3EO∽0
45.17'C \
‑0 152mW
図
4‑16(x).錯
体170CNの DSC曲
線48.16℃
‑0.018mW
109
4
2
0
・2
¨4
﹇6
﹈8
E E o∽ o
降温
‑
一昇 温
30 40 50 60 70 80 90 100 110 120
Tノ°
C
図4‑16(y).錯体
180CNの DSC曲
線110
100 μ
m
図4‐17(aa)。 錯体
3CIの
210°Cで
の偏光顕微鏡写真(結晶)図4‑17(ab)。 錯体
4CIの
210°Cで
の偏光顕微鏡写真(結晶)200 μ
m
100 μ
m
100 μm
左:1200C(結晶),右:180°
C(液
晶)。図4‑17(ac)。 錯 体
5CIの
偏 光顕微 鏡 写真.200 μ
m
図
4‑17(ad).錯
体6CIの
34°Cで
の偏 光顕微 鏡 写真(液晶)100 μ
m
‐ ・・ 7
・. 1・̲シ
「
図4‑17(ac)。 錯体
7CIの
偏光顕微鏡写真.左
:30°C(結
晶),右:80°C(液
晶)。200 μ
m
図
4‑17(ao.錯
体8CIの
30°Cで
の偏光顕微鏡写真(液晶).︐
図4‑17(可)。 錯体 12CIの 200°
Cで
の偏光顕微鏡写真(液晶)。図
4‑17(ak).錯
体13CIの 30°Cで
の偏光顕微鏡写真(液晶).左:28°
C(結
晶),右:63°C(液
晶).114 2(Ю μ
m
200 μ
m
200 μm
図
4‑17(J).錯
体14CIの偏光顕微鏡写真.図4‑17(am)。 錯 体15CIの偏 光顕微 鏡 写真. 左:220C(結晶),右:55°
C(液
晶)。図4‑17(an)。 錯 体 16Clの偏 光顕微鏡 写真. 左:23°
C(結
晶),右:50°C(液
晶).400 μ
m
図4‑17(ao)。 錯 体 17CIの偏 光顕微 鏡 写真 。
400 μ
m
「 ̲│
左:28°
C(結
晶),右:60°C(液
晶).115
400 μ
m
図4‐17(ap)。 錯体18CIの偏光顕微鏡写真. 左:23°
C(結
晶),右:200°C(液
晶)。100 μ
m
図4‐17(aq)。 錯体
40CNの
220°Cで
の偏光顕微鏡写真(液晶)100 μ
m
図
4‑17(arp.錯
体50CNの
200°Cで
の偏光顕微鏡写真(液晶)116
200 μ
m
図4‐
17(as).錯
体60CNの
24°Cで
の偏光顕微鏡写真(液晶)200 μ
m
図4‐17(江
).錯
体70CNの
30°Cで
の偏光顕微鏡写真(液晶)図
4‑17(au).錯
体80CNの
30°Cで
の偏光顕微鏡写真(液晶)117
図4‑17(aw)。 錯体
100CNの
29°Cで
の偏光顕微鏡 写真(液晶)400 μ
m
図4‑17(ax)。 錯 体
110CNの
32°Cで
の偏 光顕微 鏡 写真(液晶)118
図4‑17(ay)。 錯体
120CNの
30°Cで
の偏光顕微鏡写真(液晶)200 μ
m
図4‑17(az)。 錯体
130CNの
偏光顕微鏡写真.200 μ
m
左:24°
C(結
晶),右:40°C(液
晶)。図4…17(ba)。 錯体
140CNの
偏光顕微鏡写真. 左:29°C(結
晶),右:45°C(液
晶)。119
図
4‑17(bb).錯
体15∝ Nの
偏光顕微鏡写真.200 μ
m
左:35°
C(結
晶),右:60°C(液
晶).図4‑17(bc)。 錯体
160CNの
偏光顕微鏡写真. 左:45°C(結
晶),右:60°C(液
晶)。400 μ
m
負奮ヽ■
左:40°
C(結
晶),右:60°C(液
晶)。・ 尋
図4‑17(bd)。 錯体
170CNの
偏光顕微鏡写真.120
100 μ
m
図
4‑17(be).錯
体180CNの
偏光顕微鏡写真. 左:40°C(結
晶),右:100°C(液
晶)。o ミ ト
200
150 100
50
0
‑50
‑100
● ●
□ □: 引C:
●
:mOCN
□
ロ ロ ロ ロ ワ ロ
□
● □
□
●
3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18
m
図
4‑18.ア
ル キル鎖長 ″ と結晶漱 晶相転移温度のプ ロッ ト.ただ し、6CI、 70CN、 8CI、
80CNお
よび9Clは
室温で液 晶であるが、DSCに
おいて結晶罐 晶相転移温度は観測 され なかった。121
表4…
17(a),錯
体 ″Clの
結 晶鎌 晶相転移挙動.相
転移温度 はDSCピ
ー ク温度、分解温度はTG/DTAに
よ り決定.Cκ
olHtemp.(°C)∠ H(kJ/mOl)deCOmpose temp.(° C) no LCno LC no LC
160 1.5
<R.T。 (not identifled)
50 8
<R.T。 (not identifled)
<R.T.(not identifled)
‑24 62
‑6 62 11 87 24 89 33 120 42 144 48 179 56 209 60 273
Cr結
晶相,Colゴ ヘ キサ ゴナルカラムナー相,∠H:エ
ンタル ピー変化量表4…
17(b).錯
体 ″OCNの
結晶練 晶相転移挙動.相
転移温度 はDSCピ
ー ク温度、分解温度 はTG/DTAに
よ り決定。″
C卜
ColH temp.(°C)∠H(k1/m01)decompose temp。 (°C) no LCno LC
193 2.5 192 9
‑14 10
<R.T。 (not identifled)
<R.T。 (not identined)
‑42
‑18 14
0 27 13 77 28 102 35 136 43 147 49 166 52 165 57 260240
Cr結
晶相,ColH:ヘキサ ゴナル カラムナー相,∠H:エ
ンタル ピー変化量 23 4 5 6 7 8 9 Ю H l2
︲3
︲4
︲5
︲6
︲7
︲8
0 6
4
0 7 7
7
7
2 つ22
9
0
0 7
8
7 2
2
2
0
0
7 5
4
5 2
2
2
2 3 4 5 6 7 8 9 Ю H l2
︲3
︲4
︲5
︲6
︲7
︲8
122
4‑6.磁
気的性質錯体 ″CI(
=2‑18)お
よび ″OCN(″ =2‑18)の
磁化率 を4.5‑300Kの
温度範 囲で測定 を 行 つた。磁化率お よび有効磁気モー メン トの温度依存性 のプ ロッ トを図4‑19に示 した。室温 にお ける有効磁気モー メン トの値 は、いずれ の錯体 もカルボ ン酸ルテニ ウム(II,Ⅲ)二核錯体 に 期待 され るS=3/2の
ス ピンオ ン リー値 3.87 μBに 近 く、最 も小 さかつたのは錯体120CNの
3.59陶 で、最 も大 きかったのは錯体13CIの 4。
34陶
であ り、平均値 は 3.89陶 であつた。 この 有効磁気モー メン トは温度低 下 に伴 つて徐 々に減少 し、50K付
近か ら急激 に減少 した。 この よ うな挙動 は、反強磁性 的相互作用 が働 くカル ボン酸ルテニ ウム(II,III)二核錯体 に一般的に見 られ るものであ り、ゼ ロ磁場分裂 に よる減少 を含 んでい る。ところが、錯体 ″OCN( =2‑5)
については例外で、極低温部分で異 な る挙動 を示 した。 これ らの錯体 は、
10K付
近以下か ら 再び有効磁気モー メン トが僅 かに増加 し、極大 を迎 え、再度減少 した。 その極 大温度 は、それぞれ5K、 8K、
6Kお
よび5Kと
なつてい る。1次
元錯体 において、この よ うな挙動が希 に観測 されている26)。 これ はス ピンキャンテ ィングに よるものであ り、弱い強磁性的挙動であ る。錯体 ″
OCN(″ =2‑5)に
ついて もこれ に当てはまるかは未検討であ り、今後の研 究課題 である。それぞれ の錯体 にお ける反 強磁性 的相互作用 の大 き さを見積 もるために、磁化率の解析 を 行 つた。ゼ ロ磁場分裂 を含む分子場近似 を用いた解析 に用い られ た
zJ値
、g値
お よびD値
を 表4‐18にま とめた。(1)錯体 ″CI(
=2‑4)
錯体 ″Cl(″
=2‑4)に
ついては結晶構造 を明 らかにす るこ とが出来た。 これ ら3つ
の錯体にお ける結晶構造 と磁気的相互作用 について比較 を行 う。図 4‑19(aa,ac)に 示 した よ うに錯体 2CH.2″
C2H50Hお
よび 4Cl・″H20の
磁化率の温度変化 はよく似 てお り、低温部分での有効磁 気モーメン トの減少 はあま り大 き くなかった。 また、 これ らの フィ ッテ ィング曲線 は実験値 とよく合 ってお り、zJ値
はそれぞれ‑0。8cm判 お よび‑0。9cm」 で、二核 ユニ ッ ト間の反強磁性 的相互作用 は弱い ことが分か つた。一方 、錯体 3CI・2″H20で
は二核ユニ ッ ト間の反強磁性 的 相互作用は強 くなってお り、このため10K付
近以下で フィッテ ィング曲線 は実験値 か らずれ てい る。 その ガ 値 は‑7.O om・ だった。 これ ら3つ
の錯体のR直
卜Ru架
橋角度お よびRuCl
123
結合距離 と
zJ値
のプ ロッ トを図4¨20示
した。RuCl―Ru架
橋角度 はいずれ も120°付近である が、過去の報告例 では架橋角度 110‑130° の場合、反強磁気的相互作用 は弱 く、最大でzJ=
‑2.84 cm・ となつてい る。 それ に対 し、錯体3Cl・2″
H20の zJ値
は‑7.O cm 1で あるので、その 反強磁性的相互作用 は比較 的強い ことが分か る。また、Ru―CI結
合距離 は錯体2Cl・1.2″C2H50H および
4Cl・″ H20よ りも
3Cl・2″H20で およそ
0.05Å短くなつている。この短い
Ru―Cl結合距 離が
3Cl・2″H20の 強い反強磁性的相互作用の原因であると考えられる。
(2)錯体 5Cl
錯体 5Cl・2″
H20に
ついて も結晶構造 を明 らかに した。 しか し、 この結晶は強い風解性 をも ち、空気 中で速や かに5Clに
変化す る。 それ と同時 に、結合距離お よび角度 に幾分変化が生じる と考 え られ る。錯体5Cl。 2″
H20の
Ru―CI―Ru架
橋角度 は ″Cl砕 =2‑4)と
同様 に120°付近 であ り、R卜 0結
合距離 は 2.56Å で錯体2Cl・1。2″C2H50Hお
よび4Cl・″H20と
同程度である。しか しなが ら、錯体
5CIの
有効磁気モー メン トは図4‑19(ad)に示す よ うに、低温部分で大 きく 減少 してい る。 その ガ 値 は‑12.O cm 1で あ り、錯体3Cl・2″H20よ
りも強い反強磁性的相互作 用が存在 してい るこ とが分 かつた。 この ことは、風解 によ り結晶構造が変化 した ことをはつ き りと示 してい る。 その変化 として、Ru―Cl―Ru架
橋角度 が 180°に近づいた ことと、Ru―CI 結合距離が短 くなつた こ との2通
りが考 え られ る。 しか し、Ru―Cl結
合距離 の変化 に比べてRu―Cl一
Ru架
橋角度 の変化 はパ ッキングに大 きな影響 を与 える と推測 され 、Ru―Cl結
合距離が短 くなつた と考 えるのが妥 当 と思われ る。
(3)錯体 6CI
アル キル鎖長
mが 6の
場合 に得 られ た単結晶は、両軸位 にエ タノール分子 が配位 した二核 ユニ ッ トと塩化物イオ ンが配位 した二核ユニ ッ トか らなる錯体6Cl'・2C2H50Hで
あつた。そ し て、 この結晶は強い風角早性 を もち、エ タノール分子 は配位 した もの も含 めて空気 中で速や か に失われ ることが赤外吸収 スペ ク トル によ り示 された。その有効磁気モー メン トは図4‑19(aC) に示す よ うに、低温部分で大 き く減少 してお り、強い反強磁性 的相互作用 が存在 してい る。そのzJ値は
‑12.O cmlで
あ り、錯体 5Clと 同程度 の強い磁気的相互作用 となっていることが 分かつた。この ことか ら、錯体6CIは
水素結合 による擬 1次元鎖状錯体6Cl'・2C2H50Hの
よ う124
な構造ではな く、風解 に よつてエ タノール分子が飛び去 った後 、そのまま塩化物イオ ンが空 いた軸位 を埋 める形 で形成 され た
1次
元鎖状構造 を とつてい る と推測 され る。(4)錯体 ″Cl,″
OCN靱 =2‑18)
アル キル鎖長 ″ と
zJ値
の グラフを図 4‑21に 示 した。錯体 ″Cl,″OCNと
もに、全てのアル キル鎖長 において反 強磁性 的相互作用が存在す ることがわかつた。また、そのzJ値
には偶奇 性 は見 られ なかつた。錯体 ″CI(″=5‑10)の
z」値 は‑10 cm→ 前後 、″Cl(=H‑18)の
zJ値 は‑20 cm判 前後であ り、アル キル基が長 くなるほ ど、磁気的相互作用が強 くなつてい るよ う な感 じが見受 け られ る。 この‑20 cm 1とい う値 は、 これまでに報告 されたカル ボン酸ルテニウム(II,III)三核 を塩化物 イオ ンが架橋 した鎖状錯体 の 中で最 も強い磁気的相互作用 の部類 に
入 る。
X線
単結晶構造解析お よびXRDに
よ りRuCl―Ru架
橋 は全 てのアル キル鎖長 において かな り曲がつてい る と推測 され たが、曲がった架橋 は磁気的相互作用 に とつて不利 な条件 で ある。それ に も関わ らず 、この よ うな強い磁気的相互作用が存在 してい る とい うことは、R卜
CI 結合距離がかな り短 くなつてい る と考 え られ る。一方 、錯体 ″OCNの
場合 、全てのアル キル 鎖長 において ガ 値 で‑20cm l以
下の値 となってお り、″Clよ りも強い反強磁性 的相互作用が 存在 してい ることが分かつた。錯体160CNで
最 も強い磁気的相互作用 となつてお り、zJ=‑50
cm 1で あつた。これ までに報告 されたカル ボン酸ルテニ ウム(II,Ⅲ)二核 をシア ン酸イオ ン架橋 した鎖状錯体 の中では[Ru2(02C(CH2)7CH3)4(OCN)]″5oが最 も強い反強磁性的相互作用 を示 し、
そのzJ値は
‑15cm lで
あるが、この ことか らも錯体 ″OCNの
磁気 的相互作用 は非常に強 くな つてい る とい うこ とが伺 える。125
. Ш´一ヽL抑﹁︑
0 0
T 一 O Eo Eoヽ三\
0.20
0。15
0.05
r
0 50 100 150 200 250 300
丁′K
図4‑19(aa)。 錯体2CI・2″
C2H50Hの
磁化率お よび有効磁気モー メン トの温度依存。□
:磁
化率,o:有
効磁気モー メン ト.0.07 0.06 0.05 0
0E 。.04 E で0.03
0.02 0.01
r
コ
0 50 100 150 200 250 300
アノK
図4‑19(ab).錯体3Cl・ 2″H2Θ の磁化率お よび有効磁気モー メン トの温度依存.
□
:磁
化率,o:有
効磁気モー メン ト.J一ヽちミ
126
田一 一 ヽL︒ヽヽ
0 0
一︒Eo E︒︑ E︑ 0.20
0.15
0.05
0.05
0.04
E O.03 E0
鐸 0.02
0.01
r
コ
口 日 嘔 曜 疑IIョ DB̲
0 0 0 50 100 150 200 250 300
丁′K
図4‑19(aC).錯体4Cl・″
H20の
磁化率お よび有効磁気モー メン トの温度依存。□
:磁
化率,o:有
効磁気モー メン ト.r
ユ田 ヽL 響 ヽ
0 50 100 150 200 250 300
T′ K
図4‑19(ad)。 錯体
5Clの
磁化率お よび有効磁気モー メン トの温度依存。□
:磁
化率,o:有
効磁気モー メン ト.127
ロニヽこどヽ T OE∞ Eoヽ 三\
0.05
0.04
0.03
0.02
0.01
図4‑19(aC).
□: 1滋化 率 ,o:
r
¨
L ハU 0
50 100 150 200 250
TノK
錯体
6CIの
磁化率お よび有効磁気モー メン トの温度依存. 有効磁気モー メン ト.0 0 J 30
J﹂ヽ L型ヽ T 一 O
Eo Eoヽ Σ︑ 0.05
0.04
0.03
0.02
0.01
00
図 4‑19(a)
□: 磁 化 率 ,o:
r
0
理`ヽ
Lヽ
コ
0 0
コ 30
50 100 150 200 250
T′K
錯体
7CIの
磁化率お よび有効磁気モー メン トの温度依存. 有効磁気モー メン ト.128
0.07 0.06 0.05 0
0E 。.。4 E●
抒 0.03 0.02 0.01 0
r
●●●°r°
コ
0 50 100 150 200 250 300
田↓ 一 ヽヒω︑︑
0.05
0.04
E O・03 E0
ご0.02
0.01
丁′K
図4‑19(ag)。 錯体
8CIの
磁化率お よび有効磁気モー メン トの温度依存.□
:磁
化率,o:有
効磁気モー メン ト.r
一
・ ・0。
コ
0 50 100 150 200 250 300
TノK
図4‑19(ah).錯体
9CIの
磁化率お よび有効磁気モー メン トの温度依存.□
:磁
化率,o:有
効磁気モー メン ト.ロユヽヒ響ヽ
129
ロニヽヒどヽ
一︒Eo E︒︑. ︑ 0.05
0.04
0.03
0.02
0.01
00 50 100 150 200 250
TノK
図4‑19(d)。 錯体10Clの磁化率お よび有効磁気モー メン トの温度依存.
□
:磁
化率,o:有
効磁気モー メン ト.r
コ
0 0 コ 30
ニロ ヽ
どヒ ヽ
一︒Eo E︒︑ Σ\ 0.05
0.04
0.03
0.02
0.01
図
4‑19a).錯
体 1lCIの 磁化率お よび有効磁気モーメン トの温度依存。□
:磁
化率,o:有
効磁気モーメン ト.r
。r〆メン°
□
コ
100 150 200
TノK 50 250
L Au
0 0
0 コ 30
130
ユ田 ヽ
゛L ヽ
一︒Eo E︒︑. ︑ 0.05
0.04
0.03
0.02
0.01
00
図4‐19(ak).
□: 襦核化 率,o:
50 100 150 200 250
7′K
錯体 12CIの磁化率お よび有効磁気モー メン トの温度依存. 有効磁気モー メン ト.
0.05
0.04
0.03
0.02
0.01
100 150 200
T′ K
250
図4‑19(al)。 錯体
13CIの
磁化率お よび有効磁気モー メン トの温度依存,□
:磁
化率,o:有
効磁気モー メン ト.r
♂ ♂ ♂ J♂ ゛
二田 ヽヒ ど ヽ
T 3EE●ヽ
・ \
r
̲̲」
` お
` ゝむ詭 恥 恥 恥
噺 η 墟 疑 鶴 晩
"""鴫
」o 300
」o 300 50
L AU 0
131
翌ご鼈ミ T石
E o E ヽO ヽΣ
0.05
0.04
0.03
0.02
0.01
r
\
コ
100 150
T′K
200 250
0 0 コ
50 30
0 ロニヽヒ響ヽ
一
︒ E m E
︒
︑
. ︑
図4‑19(am)。 錯体 14CIの磁化率お よび有効磁気モー メン トの温度依存。
□
:磁
化率,o:有
効磁気モー メン ト.0.05
0.04
0.03
0.02
0.01
00
図 4‑19(an)。
□: 構核化ヨ匡,0:
50 100 150 200 250
TノK
錯体 15CIの磁化率お よび有効磁気モー メン トの温度依存。
有効磁気モー メン ト.
0 0
コ 30
r
ソプ
´が燿
"°° ° ‐ ° °
□ ロ
コ
思
‰ 聴
町 牲 畦
=̲
132