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繰延税金資産及び負債

税効果会計の対象となる税金及び適用する税率 積立金方式による諸準備金等の取扱い 繰延税金資産の回収可能性と控除額 繰越外国税額控除の税効果 表示方法 45 税務申告上の取扱い 46 Ⅲ 設例による解説設例 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の計算設例 2

税効果会計の対象となる税金及び適用する税率 積立金方式による諸準備金等の取扱い 繰延税金資産の回収可能性と控除額 繰越外国税額控除の税効果 表示方法 45 税務申告上の取扱い 46 Ⅲ 設例による解説設例 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の計算設例 2

... 一時差異等に係る税効果の認識と会計処理 繰延税金資産及び繰延税金負債の計上 (繰延税金資産及び繰延税金負債の処理方法) 15.税効果会計の適用に伴い、貸借対照表上は、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金等 ...

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税効果会計シリーズ(7)_「個別財務諸表における繰延税金資産及び繰延税金負債の計上」

税効果会計シリーズ(7)_「個別財務諸表における繰延税金資産及び繰延税金負債の計上」

... X2 年 3 月期において、当該有価証券の時価が 1,300 に上昇したため、まず、過年度の投資有価証券評価損に係 る繰延税金資産 150 ( 500 ×法定実効税率 30 %)について、法人税等調整額を相手勘定として計上する。そのう えで、 X2 年 3 月期に認識したその他有価証券評価差額金(評価差益)に係る一時差異 600 について、将来減算一 ...

7

日本基準でいう 法人税等 に相当するものです 繰延税金負債 将来加算一時差異に関連して将来の期に課される税額をいいます 繰延税金資産 将来減算一時差異 税務上の欠損金の繰越し 税額控除の繰越し に関連して将来の期に 回収されることとなる税額をいいます 一時差異 ある資産または負債の財政状態計算書上の

日本基準でいう 法人税等 に相当するものです 繰延税金負債 将来加算一時差異に関連して将来の期に課される税額をいいます 繰延税金資産 将来減算一時差異 税務上の欠損金の繰越し 税額控除の繰越し に関連して将来の期に 回収されることとなる税額をいいます 一時差異 ある資産または負債の財政状態計算書上の

... 取引が、企業結合でなく、かつ会計上の利益にも課税所得にも影響しない場合、繰延税金 負債を認識しません。例えば、減価償却費やキャピタルゲインおよびキャピタルロスの損 金不算入となる有形固定資産がある場合、当初認識時において会計上の資産計上額と税務 基準額に差異が生じますが、会計上の利益にも課税所得にも影響しないにもかかわらず当 ...

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流動資産 19,550,695 流動負債 7,598,907 売掛金 商 未収入金 貸倒引当金 固定資産 3,428,304 固定負債 375,005 ( 有形固定資産 ) ( 478,444 ) 建 品 仕掛品 前渡金 短期貸付金 繰延税金資産 その他 物 ( 無形固定資産 ) ( 179,467

流動資産 19,550,695 流動負債 7,598,907 売掛金 商 未収入金 貸倒引当金 固定資産 3,428,304 固定負債 375,005 ( 有形固定資産 ) ( 478,444 ) 建 品 仕掛品 前渡金 短期貸付金 繰延税金資産 その他 物 ( 無形固定資産 ) ( 179,467

... 2. 子会社及び関連会社等 取引条件及び取引条件の決定方針等 (注1) ㈱ランティス、及び㈱アクタスとの取引条件及び取引条件の決定方針については、一般的な市場 価格を勘案し、価格交渉を行ったうえで決定しております。 ...

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連結貸借対照表 (2018 年 12 月 31 日現在 ) ( 単位 : 千円 ) 資産の部負債の部 固定資産 有形固定資産 製造設備 供給設備 業務設備 その他の事業設備 建設仮勘定 無形固定資産 その他の無形固定資産 投資その他の資産 投資有価証券 長期貸付金 繰延税金資産 その他の投資 貸倒引

連結貸借対照表 (2018 年 12 月 31 日現在 ) ( 単位 : 千円 ) 資産の部負債の部 固定資産 有形固定資産 製造設備 供給設備 業務設備 その他の事業設備 建設仮勘定 無形固定資産 その他の無形固定資産 投資その他の資産 投資有価証券 長期貸付金 繰延税金資産 その他の投資 貸倒引

... ⑵ 持分法の適用に関する事項 ①持分法を適用した非連結子会社はありません。 ②持分法を適用していない非連結子会社4社(㈱北雄ホームサービス他3社)及び関連会社1社 (㈱北陸燃商)は、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等から みて、持分法の対象から除いても連結計算書類に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても 重要性がないため、持分法の適用範囲から除外しております。 ...

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固定資産の減損損失に係る将来減算一時差異の取扱い 36 役員退職慰労引当金に係る将来減算一時差異の取扱い 37 その他有価証券の評価差額に係る一時差異の取扱い 38 退職給付に係る負債に関する一時差異の取扱い 43 繰延ヘッジ損益に係る一時差異の取扱い 46 繰越外国税額控除に係る繰延税金資産 47

固定資産の減損損失に係る将来減算一時差異の取扱い 36 役員退職慰労引当金に係る将来減算一時差異の取扱い 37 その他有価証券の評価差額に係る一時差異の取扱い 38 退職給付に係る負債に関する一時差異の取扱い 43 繰延ヘッジ損益に係る一時差異の取扱い 46 繰越外国税額控除に係る繰延税金資産 47

... 延税金資産については、事業分離後に事業分離日において移転する繰延税金 資産の額以上に計上されることはないものとする。また、事業分離後、分離 元企業が例示区分④(ただし書きの場合を除く。)の会社(分類 4)に該当す る企業(回収可能性適用指針第 28 項に従って(分類 2)に該当するものとし て取り扱われる企業及び第 29 項に従って(分類 ...

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認した その内容は 会計処理 に関する改正及び 繰延税金資産及び繰延税金負債の表示 に係る改正と 評価性引当額等の注記事項 の追加である 繰延税金資産及び繰延税金負債の表示 に係る改正と 注記事項 の追加については 平成 30 年 4 月 1 日以後開始する連結会計年度及び事業年度の期首から適用する

認した その内容は 会計処理 に関する改正及び 繰延税金資産及び繰延税金負債の表示 に係る改正と 評価性引当額等の注記事項 の追加である 繰延税金資産及び繰延税金負債の表示 に係る改正と 注記事項 の追加については 平成 30 年 4 月 1 日以後開始する連結会計年度及び事業年度の期首から適用する

... 会計基準においては特段定めていない。 」と説明されている(税効果会計基準一部改正第 42 項)。 ② 税務上の繰越欠損金に関する定性的情報(連結を作成している場合、個別は注記不要) 回収可能と判断した理由の記載 税務上の繰越欠損金に関する数値情報が繰越期限別に開示されていても、税務上の繰越欠損 ...

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問 2 仕訳 ( 単位 : 円 ) 日付借方貸方勘定科目金額勘定科目金額 X2 年 3 月 31 日 A 繰延税金資産 78,000 法人税等調整額 78,000 X3 年 3 月 31 日 B 繰延税金資産 10,400 法人税等調整額 10,400 B 投資有価証券 200,000 繰延税金負債

問 2 仕訳 ( 単位 : 円 ) 日付借方貸方勘定科目金額勘定科目金額 X2 年 3 月 31 日 A 繰延税金資産 78,000 法人税等調整額 78,000 X3 年 3 月 31 日 B 繰延税金資産 10,400 法人税等調整額 10,400 B 投資有価証券 200,000 繰延税金負債

... 〔理 論〕 問1は2問出題され、1. 「出国の場合の確定申告」と2. 「国外転出の場合の譲渡所得 の特例」である。1.はズバリ理論問題集の応用第 16 問の□ 3 を中心に答えれば合格答案 である。授業でも日頃からこの論点を意識するようにする必要があると指摘していた箇所 なので、書けたと思われる。反対に2.は未学習分野であったため、書けなかったのでは と思われる。平成 27 年に創設された条文であり、おさえていた受験生は少ないと思われ ...

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資産の部 連結貸借対照表 2018 年 平成 30 年 3 月 31 日現在 負債の部 ( 単位 : 百万円 ) 項 目 金 額 項 目 金 額 流動資産 458,572 流動負債 281,443 現金及び預金 66,806 買掛金 37,367 受取手形及び売掛金 83,767 短期借入金 17,

資産の部 連結貸借対照表 2018 年 平成 30 年 3 月 31 日現在 負債の部 ( 単位 : 百万円 ) 項 目 金 額 項 目 金 額 流動資産 458,572 流動負債 281,443 現金及び預金 66,806 買掛金 37,367 受取手形及び売掛金 83,767 短期借入金 17,

... 1,331 繰延税金資産 2,796 為替換算調整勘定 10,104 その他 1,503 退職給付に係る調整累計額 △620 貸倒引当金 △27 非支配株主持分 199 純資産合計 209,944 資産合計 566,196 負債・純資産合計 566,196 ...

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様式第十五号 ( 第四条 第十条 第十九条の四関係 ) 貸借対照表 平成年月日 ( 会社名 ) 資産の部 Ⅰ 流動資産千円現金預金受取手形完成工事未収入金有価証券未成工事支出金材料貯蔵品短期貸付金前払費用繰延税金資産その他貸倒引当金 流動資産合計 現在 Ⅱ 固定資産 (1) 有形固定資産建物 構築物

様式第十五号 ( 第四条 第十条 第十九条の四関係 ) 貸借対照表 平成年月日 ( 会社名 ) 資産の部 Ⅰ 流動資産千円現金預金受取手形完成工事未収入金有価証券未成工事支出金材料貯蔵品短期貸付金前払費用繰延税金資産その他貸倒引当金 流動資産合計 現在 Ⅱ 固定資産 (1) 有形固定資産建物 構築物

... 11 剰余金の配当については、剰余金の変動事由として当期変動額に表示する。 12 税効果会計を適用する最初の事業年度については、その期首に繰延税金資産に記載すべき金額と繰延税金負債に記載すべき金額とがある場合には、その差額 を「過年度税効果調整額」として繰越利益剰余金の当期変動額に表示する。 13  ...

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貸借対照表 平成 28 年 3 月 31 日現在 ( 単位 : 千円 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 資産の部 負債の部 流動資産 (63,628,517) 流動負債 (72,772,267) 現金及び預金 33,016,731 買掛金 379,893 売掛金 426,495 未払金 38,59

貸借対照表 平成 28 年 3 月 31 日現在 ( 単位 : 千円 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 資産の部 負債の部 流動資産 (63,628,517) 流動負債 (72,772,267) 現金及び預金 33,016,731 買掛金 379,893 売掛金 426,495 未払金 38,59

... 繰延税金資産の純額 592,206 千円 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある ときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 法定実効税率 33.1% ...

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流動資産 29,669,704 流動負債 9,998,695 現金及び預金 4,675,202 支払手形 481,810 売掛金 商 固定資産 2,838,142 返品調整引当金 218,000 ( 有形固定資産 ) ( 733,874 ) 固定負債 768,616 建物 291,883 預り保証金

流動資産 29,669,704 流動負債 9,998,695 現金及び預金 4,675,202 支払手形 481,810 売掛金 商 固定資産 2,838,142 返品調整引当金 218,000 ( 有形固定資産 ) ( 733,874 ) 固定負債 768,616 建物 291,883 預り保証金

... (3)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用 当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設された グループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが 行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の 適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、 ...

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連結の補足 連結の 3 年目のタイムテーブル B/S 項目 5つ 68,000 20%=13,600 のれん 8,960 土地 10,000 繰延税金負債( 固定 ) 0 利益剰余金期首残高 1+2, ,120 P/L 項目 3 つ 少数株主損益 4 1,000 のれん償却額 5 1,1

連結の補足 連結の 3 年目のタイムテーブル B/S 項目 5つ 68,000 20%=13,600 のれん 8,960 土地 10,000 繰延税金負債( 固定 ) 0 利益剰余金期首残高 1+2, ,120 P/L 項目 3 つ 少数株主損益 4 1,000 のれん償却額 5 1,1

... ■連結の4つ窓 <コメント> 連結貸借対照表では、会社内での「繰延税金資産(流動)と繰延税金負債(流動)の相殺」、「繰 延税金資産(固定)と繰延税金負債(固定)」は認められている。しかし、 別々の会社間の相殺 は認められていない 。つまり、 親会社 ...

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貸 借 対 照 表 ( 平成 28 年 3 月 31 日現在 ) 科 目 金額 科 目 金 額 ( 資産の部 ) ( 負債の部 ) 流動資産 4,007 流動負債 4,646 現金及び預金 2,258 買掛金 358 売掛金 990 リース債務 2,842 有価証券 700 未払金 284 貯蔵品

貸 借 対 照 表 ( 平成 28 年 3 月 31 日現在 ) 科 目 金額 科 目 金 額 ( 資産の部 ) ( 負債の部 ) 流動資産 4,007 流動負債 4,646 現金及び預金 2,258 買掛金 358 売掛金 990 リース債務 2,842 有価証券 700 未払金 284 貯蔵品

... 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成 28 年法律第 15 号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法 律」(平成 28 年法律第 13 号)が平成 28 年 3 月 29 日に国会で成立し、平成 28 年 4 月 1 日以後に開始する事 業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負 ...

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第 19 期 科目金額科目金額資産の部負債の部 流動資産 27,585,951 流動負債 23,955,429 現金及び預金 76,124 営業未払金 15,538,978 営業未収金 21,437,731 関係会社営業未払金 5,916,019 関係会社営業未収金 368,752 関係会社リース債

第 19 期 科目金額科目金額資産の部負債の部 流動資産 27,585,951 流動負債 23,955,429 現金及び預金 76,124 営業未払金 15,538,978 営業未収金 21,437,731 関係会社営業未払金 5,916,019 関係会社営業未収金 368,752 関係会社リース債

... 【表示方法の変更に関する注記】 (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第 28 号 平成 30 年2月 16 日)等を 当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負 債は固定負債の区分に表示しております。 ...

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貸借対照表 ( 平成 31 年 3 月 31 日現在 ) ( 単位 : 百万円 ) 科目金額科目金額 ( 資産の部 ) ( 負債の部 ) 流動資産 現金及び預金 売掛金 短期貸付金 未収入金 その他 固定資産 有形固定資産 土 地 その他 無形固定資産 ソフトウェア 投資その他の資産 関係会社株式

貸借対照表 ( 平成 31 年 3 月 31 日現在 ) ( 単位 : 百万円 ) 科目金額科目金額 ( 資産の部 ) ( 負債の部 ) 流動資産 現金及び預金 売掛金 短期貸付金 未収入金 その他 固定資産 有形固定資産 土 地 その他 無形固定資産 ソフトウェア 投資その他の資産 関係会社株式

... 連結納税制度を適用しております。 2.表示方法の変更に関する注記 (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日) を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、 ...

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貸借対照表 (2020 年 3 月 31 日現在 ) ( 資産の部 ) ( 負債の部 ) ( 単位 : 千円 ) 科目金額科目金額 流動資産 34,685,268 流動負債 19,523,890 現金及び預金 1,038,740 1 年以内返還長期預り保証金 229 営業未収金 8,341,960

貸借対照表 (2020 年 3 月 31 日現在 ) ( 資産の部 ) ( 負債の部 ) ( 単位 : 千円 ) 科目金額科目金額 流動資産 34,685,268 流動負債 19,523,890 現金及び預金 1,038,740 1 年以内返還長期預り保証金 229 営業未収金 8,341,960

... ソフトウエア 354,351 株主資本 50,149,972 ソフトウェア仮勘定 322,867 資本金 1,630,000 資本剰余金 5,870,518 投資その他の資産 9,822,779 資本準備金 1,612,500 投資有価証券 2,100,312 その他資本剰余金 4,258,018 関係会社株式 1,256,638 利益剰余金 42,655,664 長期貸付金 3,100,000 利益準備金 250,992 ...

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連結貸借対照表 ( 平成 28 年 9 月 30 日現在 ) ( 単位 : 千円 ) 科目金額科目金額 ( 資産の部 ) 流動資産現金及び預金受取手形及び売掛金たな卸資産繰延税金資産その他固定資産有形固定資産建物及び構築物機械装置及び運搬具土地その他無形固定資産投資その他の資産投資有価証券繰延税金資

連結貸借対照表 ( 平成 28 年 9 月 30 日現在 ) ( 単位 : 千円 ) 科目金額科目金額 ( 資産の部 ) 流動資産現金及び預金受取手形及び売掛金たな卸資産繰延税金資産その他固定資産有形固定資産建物及び構築物機械装置及び運搬具土地その他無形固定資産投資その他の資産投資有価証券繰延税金資

... (追加情報) 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の 修正 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び 「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平 成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、平成28年4月1日以後 ...

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株式会社 新潟国際貿易ターミナル 貸借対照表 資産の部負債の部 平成 30 年 3 月 31 日現在 ( 単位 : 千円 ) 科目金額科目金額 流動資産 596,379 流動負債 109,826 現金及び預金 511,403 未払金 89,379 売掛金 64,884 未払法人税等 6,068 貯蔵

株式会社 新潟国際貿易ターミナル 貸借対照表 資産の部負債の部 平成 30 年 3 月 31 日現在 ( 単位 : 千円 ) 科目金額科目金額 流動資産 596,379 流動負債 109,826 現金及び預金 511,403 未払金 89,379 売掛金 64,884 未払法人税等 6,068 貯蔵

... 12.退職給付に関する注記 (単位:千円) ① 退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表 期首における退職給付に係る負債 7,384 退職給付費用 5,721 退職給付の支払額 13,105 制度への拠出額 - 期末における退職給付に係る負債 - ...

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( 資産の部 ) ( 負債の部 ) Ⅰ 特定資産の部 1. 流動負債 366,211,036 1 年内返済予定 1. 流動資産 580,621,275 特定社債 302,000,000 信託預金 580,621,275 事業未払金 2,363, 固定資産 6,029,788,716 未払

( 資産の部 ) ( 負債の部 ) Ⅰ 特定資産の部 1. 流動負債 366,211,036 1 年内返済予定 1. 流動資産 580,621,275 特定社債 302,000,000 信託預金 580,621,275 事業未払金 2,363, 固定資産 6,029,788,716 未払

... 未収入金 56,865,614 剰余金 △ 53,905,290 未収還付消費税等 295,669,767 当期未処理損失 53,905,290 その他の資産の部合計 487,074,765 純資産の部合計 2,558,194,710 資産の部合計 7,097,484,756 負債及び純資産の部合計 7,097,484,756 ...

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