• 検索結果がありません。

H-IIBロケット

2 機 体 名 称 について 日 本 語 名 称 : H3ロケット (エイチ スリー ロケット 英 数 字 は 半 角 H3とロケットの 間 にスペースなし 短 縮 形 : H3) 英 語 名 称 : H3 Launch Vehicle ( 短 縮 形 : H3) 選 定 理 由 大 型 液 酸 /

2 機 体 名 称 について 日 本 語 名 称 : H3ロケット (エイチ スリー ロケット 英 数 字 は 半 角 H3とロケットの 間 にスペースなし 短 縮 形 : H3) 英 語 名 称 : H3 Launch Vehicle ( 短 縮 形 : H3) 選 定 理 由 大 型 液 酸 /

... 【注】年間打上げ機数には、製造や運用面で他にも考慮する要素がある。  射場整備構想  射場整備の短縮化を目指し(イプシロンと同様の方向性)、複雑な液体ロケット に対し自動点検機能を積極的に取り込む(H-IIAとH-IIBロケットの運用経験を 生かし、液体ロケット技術を発展)。 ...

33

基幹ロケット高度化 H-IIAロケットのステップアップ

基幹ロケット高度化 H-IIAロケットのステップアップ

... 背景 基幹ロケットの位置づけ(宇宙政策委員会における審議(平成25年5月30日)より) 基幹ロケットとは、「安全保障を中心とする政府のミッションを達成するため、国内に保持し輸送システム の自律性を確保する上で不可欠な輸送システム」と定義し、大型衛星と小型衛星双方に対応すべく、 ...

38

目次 2 1. 新型基幹ロケットの目的 意義 2. 動向分析 2.1 政府衛星需要動向 2.2 商業衛星需要動向 2.3 顧客要望 意識調査 2.4 衛星の技術動向 2.5 競合ロケット分析 3. 日本の宇宙輸送事業の目指す姿 4. 新型基幹ロケット開発にあたっての基本要求 5. ミッション要求 6

目次 2 1. 新型基幹ロケットの目的 意義 2. 動向分析 2.1 政府衛星需要動向 2.2 商業衛星需要動向 2.3 顧客要望 意識調査 2.4 衛星の技術動向 2.5 競合ロケット分析 3. 日本の宇宙輸送事業の目指す姿 4. 新型基幹ロケット開発にあたっての基本要求 5. ミッション要求 6

... ケジュールが不透明な状況になっている。 GSLV Mk 1/Mk II GSLV Mk III (5)長征 5号  中国は次世代ロケットの開発を国の重点的事項 と位置付け、技術開発能力向上等を目的として ケロシンと水素系のロケットを組み合わせ、軽量 級から重量級まで対応可能な長征 5号を開発中。  なお、 ITAR規制(国際武器取引規則)により事実 ...

20

資料19-2-2 H-ⅡBロケット6号機の打上げに係る飛行安全計画

資料19-2-2 H-ⅡBロケット6号機の打上げに係る飛行安全計画

... また、打上げ直後の飛行中断に伴う破片の落下分散を解析し、ロケットの落下破片が船舶 に当たるおそれのある海域を図4のように海上警戒区域として、射点を含む周辺の陸地にお いて、破片抗力落下予測域を収めることができる適切な範囲を陸上警戒区域として設定する。 なお、落下予想区域及び両警戒区域について、第4章に記す方法によって、航空機及び船 舶に対し周知を図る。 ...

26

第5回 ロケットの話 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

第5回 ロケットの話 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

...  彼は少なくとも270回ほどロケットを発射したそう だが、彼の実験の中で有名なのは、インドの北、ヒマ ラヤ山中のネパールとブータンに挟まれたシッキム王 国(当時)で行われた一連のものであろう。シッキムは 1975年にインドに併合され、現在はインドの1州となっ ドラえもんの道具に「郵便ロケット」というのがある ...

2

平成21年度夏期ロケット打上げ及び運用管制計画書

平成21年度夏期ロケット打上げ及び運用管制計画書

... 2.3 ロケットの飛行計画 H-ⅡB・TF1は、HTV技術実証機を搭載し、種子島宇宙センター大型ロケッ ト第2射点より打ち上げられる。 ロケットは、打上げ後まもなく機体のピッチ面を方位角108.5度へ向けた後、 表2-1に示す所定の飛行計画に従って太平洋上を飛行する。 ...

27

資料12-3 新型基幹ロケットに関する検討状況について(4/5)

資料12-3 新型基幹ロケットに関する検討状況について(4/5)

... 【簡素な構成】  次期1段エンジン技術実証エンジン(LE-X)はH-IIA/B上段エンジンLE-5Bと同じエキスパンダーブリードサイクルを採用。 副燃焼器がなく系統が簡素(下図①②)。  現行基幹ロケット1段エンジンLE-7Aと比べて信頼性およびコスト面が抜本的に向上する。 ...

12

東京大学ロケットエンジンモデリングラボラトリー (JAXA 社会連携講座 ) シンポジウムロケットエンジンシミュレーションの最先端 そしてその次へ後刷集 JAXA 社会連携講座シンポジウム 東京大学武田ホール 283 二液スラスタに関する基礎試験および数値解析 熱流体研究部

東京大学ロケットエンジンモデリングラボラトリー (JAXA 社会連携講座 ) シンポジウムロケットエンジンシミュレーションの最先端 そしてその次へ後刷集 JAXA 社会連携講座シンポジウム 東京大学武田ホール 283 二液スラスタに関する基礎試験および数値解析 熱流体研究部

... ○比較的噴射条件を 㻌 㻌 そろえられる ○良い混合 ×微細な孔の数が多くなる ×酸化剤リッチになり易い ×安定性に問題 ×噴射条件アンバランス ○良い微粒化⇒高性能 ○安定的⇒高信頼性 二液式 Unlike Doubletタイプに焦点を当てる 長所㻌 短所㻌 液体㻌 点火系が必要なし㻌 推力調整が容易㻌 構造が複雑㻌 取り扱いが困難㻌 固体㻌 構造が簡単㻌 取り扱いが[r] ...

9

再使用型ロケット開発に向けた取り組み状況について,三菱重工技報 Vol.51 No.4(2014)

再使用型ロケット開発に向けた取り組み状況について,三菱重工技報 Vol.51 No.4(2014)

... | 1. はじめに 当社では,宇宙輸送コストの大幅な低減と宇宙環境利用の拡大が期待される再使用型ロケット について,社内及び(独)宇宙航空研究開発機構(以降 JAXA)の下で研究開発を行っている。現 在は主に JAXA が進める“再使用観測ロケット技術実証”において,再使用観測ロケット実現のた ...

9

h1-h4

h1-h4

... c h i t e c t S Office、INA新建築研究所、交建設計、あい設計、三 洋テクノマリン、エコー、エイト日本技術開発、日 本港湾コンサルタント、富士テクノサービス、富士 紡ホールディングス、日鉄住金環境プラントソ リューションズ、コーエーテクモホールディングス 【教育・学習支援業】 (国公私立の小中高等学校教員を除く) さなる九州、碧南海浜水族館・碧南市青少年海の 科学館、Universiti Malaysia ...

39

再使用型ロケット開発に向けた技術実証,三菱重工技報 Vol.54 No.4(2017)

再使用型ロケット開発に向けた技術実証,三菱重工技報 Vol.54 No.4(2017)

... この RV-X 共同研究で当社は前述の技術実証エンジンの飛行用改修( 図 12 ),及び OEEX で 開発した着陸誘導制御技術の飛行実証経験を活かし,誘導制御計算機と着陸誘導制御ロジック を含む搭載ソフトウェアの開発を担当する。 RV-X は 2018 年度に初飛行を予定しており,当社は RV-X で予定される飛行試験及び再使用 に向けた再整備作業等を通じ,帰還・着陸時の飛行運用やエンジンを含む機体の再整備性を評 ...

10

目次第一章序論 背景 目的 2 第二章パラシュート自動開傘システムの開発 2-1 モデルロケット分離機構部の概要 バネの選定 糸の選定 ニクロム線カッター 開発した分離機構部 使用するモデルロケットの

目次第一章序論 背景 目的 2 第二章パラシュート自動開傘システムの開発 2-1 モデルロケット分離機構部の概要 バネの選定 糸の選定 ニクロム線カッター 開発した分離機構部 使用するモデルロケットの

... 2回目の試験では1回目の失敗の原因を修復し、真っ直ぐに打ち上げることができた。 しかしロケットは想定高度まで上昇せず、機構は動作しなかった。これは制御プログラム 側に問題があり、フライトシミュレーションでは想定高度 52 m に対して今回実験での気圧 設定値を 30 m 付近の気圧と低めの高度に設定していた。しかし、実際は低めに設定してい た高度よりも低い高度(約 29 ...

53

平成29年度ロケット打上げ計画書 高性能小型レーダ衛星(ASNARO-2)/イプシロンロケット3号機(ε-3)

平成29年度ロケット打上げ計画書 高性能小型レーダ衛星(ASNARO-2)/イプシロンロケット3号機(ε-3)

... なお、打上げ整備作業中は、危険物等の貯蔵及び取扱場所の周辺には関係者以外 立ち入らないよう人員規制を行い、入退場管理を行う。 (2)射場周辺の住民への周知 射場周辺の住民に対する安全確保については、地元説明会等によりロケット打上げ 計画の周知を図り、警戒区域内に立ち入らないよう協力を求める。 ...

19

平成29年度 ロケット打上げ計画書 「みちびき2号機」(準天頂衛星)/H-IIAロケット34号機(H-IIA・F34)

平成29年度 ロケット打上げ計画書 「みちびき2号機」(準天頂衛星)/H-IIAロケット34号機(H-IIA・F34)

... エ.射場上空の警戒については、航空局に対して必要な連絡を行うと共に、JAXA が配置 した陸上及び海上の警戒要員が目視により行う。 (4)ロケットの飛行安全 発射後のロケットの飛行安全については、取得された各種データに基づきロケットの飛行 状態を判断し、必要がある場合には所要の措置を講ずる。 ...

20

新型基幹ロケットに関する検討状況について

新型基幹ロケットに関する検討状況について

... 契約~打上げ • ミッションモディフィケーション(個々の衛星の要求に適合させるために必要な作業)が不要な標準 インタフェース衛星に対して競合ロケットより短期間で打上げ可能とする。 ミッション解析 • ミッション解析期間を競合ロケットと同等以下に短縮する。 打上げ間隔 • 打上げスケジュールの柔軟性を実現する為に打上げ間隔を1ヶ月以下(TBD)とする。 • ...

62

モデルロケットの回収装置の空気抵抗特性に関する研究

モデルロケットの回収装置の空気抵抗特性に関する研究

... 研究分野:ロケット工学,宇宙推進工学 キーワード:モデルロケット,スリット付きパラシュート,抗力係数 1.研究開始当初の背景 モデルロケットの安全な回収のための減速装置とし て,パラシュートまたはストリーマが用いられている. パラシュートは横風に流されやすく,回収することが 困難な場合が生じる.ストリーマは横風に流されにく いが,抗力係数が小さく安全な降下速度を確保するの ...

3

平成28年度ロケット打上げ計画書

平成28年度ロケット打上げ計画書

... なお、打上げ整備作業中は、危険物等の貯蔵及び取扱場所の周辺には関係者以外立 ち入らないよう人員規制を行い、入退場管理を行う。 (2)射場周辺の住民への周知 射場周辺の住民に対する安全確保については、地元説明会等によりロケット打上げ計 画の周知を図り、警戒区域内に立ち入らないよう協力を求める。 ...

19

平成29年度 ロケット打上げ計画書 「しきさい」(GCOM-C)/「つばめ」(SLATS)/H-IIAロケット37号機(H-IIA・F37)

平成29年度 ロケット打上げ計画書 「しきさい」(GCOM-C)/「つばめ」(SLATS)/H-IIAロケット37号機(H-IIA・F37)

... 打上げ約1分31秒後に固体ロケットブースタの燃焼を終了し、約1分48秒後(以下、時間は 打上げ後の経過時間を示す。)に分離する。衛星フェアリングを約4分5秒後に分離し、約6分 38秒後には第1段主エンジンの燃焼を停止し、約6分46秒後に第1段を分離する。 引き続いて、約6分55秒後に第2段エンジンの第1回目の燃焼が開始され、約15分6秒後に ...

24

01-03水ロケットのパワーアップ

01-03水ロケットのパワーアップ

... 3-1.推力アップその1 <束ねる> 一番簡単なのが、水ロケットを何本か束ねてしまう方法です。このやり方の利点は、何と言 っても簡単な事です。実際本物のロケットでもこれは行われていて(図1)、「クラスター」 と呼ばれています。新たなロケット(エンジン)を開発する必要が無く、実績のある信頼性の 高いロケットを束ねる事により、開発費を大幅に抑える事ができます。 ...

7

平成29年度ロケット打上げ計画書 「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)/H-IIAロケット35号機(H-IIA・F35)

平成29年度ロケット打上げ計画書 「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)/H-IIAロケット35号機(H-IIA・F35)

... 航空機の航行安全については、国土交通省からの航空路誌補足版及びノータムによる。 このため、ロケットの打上げに係る情報について、国土交通省航空局より航空路誌補足版と してあらかじめ発せられるよう、航空法第 99 条の 2 及びこれに関連する規定に基づいて依 頼する。なお、ノータム発行に必要な情報については、これに加えて航空情報センターにも 通報する。 ...

20

Show all 2074 documents...

関連した話題