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4週間間隔で点滴静注する

註 1) 既存の抗リウマチ薬とは メトトレキサート サラゾスルファピリジン ブシラミン レフルノミド タクロリムスのいずれかを指す 用法 用量 1. トシリズマブ 1) 点滴静注用製剤 体重 1kg あたり 8mg を 100~250mL の日局生理食塩水に加え希釈し 4 週間隔で点滴静注する 投与

註 1) 既存の抗リウマチ薬とは メトトレキサート サラゾスルファピリジン ブシラミン レフルノミド タクロリムスのいずれかを指す 用法 用量 1. トシリズマブ 1) 点滴静注用製剤 体重 1kg あたり 8mg を 100~250mL の日局生理食塩水に加え希釈し 4 週間隔で点滴静注する 投与

... (INH)内服(原則として 300mg/日、低体重者には 5mg/kg/日に調整)を 6 ~9 ヶ月行う。 ・ 非結核性抗酸菌感染症に対しては確実に有効な抗菌薬が存在しないため、同感 染患者には原則として投与すべきないが、患者の全身状態、RA の活動性・ 重症度、菌種、画像所見、治療反応性、治療継続性等を慎重かつ十分に検討し たうえ、本剤による利益が危険性を上回ると判断された場合には本剤の開始 ...

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アーゼラ点滴静注液100mg・アーゼラ点滴静注液1000mg「添付文書」2017年11月改訂

アーゼラ点滴静注液100mg・アーゼラ点滴静注液1000mg「添付文書」2017年11月改訂

... 1 週間間隔2000mgを 7 回点滴注(第 1 ~ 8 回投与)した。さらに、その 5 週後から 4 週間間隔2000mg を 4点滴注(第 9 ~12回投与)した。オファツムマブの血漿中 濃度の投与前値は 1 週間間隔の投与(第 ...

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ヤーボイ点滴静注液50mg

ヤーボイ点滴静注液50mg

... 進 行(PD) 7(23.3) 評価不能 1(3.3) 4. 海外第 3 相試験(CA209067試験) 6) 化学療法未治療の根治切除不能なⅢ期/Ⅳ期の悪性黒 色腫患者945例(本剤及びニボルマブ(遺伝子組換え)併 用(N+I併用) *3 群314例,ニボルマブ(遺伝子組換え)単 独(N単独)群316例,本剤単独群315例)を対象に,本 剤単独群を対照としてN+I併用群とN単独群の有効性 ...

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プレバイミス点滴静注240mg

プレバイミス点滴静注240mg

... 【臨床成績】 第Ⅲ相国際共同試験 日本人を含む CMV 抗体陽性の成人同種造血幹細胞移植患者(無作為化 された患者 570 例、うち日本人患者 36 例)を対象に、CMV 感染症の発 症抑制効果及び安全性を検討することを目的として、プラセボ対照無作 為化二重盲検並行群間比較試験(001 試験)を実施した。移植日から移植 後 28 日までの期間にレテルモビル 480mg(シクロスポリン併用時はレテ ルモビル ...

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アバスチン rgbm 臨床的安全性 ( 再発 ) Page 1 アバスチン点滴静注用 100 mg/4 ml アバスチン点滴静注用 400 mg/16 ml ( ベバシズマブ ( 遺伝子組換え )) [ 悪性神経膠腫 ] 第 2 部 ( モジュール 2):CTD の概要 ( サマリー )

アバスチン rgbm 臨床的安全性 ( 再発 ) Page 1 アバスチン点滴静注用 100 mg/4 ml アバスチン点滴静注用 400 mg/16 ml ( ベバシズマブ ( 遺伝子組換え )) [ 悪性神経膠腫 ] 第 2 部 ( モジュール 2):CTD の概要 ( サマリー )

... 試験期間中(治験薬初回投与日から最終解析時のデータカットオフ日まで)の死亡例は, BV 群の38/84例(45.2%),BV + CPT-11群の41/79例(51.9%)に認められた。この内,病勢進 行による死亡は,BV 群が35例,BV + CPT-11群が39例,病勢進行以外の死亡は,BV 群が3 例(好中球減少性感染,肺塞栓症,待機手術の合併症),BV + CPT-11群が2例(痙攣,全身健 ...

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エダラボン点滴静注液30mgバッグ「ケミファ」_インタビューフォーム

エダラボン点滴静注液30mgバッグ「ケミファ」_インタビューフォーム

... 電子媒体の IF については、医薬品医療機器総合機構の医薬品医療機器情報提供ホームページに掲 載場所が設定されている。 製薬企業は「医薬品インタビューフォーム作成の手引き」に従って作成・提供するが、 IF の原点を 踏まえ、医療現場に不足している情報や IF 作成時に記載し難い情報等については製薬企業の MR 等 へのインタビューにより、薬剤師等自らが内容を充実させ、 IF の利用性を高める必要がある。また、 ...

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オキサリプラチン点滴静注液50mg/100mg/200mg「サワイ」

オキサリプラチン点滴静注液50mg/100mg/200mg「サワイ」

... 使用回数 1日1回静脈から2時間かけて点滴注射します。その後、少なくとも 20 日間休薬します。これを1サイクルとして繰り返します。 ・結腸癌の手術後の補助化学療法においてレボホリナートおよびフルオロウラシ ルの静脈内持続投与法との併用は投与期間が 12 サイクル、カペシタビンと の併用は8サイクルを超えた場合の有効性および安全性は確立していませ ん。 ...

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審査報告書 平成 27 年 2 月 12 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販 売 名 ] エルプラット点滴静注液 50mg 同点滴静注液 100mg 同点滴静注 液 200mg [ 一般名

審査報告書 平成 27 年 2 月 12 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販 売 名 ] エルプラット点滴静注液 50mg 同点滴静注液 100mg 同点滴静注 液 200mg [ 一般名

... l-LV との併用投与(FOLFOX4 レジメン)の安全性を検討した国内第Ⅰ / Ⅱ相試験(FOLFOX4 試 験(癌と化学療法 2008; 35: 255-60))、③進行・転移性の結腸・直腸癌患者を対象に、本薬、カペ シタビン及びベバシズマブ(遺伝子組換え) (以下、 「ベバシズマブ」 )との併用投与の有効性及び 安全性を検討した国内第Ⅰ / Ⅱ相試験(XELOX+BV 試験(Jpn J Clin ...

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テセントリク点滴静注1200mg

テセントリク点滴静注1200mg

... 【承認条件】 医薬品リスク管理計画を策定の上、適切に実施すること。 <化学療法既治療の切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌> 国内の治験症例が極めて限られていることから、製造販売後、 一定数の症例に係るデータが集積されるまでの間は、全症例を対 象に使用成績調査を実施することにより、本剤使用患者の背景情 報を把握するとともに、本剤の安全性及び有効性に関するデータ を早期に収集し、本剤の適正使用に必要な措置を講じること。 ...

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ポテリジオ点滴静注20mg

ポテリジオ点滴静注20mg

... 8 紅斑性皮疹 男性・50代 7回投与後 未回復 9 中毒性表皮壊死融解症 * 女性・70代 8回投与終了から約3週間後 回復 * 「使用上の注意」から予測できない未知の副作用 ※ 今回の報告症例の中には、情報が未だ収集されておらず、医学的評価が確定していない症例も含まれているこ とから、今後の調査や評価により、副作用名等が変更される場合があります。 ...

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社内資料 ph 変動試験 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP 2013 年 2 月 20 日ニプロ株式会社 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP ~ph 変動試験 ~ 1/2

社内資料 ph 変動試験 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP 2013 年 2 月 20 日ニプロ株式会社 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP ~ph 変動試験 ~ 1/2

... ・ミノマイシン点滴注用 100mg 及びパンスポリン注用 1g テイコプラニン点滴注用 200mg「NP」バイアル 1 本をとり、注射用水 5mLを加え、 内容物を溶解した後、生理食塩液 100mLに溶解した。この液にミノマイシン点滴注 用 100mg又はパンスポリン注用 1g(注射用水 ...

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パージェタ点滴静注420mg/14mL

パージェタ点滴静注420mg/14mL

... 3 週間間隔投与 した。本剤及びトラスツズマブの投与が予定された投与か ら遅れた場合、前回投与日から 6 週間未満のときには維持 投与量を投与し、 6 週間以上のときには改めて初回投与量 を投与し、次回以降は維持投与量を 3 週間間隔投与した。 本剤及びトラスツズマブは 1 年間投与した。主要評価項目 ...

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エダラボン点滴静注30mg「杏林」

エダラボン点滴静注30mg「杏林」

... 電子媒体のIFについては、医薬品医療機器総合機構の医薬品医療機器情報提供ホームページに掲 載場所が設定されている。 製薬企業は「医薬品インタビューフォーム作成の手引き」に従って作成・提供するが、IFの原点 を踏まえ、医療現場に不足している情報やIF作成時に記載し難い情報等については製薬企業のMR 等へのインタビューにより薬剤師等自らが内容を充実させ、IFの利用性を高める必要がある。また、 ...

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リクラスト点滴静注液5mg

リクラスト点滴静注液5mg

... ⑺ビスホスホネート系薬剤を長期使用している患者におい て、非外傷性の大腿骨転子下及び近位大腿骨骨幹部の非定 型骨折が発現したとの報告がある。これらの報告は、完 全骨折が起こる数週間から数ヵ月前に大腿部や鼠径部等に おいて前駆痛が認められている報告もあることから、この ような症状が認められた場合には、X線検査等を行い、適 切な処置を行うこと。また、両側性の骨折が生じる可能性 ...

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ラピアクタ点滴静注液バッグ・バイアル

ラピアクタ点滴静注液バッグ・バイアル

... (参考) (3) ラットに[ 14 C]-ペラミビル 24mg/kg を単回静脈内投与したとき, すべての組織中放射能濃度は投与 5 分後に最高濃度を示した。 また,作用部位ある肺及び気管においても良好な分布が認め られ,主排泄臓器ある腎臓はより高い分布が認められた。 すべての組織中放射能濃度は,投与 48 時間後までに定量限界未 満となり,組織への蓄積性及び残留性は低いことが示唆された。 ...

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イリノテカン塩酸塩点滴静注液40mg・100mg「NK」

イリノテカン塩酸塩点滴静注液40mg・100mg「NK」

... ・骨髄機能抑制(貧血、白血球減少、血小板減少)や高度な下痢などの重篤な副 作用がおこることがあり、中には死亡に至ることがあります。このため、頻回 に血液検査、肝機能検査、腎機能検査などが行われます。使用後 2 週間は、特 に頻回に血液検査が行われます。 ...

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アバスチン rgbm 参考文献 Page 1 アバスチン点滴静注用 100 mg/4 ml アバスチン点滴静注用 400 mg/16 ml ( ベバシズマブ ( 遺伝子組換え )) [ 悪性神経膠腫 ] 第 2 部 ( モジュール 2):CTD の概要 ( サマリー ) 参考

アバスチン rgbm 参考文献 Page 1 アバスチン点滴静注用 100 mg/4 ml アバスチン点滴静注用 400 mg/16 ml ( ベバシズマブ ( 遺伝子組換え )) [ 悪性神経膠腫 ] 第 2 部 ( モジュール 2):CTD の概要 ( サマリー ) 参考

... Grade 4の敗血症と診断。敗血症が発現する前の最後に受けたベバシ ズマブ投与,TMZ 投与,放射線療法は,それぞれ Day 42,Day 42,Day 42。シプロフロキサ シンを開始。心不全によるベバシズマブ及び TMZ 投与の変更はなく,放射線療法はすでに完 了済み。敗血症により,ベバシズマブ及び TMZ の投与を恒久的に中止したが,放射線療法は すでに完了済み。Day ...

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ベスポンサ点滴静注用1mg

ベスポンサ点滴静注用1mg

... 5.妊婦、産婦、授乳婦等への投与 ⑴本剤の妊娠中の投与に関する安全性は確立していないので、妊 婦又は妊娠している可能性のある女性には、本剤を投与しない ことを原則とするが、やむを得ず投与する場合には治療上の有 益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。 また、妊娠可能な女性及びパートナーが妊娠する可能性のある 男性は、本剤投与中及び最終投与後一定期間は、適切な避妊を ...

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エダラボン点滴静注30mg「NP」配合変化【別紙1】

エダラボン点滴静注30mg「NP」配合変化【別紙1】

... 【別紙1】エダラボン点滴注30mg「NP」の配合変化試験 結果詳細 ZD1103-1 薬剤名 製造販売元 溶解液種 配合量(mL) 配合直後 0.5時間後 1時間後 3時間後 6時間後 24時間後 外観 色調 無色澄明 無色澄明 無色澄明 無色澄明 無色澄明 微赤色澄明 4.62 4.64 4.63 4.63 4.62 ...

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カンプト点滴静注40mg/カンプト点滴静注100mg

カンプト点滴静注40mg/カンプト点滴静注100mg

... d 骨髄機能抑制、高度な下痢等の重篤な副作用が起こること があり、ときに致命的な経過をたどることがあるので、頻回 に臨床検査(血液検査、肝機能検査、腎機能検査等)を行うな ど、患者の状態を十分に観察すること。異常が認められた場 合には減量、休薬等の適切な処置を行うこと。投与後2週間 は特に頻回に末梢血液検査を行うなど、極めて注意深く観察 すること。また、使用が長期間にわたると副作用が強くあら ...

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