トップPDF 四国銀行 平成29年3月期第3四半期決算短信

四国銀行 平成29年3月期第3四半期決算短信

四国銀行 平成29年3月期第3四半期決算短信

4.決算説明資料・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7 (1)平成293月 四半期の損益概況(単体)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7 (2)金融再生法ベースのカテゴリーによる開示(単体)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8 (3)自己資本比率(国内基準) (単体・連結)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8 (4)有価証券の評価差額(単体)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9 (5)貸出金残高(単体)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9 (6)預金等残高(単体)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9 (7)預り資産残高(単体)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10 ① 預り資産残高【総額】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10 ② 預り資産残高【個人】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10
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平成29年3月期(第38期)第3四半期決算短信 決算短信|特殊印刷機の総合メーカー ナビタス株式会社/Navitas

平成29年3月期(第38期)第3四半期決算短信 決算短信|特殊印刷機の総合メーカー ナビタス株式会社/Navitas

 これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末と比較して3.5ポイント減少し、72.9%となりました。 (3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 平成285月13日に公表いたしました平成293月通期の連結業績予想及び個別業績予想を修正しており ます。詳細につきましては、本日公表いたしました「特別損失(減損損失)の計上および業績予想の修正に関 するお知らせ」をご覧下さい。
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平成30年3月期第3四半期決算短信

平成30年3月期第3四半期決算短信

  (1)ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業の連結 ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンドは、英国の金融行為規制機構(the Financial Conduct Authority) に 登 録 さ れ た SB Investment Advisers (UK) Limited( 当 社 の 英 国 100% 子 会 社 。 以 下、 「SBIA」)により運営され、ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンドの投資活動に関する意思 決定はSBIAに設置した投資委員会により行われます。当社はSBIAを通じ、ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよ びデルタ・ファンドを構成するリミテッド・パートナーシップおよび持株会社等に対してIFRS10号「連結財務諸 表」で規定する支配力を有しているため、ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンドを構成する 事業体はすべて当社の連結対象となります。このため、各リミテッド・パートナーシップから支払われるSBIAへの 管理報酬および成功報酬等は内部取引として連結上消去されます。
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平成24年3月期 第3四半期決算短信

平成24年3月期 第3四半期決算短信

(1)連結経営成績に関する定性的情報 当四半期連結累計期間における世界経済は、中国の景気拡大が続くなどアジア地域では総じて 回復傾向にある一方、欧州では景気に対する不安感が高まるなど、全体としては弱い回復となってお ります。わが国経済につきましては、東日本大震災の影響が残るなか緩やかに持ち直していました が、直近では輸出や企業収益が弱含んでおり、先行きについては依然下振れリスクが残る状況です。 ゲーム業界におきましては、2011の国内家庭用ゲーム市場規模が前年比マイナスとなりました が、ハード市場はニンテンドー3DSやPlayStationVita(PSVita)が貢献し、前年実績を上回りまし た。特にニンテンドー3DSについては、年末商戦においても大型タイトルが牽引する形で、ハード・ ソフトとも大きく販売を伸ばしております。今後も新ハードの普及を促すタイトルが数多く提供され ることにより、市場の活性化が期待されます。ソーシャルゲーム市場は依然高成長が続くなか、有力 な自社IPを保有し、質の高いコンテンツを迅速に投入できる事業会社がますます存在感を高めており ます。
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平成30年3月期 第3四半期決算短信

平成30年3月期 第3四半期決算短信

運輸事業においては、鉄道事業を中心に、安全・安定輸送の確保とお客さま満足の向上を前提として、鉄道 ネットワークの利用促進策の展開などにより収入確保に努めました。 安全面では、6次安全5ヵ年計画「グループ安全計画 2018」に基づく施策を着実に実施しました。首都 直下地震等を想定したさらなる耐震補強に向け、設備ごとの損傷リスクや線区における影響等を踏まえて対象 エリア・設備を拡大し、対策に着手しました。また、開業から 35 が経過した東北新幹線のレール交換工事 を進めました。ホームドアについては、山手線および京浜東北・根岸線大宮~桜木町間の全駅に導入する方針 のもと設置工事を進め、京浜東北線上野駅など3駅で使用開始しました。あわせて、工期短縮やコストダウン に向け、横浜線町田駅において「スマートホームドア」を設置し、実用化に向けた検証を進めました。さらに、 踏切事故防止などの対策を推進したほか、保守作業員の安全性向上を目的として、GPSを活用した列車接近 警報装置の導入線区を拡大しました。加えて、羽越本線および陸羽西線の一部区間において、ドップラーレー ダーを用いた突風に対する列車運転規制を昨年 12 から開始しました。
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平成30年3月期 第3四半期決算短信

平成30年3月期 第3四半期決算短信

① 鋳物関連事業 鋳型は、エネルギー関連の低迷で、鍛鋼、厚板用鋳型の需要が減少し、売上高は、前年同期を下回りまし た。ロールは、主要顧客先の国内電炉メーカーの需要は好調でしたが、海外向けの売り上げが減少したため、 売上高は、前年同期を下回りました。自動車用プレス金型鋳物は、国内自動車メーカー向け需要が活況にあ り、売上高は、前年同期を上回りました。大型産業機械用鋳物は、工作機械向け需要が活況にあり、売上高 は、前年同期を上回りました。小型鋳物は、下水道鉄蓋や電線共同溝用鉄蓋は前年同期を上回りましたが、機 械鋳物が低迷し、売上高は、前年同期を下回りました。デンスバーは、建設機械を中心に産業機械向け需要が 好調で、売上高は、前年同期を上回りました。中国国内で自動車用プレス金型鋳物の生産・販売を手がける天 津虹岡鋳鋼有限公司は、引き続き好調に推移し、南通虹岡鋳鋼有限公司も咋夏より営業活動を開始しまし た。
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2017年(平成29年)3月期 第1四半期決算短信を掲載

2017年(平成29年)3月期 第1四半期決算短信を掲載

可能性適用指針」という。)を当四半期会計期間から 適用し、繰延税金資産の回収可能性 に関する会計処理の方 法の一部を見直しております。 回収可能性適用指針の適用については、回収可能性適用指針49項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当四半期会計期間の期首時点において回収可能性適用指針49項(3)①から③に該当する定めを適用した場合の繰延税

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平成29年3月期 第3四半期決算短信 IR情報|株式会社ヤマト

平成29年3月期 第3四半期決算短信 IR情報|株式会社ヤマト

 当四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新興国経済の減速や英国のEU離脱問題等により金融資本 市 場 に 不 安 定 な 動 き が み ら れ る も の の、 個 人 消 費 は 雇 用 ・ 所 得 環 境 の 着 実 な 改 善 を 背 景 に 底 堅 く 推 移 し て お り、 景気は緩やかな回復基調で推移しました。  建設業界におきましては、政府建設投資が減少しましたが、民間設備投資は企業収益が改善する中で、緩やか

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2017年(平成29年)3月期 第2四半期決算短信を掲載

2017年(平成29年)3月期 第2四半期決算短信を掲載

(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 ………………………………………………………… 2 3.四半期財務諸表 ………………………………………………………………………………………………………… 3 (1)四半期貸借対照表 …………………………………………………………………………………………………… 3 (2)四半期損益計算書   四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 5
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平成29年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

平成29年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

※業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項 ・当行は、特定事業会社(企業内容等の開示に関する内閣府令17条の152項に規定する事業を行う会社)に該当するため、四半期会計期間に ついては、中間連結財務諸表及び中間財務諸表を作成しております。 ・本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当行が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、 当行としてその実現を約束する趣旨のものではありません。実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
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平成29年3月期第3四半期決算短信を公開しました IR情報 | 決算短信等 | クリナップ

平成29年3月期第3四半期決算短信を公開しました IR情報 | 決算短信等 | クリナップ

四半期連結会計期間末の総資産は873億1千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億4千3百万円増 加いたしました。流動資産は560億9千3百万円となり、14億5千8百万円増加いたしました。これは現金及び預金 が2億2千8百万円、電子記録債権が10億5千4百万円、商品及び製品が3億円増加したこと等によります。固定資 産は312億2千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ1千5百万円減少いたしました。これは有形固定資産が9
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平成29年3月期 第1四半期 決算短信 会計ソフトはPCA  決算短信 | ピー・シー・エー株式会社

平成29年3月期 第1四半期 決算短信 会計ソフトはPCA 決算短信 | ピー・シー・エー株式会社

4.四半期連結財務諸表 …………………………………………………………………………………………………… 4 (1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4 (2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6 四半期連結損益計算書   四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
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平成30年3月期第3四半期決算短信 決算短信│オーケー食品工業株式会社

平成30年3月期第3四半期決算短信 決算短信│オーケー食品工業株式会社

四半期決算短信四半期レビュ ーの対象外です ※ 業績予想の適切な利用に関する説明、 その他特記事項 1 . 当社は、 平成30四半期連結会計期間にベジプロフ ーズ株式会社の全株式を取得し 子会社化し たこ と に伴い、 四半期連結会計期間から     同社を連結の範囲に含めており ます。

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平成30年3月期 第3四半期決算短信 決算短信 ┃前澤給装工業株式会社

平成30年3月期 第3四半期決算短信 決算短信 ┃前澤給装工業株式会社

これらの結果、売上高は、前年同期比3.5%増の187億35百万円となり、営業利益は、前年同期比3.4%増の20億 95百万円になりました。なお、経常利益は、営業外収益の減少から前年同期比1.4%減の21億67百万円となりまし たが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失の減少から前年同期比12.4%増の14億69百万円となりま した。

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平成30年3月期 第3四半期決算短信 決算短信|株式会社ツガミ

平成30年3月期 第3四半期決算短信 決算短信|株式会社ツガミ

※  業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判 断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前 提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、四半期決算短信(添付資料)2ページ「連 結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
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平成29年3月期 第3四半期決算短信(連結) 【株主・投資家の皆さまへ】 決算短信 | IRライブラリ | アルプス電気

平成29年3月期 第3四半期決算短信(連結) 【株主・投資家の皆さまへ】 決算短信 | IRライブラリ | アルプス電気

このような経済環境の下、当社グループでは「2017も決して楽観視できない」と緊張感を持った事業活動を進 めていきます。電子部品事業では、自動車、モバイル、IoTなどEHII各市場での新しい動きを捉え、HMI、センサ、 コネクティビティの三つの技術領域から新製品開発を加速させていきます。また、車載情報機器事業では欧米市場 における市販ビジネスの拡大に努めるとともに、研究開発投資の効率化や原価低減の推進による体質強化を図り、
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平成29年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) メディキット株式会社|IR情報|IRライブラリ|決算短信

平成29年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) メディキット株式会社|IR情報|IRライブラリ|決算短信

4.四半期連結財務諸表 …………………………………………………………………………………………………… 4 (1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4 (2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6 四半期連結損益計算書   四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
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平成30年3月期第3四半期決算短信 IR情報:決算短信・四半期決算 木村化工機

平成30年3月期第3四半期決算短信 IR情報:決算短信・四半期決算 木村化工機

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………… 6 (3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………… 8 (継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………… 8 (株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………… 8

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平成29年10月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算短信 | 株式会社イトクロ

平成29年10月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算短信 | 株式会社イトクロ

この変更は、メディアサービスの事業展開を一層推進する当社の経営方針の下、メディアサービスの附帯サービ スであるコンサルティングサービスの一部売上高(リスティング運用売上高、アフィリエイト売上高)が急増して いる中で、当該一部売上高を純額表示に変更しなければ企業実態を適切に表示することは困難であるとの認識に基 づいております。この認識に加えて、全ての事業にわたって、経営成績の重要指標のひとつである売上高の計上基 準を見直すべく、収益の定義・範囲・会計処理等についての実態調査の上、業務プロセス検討・システム構築等の 体制整備を進めてまいりました。当事業年度においてその準備が整ったことにより変更するものであります。 当該会計方針の変更は遡及適用しており、前四半期累計期間については遡及適用後の四半期財務諸表となっ ております。この結果、遡及適用前と比較して、前四半期累計期間の「売上高」及び「売上原価」はそれぞれ 992,146千円減少しておりますが、「売上総利益」、「営業利益」、「経常利益」及び「税引前四半期純利益」に 与える影響はありません。なお、前事業年度の期首の純資産に対する累積的影響額はありません。
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平成30年3月期 第3四半期決算短信 決算短信 | エレマテック株式会社

平成30年3月期 第3四半期決算短信 決算短信 | エレマテック株式会社

(キャッシュ・フローの状況) 当四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末より100億97百万円増加し、203億79 百万円となりました。 営業活動によるキャッシュ・フローは、131億12百万円の収入となりました。主な要因としましては、税金等調 整前四半期純利益が48億82百万円、売上債権の減少による資金獲得が104億69百万円、たな卸資産の増加による資 金流出が8億20百万円、法人税等の支払による資金流出が19億2百万円であります。
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