1
16
進データz/OS
移送ファイルの読み込み56
B
BINARY
コマンド(FTP)41 BLOCKSIZE=オプション
FILENAME
ステートメント41
C
CATALOG=オプション CIMPORT
プロシジャ24, 25 CPORT
プロシジャ21 CATALOG=パラメータ
CIMPORT
プロシジャ74 CC=オプション
FILENAME
ステートメント50 LIBNAME
ステートメント50 CEDA(クロス環境データアクセス) 11
制限事項
12
非ネイティブファイルの読み込みと書き 込み
17
ファイル形式の特定
16
ファイル形式の変更13
ファイルの転送16
利点12
CIMPORT
プロシジャ 19CATALOG=オプション 24, 25 CATALOG=パラメータ 74 DATA=オプション 24, 77 EET=オプション 74 ET=オプション 74
EXCLUDE
ステートメント23, 25 INFILE=オプション 23
LIBNAME=オプション 24, 74 LIBRARY=オプション 23 LIBRARY=パラメータ 74 MEMTYPE=オプション 23, 74 SELECT
ステートメント23, 25
移送ファイルからのデータセットのイン ポート
23
移送ファイルの一貫性の検証
72
移送方法の併用71
旧バージョンへの変換不可
20
ファイルの移動, z/OSから
Windows
へ96
CONTENTS
ステートメントDATASETS
プロシジャ16 CONTENTS
プロシジャ 16, 107SAS エンジンの特定 64
SAS
バージョンの特定49, 53, 58, 60 COPY
プロシジャ 28EXCLUDE
ステートメント31, 32 IN=オプション 30, 32
JCL Batch
からUNIX
への移送101 MEMTYPE=オプション 30
OUT=オプション 30, 32
SELECT
ステートメント30, 32, 35
移送ファイルの一貫性の検証72
移送ファイルの作成30
データセットからの
XML
ドキュメントの 作成35
データセットの復元
32, 36
ファイルの移動, OpenVMSから
UNIX
へ86, 91
ファイルの移動, z/OSから
Windows
へ98
CPORT
プロシジャ 19CATALOG=オプション 21 DATA=オプション 21 EET=オプション 22 ET=オプション 21
EXCLUDE
ステートメント21, 22 FILE=オプション 21
LIBNAME=オプション 74 LIBRARY=オプション 21, 77 MEMTYPE=オプション 21 NOCOMPRESS
オプション65, 74 SELECT
ステートメント22 SORTINFO=オプション 73
115
移送ファイル
20
移送ファイルの一貫性の検証
72
移送方法の併用71
旧バージョンへの変換不可
20
サポートされていないエントリの種類75
ファイルの移動
, z/OS
からWindows
へ93
ファイルヘッダー
65
D
DATA=
オプションCIMPORT
プロシジャ24, 77 CPORT
プロシジャ21 DATA=
パラメータCIMPORT
プロシジャ74
DATA=
パラメータまたはLIBRARY=
パ ラメータの指定74
DATASETS
プロシジャCONTENTS
ステートメント16
DATA
ステップXML
ドキュメントからデータセットを復 元する36
移送ファイルの作成
30, 86, 91, 98, 101
移送ファイルの復元
32
データセットからの
XML
ドキュメントの 作成34
dd
コマンド(UNIX) 44, 61 DOWNLOAD
プロシジャ28
E
EET=
オプションCIMPORT
プロシジャ74 CPORT
プロシジャ22
ENCODING=
システムオプション7 ET=
オプションCIMPORT
プロシジャ74 CPORT
プロシジャ21 EXCLUDE
ステートメントCIMPORT
プロシジャ23, 25 COPY
プロシジャ31, 32 CPORT
プロシジャ21, 22
F
FILE=
オプションCPORT
プロシジャ21 FILENAME
ステートメントBLOCKSIZE=
オプション41 CC=
オプション50
FTP
オプション41 HOST=
オプション41 LRECL=
オプション41
PASS=
オプション41 RCMD=
オプション41 RECFM=
オプション41 SMTP
オプション41 SOCKET
オプション41 UMASK=
オプション41 URL
オプション41 USER=
オプション41
移送ファイルの属性の指定
41
テープへの移送ファイルの作成61 FTP(
ファイル転送プロトコル) 41
z/OS 54
非ネイティブファイルの転送
42
ファイルの転送99
FTP
オプションFILENAME
ステートメント41
G
GET
コマンド(FTP) 42 GRADES
データセット(
例) 7
H
HOST=
オプションFILENAME
ステートメント41
I
I/O
処理は完了されません75 IN=
オプションCOPY
プロシジャ30, 32 INFILE=
オプションCIMPORT
プロシジャ23 INITIALIZE
コマンド(DCL) 49
J
JCL Batch
からUNIX
への移送(z/OS) 98
L
LIBNAME=
オプションCIMPORT
プロシジャ24, 74 CPORT
プロシジャ74 LIBNAME
ステートメントCC=
オプション50 OUTREP=
オプション14
テープへの移送ファイルの作成
61
ファイルの転送,
磁気媒体44 LIBRARY=
オプションCIMPORT
プロシジャ23 CPORT
プロシジャ21, 77 LIBRARY=
パラメータCIMPORT
プロシジャ74
LISTD
コマンド(TSO) 53, 95 LOCALE=
システムオプション7 LRECL=
オプションFILENAME
ステートメント41
M
MEMTYPE=
オプションCIMPORT
プロシジャ23, 74 COPY
プロシジャ30 CPORT
プロシジャ21
MSGLEVEL=
システムオプション16
N
NFTCOPY
コマンド(DCL) 50 NLS(
各国語サポート) 6 NOCOMPRESS
オプションCPORT
プロシジャ65, 74
O
OpenVMS 47
UNIX
へのファイルの移動86, 91
移送ファイル49
移送ファイルの属性
47
エラーメッセージ49
使用された
SAS
バージョンの特定48
テープデバイスのマウント49
ファイル属性の指定
48
ファイル属性の表示47 OUT=
オプションCOPY
プロシジャ30, 32 OUTREP=
オプションLIBNAME
ステートメント14 OUTREP=
データセットオプション13
P
PASS=
オプションFILENAME
ステートメント41 PATHWORKS 70
PUT
コマンド(FTP) 42
R
RCMD=
オプションFILENAME
ステートメント41 RECFM=
オプションFILENAME
ステートメント41 rename
コマンド(DOS) 58
S
SAS
エンジン使用されたバージョンの特定
64
特定
63 SAS
名78
SAS
バージョン,
特定OpenVMS 48 UNIX 59 Windows 57 z/OS 53
SAS
ファイルではありません74 SAS
ファイルのアクセス3
CEDA 11
異なる言語環境
6
トラブルシューティング70
非ネイティブファイルの更新17
非ネイティブファイルの読み込みと書き込み
17
方法4, 5
SAS
ファイルの転送3, 16, 39
CPORT
プロシジャとCIMPORT
プロシ ジャ19
FILENAME
ステートメント41 FTP 41
OpenVMS
からUNIX
へ86, 91 XPORT
エンジン27
z/OS JCL Batch
からUNIX
へ98 z/OS
からWindows
へ93
異なる言語環境6
磁気媒体43, 49, 61, 72
データセットからの
XML
ドキュメントの エクスポート33
トラブルシューティング
70
ネットワークを経由した
XML
ドキュメ ント35
方法
4, 5
例85
SELECT
ステートメントCIMPORT
プロシジャ23, 25 COPY
プロシジャ30, 32, 35 CPORT
プロシジャ22 SEQUENTIAL_FIXED
属性70 SMTP
オプションFILENAME
ステートメント41 SOCKET
オプションFILENAME
ステートメント41 SORTINFO=
オプションCPORT
プロシジャ73 SQL
プロシジャ77
SQL
プロシジャでは、V9
のビューを保存 しません77
T
TRANFILE
コマンド(DCL) 49 type
コマンド(DOS) 58
キーワード 117
U
UMASK=
オプションFILENAME
ステートメント41 UNIX
JCL Batch
からUNIX
への移送98 OpenVMS
からのファイルの移動86,
91
移送ファイルのコピー
61
使用された
SAS
バージョンの特定59
テープへの移送ファイルの作成61
ファイル属性の指定59
UNIX System Services Directory 54 UPLOAD
プロシジャ28
URL
オプションFILENAME
ステートメント41 USER=
オプションFILENAME
ステートメント41
UTILITY FILE OPEN
機能はサポートさ れていません78
V
V6
エンジン長すぎるメンバ名
75 V9
ビュー77
VALIDVARNAME
システムオプション29, 75, 79
W
ドキュメント内
SAS 9.3ファイルの移動とアクセス
(ページ 129-132)