5
文字キーを使ってPOPパスワードを入力し、 を 押す(最大 10 字まで)(☛
お知らせ 2)例:「pana123」を入力して
POP パスワード pana123
■
メール サクジョ NO.=1 1:イイエ 2:ハイ を押します。
6
E メール取り出し後、POP サーバーに E メールを残す場 合は を、消去する場合は を押す続けてプログラムボタンの登録ができます。手順3からの 操作を繰り返します。
待機状態に戻るには
プログラム[P ] プログラムボタン ヲ オス
を押します。
音量
電話帳 スタート ファンクション
7 3
コピー/セット
∨ ∧
5
コピー/セット
セット
セット
セット
セット
1 2
ストップ
セット
プログラム機能
118
以下の手順で POP サーバーから E メールを取り出します。
お知らせ
1. デュアルサーバーが設定されていて、かつ DNS サーバーが設定されていない場合は、サー バー 2 から POP 受信したときでも、MDN(送達通知)要求やリモート登録の返信メールは サーバ ー 1 経由で 行われ ます。また、同 設定の 場合 は、システ ム登録 の No. 148、149(POP 後またはエラーメール削除)を「ナシ」に設定することをお勧めします。E メールを残 す設定にしていますと、サーバー 2 の POP 受信を何度も繰り返すことになります。
POP アクセスボタンによる POP 受信
1
POP アクセスボタンとしてプログラム済みのプログラム ボタンを押す例:
POP ユーザー名がプログラムボタンに入力されていない 場合は、POP ユーザー名(最大 40 字まで)
POPジュシン ユーザーメイ kate
を入力します。
2
•
パスワードが登録されているときは手順 3 へ進みま す。•
パスワードが登録されていないときは POP パスワー ドを入力します。文字ボタンやダイヤルボタンから英数字を入力してくだ さい。最大 10 文字まで入力できます。
3
サーバーに受信メールがない場合は次のメッセージを表ジュシンメールハ アリマセン 示する
4
サーバーに受信メールがある場合は件数を表示した後E 1ケン メールガ トドイテイマス
* ジュシン シテイマス * ID:tokyo@ntt‑abc.com メールを受信し、プリントする
音量
電話帳 スタート ファンクション
プログラム機能
119
応 応 応 応 用 用 用 用 編 編 編 編
プログラムボタンの設定を変更する際は、108 ページから 117 ページの設定手順にしたがい、変更内容 を登録し直してください。
•
タイマー送信における送信時刻または宛先•
ポーリング受信における宛先•
タイマーポーリング受信における受信時刻または宛先•
グループダイヤルにおける宛先•
ワンタッチボタンにおける電話番号と宛先(メールアドレス)プログラムボタンの設定内容を消去するとき
プログラムボタンの変更および消去
1
プログラム (1‑5)バンゴウ ヲ イレル マタハ
2
プログラム[P ]プログラムボタン ヲ オス
3
消去したいプログラムボタンを押すプログラム[P1]
トリケシ? 1:ハイ 2:イイエ 例:
4
続けてプログラムボタンの消去ができます。手順 3 から の操作を繰り返します。
待機状態に戻るには
* ショウキョ シテイマス * プログラム[P1]
プログラム[P ] プログラムボタン ヲ オス を押します。
音量
電話帳 スタート ファンクション
7 3
コピー/セット
∨ ∧
4
コピー/セット
1
ストップ