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クライアントとブラウザの

ドキュメント内 VMware Lab Manager User’s Guide (ページ 173-181)

サポート A

表 A

-

1.  32 ビット クライアント オペレーティング システムと Web ブラウザのサポート オペレーティング システム IE 5.5 IE6.0 IE 7.0 Firefox 1.5 Firefox 2.0 Microsoft 

Windows

Vista なし あり あり なし なし

Server 2003  Standard  Edition

SP1 なし あり あり あり あり

SP2 なし あり あり あり あり

R2 なし あり あり あり あり

Server 2003  Enterprise  Edition

SP1 なし あり あり あり あり

SP2 なし あり あり あり あり

R2 なし あり あり あり あり

XP  Professional

SP1 なし あり あり あり あり

SP2 なし あり あり あり あり

2000 Server SP3 あり あり なし なし なし

SP4 あり あり なし なし なし

2000  Advanced  Server

SP3 あり あり なし なし なし

SP4 あり あり なし なし なし

Red Hat  Enterprise  Linux

2.1  AS/ES/WS

なし なし なし あり あり

3 AS/ES/WS なし なし なし あり あり

4 AS/ES/WS なし なし なし あり あり

5 AS/ES/WS なし なし なし あり あり

SUSE  Linux

Enterprise  Server 8

(SLES)

SP4 なし なし なし あり あり

Enterprise  Server 9

(SLES)

SP3 なし なし なし あり あり

Enterprise  Server 10

(SLES)

なし なし なし あり あり

表 A

-

1.  32 ビット クライアント オペレーティング システムと Web ブラウザのサポート ( 続き ) オペレーティング システム IE 5.5 IE6.0 IE 7.0 Firefox 1.5 Firefox 2.0

表 A

-

2.  64 ビット クライアント オペレーティング システムと Web ブラウザのサポート オペレーティング システム IE 5.5 IE6.0 IE 7.0 Firefox 1.5 Firefox 2.0 Microsoft 

Windows

Vista なし なし あり なし なし

Server 2003  Standard  Edition

SP1 なし あり あり なし あり

SP2 なし あり あり なし あり

R2 なし あり あり なし あり

Server 2003  Enterprise  Edition

SP1 なし あり あり なし あり

SP2 なし あり あり なし あり

R2 なし あり あり なし あり

XP  Professional

SP1 なし あり あり なし なし

SP2 なし あり あり なし なし

Red Hat  Enterprise  Linux

3 AS/ES/WS Update  7

なし なし なし あり あり

Update  8

なし なし なし あり あり

4 AS/ES/WS Update  2

なし なし なし あり あり

Update  3

なし なし なし あり あり

Update  4

なし なし なし あり あり

SUSE  Linux

Enterprise  Server 9

(SLES)

SP3 なし なし なし あり あり

Enterprise  Server 10

(SLES)

RTM なし なし なし あり あり

Lab Manager でサポートされているゲスト OS を確認してください。 表 B-1 と表 B-2 は、32 ビットおよび 64 ビット オペレーティング システム、ユニプロセッサ(UP)

およびマルチプロセッサ(MP)オペレーティング システム、LM Tools の SIDgen お よび Sysprep コンポーネント、各種機能が依存している Lab Manager の主要ユー ティリティのサポートを示しています。 この表に示したとおり、当社では一部のゲス ト OS を試験的にサポートしています。

ゲスト OS のサポート B

注意 Lab Manager は、Windows と UNIX ベースのゲスト OS の両方でネットワー ク設定の構成に LM Tools を使用しますが、以下の表は LM Tools の SIDgen および Sysprep コンポーネントに対する Windows 固有のサポートのみを示 しています。 これらのコンポーネントは SID(セキュリティ識別子)を変更 します。 LM Tools の詳細については、「LM Tools のインストール(P.64)」、

「[LM Tools] タブの概要(P.155)」、および「LM Tools の拡張(P.189)」を参 照してください。

表 B-1.  32 ビット ゲスト オペレーティング システム

オペレーティング システム UP MP

SIDgen を使 用する LM  Tools

(Windows の み)

Sysprep を使 用する LM  Tools

(Windows の み)

Microsoft  Windows

Vista  Ultimate

RTM 試験的 サポート

試験的 サポート

なし あり

Server 2003  Standard  Edition

SP1 あり あり あり あり

SP2 あり あり あり あり

R2 あり あり あり あり

Server 2003  Enterprise  Edition

SP1 あり あり あり あり

SP2 あり あり あり あり

R2 あり あり あり あり

Server 2003  Web Edition

SP1 あり あり あり あり

XP  Professional

SP1 あり なし あり あり

SP2 あり なし あり あり

2000 Server SP3 あり あり あり あり

SP4 あり あり あり あり

2000  Advanced  Server

SP3 あり あり あり あり

SP4 あり あり あり あり

2000 ターミ ナル サービ

SP3 あり あり あり あり

SP4 あり あり あり あり

NT 4.0  Server

SP6a 試験的サ ポート

なし あり なし

Red Hat  Enterprise  Linux

2 AS/ES/WS Update 1 あり あり 該当なし 該当なし

3 AS/ES/WS Update 7 あり あり 該当なし 該当なし Update 8 あり あり 該当なし 該当なし 4 AS/ES/WS Update 2 あり あり 該当なし 該当なし Update 3 あり あり 該当なし 該当なし Update 4 あり あり 該当なし 該当なし

5 AS/ES/WS あり あり 該当なし 該当なし

SUSE  Linux

Enterprise  Server 9

(SLES)

SP3 あり あり 該当なし 該当なし

Enterprise  Server 10

(SLES)

Novell  OES SP1

あり あり 該当なし 該当なし

Solaris 10 Update 3 あり あり 該当なし 該当なし 表 B-1.  32 ビット ゲスト オペレーティング システム ( 続き )

オペレーティング システム UP MP

SIDgen を使 用する LM  Tools

(Windows の み)

Sysprep を使 用する LM  Tools

(Windows の み)

表 B-2.  64 ビット ゲスト オペレーティング システム

オペレーティング システム UP MP

SIDgen を使 用する LM  Tools

(Windows の み)

Sysprep を使 用する LM  Tools

(Windows の み)

Microsoft  Windows

Server 2003  Enterprise  Edition 64 ビット

SP1 あり あり なし あり

SP2 あり あり なし あり

R2 あり あり なし あり

Server 2003  Standard  Edition 64 ビット

SP1 あり あり なし あり

SP2 あり あり なし あり

R2 あり あり なし あり

XP  Professional  x64 Edition

SP1 あり あり なし あり

SP2 あり あり なし あり

Red Hat  Enterprise  Linux

3 64 ビット Update 7 あり あり 該当なし 該当なし

Update 8 あり あり 該当なし 該当なし 4 64 ビット Update 2 あり あり 該当なし 該当なし Update 3 あり あり 該当なし 該当なし Update 4 あり あり 該当なし 該当なし SUSE 

Linux

Enterprise  Server 9、64 ビット

(SLES)

SP3 あり あり 該当なし 該当なし

Enterprise  Server 10、

64 ビット

(SLES)

RTM あり あり 該当なし 該当なし

Solaris 10 Update 3 あり あり 該当なし 該当なし

Lab Manager は、完全なネットワーク アクセスを許可する一方、仮想マシンのコン フィギュレーションを分離、つまり「隔離」する技術であるネットワーク フェンシ ングを使用します。 フェンシングにより、同じネットワーク上の同じコンフィギュ レーションのライブ インスタンスをユーザーが操作できるようになります。

たとえば、同じコンフィギュレーション上で並行する開発またはテストを行う場合、

この技術を使用することで、コンフィギュレーションの複製またはクローン作成を行 うことができ、IP アドレスまたは MAC アドレスの衝突をすべて回避できます。

この付録では、以下の事項について説明します。

„ コンフィギュレーションをフェンシングする理由(P.182)

„ フェンシングの動作(P.182)

„ フェンスの仮想スイッチの表示(P.187)

„ 追加のフェンシング操作の確認(P.187)

ドキュメント内 VMware Lab Manager User’s Guide (ページ 173-181)