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フォーカスモードを選ぶ

ドキュメント内 SD SDHC SDXC SD D A 0 Nikon 1 V1 A 0x xviii (ページ 72-76)

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t

撮 影 目 的 に あ わ せ て、ピ ン ト の 合 わ せ 方 を 選 べ ま す。露 出 モ ー ド

0117

)が[hおまかせシーン]の場合は、フォーカスモードは設定

できません。

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t

1 ロータリーマルチセレクターの

%

(フォーカスモード)を押す

液晶モニターにフォーカスモードのメ ニューが表示されます。

2 ロータリーマルチセレクターで フォーカスモードを選び、

J

ボタン を押す

A

設定できるフォーカスモード

各撮影モードで設定できるフォーカスモードは、次の通りです。

静止画撮影モード

[メカニカル]、[エレクト ロニック]

AF-A(初期設定)、

AF-S、AF-C、MF

[エレクトロニック(Hi)]

の[10fps] 常にAF-A

[エレクトロニック(Hi)]

の[30fps/60fps] 常にAF-S

動画撮影モード

HD動画] AF-F(初期設定)、

AF-S、MF

[スローモーション] AF-S(初期設定)、

MF スマートフォトセレクターモード 常にAF-A モーションスナップショットモード 常にAF-S

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AAF

補助光について

•被写体が暗い場合などにシャッターボタンを半 押しすると、ピント合わせのために、AF補助光を 自動的に照射します。

ただし、次の場合は照射しません:

-動画撮影モードのとき(07

-撮影メニュー[内蔵AF補助光の照射](0161) を[しない]に設定しているとき

-フォーカスモードが[AF-C]、[AF-F]、[MF]または[AF-A]で自動的に

AF-C]が選ばれたとき

- AFエリアモード(0157)が[ターゲット追尾]の場合、または[シングル ポイント]で中央以外のAFエリアが選択されたとき

•使用するレンズの径の大きさによっては、AF補助光がレンズでさえぎられるこ

とがあります。

AF補助光使用時は、レンズフードを取り外してください。

A

関連ページ

撮影時の電子音を鳴らないように設定する →B[音の設定](0169

AF補助光

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t

A

オートフォーカスの苦手な被写体

次のような被写体では、オートフォーカスによるピント合わせができず、シャッ ターがきれないことや、ピントが合っていなくても電子音が鳴ってAFエリアが 緑色に点灯し、シャッターがきれることがあります。このような場合は、マニュ アルフォーカス(056)でピントを合わせるか、フォーカスロック(0159) を利用してください。

被写体の明暗差がはっきりしない 場合

(白壁や背景と同色の服をきている 人物など)

遠くのものと近くのものが重なって いる被写体

(オリの中の動物など)

連続した繰り返しパターンの被写体

(ビルの窓やブラインドなど)

被写体の明暗差が極端に異なる場合

(太陽を背景にした日陰の人物や、イ ルミネーションのある夜景など)

背景に対してメインの被写体が 小さい場合

(遠くの建物を背景に近くの人物を 撮影する場合など)

絵柄が細かい場合

(一面の花畑など)

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ピントを自分で合わせたいときや、オートフォーカスが使えない場合、

オートフォーカスの苦手な被写体の場合には、マニュアルフォーカスで ピントを合わせられます。

1 フォーカスモードを[

MF

](マニュ

アルフォーカス)にする(

052

2

J

ボタンを押す

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