• 検索結果がありません。

表8 建設副産物搬出〔調査対象品目

1 調査目的 建設副産物対策を総合的に推進することを目的に 諸施策の策定やその評価に必要な排出量や再資源化等の動向に関する実態を把握する 建設副産物とは 建設工事 ( 土木 建築 ) に伴い副次的に得られた物品例 : コンクリート塊 木材 汚泥 建設発生土など 建設副産物 廃棄物 ( 廃棄物処理法

1 調査目的 建設副産物対策を総合的に推進することを目的に 諸施策の策定やその評価に必要な排出量や再資源化等の動向に関する実態を把握する 建設副産物とは 建設工事 ( 土木 建築 ) に伴い副次的に得られた物品例 : コンクリート塊 木材 汚泥 建設発生土など 建設副産物 廃棄物 ( 廃棄物処理法

... ⑥調査手法 「利用量・搬出調査」 ⇒ システム、電子データ配布・回収 「EXCEL形式のセンサス調査票」、「COBRIS」、「建設リサイクル報告様式」 「施設調査」 ⇒ 電子データ配布・回収、紙帳票配布・回収 ...

16

建設副産物情報交換システム(COBRIS)における調査データの確認の要点

建設副産物情報交換システム(COBRIS)における調査データの確認の要点

... ② チェックリスト作成時に、「検索対象にエラーがありません」と出たときは、「確認済みマーク」 を実行する。 ③ チェックリストが作成された場合はリストを確認し、受注者に工事情報の確認及び修正を指示す る。リストの確認方法については以下からダウンロードできる「チェックリスト解説書(COB RIS発注者用)」を参考のこと。 ...

25

システム情報フロー システムの利用対象者と活用によるメリット建設リサイクル法等の提出書類の作成機能 システムの適用範囲工事発注者排出事業者処理業者情報登録発注前発注後施工計画時施工完了時 区分適用範囲 対象建設副産物対象地域 工事発注者排出事業者処理業者利用対象者システム活用によるメリット工事概要画

システム情報フロー システムの利用対象者と活用によるメリット建設リサイクル法等の提出書類の作成機能 システムの適用範囲工事発注者排出事業者処理業者情報登録発注前発注後施工計画時施工完了時 区分適用範囲 対象建設副産物対象地域 工事発注者排出事業者処理業者利用対象者システム活用によるメリット工事概要画

... ② 同時に欄外には、工事情報の場合は発注者・受注者・工事概要等を、処理施設 情報の場合は建設廃棄物の受入価格・リサイクル材の販売価格等を表示 ③ 表示された電話番号により相手との連絡調整が可能 ④ 地図上の表示窓をクリックすると、工事情報の場合は各種の処理選択画面へ、 処理施設情報の場合は詳細情報画面へ遷移 ...

6

建設副産物に係る特記仕様書

建設副産物に係る特記仕様書

... 木材 再生木質ボード 塩化ビニル管・継手 排水・通気用再生硬質塩化ビニル管 ※再生コンクリート二次製品に該当する建設リサイクル資材が無筋コンクリートの場合、調査対象品 目のうち 「コンクリート」に、再生コンクリート二次製品に該当する建設リサイクル資材が有筋 ...

6

中部地区建設副産物留意点(仮称)

中部地区建設副産物留意点(仮称)

... 2-1 建設リサイクル推進に係る動向 ・・・・・・・・・・・・・・・・1 2-2 本協議会における建設リサイクル計画期間と目標 ・・・・・・・・2 2-3 建設リサイクルに係る支援システム等の活用促進 ・・・・・・・・3 2-4 適正処理業者の選定 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5 2-5 最新技術情報の入手 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7 2-6 十分な事前調整 ...

21

様式第 2 号 再生資源利用促進計画書 ( 実施書 ) - 建設副産物搬出工事用 - 建築工事において 解体と新築工事を一体的に施工する場合は 解体分と 1. 工事概要表面 ( 様式 1) に必ずご記入下さい灰色の部分は 記入する必要がありません 新築分の数量を区分し それぞれ別に様式を作成して下さ

様式第 2 号 再生資源利用促進計画書 ( 実施書 ) - 建設副産物搬出工事用 - 建築工事において 解体と新築工事を一体的に施工する場合は 解体分と 1. 工事概要表面 ( 様式 1) に必ずご記入下さい灰色の部分は 記入する必要がありません 新築分の数量を区分し それぞれ別に様式を作成して下さ

... この様式は主に産業廃棄物管理票 建設系廃棄物マニフェスト(A)または(E)の確認のために使用する。 受注者は産業廃棄物の種類ごとに集計を作成し、産業廃棄物管理票(本書)とともに監督員に提出し、確認を受けること。 監督員は産業廃棄物管理票(本書)と集計の照合を行い検印を押印した後、産業廃棄物管理票(本書)を受注者に返却すること。 ...

15

建設副産物処理基準・再生資材利用基準

建設副産物処理基準・再生資材利用基準

... 建設工事の施工により発生するコンクリート塊、アスファルト塊、 ・・は、廃棄物処理法に基づ き該当産業廃棄物の処分業の許可を得ている再資源化施設で適正に処分すること。 第5条 再生資源利用計画(実施)書及び再生資源利用促進計画(実施)書の提出 ...

14

建設副産物小分科会 建設副産物小分科会は 工業化住宅の生産 供給 解体に係る廃棄物の排出量削減と適正処理推進のための事業を実施することを目的としています 現在 9 社で構成されています 2000 年 4 月 1 日 : 住宅部会の下部組織として 建設副産物分科会を設置 2004 年 4 月 1 日

建設副産物小分科会 建設副産物小分科会は 工業化住宅の生産 供給 解体に係る廃棄物の排出量削減と適正処理推進のための事業を実施することを目的としています 現在 9 社で構成されています 2000 年 4 月 1 日 : 住宅部会の下部組織として 建設副産物分科会を設置 2004 年 4 月 1 日

... 第3章 小規模工事の廃棄物 ~運搬~ 1.環境省令で定める廃棄物:対象となる建設工事 ① 建設工事(建築物等の全部又は一部を解体する工事及び建築物等に係る新築又は増築 の工事を除く)であって、その請負代金の額が500万円以下であるもの ...

19

目 次 1 再生資源利用 促進 計画書 ( 実施書 ) 作成の対象工事 1-1 再生資源利用 促進 計画書 ( 実施書 ) とは 各段階における計画書の作成等 1 2 提出書類の作成方法 2-1 建設副産物情報交換システム (COBRIS) による作成 建設リサイクルテ ータ

目 次 1 再生資源利用 促進 計画書 ( 実施書 ) 作成の対象工事 1-1 再生資源利用 促進 計画書 ( 実施書 ) とは 各段階における計画書の作成等 1 2 提出書類の作成方法 2-1 建設副産物情報交換システム (COBRIS) による作成 建設リサイクルテ ータ

... 4-1建設汚泥(建設汚泥)·············································· 11 4-2建設発生木材(建設発生木材 A、建設発生木材 B) ···················· 12 4-3その他···························································· 12 ...

28

建設リサイクル推進計画 2015 ( 関東地域版 ) 平成 27 年 7 月 関東地方建設副産物再利用方策等連絡協議会

建設リサイクル推進計画 2015 ( 関東地域版 ) 平成 27 年 7 月 関東地方建設副産物再利用方策等連絡協議会

... (1)建設副産物物流のモニタリング強化 建設副産物の高い再資源化・縮減率等の継続維持と、目標未達成品目ならびに他よ りも目標設定の低い品目の更なる向上を図るためには、再資源化・縮減等の状況の変 化を早期に確認できるよう、従来の建設副産物実態調査に加えて建設副産物物流のモ ...

37

建設副産物の物流状況等の試行モニタリング 実施要領 平成 27 年 3 月 国土交通省 総合政策局公共事業企画調整課環境 リサイクル企画室 i

建設副産物の物流状況等の試行モニタリング 実施要領 平成 27 年 3 月 国土交通省 総合政策局公共事業企画調整課環境 リサイクル企画室 i

... (1)建設副産物物流のモニタリング強化 建設副産物の高い再資源化・縮減率等の継続維持と、目標未達成品目ならびに他よりも目 標設定の低い品目のさらなる向上を図るためには、再資源化・縮減等の状況の変化を早期に ...

32

建設副産物の処理基準及び再生資材の利用基準 平成 30 年 7 月一部改正 千葉市

建設副産物の処理基準及び再生資材の利用基準 平成 30 年 7 月一部改正 千葉市

... 2.対象事業 ····························································· 5 3.建設副産物搬出について ·············································· 5 4.再生資材等の利用について ...

45

注 ) 建設副産物 : 建設工事に伴って副次的に得られる物品であり 建設廃棄物 ( コンクリート塊 建設発生木材など ) 及び建設発生土 ( 建設工事の際に搬出される土砂 ) の総称 注 2) 再資源化 縮減率 : 建設廃棄物として排出された量に対する再資源化及び縮減された量と工事間利用された量の合

注 ) 建設副産物 : 建設工事に伴って副次的に得られる物品であり 建設廃棄物 ( コンクリート塊 建設発生木材など ) 及び建設発生土 ( 建設工事の際に搬出される土砂 ) の総称 注 2) 再資源化 縮減率 : 建設廃棄物として排出された量に対する再資源化及び縮減された量と工事間利用された量の合

... 平成24年度の建設廃棄物の再資源化・縮減率 注2) は、96.3%と前回調査(平成20年度) より1.3ポイント増加しています。品目別にみると、建設発生木材 注3) は横ばいですが、アス ファルト・コンクリート塊、コンクリート塊は増加しています。 平成24年度の建設廃棄物の排出量は、36万トンとなり、前回調査(平成20年度)より ...

20

建設副産物対策の概要 リサイクルの推進 社会資本の整備及び更新などに伴い発生する * 建設資材廃棄物は排出量が多く 本県の産業廃棄物及びその最終処分量に占める割合も高い 平成 年度長野県産業廃棄物実態調査結果では 県内で排出された産業廃棄物 7 万 9,t のうち 建設業は約 7% 万 6,t を占

建設副産物対策の概要 リサイクルの推進 社会資本の整備及び更新などに伴い発生する * 建設資材廃棄物は排出量が多く 本県の産業廃棄物及びその最終処分量に占める割合も高い 平成 年度長野県産業廃棄物実態調査結果では 県内で排出された産業廃棄物 7 万 9,t のうち 建設業は約 7% 万 6,t を占

... ① 建設汚泥処理土として再生利用させるため、他の建設工事現場に搬出する(搬出元の工事現場 または搬出先の工事現場にて所要の品質を満たす建設汚泥処理土への改良が可能な場合に限る) ② 他の建設工事にて建設汚泥処理土として再生利用させるため、再資源化施設に搬出する ③ ...

58

目次 1 建設副産物情報交換システムの目的及び位置づけ 建設副産物情報交換システムの開発経緯と目的 建設副産物情報交換システムの位置づけ 建設副産物情報交換システムの利用イメージと適用範囲 建設副産物情報交換システムの機能について

目次 1 建設副産物情報交換システムの目的及び位置づけ 建設副産物情報交換システムの開発経緯と目的 建設副産物情報交換システムの位置づけ 建設副産物情報交換システムの利用イメージと適用範囲 建設副産物情報交換システムの機能について

... 工事データを新規で登録する場合、すべて、工事概要(計画情報)からの登録になります。 建設副産物情報交換システム情報登録 登録する工事が、「コンクリート塊」「アスファルト・コンクリート塊」「建設汚泥」「建設発生木材」「建設混 ...

43

4/4 様式 2 再生資源利用促進実施書 - 建設副産物搬出工事用 - 建築工事において 解体と新築工事を一体的に施工する場合は 解体分と 1. 工事概要 表面 ( 様式 1) に必ずご記入下さい 新築分の数量を区分し それぞれ別に様式を作成して下さい 裏面 2. 建設副産物搬出実施 建設副産物 1

4/4 様式 2 再生資源利用促進実施書 - 建設副産物搬出工事用 - 建築工事において 解体と新築工事を一体的に施工する場合は 解体分と 1. 工事概要 表面 ( 様式 1) に必ずご記入下さい 新築分の数量を区分し それぞれ別に様式を作成して下さい 裏面 2. 建設副産物搬出実施 建設副産物 1

... 特に、解体工事と新築工事を一体的に施工する場合は、解体分と新築分の数量を区分し、新築分 は「建築工事用」の調査票に、解体分は「解体工事用」の調査票に分けて記入して下さい。 ③「法人番号」とは、国税庁が、平成 25 年 5 月 24 日に成立(平成 25 年 5 月 31 日公布)した「行政 手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」に基づき、法人に対して ...

9

建築生産における資源・副産物の有効利用に関する研究 [ PDF

建築生産における資源・副産物の有効利用に関する研究 [ PDF

... 建築生産における資源・副産物の有効利用に関する研究 山本 早苗 1. はじめに 2001 年度の日本における総資源投入量は約 20.6 億 t であり、約 12.7 億 t の生産物のために約 3.5 億 t のエ ネルギーを消費している。国内蓄積の約 11 億 t は道路、 橋、建築物、プラントなどがほとんどである。そして、 約 4.5 億 t の廃棄物を排出しており、その内訳は一般 廃棄物として約 5,000 万 ...

4

目次 1 建設副産物情報交換システムの目的及び位置づけ 建設副産物情報交換システムの開発経緯と目的 建設副産物情報交換システムの位置づけ 建設副産物情報交換システムの利用イメージと適用範囲 建設副産物情報交換システムの機能について...

目次 1 建設副産物情報交換システムの目的及び位置づけ 建設副産物情報交換システムの開発経緯と目的 建設副産物情報交換システムの位置づけ 建設副産物情報交換システムの利用イメージと適用範囲 建設副産物情報交換システムの機能について...

... 工事データを新規で登録する場合、すべて、工事概要(計画情報)からの登録になります。 建設副産物情報交換システム情報登録 登録する工事が、「コンクリート塊」「アスファルト・コンクリート塊」「建設汚泥」「建設発生木材」「建設混 ...

40

岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実施要綱 平成 30 年 4 月 岐阜県農政部 林政部 県土整備部 都市建築部

岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実施要綱 平成 30 年 4 月 岐阜県農政部 林政部 県土整備部 都市建築部

... また、建設工事の発注にあたっては、計画・設計段階の検討結果及び適正な処理方法を条件として明示する とともに、必要な経費を計上しなければならない。 明示した条件に変更が生じた場合には、設計変更等により適切に対処しなければならない。 一 リサイクル法第 34 条に基づく「建設業に属する事業を行う者の指定副産物に係る再生資源の利用の促進 に関する判断の基準となるべき事項を定める省令」(平成 3 ...

49

建設副産物の手引き ( 概要版 ) 目次 埼玉県建設副産物対策協議会制定平成 10 年 11 月改正平成 15 年 2 月改正平成 17 年 3 月改正平成 20 年 1 月改正平成 23 年 11 月修正平成 25 年 10 月修正平成 26 年 4 月改正平成 30 年 4 月改正平成 31 年

建設副産物の手引き ( 概要版 ) 目次 埼玉県建設副産物対策協議会制定平成 10 年 11 月改正平成 15 年 2 月改正平成 17 年 3 月改正平成 20 年 1 月改正平成 23 年 11 月修正平成 25 年 10 月修正平成 26 年 4 月改正平成 30 年 4 月改正平成 31 年

... (2)建設廃棄物マニフェストの確認 ・ 監督員は、建設廃棄物(建設汚泥)の処理を委託した場合、その適正な処理を確認するた め、マニフェストシステムによるA票、B2票、D票、E票の提示を求め、処理状況を確認 する。また、請負業者は工事検査時にマニフェスト原本を提示しなくてはならない。なお、 マニフェスト原本は請負業者が保存し、保存期間は、廃棄物処理法上5年間となっている。 ...

50

Show all 10000 documents...

関連した話題