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重大製品事故報告・公表および原因究明

1. 製品安全行政の概要 1.1 製品安全 4 法の概要 1.2 重大製品事故報告 公表および原因究明 2. 製品事故防止に向けた取組の促進 2.1 政府による広報活動 2.2 ESG 投資を活用した企業への投資促進 3. 製品安全政策の最近の動向 3.1 社会動向に合わせた規制の見直し 3.2 イ

1. 製品安全行政の概要 1.1 製品安全 4 法の概要 1.2 重大製品事故報告 公表および原因究明 2. 製品事故防止に向けた取組の促進 2.1 政府による広報活動 2.2 ESG 投資を活用した企業への投資促進 3. 製品安全政策の最近の動向 3.1 社会動向に合わせた規制の見直し 3.2 イ

... 【参考】ESG投資 ※ を活用した企業への投資促進 ● 製品安全に積極的に取り組む企業は投資先として評価が高くなる傾向にあるが、 多くの企業は取組を評価するための投資家向けの効果的な情報発信が不足。 ● 投資家の関心が高い「統合報告書」に着目し、統合報告書の優良事例の分析・発信や、 政府が取り組む表彰等の投資判断の参考となる情報を周知することで、 ...

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製品事故の情報収集 調査 分析 公表 消費生活用製品安全法等に基づき 消費者が使用する工業製品に関する事故の情報を収集し 原因を究明 その結果を公表 情報提供し 事故の再発 未然防止に貢献 製造事業者 輸入事業者 消防 警察 消費生活センター等 重大製品事故 非重大製品事故 重大製品事故 / 非重大

製品事故の情報収集 調査 分析 公表 消費生活用製品安全法等に基づき 消費者が使用する工業製品に関する事故の情報を収集し 原因を究明 その結果を公表 情報提供し 事故の再発 未然防止に貢献 製造事業者 輸入事業者 消防 警察 消費生活センター等 重大製品事故 非重大製品事故 重大製品事故 / 非重大

... 6 製品事故の情報収集、調査・分析、公表 国民の安心安全を守る、事故の再発・未然防止へ 消費生活用製品安全法等に基づき、消費者が使用する工業製品に関する事故の情報を収集し、 原因究明。その結果を公表、情報提供し、事故の再発・未然防止に貢献。 ...

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消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 平成 24 年 3 月 13 日消費者庁 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 1. ガス機器 石油機器に関する事故 6 件 ( うち石油ふろがま 1 件 油だき温水ボイラ 1

消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 平成 24 年 3 月 13 日消費者庁 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 1. ガス機器 石油機器に関する事故 6 件 ( うち石油ふろがま 1 件 油だき温水ボイラ 1

... 同社は、当該製品を含む対象機種(下記③)について、13件の点検用コネクター の戻し忘れ・空焚きによる事故が発生したことから、事故の防止を図るため、点検用 コネクターが付属されている全ての機種について、平成19年7月27日にプレスリ リースを行い、点検用コネクターの戻し忘れがないかについて無償点検することとし ました。また、他の対象機種と電気回路や熱交換器の構造等が一部異なる2機種(C ...

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消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 平成 25 年 3 月 22 日 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 1. ガス機器 石油機器に関する事故 2 件 ( うち開放式ガス瞬間湯沸器 (LP ガス用 )1 件 石

消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 平成 25 年 3 月 22 日 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 1. ガス機器 石油機器に関する事故 2 件 ( うち開放式ガス瞬間湯沸器 (LP ガス用 )1 件 石

... について 事故の再発防止を図るため 平成22年8月11日に、"iPod nano"(第一世代)の登録ユーザーに対して、注意喚 起するとともに対象機種に不具合が発生した場合又は不安を持っている場合にはバッ テリーを交換する旨電子メールによる一斉連絡を行い、ホームページにも掲載しまし た。また、平成23年11月12日から対象機種を有する登録ユーザーに対して、再 ...

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資料 5-(1) 原因究明調査の結果 製品に起因する事故ではないと判断する案件 ( 案 ) (1) ガス機器 石油機器に関する事故として公表したもので 製品に起因する事故ではないと判断する案件 製品名機種 型式事業者名事故内容判断理由備考 1 A 平成 25 年 7 月 5 日 (

資料 5-(1) 原因究明調査の結果 製品に起因する事故ではないと判断する案件 ( 案 ) (1) ガス機器 石油機器に関する事故として公表したもので 製品に起因する事故ではないと判断する案件 製品名機種 型式事業者名事故内容判断理由備考 1 A 平成 25 年 7 月 5 日 (

... ○使用者は2年半以上火床内部の岩綿を交換しておらず、岩綿が薄くなっていたことを認識しながら使用を 継続していた。 ○使用者は豆炭に点火し当該製品にセットした後、そのままの状態で就寝した。 ●当該製品の岩綿が薄くなっていることを認識しながら使用していたことから、岩綿の隙間から落下した豆炭 ...

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消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 平成 29 年 1 月 24 日 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 特記事項あり扇風機 石油温風暖房機 ( 開放式 ) リチウム電池内蔵充電器 電気ストーブ ( カーボンヒ

消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 平成 29 年 1 月 24 日 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 特記事項あり扇風機 石油温風暖房機 ( 開放式 ) リチウム電池内蔵充電器 電気ストーブ ( カーボンヒ

... ②当該製品のリコール(無償点検・修理)について 同社は、当該製品を含む2000年(平成12年)以前に製造された石油ストーブ 及び石油温風暖房機(石油ファンヒーター)(下記③)に付属する給油タンク(よご れま栓タンク)について、長期間の使用による給油口の変形などの要因により、給油 口がロックされたと使用者が誤認する「半ロック状態」になる事象が発生する可能性 ...

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消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 平成 25 年 1 月 8 日 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 1. ガス機器 石油機器に関する事故 10 件 ( うち石油給湯機付ふろがま 1 件 迅速継手 ( 都市ガ

消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 平成 25 年 1 月 8 日 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 1. ガス機器 石油機器に関する事故 10 件 ( うち石油給湯機付ふろがま 1 件 迅速継手 ( 都市ガ

... りたたみ軸側の固定部に亀裂が生じたところ ペダリングの繰り返しで亀裂が進行し ペダル枠が外れて転倒に至ったものと考えられます。 ②再発防止策について 同社は、当該製品について、事故の再発防止を図るため、平成24年12月28日 からホームページに情報掲載を行うとともに、販売窓口を通じて電話連絡により所有 者に対する周知を実施し、対象製品について当該製品に使用された折りたたみ式ペダ ...

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消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 平成 23 年 4 月 1 日消費者庁 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 1. ガス機器 石油機器に関する事故 3 件 ( うち石油ストーブ ( 密閉式 )1 件 石油スト

消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 平成 23 年 4 月 1 日消費者庁 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 1. ガス機器 石油機器に関する事故 3 件 ( うち石油ストーブ ( 密閉式 )1 件 石油スト

... 管理番号 事故発生日 報告受理日 製品名 被害状況 事故内容 事故発生都道府県 備考 A201001123 平成23年3月16日 平成23年3月28日 スチームクリーナー 火災 当該製品を使用中、異音とともに発煙、出火する火災 が発生し、当該製品が焼損した。スイッチ部をテープで 固定して使用していた可能性も含め、現在、原因を調 ...

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消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 平成 26 年 1 月 28 日 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 1. ガス機器 石油機器に関する事故 2 件 ( うち石油ストーブ ( 開放式 )1 件 石油給湯機付ふ

消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 平成 26 年 1 月 28 日 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 1. ガス機器 石油機器に関する事故 2 件 ( うち石油ストーブ ( 開放式 )1 件 石油給湯機付ふ

... 管理番号 事故発生日 報告受理日 製品名 被害状況 事故内容 事故発生都道府県 備考 A201300723 平成26年1月3日 平成26年1月23日 テーブルタップ 火災 当該製品に複数の電気製品を接続して使用中、異音がしたため 確認すると、当該製品を焼損する火災が発生していた。当該製 ...

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資料 5-(1) 原因究明調査の結果 製品に起因する事故ではないと判断する案件 (1) ガス機器 石油機器に関する事故として公表したもので 製品に起因する事故ではないと判断する案件 製品名機種 型式事業者名事故内容判断理由備考 1 A 平成 25 年 4 月 30 日 ( 熊本県

資料 5-(1) 原因究明調査の結果 製品に起因する事故ではないと判断する案件 (1) ガス機器 石油機器に関する事故として公表したもので 製品に起因する事故ではないと判断する案件 製品名機種 型式事業者名事故内容判断理由備考 1 A 平成 25 年 4 月 30 日 ( 熊本県

... ○当該製品の吊元側の上ヒンジを正常時と逆方向に取り付けた場合、ドア部の 開閉操作が重くなり、上ヒンジがレールにはまらず横向きになって、ドアを開けた 状態にしたところドアが外れた。 ●施工時及び事故発生時の状況が不明なため事故原因の特定には至らなかっ たが、当該製品を正しく取り付けた場合は、ドアの外れはなく、異常も認められ ...

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経済産業省における製品安全政策の体系 1. 製品安全 4 法による規制 事前規制製品の技術基準 製品への表示 (PS マーク ) 経年劣化対策 ( 長期使用製品安全点検制度 ) 事故情報の収集 ( 重大事故情報報告 公表制度 ) 2. 事業者の自律的な安全活動の促進 リコールハンドブックの策定 リス

経済産業省における製品安全政策の体系 1. 製品安全 4 法による規制 事前規制製品の技術基準 製品への表示 (PS マーク ) 経年劣化対策 ( 長期使用製品安全点検制度 ) 事故情報の収集 ( 重大事故情報報告 公表制度 ) 2. 事業者の自律的な安全活動の促進 リコールハンドブックの策定 リス

... ○ 経年劣化の事故の未然防止のため、長期使用製品について 「設計上の標準使用期 間」の設定を、製造・輸入事業者に義務付け。 消費者による点検その他の保守を適 切に支援。 製造・輸入事業者が、経年劣化による安全上の支障がなく 利用できる期間として「 設計上の標準使用期間 」を設定。 消費者は、該当製品の購入時に所有者登録を行う。 点検時期(標準使用期間の終わり)が近付いたら、事業者 ...

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消費者安全法の重大事故等に係る公表について(露天風呂での重傷事故等) 公表資料 2017年|消費者庁

消費者安全法の重大事故等に係る公表について(露天風呂での重傷事故等) 公表資料 2017年|消費者庁

... (2)地方公共団体等(2件) ●製品による事故情報(1件) ●役務による事故情報(1件) 注: (1)及び(2)の事案については、被害拡大のおそれがあり得ると考え られることから、 通知元等に対して対応状況を確認し、 その結果を踏まえ、 今後の対応を検討する予定。 ...

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消費者安全法の重大事故等に係る公表について(乗馬クラブでの死亡事故等) 公表資料 2017年|消費者庁

消費者安全法の重大事故等に係る公表について(乗馬クラブでの死亡事故等) 公表資料 2017年|消費者庁

... (2)地方公共団体等(1件) ●製品による事故情報(1件) 注: (1)及び(2)の事案については、被害拡大のおそれがあり得ると考え られることから、 通知元等に対して対応状況を確認し、 その結果を踏まえ、 今後の対応を検討する予定。 ...

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消費者安全法の重大事故等に係る公表について 公表資料 2017年|消費者庁

消費者安全法の重大事故等に係る公表について 公表資料 2017年|消費者庁

... 管理番号 事故発生日 通知受理日 製品名等 被害状況等 事故内容 事故発生 都道府県 備考 G1170111-15 平成28年9月19日 平成29年1月11日 携帯電話機(スマートフォ ン) 火災 当該携帯電話機(スマートフォン)及び周辺を焼損 する火災が発生した。当該製品の使用状況を含 ...

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消費者安全法の重大事故等に係る公表について 公表資料 2017年|消費者庁

消費者安全法の重大事故等に係る公表について 公表資料 2017年|消費者庁

... G1170317-09 平成29年2月20日 平成29年3月17日 延長コード 火災 当該延長コードに電気製品を接続していたところ、 当該製品及び周辺を焼損する火災が発生した。当 該製品に起因するのか、他の要因かも含め、現在、 原因を調査中。 ...

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消費者安全法の重大事故等に係る公表について 公表資料 2017年|消費者庁

消費者安全法の重大事故等に係る公表について 公表資料 2017年|消費者庁

... 含め、現在、原因を調査中。 埼玉県 G1170407-05 平成29年4月5日 平成29年4月7日 普通乗用自動車 火災 当該普通乗用自動車を焼損する火災が発生。発火 源も含め、現在、原因を調査中。 埼玉県 G1170407-06 平成29年3月9日 平成29年4月7日 延長コード 火災 軽傷1名 当該製品に延長コードを接続していたところ、当該 ...

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消費者安全法の重大事故等に係る公表について 公表資料 2017年|消費者庁

消費者安全法の重大事故等に係る公表について 公表資料 2017年|消費者庁

... 火災 当該電気ストーブ(カーボンヒーター)を使用中、当 該製品及び周辺を焼損する火災が発生した。 事故原因は、現在、調査中であるが、当該製品 の強弱切替えスイッチに使用されているダイオード が不良品であったことにより、ダイオードが異常発 熱し、火災に至ったものと考えられる。 ...

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消費者安全法の重大事故等に係る公表について(健康食品による重症事故等) 公表資料 2017年|消費者庁

消費者安全法の重大事故等に係る公表について(健康食品による重症事故等) 公表資料 2017年|消費者庁

... 3.特記事項 なし 4.留意事項 これらは、消費者安全法第 12 条第1項又は第2項及び第 29 条第1項又は 第2項の規定に基づく通知内容の概要であり、現時点において、調査等によ り事実関係が確認されたものではなく、消費者庁として事故原因等を確定し たものではありません。 ...

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消費生活用製品の重大製品事故:除雪機についての注意喚起、リコール製品で負傷事故等(自転車、電動アシスト自転車)

消費生活用製品の重大製品事故:除雪機についての注意喚起、リコール製品で負傷事故等(自転車、電動アシスト自転車)

... 消費生活用製品安全法の重大製品事故報告公表制度が施行された 2007 年(平 成 19 年)5月以降、報告のあった除雪機の事故については、これまでに 28 件の 死亡事故及び 13 件の重傷事故が発生しています(本件を含む。) 。 ...

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消費生活用製品の重大製品事故:リコール製品で負傷事故等(自転車、携帯電話機(スマートフォン))

消費生活用製品の重大製品事故:リコール製品で負傷事故等(自転車、携帯電話機(スマートフォン))

... 管理番号 事故発生日 報告受理日 製品名 被害状況 事故内容 事故発生都道府県 備考 A202000940 令和3年2月21日 令和3年3月8日 電気カーペット 火災 当該製品を使用中、異音がしたため確認すると、当該製品及び 周辺を焼損する火災が発生していた。当該製品から出火したの ...

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