボタンを押

します。

動きのあるものを撮る 風景を撮る 夜景を撮る

室内で撮る 近づいて撮る 人を撮る

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HIでシーンモードを選択し、Qボタンを押して

設定します。

• 他のシーンを選ぶときはuボタンを押します。

ポートレート

4 撮影します。

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メモ

• タッチで操作することもできます。

シーンモードの種類

撮影シーン シーンモード 内容

人を撮る

Bポートレート 人物撮影に適しています。肌の質感を強調します。

eビューティー

肌をなめらかに整えます。HDTVで見るのに適して います。効果適用前と適用後の2コマの画像が同時に 記録されます。

D風景&人物 風景を背景にした人物の撮影に適しています。

青・緑・肌の色を綺麗に再現します。

U夜景&人物

夜景を背景にした人物の撮影に適しています。

フラッシュをポップアップしてください。(P.68) 三脚の使用とOI.Shareを使ったリモート撮影をおす すめします。(P.131, 134)

mキッズ 活発な子供などの被写体を撮影するのに適しています。

撮影する

2

撮影シーン シーンモード 内容

夜景を撮る

G夜景

カメラを三脚で固定しての夜景撮影に適しています。

三脚の使用とOI.Shareを使ったリモート撮影をおす すめします。(P.131, 134)

U夜景&人物

夜景を背景にした人物の撮影に適しています。

フラッシュをポップアップしてください。(P.68) 三脚の使用とOI.Shareを使ったリモート撮影をおす すめします。(P.131, 134)

H手持ち夜景

三脚を使わない夜景撮影に適しています。手ぶれに よる乱れを軽減します。

1回の撮影で8枚撮影して合成します。

X打ち上げ花火

夜空の花火を撮影するのに適しています。

三脚の使用とOI.Shareを使ったリモート撮影をおす すめします。(P.131, 134)

d 光跡撮影

自動的に複数枚を撮影して明るく変化した部分だけ を合成します。

長時間露出では全体が明るくなってしまうシーンで も、仕上がりをモニターで確認しながら、建物や夜 空などを背景にして星などの光跡を表現できます。

シャッターボタンを押して撮影を開始し、モニター で画像が変化する様子を確認しながら最適な仕上が りでシャッターボタンを押して撮影を終了します。

(最長3時間)

三脚の使用とOI.Shareを使ったリモート撮影をおす すめします。(P.131, 134)

• Mモードのライブコンポジット(比較明合成)で は、より詳細な設定ができます。(P.52)

動きのある ものを撮る

Cスポーツ 動きのある被写体の撮影に適しています。

連写撮影になります。

mキッズ 活発な子供などの被写体を撮影するのに適しています。

J流し撮り

移動する被写体に対して、背景が流れるような撮影 に適しています。カメラの動きを検出し、流し撮り に最適なシャッター速度で撮影します。

風景を撮る

F風景 風景撮影に適しています。

`夕日 夕日の撮影に適しています。

gビーチ&スノー 晴天の海や雪山で撮影するのに適しています。

sパノラマ

通常の画像に比べて約2倍広い画角のパノラマ写真を 撮影できます。

撮影する

2

33 JP

撮影シーン シーンモード 内容

室内で撮る

Wキャンドル ライト

キャンドルライトの光源下で撮影するのに適してい ます。温かみのある色が再現されます。

k静音[♥]撮影

カメラが発するシャッター音や光が気になる場所で、

音や光を発しないで撮影できます。

• 撮影方法は「[静音[♥]撮影]を使う」(P.39)の 手順2以降をご覧ください。

Bポートレート 人物撮影に適しています。

肌の質感を強調します。

eビューティー

肌をなめらかに整えます。HDTVで見るのに適して います。

効果適用前と適用後の2コマの画像が同時に記録され ます。

mキッズ 活発な子供などの被写体を撮影するのに適しています。

EHDR逆光補正

明暗の差が大きい撮影に適しています。連写した画 像を合成して適切な明るさに補正します。シャッター ボタンを押すと、自動的に4枚の撮影を行います。撮 影が終わると、自動的に1枚の画像が合成されます。

近づいて撮る

iマクロ クローズアップ撮影に適しています。

jネイチャー マクロ

クローズアップ撮影に適しています。

花や昆虫を鮮やかに撮影するのに適しています。

d文書 書類や時刻表を撮影するのに適しています。文字と 背景の明暗がはっきりと再現されます。

tマルチ フォーカス撮影

1コマごとにピント位置を変えて最大8コマ撮影し ます。

• 撮影方法は「[フォーカスブラケット]でピントの 位置を変えて撮影する」(P.43)の手順2以降を ご覧ください。

• シーンの効果を最大限に引き出すため、撮影機能の設定変更には制限があります。

• [ビューティー]では、記録に時間がかかることがあります。また、画質モードが[RAW] のときは、RAW+JPEGで記録されます。

• [ビューティー]、[手持ち夜景]、[パノラマ]、[HDR逆光補正]ではムービー撮影はでき ません。

• [手持ち夜景]では、画質モードが[RAW]のとき、RAW+JPEGで1枚目のRAW画像と 合成されたJPEG画像が記録されます。

• [HDR逆光補正]では、HDR処理された画像はJPEGで記録されます。画質モードが

RAW]のときはRAW+JPEGで記録されます。

• [流し撮り]では、流し撮り検出時にJ、未検出時にIが表示されます。

• [流し撮り]で手ぶれ補正機能切り換えスイッチがついているレンズを使用する場合、手 ぶれ補正機能切り換えスイッチをオフにしてください。

明るいシーンでは、流し撮り効果を十分に得られない場合があります。市販のNDフィル ターを使うと、効果を得られやすくなります。

撮影する

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アドバンストフォトモードを使う( Z モード)

一歩進んだ撮影機能を簡単に使うことができます。

ドキュメント内 E-PL9 取扱説明書 (ページ 31-34)