機 能
データディスク上のプログラムからコメントだけ を読み出します。
I/Oコメントは、システム作業領域上に読み出さ れます。
注釈文(Cのみ)、行コメントは、画面のプログラム 上にコピーします。
ユーザプログラム用メモリの使用量、コメントの 使用個数、内部メモリの残容量などを表示します。
ユーザプログラムメモリをクリアします。クリア 開始ステップが指定できます。また、クリア開始 ステップを0にすると、コメントメモリもクリアで きます。
ユーザプログラムの内容が、正しいかどうかを チェックします。
チェックレベルは3段階で選択できます。
I/O割込、定時割込、電源断時の割込、および電源 ON時の割込みのラダープログラムを作成します。
プログラム作成時の命令(オペランドを含む)語の入 力方法を指定します。
システム作業領域上のDMの内容を160CHずつ表 示し、データの変更も行えます。
システム作業領域上のDMエリア内で、複数CHの DM情報のコピーを行います。
システム作業領域上のDMの複数CHに同一データ を書き込みます。
システム作業領域上のDMの指定範囲の内容をプリ ンタから印字します。
システム作業領域上のDMを変更する場合、HEXま たはASCIIのいずれの表示方式で入力するかを指定 します。
CシリーズでASCII表示方式のときは、日本語入力ソ フトを使用して漢字を入力することができます。
システム作業領域上のDMの指定範囲の内容を、
データディスクにセーブします。
メニュー
【コメントロード】
【メモリ表示】
【メモリクリア】
【プログラムチェック】
CV【割込プログラム編集】
CV【プログラム入力モード】
【DM番号読出】
【コピー】
【FILL】
【プリント】
【HEX←→ASCII】
【DMデータ・セーブ】
項 目
プ ロ グ ラ ミ ン グD M ︵ デ ー タ メ モ リ ︶
オフライン機能 (つづき)
メニュー CV【ファイルデータロード】
【I/Oテーブル書込】
【I/Oテーブルチェック】
【I/Oテーブルセーブ】
【I/Oテーブルロード】
CV【I/Oテーブルクリア】
CV【I/Oテーブル高機能カスタマイズ】
C【I/Oテーブル印字】
【リスト表示】
【一括変更】
【プリンタ】
【ROMライタ/
メモリカード】*1
【プログラム変換】
C【GPC通信】*2
機 能
データディスクにセーブしてあるDM、または拡張 DMのデータをシステム作業領域上のDMエリアに 読み出します。
システム作業領域上のI/Oテーブルを編集します。
システム作業領域上のI/Oテーブルの内容をチェッ クします。
システム作業領域上のI/Oテーブルを、データディ スクに書き込みます。
データディスク上のI/Oテーブルデータをシステム 作業領域上に読み出します。
システム作業領域上のI/Oテーブルデータを消去し ます。
CPU高機能ユニットのユニット記号を登録します。
I/Oテーブルデータをプリンタから印字します。
システム作業領域上のユーザプログラムの内容に 従って、各種リスト(使用状況、クロスリファレン ス等)を表示します。
システム作業領域上のユーザプログラムのリレー No.、CHNo.を一括して変更します。
システム作業領域上のユーザプログラムの内容に 従って、各種リストおよび回路図、ニモニックを 印字します。
PROM、またはメモリカードとシステム作業領域 間で、ユーザプログラムの書込、読出、照合を行 います。
また、インテルHEXファイルを作成します。
C500→C2000H: C500のプログラムをC2000H のプログラムに変換します。
(CV)C2000H→CVM1: C 2 0 0 0 Hのプログラムを CVM1シリーズのプログラ ムに変換します。
ツール↔GPC間の通信をし、ユーザプログラム、
項 目
拡 張 機 能D MI / O テ ー ブ ル
オフライン機能 (つづき)
機 能
オンライン時に実行したデータトレースの実行結 果データを再表示します。
拡張応用命令を応用命令設定テーブルに設定しま す。応用命令設定テーブルをフロッピーディスク に保存、またはフロッピーディスクから読み出し ます。
拡張応用命令をフロッピーディスクに保存、また はフロッピーディスクから読み出します。
システム作業領域の中にある、PCシステム設定エ リアの編集、初期化、フロッピーディスクからの ロード、セーブを行います。
UMエリア内のラダーエリアを分割し、そこに確保 する拡張固定DMエリアとI/Oコメントエリアの容 量を設定します。
データディスクのプログラムとシステム作業領域 上のプログラムを照合します。
ネットワークアドレスとノードアドレスをPCネー ムに割り付けます。
リレーエリアの記号をユーザの要求に合わせて変 更したり、HIS命令を登録したりします。
C : S Y S N E T用 の デ ー タ リ ン ク テ ー ブ ル 、 SYSMAC LINK用のデータリンクテーブルを 作成します。
CV : S Y S N E T用 の デ ー タ リ ン ク テ ー ブ ル 、 SYSMAC LINK用のデータリンクテーブル、
およびルーチングテーブルを作成します。
ファイルの一覧表示をします。通常、全ファイル 表示をしていますが、ファイル種類指定による表 示ができます。
ファイルを複写します。同一フロッピー内、異な るフロッピー間での複写もできます。
既に存在するファイルの名前を変更します。
項 目 メニュー
【データトレース】
C【応用命令の設定】
C【拡張応用命令ロード
/セーブ】
【PCシステム設定】
C【UMエリア配置】
CV【プログラム照合】
CV【PCネーム編集】
CV【カスタマイズ設定】
【ネットワーク サポートテーブル】
【ファイル一覧】
【ファイル複写】
【ファイル名変更】
拡 張 機 能フ ァ イ ル 管 理