被災宅地の復旧事業について(その1)
災害復旧事業 ( 農地 農業用施設等 ) の概要 1. 趣旨災害復旧事業 ( 農地 農業用施設等 ) は 地震 豪雨等により被災した農地 農業用施設等の早期復旧を行い 農業生産活動の維持と農業経営の安定を図り さらには国土の保全及び農村地域の安定性を向上させることを目的とする 2. 事業内容 地震
56
第 2 節災害復旧 復興計画の構成 災害復旧 復興計画の構成は 次のとおりである 第 4 編 災害復旧 復興計画 第 1 章災害復旧 復興の基本方針 第 2 章災害復旧事業の推進 第 3 章被害者等の生活再建等の支援 第 1 節基本方針第 2 節災害復旧 復興計画の構成 第 1 節復旧事業計画第 2
21
交付申請書( docファイル) 釜石市中小企業被災資産復旧事業費補助金について-商工業-被災された事業主の皆様へ-復興情報-釜石市
4
目次 1. 基幹インフラの復旧 復興 ( 概要 ) 2 頁 1-1. 道路 3 頁 1-2. 鉄道 4 頁 ( 参考 ) 東日本大震災等により被災した鉄道路線の復旧に向けた取組 ( 参考 )JR 常磐線 ( 避難指示区域内 ) の開通の見通し 1-3. 海岸 1-4. 港湾 ( 参考 ) 被災した造
38
交付申請書兼請求書( docファイル) 釜石市中小企業被災資産復旧事業費補助金について-商工業-被災された事業主の皆様へ-復興情報-釜石市
4
各事業項目振興管理シート 大津町 大津町復旧・復興計画について
58
中小企業等グループ施設等復旧整備補助事業について 事業の内容 被災地域の中小企業等のグループが復興事業計画を作成し 地域経済 雇用に重要な役割を果たすものとして県から認定を受けた場合に 施設 設備の復旧 整備に対して国が 1/2 または 1/3 県が 1/4 または 1/6 を補助 申請 採択の結果
17
擁壁確認申請の手引き 熊本地震からの復旧・復興に向けた「宅地擁壁に関する工作物確認申請の手引き(間地ブロック積み擁壁)」について 熊本県
11
◇ 平成24年 第1四半期【第1回】「被災事業所復興状況調査」結果報告
8
一方 被災状況が徐々に明らかになり その後の復旧活動の進展の遅れが顕著になる中で 被災地域に特化し復旧 復興事業を統括する特別機関設置の必要性が 早くから国会での 議論や外国ドナーにより訴えられていた これにこたえる形で BAPPENAS はアチェ ニアス復旧 復興庁 (BRR) 設立の準備を進め
5
被災者に対する公的な支援制度とその課題について
40
各事業項目進行管理シート 大津町 大津町復旧・復興計画について
57
東日本大震災における情報通信の状況平成 23 年版情報通信白書 3 通信等の状況 第 1 節 図表 1-1 携帯電話ネットワークの被災箇所 総務省資料により作成 通信事業者各社は 移動電源車百数十台 車載型携帯電話基地局 40 台以上を被災地に配備する等 サービスの迅速な復旧に取り組むとともに 復旧
10
各事業項目振興管理シート 大津町 大津町復旧・復興計画について
55
明示する オ被災状況を的確に把握し 速やかに効果のあがるよう 関係機関は十分連絡調整を図り 事業期間の短縮に努める カ建築物の復旧に当たっては 被災度区分判定を実施して該当建築物の取り壊し又は補修 補強の必要性を判断する キ警察は 暴力団等の動向把握を徹底し 復旧 復興事業への参入 介入の実態把握に
20
各事業項目振興管理シート 大津町 大津町復旧・復興計画について
55
農業における豪雨被害に対する総合的な産地再生対策について 豪雨被害鳥獣害防止施設復旧事業 鳥獣被害防止総合対策事業 (43,379 千円 ) 予定 被災した侵入防止柵の再整備に要する経費 [ 補助率 : 国定額 ( 資材費相当 ) 又は国 1/2 県 1/4 ( 市町 1/4)] 鳥獣害防止施設復旧
9
南海トラフ巨大地震における被害想定 ( 上水道 ) 上水道の被害想定は 津波 停電 揺れによる被害の合計であり 被災直後の断水人口は最大で 34 百万人 被害の大きい地域では最大 8 週間の復旧予測日数 (95% 復旧 ) と想定されている 上水道の被害想定 施設種類被害状況 ( 被災直後 ) 復旧
28
第 2 節 インフラ 交通の着実な復旧 復興 第126 第 2 節インフラ 交通の着実な復旧 復興 ( 1 ) 総論国土交通省が所管する公共インフラについては 本格復旧 復興へ向けて 事業計画及び工程表に基づき 着実に整備を推進している 今後も 被災地の要望を踏まえつつ 東北の復興を一日でも早く実現
7
第 2 節 インフラ 交通の着実な復旧 復興 第 2 節 インフラ 交通の着実な復旧 復興 第( 1 ) 総論 115 国土交通省が所管する公共インフラについては 本格復旧 復興へ向けて 事業計画及び工程表に基づき 着実に整備を推進している 今後も 被災地の要望を踏まえつつ 東北の復興を一日でも早く
7