FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース)とは
ファンドの目的 FTSE 世界国債インデックス ( 除く日本 ) に採用されている国 地域の公社債に投資を行い FTSE 世界国債インデックス ( 除く日本 ヘッジなし 円ベース ) の動きに連動する投資成果を目指します ファンドの特色 1 FTSE 世界国債インデックス ( 除く日本 ヘッジなし
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1. ファンドの目的 特色 ファンドの目的 信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います ファンドの特色 主に外国債券パッシブ ファンド マザーファンドに投資を行い FTSE 世界国債インデックス ( 除く日本 円ベース 為替ヘッジなし ) に連動する投資成果をめざして運用を行います
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ファンドマネージャーのコメント 市況概況 2018 年 11 月の世界債券市場は FTSE 世界国債インデックス ( 円建て日本含む ) で +1.10% となりました 外国為替市場では 円相場が対ドルで 0.2% 程度円安に推移したことで 円換算ベースでの収益にはプラスの要因となっています 11
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への投資を通じてもたらされる したがって 為替の影響を測定するためにここでは外国債券と外国株式の収益率の過去実績から為替の影響を分析する 図表 2は シティ世界国債インデックス ( 除く日本 ) の円ベースのリターンを年度毎に債券要因と為替要因に分解したものである また 図表 3はリスクについて同様
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当ファンドの仕組みは次の通りです 商品分類追加型投信 / 海外 / 債券 / インデックス型信託期間無期限 (2002 年 8 月 29 日設定 ) 日本を除く世界主要国の国債等からなる債券市場全体の動きを概ね捉えることをめざして運用方針運用を行います なお FTSE 世界国債インデッ
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ファンドの目的 特色 ファンドの目的日本を除く先進国の株式市場の値動きに連動する投資成果をめざします ファンドの特色特色 1 MSCI Kokusai Index(MSCI コクサイインデックス )( 円ヘッジ 円ベース ) と連動する投資成果をめざして運用を行います MSCI Kokusai In
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ファンドマネージャーのコメント 市況概況 6 月の世界債券市場は シティ世界国債インデックス ( 円建て日本含む ) で 4.08% となりました 外国為替市場では 円相場が対ドルで 7% 程度円高に推移したことで 円換算ベースでの収益にはマイナスの要因となりました 6 月の金融市場では 世界的な景
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ダイワ外国債券ファンド ( 毎月分配型 )- ダイワスピリット - 最近 30 期の運用実績 決 算 期 JPモルガン GBI-EM シティ世界国債インデックス基準価額グローバルダイバーシファイド ( 除く日本 円ベース ) ( 円換算 ) 公社債債券純資産組入比率先物比率総額税込み期中期中期中 (
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設定以来の運用実績 決算期 基準価額 ( 分配落 ) 税込み分配金 期中騰落率 ベンチマークシティ世界国債インデックス ( 除く日本 ヘッジなし 円ベース ) 債券組入比率期中騰落率 債券先物比率 純資産 ( 設定日 ) 円 円 % % % % 百万円 2010 年 7 月 30 日 10,000
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ファンドの目的 特色 ファンドの目的 確定拠出年金制度のための専用ファンドとして 長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います ファンドの特色 FTSE 世界国債インデックス ( 除く日本 円ベース ) に採用されている国の国債等に分散投資を行い 同インデックスと連動する投資成果を目標として運用を
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ファンドマネージャーのコメント 市況概況 2018 年 2 月の世界債券市場は FTSE 世界国債インデックス ( 円建て日本含む ) で -2.91% となりました 外国為替市場では 円相場が対ドルで 1.3% 程度円高に推移したことで 円換算ベースでの収益にはマイナスの要因となっています 2 月
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ファンドマネージャーのコメント 市況概況 2018 年 9 月の世界株式市場は MSCI ACWI( 円建て日本含む ) で +2.67% となりました 外国為替市場では 円相場が対ドルで 2.3% 程度円安に推移したことで 円換算ベースでの収益にはプラスの要因となっています 9 月の株式市場は 上
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ファンドマネージャーのコメント 市況概況 2018 年 12 月の世界 REIT 市場は S&P 先進国 REIT 指数 ( 配当込み円建て日本含む ) で -8.64% となりました 外国為替市場では 円相場が対ドルで 2.2% 程度円高に推移したことで 円換算ベースでの収益にマイナスの要因となっ
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ファンドマネージャーのコメント 市況概況 2018 年 5 月の世界株式市場は MSCI ACWI( 円建て日本含む ) で -0.14% となりました 外国為替市場では 円相場が対ドルで 0.6% 程度円高に推移したことで 円換算ベースでの収益にはマイナスの要因となっています 5 月上旬の株式市場
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商品分類および属性区分表 当ファンドの商品分類および属性区分は以下のとおりです 商品分類 単位型 投資対象投資対象資産追加型地域 ( 収益の源泉 ) 補足区分 グローバル アンブレラ UBS 世界株 ( 除く日本 ) 追加型 海外 株式 インデックス型 グローバル アンブレラ UBS 世界株ショート
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emaxis Slim 全世界株式 ( オール カントリー ) 追加型投信 / 内外 / 株式 / インデックス型 基準価額および純資産総額の推移 11,200 ( 円 ) ( 億円 ) , , , , ,200 1
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ファンドマネージャーのコメント 市況概況 2018 年 11 月の世界株式市場は MSCI ACWI( 円建て日本含む ) で +2.04% となりました 外国為替市場では 円相場が対ドルで 0.2% 程度円安に推移したことで 円換算ベースでの収益にはプラスの要因となっています 11 月の株式市場は
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ファンドの目的 特色 ファンドの目的 日本を除く先進国の株式市場の値動きに連動する投資成果をめざします ファンドの特色 MSCIKokusaiIndex(MSCI コクサイインデックス )( 円換算ベース ) と連動する投資成果をめざして運用を行います MSCIKokusaiIndex(MSCI コ
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1. ファンドの目的 特色 ファンドの目的 当ファンドは MA( マルチアセット ) ファンドシリーズ * の一つであり 日本を除く世界の主要国の国債 政府機関債等を主要投資対象とした 外国債券インデックス マザー ファンド ( 以下 マザーファンド といいます ) 受益証券に投資し また実質的な組
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ファンドの目的 特色 ファンドの目的 新興国の株式を実質的な主要投資対象とし 新興国の株式の指標である MSCI エマージング マーケット インデックス ( 円換算ベース ) と連動する投資成果をめざします ファンドの特色 MSCI エマージング マーケット インデックス ( 円換算ベース ) (
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