手順3 メールの通知画面で、[+新しいメール通知]をクリックします。
手順4 メール通知の編集画面で、設定します。
①通知名を入力します。
②タブを選択します。
③受信者を設定します。
④メールテンプレートを選択します。※メールテンプレートの作成は、11章を参照。
⑤[保存]をクリックします。
①
②
③
④
⑤
<タスクの設定>
ワークフローのルールにタスクを関連付けると、設定した条件に合致した時に、選 択したユーザーにタスクが自動で割り当てられます。ここでは、自動で割り当てる タスクの設定をします。
※<メール通知の設定>の手順2までは同じ
手順1 タスクの設定画面で、[+新しいタスク]をクリックします。
参考:SkyDesk CRM タスクの設定は下記手順で確認できます。
①対象のメール通知名の のアイコンをクリックし、「編集」を選択します。
①
手順2 ワークフローのタスクの編集をします。(下図は設定の一例です。ご利用のSkyDesk CRM環境の設定値と同じ値の設定をZoho CRMへ実施ください。)
①タブ名を選択します。
②件名を入力します。
③期限を選択します。
④ステータスを選択します。
⑤優先度を選択します。
⑥[担当者に通知]の設定をします。
⑦[リマインダーの送信]の設定をします。
⑧[保存]をクリックします。
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
<項目の更新の設定>
項目の更新機能を利用すると、関連するワークフローのルールに合致した時に、指 定した項目を更新することができます。
※<メール通知の設定>の手順2までは同じ
手順1 ①[項目の更新]の設定画面で、②[+特定項目の更新の設定]をクリックします。
①
②
参考:SkyDesk CRM 特定項目の更新の設定は下記手順で確認できます。
①対象の特定項目の更新名の のアイコンをクリックし、「編集」を選択します。
①
手順2 新しい特定項目の更新の編集画面で、アクションを作成します。(下図は設定の一例で す。ご利用のSkyDesk CRM環境の設定値と同じ値の設定をZoho CRMへ実施くださ い。)
①名前を入力します。
②タブを選択します。
③更新を設定します。
④[保存]をクリックします。
①
②
③
④
<関数の設定>
関数を利用すると、関連する
CRMタブ、または外部アプリケーションのデータを更 新できます。
※<メール通知の設定>の手順2までは同じ
手順1 カスタム関数の設定画面で、[+ カスタム関数の設定]をクリックします。
参考:SkyDesk CRM 関数の設定は下記手順で確認できます。
①対象の関数の歯車アイコンをクリックし、「編集」を選択します。
②[関数の編集]をクリックすると関数を確認できます。
②
手順2 [自分で作成する]をクリックします。
手順3 ①[関数名][関連するタブ][詳細]を入力します。
②関数を設定します。
③[保存]をクリックします。
手順4 上記で作成したカスタム関数をワークフロールールに関連付けるには、13章「Zoho CRMワークフロー設定」でルールを作成する際、「すぐに実行する処理]で[カスタム関 数]を選択してください。
①
②
③