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で[実行]を選び、[MENU/SET]ボ タンを押す

ドキュメント内 LEICA D-LUX (Typ 109) (ページ 154-157)

被写体・目的に合わせた機能

6 で[実行]を選び、[MENU/SET]ボ タンを押す

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⿠確認画面が表示されます。[はい]を選ぶと実行され ます。

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⿠[再生]メニューの[インターバル動画作成]からも

動画化できます。(P.212)

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被写体・目的に合わせた機能

一定の間隔で自動的に撮影する(インターバル撮影)

●.システム用途(監視カメラ)の機能ではありません。

本機を放置してインターバル撮影を行う際は、盗難にお気をつけください。

寒冷地や低温下または高温・多湿な環境での長時間撮影は、故障の原因となることがありますの で、お気をつけください。

●.撮影条件によっては、設定した撮影間隔や撮影枚数どおりに撮影できない場合があります。

●.十分に充電したバッテリーをご使用ください。

●.次の場合、インターバル撮影は一時停止します。

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⿠ バッテリー残量がなくなったとき .

⿠ 電源スイッチを[OFF]にしたとき

設定時間中であれば、一時停止中にバッテリー、カードを交換し、電源スイッチを[ON]にし て再開することができます。(ただし、再開後に撮影された画像は別のグループ画像として記録 されます)なお、バッテリー、カードを交換するときは、電源スイッチを[OFF]にして行って ください。

●.インターバル撮影時は AV ケーブル、HDMI マイクロケーブル、USB 接続ケーブル(付属)を 接続しないでください。

●.元の画像と異なる横縦比の画質を選択した場合、動画の上下や左右に黒い帯が付いて表示されま す。

●.記録時間が 29 分を超える動画、ファイルサイズが 4GB を超える動画は作成できません。

●.2 秒より短い動画は、動画記録時間(P.70)に“2s”と表示されます。

●.撮影された枚数が 1 枚の場合は、グループ画像として記録されません。

こんなときは使えません

●.次の場合、[インターバル撮影]は使えません。

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⿠ パノラマ撮影時 .

⿠[多重露出]設定時 .

⿠[コマ撮りアニメ]時 .

⿠[フィルターなし同時記録]を[ON]に設定時

被写体・目的に合わせた機能

ストップモーション動画の作成

(コマ撮りアニメ)

撮影モード:

写真をつなぎ合わせてストップモーション動画を作成します。

⿠あらかじめ時計設定をしておいてください。 (P.29)

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⿠コマ撮り撮影した写真はひとつのグループ画像としてまとめて表示されます。 (P.198)

コマ撮りアニメを作成する前に

コマ撮りアニメでは、人形などを少しずつ動かすごとに撮影し、つなぎ合わせることで まるで動いているかのような動画が作れます。

●.

カメラモデル.18.471./.18.472 の場合

本機では、動画 1 秒当たり 1 コマ〜 60 コマの写真を撮影する必要があります。

●.

カメラモデル.18.470./.18.473 の場合

本機では、動画 1 秒当たり 1 コマ〜 50 コマの写真を撮影する必要があります。

●.

滑らかな動きにするには、できるだけ動きを細かく撮り、動画化の際に 1 秒当たりの コマ数(フレームレート)を大きく設定してください。

1 メニューを設定する

ボタン→ [撮影]→[コマ撮りアニメ]

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被写体・目的に合わせた機能

ストップモーション動画の作成(コマ撮りアニメ)

2 で撮影方法を選び、[MENU/SET]ボ

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