縦覧に供された建設工事請負契約書

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建設工事請負契約書作成の手引き

建設工事請負契約書作成の手引き

三 受注者について再生手続開始の決定があっ場合において、民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)の規定により選任再生債務者等 3 第1項の場合(第 42 条第6号の規定により、この契約が解除場合を除く。 ) において、第4条の規定により契約保証金の納付又はこれ代わる担保の提供が行わ ているときは、発注者は、当該契約保証金又は担保をもって第1項の違約金充当する ことができる。 」
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請負代金額の減額変更を請求する場合における工事請負契約書第26条第5項の運用について

請負代金額の減額変更を請求する場合における工事請負契約書第26条第5項の運用について

(3)この通知基づく請負代金額の契約変更は、工期の末行うものとする。 9.全体スライドを行う場合の特則 工事請負契約第26条第1項から第4項までの規定(以下「全体スライド条項」と いう。 )を適用して請負代金額を変更し契約については、1.( 1) 中「請負代金額」 とあるのは「全体スライド条項の適用により変更し後の請負代金額」と、 「設計時 点における鋼材類又は燃料油該当する各材料の単価 各材料の単価 」とあるのは「設 計時点における鋼材類又は燃料油該当する各材料の単価 各材料の単価 (工事請負契 約第26条第3項の基準の日以降については、当該基準の日における単価) 」と、2. ( 1) 中「設計時点における各対象材料の単価」とあるのは「設計時点における各対象 材料の単価(工事請負契約第26条第3項の基準の日以降については、当該基準の日 における単価) 」と、 「請負代金額」とあるのは「請負代金額から工事請負契約第26 条第3項の変動後残工事代金額を控除し額(同項の基準の日以降については、0と する。 ) 」とする。
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賃金等の変動に対する建設工事請負契約約款第26条第6項(インフレスライド条項)運用マニュアル(暫定版)

賃金等の変動に対する建設工事請負契約約款第26条第6項(インフレスライド条項)運用マニュアル(暫定版)

7 前2項の場合において、 請負代金額の変更額については、 発注者と受注者と が協議して定める。ただし、協議開始の日から 14 日以内協議が整わない場 合あっては、発注者が定め、受注者通知する。 8 第3項及び前項の協議開始の日については、 発注者が受注者の意見を聴いて 定め、受注者通知しなければならない。ただし、発注者が第1項、第5項又 は 第6 項の請 求を 行っ 日又 は受け 日 から7 日以 内協 議開 始の日 を通 知 しない場合は、受注者は、協議開始の日を定め、発注者通知することがで きる。
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Houjiukeoi kokoroe 工事請負契約基準及び競争加入者心得(工事関係)

Houjiukeoi kokoroe 工事請負契約基準及び競争加入者心得(工事関係)

第2 一般競争又は指名競争参加しようとする者(以下「競争加入者」という。 ) は,学長が 競争付するつど別定める資格を有する者であること。 (入札保証金) 第3 競争加入者は,入札公告,公示又は指名通知において入札保証金を納付すべきことと 場合あっては,入札の提出期限まで,その者の見積る入札金額の100分の5 以上の入札保証金又は入札保証金代わる担保を納付し,又は提供しなければならない。 (入札保証金代わる担保)
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建設工事(設計・施工)請負仮契約書(案) 岡山市東山斎場再整備事業の総合評価一般競争入札を行います|岡山市|くらし・手続き|住まい・生活

建設工事(設計・施工)請負仮契約書(案) 岡山市東山斎場再整備事業の総合評価一般競争入札を行います|岡山市|くらし・手続き|住まい・生活

② 発注者は、予算上の都合その他の必要があるときは、支払限度額及び出来高予 定額を変更することができる。 (2)① 本契約の前払金及び中間前払金については、約款第34条中「契約記載の工 事完成の時期」とあるのは、 「契約記載の工事完成の時期(最終の会計年度以 外の会計年度あっては、各会計年度末) 」と、約款第34条及び約款第35条 中「請負代金額」とあるのは、 「当該会計年度の出来高予定額(前会計年度末 おける約款第37条第1項の請負代金相当額(以下「請負代金相当額」という。 ) が前会計年度までの出来高予定額を超え場合において、 当該会計年度の当初 部分払いをしときは、当該超過額を控除し額) 」と読み替えて、これらの規 定を準用する。ただし、この契約を締結し会計年度(以下「契約会計年度」と いう。 )以外の会計年度においては、受注者は、発注者の予算の執行が可能とな る時期以前前払金の支払いを請求することはできない。
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平成 29 年度変更契約 (12 月分 ) 建設総務課 No 2 担当課 年度当初契約日変更前設計金額変更後請負代金額変更前工期変更後工期工事名契約者名変更前請負代金額工事番号変更契約日変更後設計金額増減額自 ~ 至自 ~ 至 変更契約した理由 公園緑 平成 29 年度 H ,512

平成 29 年度変更契約 (12 月分 ) 建設総務課 No 2 担当課 年度当初契約日変更前設計金額変更後請負代金額変更前工期変更後工期工事名契約者名変更前請負代金額工事番号変更契約日変更後設計金額増減額自 ~ 至自 ~ 至 変更契約した理由 公園緑 平成 29 年度 H ,512

当 初 契 約 日 変更前設計金額 変更後請負代金額 変更前工期 変更後工期 変 更 契 約 日 変更後設計金額 増 減 額 自~至 自~至 28 H28.12.14 176,422,320 H28.12.15 H28.12.15 第 号 H29.12.6 H29.12.9 H30.2.28

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建設工事(設計・施工)請負仮契約書(案) 岡山北斎場整備事業の総合評価一般競争入札を行います|岡山市|くらし・手続き|住まい・生活

建設工事(設計・施工)請負仮契約書(案) 岡山北斎場整備事業の総合評価一般競争入札を行います|岡山市|くらし・手続き|住まい・生活

し、受注者が発注者の通知の内容意見を述べ、発注者がその意見を合理的と認め 場合は、この限りでない。 9 前項の是正要する一切の費用は、受注者の負担とする。ただし、当該是正を要する 箇所が要求水準等の明示的な記載従っものであることが認められる場合、発注 者の指示の不備・誤りによる場合その他の発注者の責め帰すべき理由による場合、 発注者は、当該是正係る受注者の増加費用及び損害を合理的な範囲で負担するもの とする。ただし、受注者が当該要求水準等の記載又は発注者の指示の不備・誤りが 不適当であることを知りながら発注者異議を述べなかっ場合その他の受注者の故 意又は過失による発注者の責め帰すべき理由の看過の場合は、この限りでない。 10 第8項基づいて受注者が是正を行っ場合、受注者は、直ちに是正設計
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工事請負契約に係る設計・契約変更ガイドライン(平成28年5月)

工事請負契約に係る設計・契約変更ガイドライン(平成28年5月)

結果を受注者通知し、必要があると認められる時は設計変更又は契約変更を行う。 [契約約款第18条第1項第1号から第5号、 土木工事共通仕様1−1−3 (設計図書の照査等) ] ◇設計変更を行う必要が生じ場合など必要な指示、協議等は書面で行う。 [契約約款1条第5項] ◇一つの工事現場において、複数の契約基づく工事が実施れる場合、一工事の設計変更を行う際
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(1) 請負契約金額が150 万円未満の工事である場合は, 工事請負契約書を請書に代えることができる この場合 免除 と記入する (2) 第 1の2により契約保証金を免除した工事について, 増額変更により請負契約金額が 150 万円以上となる場合は, 軽微な設計変更で工期末に行われるものを除き請負代

(1) 請負契約金額が150 万円未満の工事である場合は, 工事請負契約書を請書に代えることができる この場合 免除 と記入する (2) 第 1の2により契約保証金を免除した工事について, 増額変更により請負契約金額が 150 万円以上となる場合は, 軽微な設計変更で工期末に行われるものを除き請負代

なお,異動承認の記載事項として,異動保証(保険)期間の始期が契約変更日以前 であり,終期が工期の終期以後であることを確認すること。 (5)請負代金額の減額変更時の取扱い 工事執行者は,請負代金額の減額変更を行おうとする場合(軽微な設計変更で工期末 からおおむね1か月以内行われるものを除く。)で,契約保証金の金額が変更後の請 負代金額の10分の1(調査基準価格を下回る価格で契約締結する場合あっては10 分の3)の金額以上保たれる範囲で減額してほしい旨の要求があり,特別の事情がな いときは,契約保証金の金額を変更後の請負代金額の10分の1(調査基準価格を下回 る価格で契約締結する場合あっては10分の3)以上保たれる範囲で受注者の請求 する金額まで減額変更するものとする。
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請負者等提出書類〈工事請負契約〉(別ウィンドウで開きます)

請負者等提出書類〈工事請負契約〉(別ウィンドウで開きます)

主任 術者 配置状況 い 任 非 任 い 明 門 術者 欄 土木 建築一式工事 施工 場合等 そ 工事 含 門工事 施工 必要 主任 術者 記載 一式工事 主任 術者 門工事 主任 術者 資 格 場合 門 術者 兼

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工事請負契約における設計変更等ガイドライン

工事請負契約における設計変更等ガイドライン

1.建設発生土が発生する場合は,残土の受入場所及び仮置き場所までの距離,時間等の処分及び保管条  件。 2.建設副産物の現場内での再利用及び減量化が必要な場合は,その内容。 3.建設副産物及び建設廃棄物が発生する場合は,その処理方法,処理場等の処理条件。なお,再資源化  処理施設又は最終処分場を指定する場合は,その受入場所,距離,時間等の処分条件。

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建設工事請負契約における契約の保証に関する取扱要領 第 1 契約の保証の方式 1 契約の保証に関する原則 (1) 契約の保証は 契約上の義務の完全な履行の担保と損害の補てんを目的としたもので 債務不履行による契約解除の際に違約金に充当される (2) 契約の保証の取扱いは 高知県契約規則 ( 昭和 3

建設工事請負契約における契約の保証に関する取扱要領 第 1 契約の保証の方式 1 契約の保証に関する原則 (1) 契約の保証は 契約上の義務の完全な履行の担保と損害の補てんを目的としたもので 債務不履行による契約解除の際に違約金に充当される (2) 契約の保証の取扱いは 高知県契約規則 ( 昭和 3

【参考】 (2)で「免除」と記載するのは、高知県契約規則(昭和39年高知県規則第12号。以 下「契約規則」という。)第40条の規定で受注者が保険会社と履行保証保険契約(第 4号)又は公共工事履行保証契約(第5号)を締結し場合は契約の保証金を免除す るとているためである。この免除は、契約履行が間違いないと県が認め県の責任 において免除する(第6号)ものではなく、履行保証保険契約又は公共工事履行保証 契約の締結により契約の保証金代わる保証が担保ことによるものであること。 銀行若しくは金融機関による保証又は保証事業会社による保証の場合金額を記載
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工事請負契約書 収入印紙 1 工事名大王埼灯台レーダー波高観測装置換装工事 2 工事場所大王埼灯台 鳥羽海上保安部 3 工 期 自契約日から 至平成 31 年 3 月 22 日 4 請負代金額金円 ( うち取引に係る消費税及び地方消費税額 ) 金円 5 契約保証金免除 6 調停人なし 7 解体工事に

工事請負契約書 収入印紙 1 工事名大王埼灯台レーダー波高観測装置換装工事 2 工事場所大王埼灯台 鳥羽海上保安部 3 工 期 自契約日から 至平成 31 年 3 月 22 日 4 請負代金額金円 ( うち取引に係る消費税及び地方消費税額 ) 金円 5 契約保証金免除 6 調停人なし 7 解体工事に

工事の完成、設計図書の変更等によって工事用地等が不用となっ場合において、当該工事用地等受注者が所有又は管理する工事材料、建設機 械器具、仮設物その他の物件、 (下請負人の所有又は管理するこれらの物件を含む。以下本条において同じ。)があるときは、受注者は、当該物件を 撤去するとともに当該工事用地等を修復し、取り片付けて、発注者明け渡さなければならない。 4 前項の場合において、受注者が正当な理由なく、相当の期間内当該物件を撤去せず、又は工事用地等の修復若しくは取片付けを行わないときは、 発注者は、受注者代わって当該物件を処分し、工事用地等の修復若しくは取片付けを行うことができる。この場合においては、受注者は、発注者 の処分又は修復若しくは取片付けについて異議を申し出ることができず、また、発注者の処分又は修復若しくは取片付け要し費用を負担しなけ ばならない。
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建設工事契約約款改定について

建設工事契約約款改定について

平成 30 年度における公共工事の前払金の特例係る取扱について このことについて、下記のとおり取扱うこととし、建設工事請負契約約款の一部改定をしまし。 記 1 改定の内容

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仕様書 甲府市平成 20 年度版 土木工事共通仕様書 及びこれに基づく山梨県土木部監修 建設工事必携 によること また これに特に定めのない事項については 日本水道協会発行 水道工事標準仕様書 によるものとする なお 契約締結後 請負者は 工事に関する注意事項 ( 水道課水道工事担当発行 ) の記載

仕様書 甲府市平成 20 年度版 土木工事共通仕様書 及びこれに基づく山梨県土木部監修 建設工事必携 によること また これに特に定めのない事項については 日本水道協会発行 水道工事標準仕様書 によるものとする なお 契約締結後 請負者は 工事に関する注意事項 ( 水道課水道工事担当発行 ) の記載

 一般車両の侵入を防ぐ必要のある場合は、両面バリケードを設置し、交通に対する危険の程度応じて、赤ランプ、標柱等を用いて現場を囲 む。  工事区域内の円滑な道路交通を確保するため、甲府市または山梨県土木部発行「道路工事交通保安施設設置基準」(以下「設置基準」という)示 し安全施設について、工事現場内における標示施設・防護施設の設置及び交通誘導員の配置、並びにこれらの管理の取り扱いを次のとおりとする。 だし、現場の状況により柔軟対応し、第三者の安全は十分留意すること。
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お知らせ 道発注工事における社会保険等未加入対策について二次以下の下請負人を含め 社会保険等加入者に限定 道においては 平成 28 年度から 道発注の建設工事において 受注者の契約の相手方となる一次下請負人を原則 社会保険等加入建設業者に限定してきたところですが 労働環境等を改善し社会保険の加入をさ

お知らせ 道発注工事における社会保険等未加入対策について二次以下の下請負人を含め 社会保険等加入者に限定 道においては 平成 28 年度から 道発注の建設工事において 受注者の契約の相手方となる一次下請負人を原則 社会保険等加入建設業者に限定してきたところですが 労働環境等を改善し社会保険の加入をさ

イ ア以外の下請負人が社会保険等未加入建設業者である場合 工事監督員は、当該社会保険等未加入建設業者係る部分の施工体制台帳の写し (当該下請契約契約書面を含む。)を支出負担行為担当者送付するものとする。 併せて、受注者に対し、当該下請負人が社会保険等加入することを指導するよ う通知するものとする。また、当該通知を行っ日から30日以内、未加入の社会 保険等につき届出の義務を履行し事実を確認することができる書類(以下「確認 書類」という。)又は理由を支出負担行為担当者提出することを求めるものと する。この際、当該期間(延長があっ場合は、延長後の期間)内確認書類が提 出さず、かつ、当該特別の事情を有すると認められなかっ場合は、契約第 6条の2第1項の規定違反することとなる旨を併せて通知し、その写しを支出負 担行為担当者送付するものとする。
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福井県工事請負契約約款

福井県工事請負契約約款

建設工事紛争審査会(以下「審査会」という。 ) のあっせんまたは調停によりその解決を図る ものとする。 2 前項の規定かかわらず、現場代理人の職務 の執行に関する紛争、主任技術者もしくは監理 技術者または専門技術者その他受注者が工事 を施工するため使用している下請負人、労働 者等の工事の施工または管理に関する紛争お よび監督職員の職務の執行に関する紛争つ いては、第12条第3項の規定により受注者が 決定を行っ後もしくは同条第5項の規定 より発注者が決定を行っ後、または発注者も しくは受注者が決定を行わず同条第3項も しくは第5項の期間が経過し後でなければ、 発注者および受注者は、前項のあっせんまたは 調停を請求することができない。
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矢板市建設工事等請負業者指名停止等措置要領

矢板市建設工事等請負業者指名停止等措置要領

(指名停止) 第2条 市長は、有資格業者が別表第1及び別表第2の各号(以下「別表各号」という。) 掲げる措置要件の一該当するときは、第11条定める矢板市建設工事請負業者指名停 止審査会(以下「審査会」という。)諮り、情状応じて別表各号定めるところにより 期間を定め、当該有資格業者について指名停止を行うものとする。ただし、本市外における 契約に関するもので、栃木県外本社を置く有資格者については、栃木県の審査結果がある ものは、これを準用し決定するものとする。
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建設工事請負契約約款第25条1項から第4項までの規定の運用基準 契約・入札事務関係規程集|浦安市公式サイト

建設工事請負契約約款第25条1項から第4項までの規定の運用基準 契約・入札事務関係規程集|浦安市公式サイト

浦安市長 建設工事請負契約約款第 25 条第2項及び第3項規定する スライド額(協議) 平成 年 月 日付けで請求のあっ建設工事請負契約約款第 25 条第1 項から第4項までの規定による請負代金額の変更(請求)」については、建設工事請 負契約約款第 25 条第2項及び第3項の規定による変動前残工事代金額、変更後残工 事代金額及びスライド額を下記のとおりとしたいので協議します。
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標準請負契約約款の概要 標準請負契約約款は 請負契約の片務性の是正と契約関係の明確化 適正化のため 当該請負契約における当事者間の具体的な権利義務関係の内容を律するものとして 中央建設業審議会が公正な立場から作成し 当事者にその実施を勧告するもの 建設業法第 34 条第 2 項 建設業法 ( 昭和

標準請負契約約款の概要 標準請負契約約款は 請負契約の片務性の是正と契約関係の明確化 適正化のため 当該請負契約における当事者間の具体的な権利義務関係の内容を律するものとして 中央建設業審議会が公正な立場から作成し 当事者にその実施を勧告するもの 建設業法第 34 条第 2 項 建設業法 ( 昭和

3(a) 受注者は、 次の各号掲げる場合は、発注者の請求基づき、 違約罰として、当該各号定める額を発注者の指定する期間内支払わなければならない。 一 社会保険等未加入建設業者が前項第一号掲げる下請負人である場合において、同号イ定める特別の事情があると認められなかっとき又は受注者が同号ロ定める期間内確認 書類を提出しなかっとき 受注者が当該社会保険等未加入建設業者と締結し下請契約の最終の請負代金額の十分の○相当する額 二 社会保険等未加入建設業者が前項第二号掲げる下請負人である場合において、同号イ定める特別の事情があると認められず、かつ、受注者が同号ロ定める期間内確認書類を 提出しなかっとき 当該社会保険等未加入建設業者がその注文者と締結し下請契約の最終の請負代金額の百分の○相当する額
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