責任準備金の残高の内訳
目 次 Ⅰ. 地域貢献に関する取組み 1 協同組織の特性 1 (1) 組合員数 1 (2) 出資金 1 1. 地域からの資金調達の状況 2 (1) 貯金残高平均残高 2 (2) 主な貯金商品一覧表 2 2. 地域への資金供給の状況 3 (1) 融資残高内訳 ( 平成 30 年 9 月末 ) 3 (2
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エ貸付金残存期間別残高オ貸付金地域別内訳カ貸付金担保別内訳キ貸付金の自己査定の状況
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3 貸出金の担保別内訳残高 ( 単位 : 千円 ) 貯金 定期積金等 29,060 32,865 3,805 有 価 証 券 動 産 不 動 産 10,382 27,996 17,614 そ の 他 担 保 物 小 計 40,080 61,704 21
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の状況自己資本の充実度に関する事項 1. 信用リスクに対する所要自己資本の額及び区分ごとの内訳 信用リスク アセット エクスポージャーの期末残高 リスク アセット額 所要自己資本額 エクスポージャーの期末残高 リスク アセット額 所要自己資本額 我が国の中央政府及び中央銀行向け 9,644 8,55
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2. 自己資本の充実度に関する事項 (1) 信用リスクに対する所要自己資本の額及び区分ごとの内訳 ( 単位 : 千円 ) エクスポーリスク ジャーのアセット額所要自己資本額エクスポーリスク 期末残高 a b=a 4% ジャーのアセット額期末残高 a 所要自己資本額 b=a 4% 我が国の中央政府及び
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3. 基本財産及び特定資産の財源等の内訳 基本財産及び特定資産の財源等の内訳は 次のとおりです 科目当期末残高 ( うち指定正味財産からの充当額 ) ( うち一般正味財産からの充当額 ) ( うち負債に対応する額 ) 基本財産投資有価証券 800,000,000 (662,334,000) (137
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3 貸出金の担保別内訳残高 区 分 残高構成割合残高構成割合 増減 設備資金 48, % 50, % 2,070 運転資金 % 3, % 2,931 合 計 49, % 54, % 5,001 区 区分
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( 貸借対照表の注記 ) 1. 有価証券の評価基準及び評価方法有価証券 ( 現金及び預貯金 買入金銭債権のうち有価証券に準じるものを含む ) の評価は 次のとおりであります (1) 満期保有目的の債券 移動平均法による償却原価法( 定額法 ) (2) 責任準備金対応債券 ( 保険業における 責任準備
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なるのですが それを責任準備金といいます 最低責任準備金の運用については 厚生年金本体の積立金の運用成果と同等になることが予定されています 厚生年金本体の資産運用は 年金積立金管理運用独立行政法人 ( 長い名前なので 英語名称の Government Pension Investment Fund
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年度 科目 金 額 金 額 ( 負債の部 ) 保険契約準備金 30,635,217 30,864,753 支払備金 260, ,698 責任準備金 29,984,210 30,249,170 契約者配当準備金 390, ,884 再保険借 社債 215,727
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残高の確認
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第5 県債残高及び一時借入金の状況 財政事情の公表について(平成26年6月) 熊本県
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貸借対照表の注記 デリバティブ取引の評価は時価法によっております 外貨建資産 負債は 決算日の為替相場により円換算しております 価格変動準備金は 保険業法第 115 条の規定に基づき算出した額を計上しております 責任準備金は 保険業法第
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自己資本の充実の状況 自己資本 単体自己資本比率 ( 国内基準 ) 基本的項目 補完的項目 項目 資本金 3,500,000 うち非累積的永久優先株 新株式申込証拠金 資本準備金 4,296,285 その他資本剰余金 利益準備金 その他利益剰余金 1,537,400 その他 自己株式 ( ) 自己株
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(別紙1-2) 第三分野の責任準備金積立ルール・事後検証等の概要について
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として反映される 利用可能残高 ( チャージ済 ) カード利用の対象となる資金の残高 預り残高 ( 未チャージ ) からチャージすることで残高として反映される チャージ 会員が カード利用のため 両替した預り残高 ( 未チャージ ) の資金を利用可能残高 ( チャージ済 ) に移動させること カード
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目 次 運用全般について 1. 基本ポートフォリオと運用資産構成 2. の推移 3. 運用資産額 責任準備金 利益剰余金 繰越欠損金の推移 各運用資産について 4. 国内債券 ( 簿価 ) 資産 ( 満期保有目的 ) 5. 融資経理貸付金 6. 生命保険資産 7. 委託運用資産 ( 国内株式 国内債
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株主資本等変動計算書 平成 29 年 4 月 1 日から ( 平成 30 年 3 月 31 日まで ) 株主資本 資本剰余金利益剰余金 ( 単位 : 百万円 ) ( 平成 29 年 4 月 1 日 ) 期首残高 事業年度中の変動額 固定資産圧縮積立金の取崩 資本金 資本準備金 その他資本剰余金 利益
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の特徴 保障準備と将来に向けての資金づくりに バランスの良いプランニングが可能です 万一の場合の 事業保全資金や死亡退職金 弔慰金などの財源を準備できます 企業を支える経営者 役員等が万一の場合に 保険金をご活用いただくことにより 事業保全資金の財源を準備し 経営の安定を支えます 会社への貢献にふさ
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受取利息 支払利息の増減 残高による増減 利率による増減 純増減 残高による増減 利率による増減 純増減 受取利息 476 1,669 1, うち貸出金 616 1,859 1, うち預け金 うちコー
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