通期の1 株当たり

Top PDF 通期の1 株当たり:

2. 平成 20 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 19 年 4 月 1 日 ~ 平成 20 年 3 月 31 日 ) 中間期 通期 (% 表示は 通期は対前期 中間期は対前年中間期増減率 ) 売 上 高 営業利益 経常利益 当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 %

2. 平成 20 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 19 年 4 月 1 日 ~ 平成 20 年 3 月 31 日 ) 中間期 通期 (% 表示は 通期は対前期 中間期は対前年中間期増減率 ) 売 上 高 営業利益 経常利益 当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 %

3.その他 (1) 期中における重要な子会社異動 (連結範囲変更を伴う特定子会社異動) 無 (2) 会計処理方法における簡便な方法採用有無 無 (3) 最近連結会計年度から会計処理方法変更有無 無

8 さらに読み込む

3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 4 月 1 日 ~ 平成 31 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭通期 15,

3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 4 月 1 日 ~ 平成 31 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭通期 15,

  報告セグメント状況は以下とおりであります。 (マーケティングソリューションセグメント) マーケティングソリューションセグメントにおきましては、当連結会計年度において、オンラインゲーム事業を 営むファイブスターズゲーム株式会社全株式を売却した事により連結範囲から除外しており、売上減少要因 となりました。利益面につきましては、利益率高いプログラマティック広告売上減少や、人件費増加が影響 しました。
さらに見せる

10 さらに読み込む

3. 平成 28 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 28 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 7,

3. 平成 28 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 28 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 7,

※  業績予想適切な利用に関する説明、その他特記事項 (将来に関する記述等についてご注意) 本資料に記載されている業績見通し等将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断 する一定前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨ものではありません。また、実際業績等は 様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想前提となる条件及び業績予想ご利用にあたって注 意事項等については、添付資料3ページ「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想など将来予測 情報に関する説明」をご覧ください。
さらに見せる

11 さらに読み込む

3. 平成 30 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 29 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 13

3. 平成 30 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 29 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 13

(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2 (3)連結業績予想など将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 2 2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 3 (1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 3
さらに見せる

11 さらに読み込む

3. 平成 30 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 29 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日 ) (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属 1 株当たり売上高営業利益経常利益する当期純利益当期純利益百万円 % 百万円 % 百万円 % 百

3. 平成 30 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 29 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日 ) (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属 1 株当たり売上高営業利益経常利益する当期純利益当期純利益百万円 % 百万円 % 百万円 % 百

静岡よみうりカントリークラブは、オープンコンペ開催数を増やし、コンペ誘致を積極的に実施いたしました。 また、レディスティを新設したほか、女性をターゲットにしたイベント「レディスゴルフフェスタ2016」などを開 催し好評を博しました。これら結果、入場者は増加いたしました。 千葉よみうりカントリークラブは、昼食付き料金など料金施策が順調に推移したほか、女性向け料金「女子 割」や、女性用アメニティグッズ充実など、女性をターゲットとした施策を強化いたしました。これら結果、 悪天候による影響があったものの入場者は前年並みに推移いたしました。
さらに見せる

19 さらに読み込む

3. 平成 31 年 9 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 101 日月 ~ 平成 319 年月 30 日 ) 注記事項 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期

3. 平成 31 年 9 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 101 日月 ~ 平成 319 年月 30 日 ) 注記事項 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期

(4)今後見通し  平成31年9月期アルゴリズムライセンス事業につきましては、良好な市場環境を背景に、アルゴリズムライセンス 積み上げおよびアルゴリズムソフトウエア拡販を見込んでおります。また、自然言語処理、画像認識、機械学習/深 層学習技術に関わるアルゴリズムソリューション潜在的な成長機会は非常に大きいものと考えており、優秀な人材 採用およびアルゴリズムソフトウエア開発を推し進めることで、継続的な成長を目指してまいります。
さらに見せる

12 さらに読み込む

3. 平成 28 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 28 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 %

3. 平成 28 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 28 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 %

  (3)会計方針変更・会計上見積り変更・修正再表示 (企業結合に関する会計基準等適用) 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」とい う。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」と いう。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計 基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合子会社に対する当社持 分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度費用として計上 する方法に変更しております。また、当第1四半期連結会計期間期首以後実施される企業結合については、暫定 的な会計処理確定による取得原価配分額見直しを企業結合日属する四半期連結会計期間四半期連結財務 諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、四半期純利益等表示変更及び少数株主持分から非支配 主持分へ表示変更を行っております。当該表示変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間及び前連 結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表組替えを行っております。
さらに見せる

11 さらに読み込む

3. 平成 28 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 28 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 7,

3. 平成 28 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 28 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 7,

(マーケティングソリューションセグメント) マーケティングソリューションセグメントにおきましては、第1四半期連結会計期間よりファイブスターズゲー ム株式会社業績を連結損益計算書に反映させております。また、当社において新たなマネタイズ施策としてクラ イアント企業オウンドメディア構築を支援する「コンテンツマーケティング」を推進してまいりました。 以上結果、マーケティングソリューションセグメント売上高は1,985百万円(前年同四半期比19.8%増)、 セグメント利益は227百万円(前年同四半期比67.2%増)となりました。
さらに見せる

11 さらに読み込む

3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 4 月 1 日 ~ 平成 31 年 3 月 31 日 ) 経常収益 経常利益 (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円

3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 4 月 1 日 ~ 平成 31 年 3 月 31 日 ) 経常収益 経常利益 (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円

【添付資料】 〔目 次〕 1. 経営成績等概況 (1) 当期経営成績概況‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 2 (2) 当期財政状態概況‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 2 (3) 当期キャッシュ・フロー概況‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 2 (4) 今後見通し‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 2
さらに見せる

22 さらに読み込む

3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 304 年月 1 日 ~ 平成 313 年月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円

3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 304 年月 1 日 ~ 平成 313 年月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円

(2)当期財政状態概況 ………………………………………………………………………………………………… 3 (3)当期キャッシュ・フロー概況 …………………………………………………………………………………… 3 (4)今後見通し …………………………………………………………………………………………………………… 4 (5)利益配分に関する基本方針及び当期・次期配当 ………………………………………………………………… 4
さらに見せる

19 さらに読み込む

3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 304 年月 1 日 ~ 平成 313 年月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 19,300

3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 304 年月 1 日 ~ 平成 313 年月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 19,300

○添付資料目次 1.経営成績等概況 ……………………………………………………………………………………2 (1)当期経営成績概況 …………………………………………………………………………2 (2)当期財政状態概況 …………………………………………………………………………2 (3)当期キャッシュ・フロー概況 ……………………………………………………………3 (4)今後見通し ……………………………………………………………………………………3 2.会計基準選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………3 3.連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………4 (1)連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………4 (2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………6 連結損益計算書 …………………………………………………………………………………6 連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………7 (3)連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………8
さらに見せる

13 さらに読み込む

年 3 月期の連結業績予想 (2018 年 4 月 1 日 ~2019 年 3 月 31 日 ) 売上収益調整後営業利益税引前当期利益 親会社株主に帰属する当期利益 (% 表示は対前期増減率 ) 基本的 1 株当たり当期利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期

年 3 月期の連結業績予想 (2018 年 4 月 1 日 ~2019 年 3 月 31 日 ) 売上収益調整後営業利益税引前当期利益 親会社株主に帰属する当期利益 (% 表示は対前期増減率 ) 基本的 1 株当たり当期利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期

当セグメント売上収益は、前年同期比19.5%増290,599百万円となり、調整後営業利益は前年同期比4,328百万 円増加し、27,865百万円となりました。また、営業利益は、前年同期比3,956百万円増加し、26,127百万円となりま した。 特殊鋼については、工具鋼は、国内向け、アジア向けともに需要が回復し、前年同期を上回りました。産業機器材 料は、自動車関連環境親和製品が増加したことに加え、その他産業部材でも半導体関連装置向け部材が好調だった ことにより、前年同期と比べて伸長しました。電子材料は、半導体パッケージ材料が好調となったことに加え、電池 用材料や有機ELパネル関連部材が増加した結果、前年同期を大きく上回りました。航空機関連材料およびエネルギー 関連材料は低調となりました。
さらに見せる

23 さらに読み込む

年 9 月期の連結業績予想 (2018 年 10 月 1 日 ~2019 年 9 月 30 日 ) 売上収益営業利益税引前利益当期利益 (% 表示は 通期は対前期増減率 ) 親会社の所有者に帰属する当期利益 基本的 1 株当たり当期利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %

年 9 月期の連結業績予想 (2018 年 10 月 1 日 ~2019 年 9 月 30 日 ) 売上収益営業利益税引前利益当期利益 (% 表示は 通期は対前期増減率 ) 親会社の所有者に帰属する当期利益 基本的 1 株当たり当期利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %

2 1.経営成績等概況 (1)当期経営成績概況 文中将来に関する事項は、当連結会計年度末日現在において当社グループが判断したものであります。 当社グループは第3四半期連結会計期間より、従来日本基準に替えて国際会計基準(以下「IFRS」という。)を 適用しております。なお、第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため前連結会計年度末 と比較分析は行っておりません。
さらに見せる

22 さらに読み込む

3. 平成 30 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 29 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 1,

3. 平成 30 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 29 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 1,

また、事業ビジョンを推進する拠点整備を国内外で進めるなかで、東京・市谷地区拠点再開 発に取り組んでいます。東京近郊に分散している各事業部門企画や営業及び本社機能をこの地区 に集約し、有効に活用することで、新規事業開発を強力に推進していきます。 平成29年4月には、DNPICT分野で事業競争力強化を目的として株式会社DNPデジタ ルソリューションズを発足させました。平成28年10月に設立した株式会社DNPコミュニケーシ ョンデザインと連携した新たな体制もとで、マーケティングと決済サービス融合を進めるととも に、ICTやBPO関連で相乗効果を高め、デジタルマーケティング事業などを推進していきま す。
さらに見せる

37 さらに読み込む

3. 平成 30 年 12 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 1 月 1 日 ~ 平成 30 年 12 月 31 日 ) (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円

3. 平成 30 年 12 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 1 月 1 日 ~ 平成 30 年 12 月 31 日 ) (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円

・米州・欧州 売 上 高: 2,411億円  前期比 + 3.6%(+ 1.4%) 営業利益:    95億円  前期比 +12.9%(+16.5%)   北米では、出版用インキ及び新聞用インキ需要は減少しましたが、パッケージ用インキ出荷が伸びたことなどによ り、前期並となりました。欧州では、出版用インキ及びパッケージ用インキ堅調な出荷が新聞用インキ需要減少をカ バーし、増収となりました。中南米では、パッケージ用インキ出荷が好調に推移し、増収となりました。以上結果、 増収となりました。
さらに見せる

20 さらに読み込む

(2) 財政状態 ( 連結 ) の変動状況 ( 百万円未満切捨て ) 総資産株主資本株主資本比率 1 株当たり株主資本 百万円百万円 % 円銭 18 年 3 月期第 1 四半期 186, , , 年 3 月期第 1 四半期 187, ,93

(2) 財政状態 ( 連結 ) の変動状況 ( 百万円未満切捨て ) 総資産株主資本株主資本比率 1 株当たり株主資本 百万円百万円 % 円銭 18 年 3 月期第 1 四半期 186, , , 年 3 月期第 1 四半期 187, ,93

主力パチスロ機につきましては、昨年 7 月に風営法改定があり 1 年が経過しましたが、その間当社 は新基準パチスロ機を多数申請してきたことにより、6月中には認可取得可能と見込んでおりました。し かしながら、現在に至っても認可取得は実現しておりません。試験方法で合格基準については全試験を 5 月時点で最も早く申請努力を行った結果、試験機関で規定される書類記載や構造及びソフト上設計に おいて最終試験は終了を頂きました。更にそれまで申請途上機種全てを合格基準に合致した修正を完 了させ、6 月初旬から月末までにおいて合格基準に達した申請機を今日まで継続的に取り組み、パチスロ 5機種モデルが既に申請受領されています。これら機種は全て試験機関による合格基準に合致した内 容であり、更に実射試験で機械ランダム性に基づき合格基準数値をオーバーすることも予測に入れ て、1機種モデルに対して4~5機種同一モデル申請を行い実射試験で合格率を勘案した予備的対 応策を実施し、万全体制で迎えています。これにより検定合格確定がほぼ見えていると言うものの、 試験機関による検査日数が平均約90日程度でかかることから、当社がパチスロ検定合格日を8月末~ 9月末にかけては確実な獲得が見込めると言った状況でございます。しかしながら、これらは当初当期 目標計画値には大幅な遅れであり、パチスロ機中間期及び通期売上計画は大幅な変更が必要となりまし た。
さらに見せる

8 さらに読み込む

217/7/14 17/3 通期 為替 原油相場の実勢 ( 期中平均 ) 18/3 Q1 Q2 Q3 Q4 通期会社想定 Q1 経常利益 ( 前年同期比 %) ( 前年同

217/7/14 17/3 通期 為替 原油相場の実勢 ( 期中平均 ) 18/3 Q1 Q2 Q3 Q4 通期会社想定 Q1 経常利益 ( 前年同期比 %) ( 前年同

お客さま購入単価および売却単価を当社が提示します。単価には手数料相当額が含まれていますので別 途手数料および諸費用はかかりません。 ○国内委託取引 当社国内株式手数料に準じます。約定代金に対して最大 1.134%(税込み)、最低 2,700 円(税込み)委託 手数料をご負担いただきます。ただし、売却時に限り、約定代金が 2,700 円未満場合には、約定代金に 97.2%(税込み)を乗じた金額を委託手数料としてご負担いただきます。
さらに見せる

5 さらに読み込む

株主のみなさまへ2010通期.indd

株主のみなさまへ2010通期.indd

 事業別にみると、国内化粧品事業売上高は 3,584 億円(前 期比 6.6% 減)となりました。同事業は、カウンセリング 化粧品、 セルフ化粧品、トイレタリー各領域売上がいずれも前期を下 回りました。当期は引き続き「リレーショナルブランド」と「メガブ ランド」重点育成を継続し、ヒット商品を中心に愛用者獲得や 固定化によりロングセラー化を図るとともに、高価格帯と低価格 帯へ二極化が進む市場構造変化へ対応を進めました。そ 結果、 メーキャップブランド 「インテグレート」 などでロングセラー 化を継続するとともに、拡大する低価格帯市場へ戦略商品とし て発売したスキンケアブランド「専科」でも一定成果を上げまし た。また、最高級ブランド「クレ・ド・ポー ボーテ」も世界市場へ 向けてブランドを刷新し、売上に貢献しました。しかしながら、事 業全体としては、消費マインド低迷に加え、中価格帯市場縮 小、東日本大震災影響もあり、厳しい状況となりました。  グローバル事業売上高は、3,026 億円(前期比 20.9% 増)
さらに見せる

20 さらに読み込む

2013 年 3 月期通期連結業績予想 ( 単位 : 億円 ) 前回 (10 月公表 ) 今回公表値 通期構成比 通期 構成比 増減 売上高 1, % 1, % 50 営業利益 75 5% 経常利益 65 4% 当期純利益 35 2%

2013 年 3 月期通期連結業績予想 ( 単位 : 億円 ) 前回 (10 月公表 ) 今回公表値 通期構成比 通期 構成比 増減 売上高 1, % 1, % 50 営業利益 75 5% 経常利益 65 4% 当期純利益 35 2%

当資料に記載されている株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス及び連結子会社(以下、当社グルー プ)計画、見通し、戦略及び考え方は、当社グループ将来業績に関する見通しを記載したものです。 当資料は、当資料が作成された時点で入手可能な情報に依拠した経営者判断や考え方であり、当資料見通 しに依拠されることはお控えください。また、将来にわたって当資料が正確または有効な情報であると想定されるこ ともお控えください。
さらに見せる

10 さらに読み込む

2. 訂正箇所 (1) 4 頁の (2) 財政状態 ( 連結 ) の変動状況 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円 百万円 % 円 銭 19 年 3 月期第 1 四半期 3,955 2, 年 3 月期第 1 四半期 3,435 1,

2. 訂正箇所 (1) 4 頁の (2) 財政状態 ( 連結 ) の変動状況 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円 百万円 % 円 銭 19 年 3 月期第 1 四半期 3,955 2, 年 3 月期第 1 四半期 3,435 1,

当社ブロードバンド事業では、ブロードバンド総合サービス「Yahoo! BB」販売代理店として、通 信回線販売業者等事業者を通じて販売活動を行っております。従来、回線契約短期解約に伴い発生 するインセンティブ返金予想額については、過去解約率を勘案した額を、貸借対照表上売掛金及 び買掛金からそれぞれ直接控除して表示しておりました。

13 さらに読み込む

Show all 10000 documents...