• 検索結果がありません。

ICT 利用者リテラシー教育

DSpace at My University: 情報共有社会における情報リテラシー教育 : タブレット端末利用による学習環境の変容

DSpace at My University: 情報共有社会における情報リテラシー教育 : タブレット端末利用による学習環境の変容

... 3. 女学院の情報リテラシー教育の特色 3. 1 クラウド環境とタブレット端末の導入 3. 1. 1 背景となる情報環境 まず学習の背景となる情報環境を示す。大阪女学院では、2005 年度より MyWill と呼ば れるキャンパスポータルに大学構成員に必要なシステムを集約しそれらを統合認証(SSO) 下でアクセスできるようにしている。2010 年度よりメールシステム等の Gmail への移行 ...

16

スマートフォンを経由した利用者情報の取扱いに関する WG 最終取りまとめ スマートフォンプライバシーイニシアティブ - 利用者情報の適正な取扱いとリテラシー向上による新時代イノベーション - 利用者視点を踏まえた ICT サービスに係る 諸問題に関する研究会 平成 24 年 8 月

スマートフォンを経由した利用者情報の取扱いに関する WG 最終取りまとめ スマートフォンプライバシーイニシアティブ - 利用者情報の適正な取扱いとリテラシー向上による新時代イノベーション - 利用者視点を踏まえた ICT サービスに係る 諸問題に関する研究会 平成 24 年 8 月

... 第2章 スマートフォンにおける利用情報の現状 -24- ② CarrierIQ 2011年(平成23年)12月には、 「Carrier IQ」というスマートフォン出荷時にあらか じめ端末にインストールされていたソフトウェアが利用情報の一部を携帯端末と携 帯電話事業のサービスの品質管理等を目的として収集していることについて、米国 ...

119

小学校中学年での情報リテラシー教育の実践について-香川大学学術情報リポジトリ

小学校中学年での情報リテラシー教育の実践について-香川大学学術情報リポジトリ

...  この授業時間の最後のまとめとして,わざと 誤った情報を表示した上で「自分たちだけで判 断できないことは,大人に相談する。」という ことを学習し,自分たちの後輩である1・2年 生に相談されたときの対処方法を身につけよう という意識を高めることができた。また,自分 たちも持っている携帯電話を悪用した詐欺事件 や不審メールへの対応に関しても興味を持ち, 実社会へつなげられるような指導も行った。 5.1.3 授業に対する教員による討議 ...

8

看護基礎教育課程における情報リテラシー獲得のためのアドバンストカリキュラムの開発

看護基礎教育課程における情報リテラシー獲得のためのアドバンストカリキュラムの開発

... 本研究の成果目標は、上記の現状を踏まえ、看護基礎教育課程において一般情報処 理教育にとどまらない最新の情報リテラシーと情報倫理を備えた看護職を養成でき るアドバンストカリキュラムの開発を行うことである。地域の保健・医療・福祉分野 の情報化とその適正利用に寄与し、患者・利用・ケア提供を情報面から安全に守 ...

4

日本のメディア・リテラシー教育実践の到達点と課題
-エンパワーメントの学びを目指して-

日本のメディア・リテラシー教育実践の到達点と課題 -エンパワーメントの学びを目指して-

...  第5章では,日本のメディア・リテラシー教育の課題を乗り越えるには,従来の学びのあり方を転換することだ としている。そのためにも客観的知識を問い直し,対話から新しい知識を生み出すような学びを創り上げること, そしてエンパワーメントに繋がるような学びのふり返りを行うことによって,さらなる学びに繋げていく事が重要 ...

5

別紙 1 スマートフォンを経由した利用者情報の取扱いに関する WG 最終取りまとめ スマートフォンプライバシーイニシアティブ概要 - 利用者情報の適正な取扱いとリテラシー向上による新時代イノベーション - 平成 24 年 8 月 利用者視点を踏まえた ICT サービスに係る諸問題に関する研究会

別紙 1 スマートフォンを経由した利用者情報の取扱いに関する WG 最終取りまとめ スマートフォンプライバシーイニシアティブ概要 - 利用者情報の適正な取扱いとリテラシー向上による新時代イノベーション - 平成 24 年 8 月 利用者視点を踏まえた ICT サービスに係る諸問題に関する研究会

... • スマートフォンにおいて、プラットフォームやアプリケーション提供はグローバルに展開され、そのプライ バシー問題は国際的な政策課題。また、その解決には多様な事業の連携が極めて重要 → 利用情報の適正な取扱いを効果的に確保するためには、国際的連携を進めることが重要 • 国際電気通信連合(ITU)及びアジア太平 洋電気通信共同体(APT)、アジア太平洋 ...

15

DSpace at My University: 初年次教育における小論文作成過程の質的研究 : 情報リテラシー教育に求められる学習資源と支援

DSpace at My University: 初年次教育における小論文作成過程の質的研究 : 情報リテラシー教育に求められる学習資源と支援

...  先行研究として日本語リテラシーや英語のプロセス・ライティングにおける文章表現の 指導に関する研究がなされているが、数十名レベルのサンプル分析にとどまっている。情 報探索を含む情報リテラシー科目における質的分析はさらに少なく、作成プロセス全体を 把握した分析はほとんど行われていない 注 1 。大島(2007)はレポート作成を求める初年次 必修科目の履修(30−50 ...

23

情報リテラシー科目におけるPBL法でのアカデミックスキル教育の成果と評価

情報リテラシー科目におけるPBL法でのアカデミックスキル教育の成果と評価

... 3−4.後期講義での課題取組状況が成長に関連 前項 3 - 3 での推察をさらに実証するため、図 6 で全対象を次の 4 群に分類した。すなわ ち、A群:「得点が伸びた群(合計得点平均より高い)/もっとも理想的」、B群:「得点が伸び た(合計得点平均より低い)/下位だが成長できている」、C群:「得点が下がった(合計得点 平均より低い)/成績伸びず救えていない」、D群:「得点が下がった(合計得点平均より高い) ...

9

DSpace at My University: 情報リテラシー教育におけるエンベディッド・ライブラリアン ―「デジタルレファレンスオンライン」による学修支援の試み―

DSpace at My University: 情報リテラシー教育におけるエンベディッド・ライブラリアン ―「デジタルレファレンスオンライン」による学修支援の試み―

...  「レファレンス・サービスの夢は、情報を必要としているまさにそのときにレファレン スの援助を提供すること」(野口 2003:697)が目指されてきたが、ICT 技術の進展は距離 や空間を超えたサービスを可能とした。野口(2003:697)は DRS での「質疑応答は、イ ンターネット、電子環境を媒介するが、伝統的な図書館でのレファレンス・ライブラリア ンの方法をモデルとしている」としつつも、DRS の取り組みは「図書館が電子環境下でレ ...

18

児童の感情リテラシーは教育しうるか─発達のアウトラインと支援のありかた─ エモーション・スタディーズ

児童の感情リテラシーは教育しうるか─発達のアウトラインと支援のありかた─ エモーション・スタディーズ

... こうした流れを汲んで,小泉(2005, 2013),内田・山 崎(2012),渡辺(2011a, 2013),渡辺・小林(2013), 渡辺・山本(2003),山崎・佐々木・内田(2013),な どの教育実践が地道に展開されはじめている。こうし た予防教育プログラムは,従来,経験則における主観 的な有効性に支えられることが多く,統計的に実証さ れることは少なかった。しかし,アメリカを中心に統 ...

9

みずほ情報総研 : 化学物質のリスクに関するリテラシーを育てる初等・中等教育の現状と課題

みずほ情報総研 : 化学物質のリスクに関するリテラシーを育てる初等・中等教育の現状と課題

... (2)科学的な理解をベースとした化学物質に関 するリテラシーを身につけるために 健康や環境の関係に関するリテラシーを身に つけるためには、化学物質の機能や社会におけ る役割といったベネフィットと、一方で有害性 による健康や環境への影響といったリスクの双 方を理解しなければならない。現実には、簡単 に答えを出せないような問題に直面することも あるだろう。そのような場合にも、安全を確保 ...

21

リニューアルされた情報処理室、及び学生の情報リテラシー教育に関する現状と改善

リニューアルされた情報処理室、及び学生の情報リテラシー教育に関する現状と改善

... しかし、就職活動が始まると勝手が違ってくる。各企業からの連絡先としてメールアドレスを要 求されることが多くなってきた。しかも携帯電話のメールアドレスは不可とすることも珍しくない。 なぜなら携帯電話のメールアドレスではビジネス文章の添付ファイル機能を保有していないことが 多く、また企業の人事担当の中には、情報リテラシーレベルを確認する目的で、パソコンの電子 メールを ...

15

情報リテラシー

情報リテラシー

... 9  従来の利用教育 (図書館の内部的文脈に基づくもの) → 図書館資料をより上手に活用してもらう  情報リテラシー教育 (図書館外部からの要請に基づくもの) →「図書館(資料)」にだけでなく、広く「情報」に関わる能力であり、また、情報の「探 索・収集」だけでなく、「整理・分析」や「表現・発信」をめぐる知識・技能などが含まれ る。 ...

13

0329 情報リテラシー教育研究フォーラム GK 配付資料 v2

0329 情報リテラシー教育研究フォーラム GK 配付資料 v2

... 校 書館活用教育 改善+ &仁 幸治' (午前 部 鎌 和宏先生 講義 (1)(2) 共通 現行学習指 要領 生 力 育 言語活 動 充実 求 書指 学校 書館 活用 期 待 い 学校現場 そ 趣旨 十分 理 解 実践 い 言い難い そ 学習指 要 領 先進校 事例 書指 学校 書館活用 意 義 方法 い 講義 演習 通 学 現在 書館 ICT 活用 書籍以外 多様 資料 活用 う い 書館 現在 知 ICT 活用 情報 ...

2

HOKUGA: 21世紀リテラシーの探求 : ファイナンシャル・リテラシー教育に焦点をあてて

HOKUGA: 21世紀リテラシーの探求 : ファイナンシャル・リテラシー教育に焦点をあてて

... つまり,お金は善であり,他の人に利益をもたらした結果である。より多くの人に利益をも たらせばもたらすほど,自分のところにも利益が返ってくる。それを社会貢献に使うというの が,歴史から学ぶお金に対するマインドセットであり,これは国境を越えて普遍性をもってい る。ピーター・シンガー(2015)は,「効果的な利他主義」を新たなライフスタイルとして提 ...

18

情報リテラシー教育における学生特性の実態

情報リテラシー教育における学生特性の実態

... ところで、学生個人が大学卒業後に活躍するビジネス分野では、1990年代からの急速なICT (Information and Communication Technology)化により、大企業のみならず中小企業において もパソコンの導入やインターネットへの接続環境が整備されている 注1),[1] 。 このような社会情勢が意味することは、学生はビジネスの世界に身を投じた瞬間から、一社会人 ...

13

コンピュータリテラシー

コンピュータリテラシー

... 27 年 2 月 23 日 2 時 59 分 ---------------------------------------------- 米バーモント州にある名門ミドルベリー大学の史 学部が、オンラインで一定の利用が書き込んだり 修正したりできる百科事典「ウィキペディア」を学 生がテストやリポートで引用することを認めない措 置を1月に決めた。日本史の講義をもつ同大教授が ...

47

DSpace at My University: 情報共有社会における情報リテラシー教育 : タブレット端末利用による学習環境の変容 Ⅱ

DSpace at My University: 情報共有社会における情報リテラシー教育 : タブレット端末利用による学習環境の変容 Ⅱ

... 今回の記述の中で iPad の言葉が出てきたのは、「iPad とパソコンの目の往復、日本語 力との戦い、とても大変な作業でした」という記述と、「雑誌は無料のものは自分の iPad に落とすことができたので、(iPad に)読み込んでどこでも論文が読めるようになりまし た」、「私の選んだテーマは雑誌が多く見つかったので、合間合間で iPad で読めたのがよ かった」、「最終的には主に雑誌が中心である。雑誌の方が iPad ...

14

HOKUGA: 21世紀リテラシーの探求 : ファイナンシャル・リテラシー教育に焦点をあてて

HOKUGA: 21世紀リテラシーの探求 : ファイナンシャル・リテラシー教育に焦点をあてて

... 世紀の教育には,ファイナンシャル・ リテラシー教育が必須といえる。図 16 はファイナンシャル・リテラシー教育を考える際に有 効なフレームワークである。⚓層で考えることによって,お金に関する議論を鮮明に理解する ことが出来る。第⚑層は,マインドセット(思考様式)であり,お金にたいする考え方にあた ...

18

DSpace at My University: 情報リテラシー教育の評価 : 大学基礎教科目として何ができるか

DSpace at My University: 情報リテラシー教育の評価 : 大学基礎教科目として何ができるか

... i.学問分野に特有な調査手法を用い探索する。[研] 3.オンラインや、人を介して得られる情報など様々な手法で情報を得る。[研] (達成能力) a.様々な形態の情報を得るために種々の探索システムを利用する。[L][C][研] b.種々の分類体系やその他のシステム(請求記号や索引など)を用いて、図書館内 やその他の場所にある情報資料の所在を知る。[L][研[r] ...

24

Show all 10000 documents...

関連した話題