• 検索結果がありません。

第8節 道路付属施設工

第 7 編道路編 第 1 章道路改良 第 1 節適用 1. 本章は 道路工事における道路土工 工場製作工 地盤改良工 法面工 軽量盛土工 擁壁工 石 ブロック積 ( 張 ) 工 カルバート工 排水構造物工 ( 小型水路工 ) 落石雪害防止工 遮音壁工 構造物撤去工 仮設工その他これらに類する工種につ

第 7 編道路編 第 1 章道路改良 第 1 節適用 1. 本章は 道路工事における道路土工 工場製作工 地盤改良工 法面工 軽量盛土工 擁壁工 石 ブロック積 ( 張 ) 工 カルバート工 排水構造物工 ( 小型水路工 ) 落石雪害防止工 遮音壁工 構造物撤去工 仮設工その他これらに類する工種につ

... 2.請負者は、周辺環境に悪影響が出ることが予想される場合は、すみやかに中止し、 設計図書に関して監督員と協議しなければならない。 6-9-4 掘削補助B 1.請負者は、掘削補助Bの施工については、設計図書に基づき水抜きボーリング、 垂直縫地、パイプルーフ、押え盛土、薬液注入、ディープウエル、ウエルポイント、 トンネル仮巻コンクリート等の掘削補助工法Bを速やかに施工しなければならない。 ...

108

第 6 章立体横断施設目次 第 1 節総則 適用の範囲 第 2 節設計のための基本事項 幅員 第 3 節横断歩道橋 設計一般 構造細目 第 4 節地下横断歩道

第 6 章立体横断施設目次 第 1 節総則 適用の範囲 第 2 節設計のための基本事項 幅員 第 3 節横断歩道橋 設計一般 構造細目 第 4 節地下横断歩道

... 6-9 図 7.6 1.10 設計方針 横断歩道橋の荷重、部材計算は「道路橋示方書・同解析」平成 24 年 3 月、社)日本道路 協会に基づくことを基本とするが、以下の項目については、 「立体横断施設技術基準・同解 説」昭和 54 年 1 月、社)日本道路協会に基づくものとする。なお、同基準は、重力単位系 での記載となっているが、以下には SI ...

23

項 目 内 容 第 5 章その他歩掛第 1 節通水試験工 mm の歩掛の追加 第 3 節既設管内配管工 配管歩掛表第 16 表 133 機械器具損料の変更 第 26 表 136 機械器具損料の変更 第二編参考資料第 1 章参考歩掛第 1 節管路土工 路盤歩掛表第

項 目 内 容 第 5 章その他歩掛第 1 節通水試験工 mm の歩掛の追加 第 3 節既設管内配管工 配管歩掛表第 16 表 133 機械器具損料の変更 第 26 表 136 機械器具損料の変更 第二編参考資料第 1 章参考歩掛第 1 節管路土工 路盤歩掛表第

... 薬品注入 施設、自家発電 装置施設 の合棟を基としており、 分棟の場合は建築設計基本歩掛を30/100増加するものとする。 6.膜ろ過方式の建築設計は、膜ろ過装置、浄水池、送水ポンプ 棟施設、 管理本館、 薬品注入 施設、 自家発電 装置施設 の合棟を基としており、分棟の場合は建築設計基本歩掛を30/100増加するものとする。 ...

92

目次 第 1 章総則... 1 本要求水準書の位置づけ... 1 第 1 節計画概要 一般概要 事業名称 施設規模 施設位置 敷地面積 立地条件 工期 関連工事... 4 第 2 節計画主

目次 第 1 章総則... 1 本要求水準書の位置づけ... 1 第 1 節計画概要 一般概要 事業名称 施設規模 施設位置 敷地面積 立地条件 工期 関連工事... 4 第 2 節計画主

... 1章 総 則 本要求水準書の位置づけ 本「新可燃ごみ処理施設整備・運営事業要求水準書(設計・建設業務編)」(以下「本要求水準 書」という。)は、「日野市」「国分寺市」「小金井市」により構成される浅川清流環境組合(以 下「組合」という。)が「新可燃ごみ処理施設整備・運営事業」(以下「本事業」という。)を実 施する民間事業者の募集・選定にあたり応募者を対象に交付する入札説明書等と一体のものであ ...

209

18 道路課宝股山トンネル補修工事 今治市伯方町有津外 トンネル補修工 1 式 19 道路課今治駅西側線道路改良工事 今治市北日吉町 1 丁目 3 ヶ月土木 土工 排水工 雑工 L=45m 20 道路課菊間松尾線道路改良工事 今治市菊間町松尾 6 ヶ月土木 擁壁工 排水工 L=125m 21 道路課

18 道路課宝股山トンネル補修工事 今治市伯方町有津外 トンネル補修工 1 式 19 道路課今治駅西側線道路改良工事 今治市北日吉町 1 丁目 3 ヶ月土木 土工 排水工 雑工 L=45m 20 道路課菊間松尾線道路改良工事 今治市菊間町松尾 6 ヶ月土木 擁壁工 排水工 L=125m 21 道路課

... 一式 2四半期 指名競争入札 138 体育振興課 市営スポーツパーク植栽工事 今治市高橋ふれ あいの丘 5ヶ月 造園 高木植栽 中低木植栽 3四半期 指名競争入札 139 市民生活課 交通安全施設等設置工事( 2期) 今治市陸地部 2ヶ月 とび 道路反射鏡設置 防護柵設置 2四半期 ...

10

第 6 章盛土工, 切土工 斜面安定工 第 1 節総 則 1.1 適用の範囲 本章は盛土工及び切土工 斜面安定工の設計に適用するが, ここに定めていない事項に ついては表 に記す関係図書等を参考にするものとする. 表 関係図書 関係図書 発行年月 発行 道路土工要綱 ( 平

第 6 章盛土工, 切土工 斜面安定工 第 1 節総 則 1.1 適用の範囲 本章は盛土工及び切土工 斜面安定工の設計に適用するが, ここに定めていない事項に ついては表 に記す関係図書等を参考にするものとする. 表 関係図書 関係図書 発行年月 発行 道路土工要綱 ( 平

... のり面保護は,のり面の長期的な安定確保とともに自然環境の保全や修景も目的と する点から,その選定に当たっては,のり面緑化もしくは構造物との併用について 検討することが望ましい. のり面保護の選定に当たっては,のり面の長期的な安定確保を一に考え,自然環境 の保全,修景についても考慮する.のり面の岩質,土質,土壌硬度,pH 等の地質・土質条 ...

97

第一編工場立地法の用語の解釈 運用等第一章製造業第一節製造業等の定義第二節兼業の取扱い 第二章特定工場第一節特定工場の定義第二節敷地面積第三節建築物の建築面積 第三章生産施設第一節生産施設の定義第二節製造工程別の取扱い第三節電気供給業等における生産施設第四節生産施設の面積の測定方法 第四章緑地第一節

第一編工場立地法の用語の解釈 運用等第一章製造業第一節製造業等の定義第二節兼業の取扱い 第二章特定工場第一節特定工場の定義第二節敷地面積第三節建築物の建築面積 第三章生産施設第一節生産施設の定義第二節製造工程別の取扱い第三節電気供給業等における生産施設第四節生産施設の面積の測定方法 第四章緑地第一節

...   電気供給業等における生産施設 (電気供給業における生産施設) 1-3-3-1 ①発電工程前の原燃料の受入、貯蔵、輸送施設は生産施設としない。ただし、 石炭の粉砕機、LNGの気化装置、レギュレーターは生産施設とする。 ②発電工程を形成する機械又は装置とは、ボイラー本体、再熱器、タービン本 ...

32

第 1 節公共施設等応急対策 道路 河川などの公共土木施設や病院 社会福祉施設などの公共施設は 住民の日常生活および社会 経済活動はもとより 災害時の応急対策活動において重要な役割を果たすものであるので 迅速に機能回復に必要な応急措置を行う 第 1 道路施設 1 調査 点検町の管理する道路について

第 1 節公共施設等応急対策 道路 河川などの公共土木施設や病院 社会福祉施設などの公共施設は 住民の日常生活および社会 経済活動はもとより 災害時の応急対策活動において重要な役割を果たすものであるので 迅速に機能回復に必要な応急措置を行う 第 1 道路施設 1 調査 点検町の管理する道路について

... (4)浄水場、配水施設等の被災状況調査(必要に応じて行う) 2 被災施設の給水能力の保持 被災施設の給水能力を保持することを前提に、取水、導水、浄水施設の機能の確保を 図るとともに、浄水場から主要配水池に至る送水管の復旧および基幹配水管の復旧を優 先して行う。その後順次配水支管、小管、給水装置等の復旧を行い、断水区域の解消に 努める。 ...

10

東名高速道路豊田 IC~ 岡崎 IC 間に位置する上郷 SA にスマート IC を新設する工事 カミゴウ土木工事東名高速道路上郷スマートインターチェンジ土木工事愛知県豊田市 ~ 愛知県豊田市約 27ヶ月 土工約 50 千 m3 補強土壁工約 1 千 m2 舗装工約 10 千 m2 交通安全施設工 1

東名高速道路豊田 IC~ 岡崎 IC 間に位置する上郷 SA にスマート IC を新設する工事 カミゴウ土木工事東名高速道路上郷スマートインターチェンジ土木工事愛知県豊田市 ~ 愛知県豊田市約 27ヶ月 土工約 50 千 m3 補強土壁工約 1 千 m2 舗装工約 10 千 m2 交通安全施設工 1

... 名古屋支社 一般競争 建築工事 津 ツ 保全・サービスセンター社屋耐震補強工事 久居IC 約5ヶ月 津保全・サービスセンターにおいて耐震補強を行う工事。 ・保全・サービスセンター社屋耐震補強 1棟 2四半期 3四半期 名古屋支社 一般競争 建築工事 名神高速道路 関ヶ原 セキガハラ トンネル他1IC管理施設改築等工事 関ヶ原TN、彦根IC 約11ヶ月 名神高速道路  ...

18

第8節 駅周辺整備を推進し公共交通対策を充実する 第3次城陽市総合計画 後期基本計画 | 城陽市

第8節 駅周辺整備を推進し公共交通対策を充実する 第3次城陽市総合計画 後期基本計画 | 城陽市

...  長池駅周辺については、都市計画道路長池駅木津川右岸公園線と駅北側の駅前広場および南 北を連絡する自由通路、駅舎の橋上化整備工事に取り組んでいますが、今後は、地域の商業者、 地域住民で構成される「(仮称)長池駅前まちづくり協議会」と協働して、長池駅周辺の都市 基盤施設を始めとする地域資源を活用した地域の活性化を進めるとともに、国道24号から駅 ...

5

第16節 公共施設対策 浦安市地域防災計画(震災編)|浦安市公式サイト

第16節 公共施設対策 浦安市地域防災計画(震災編)|浦安市公式サイト

... 4 河川対策 都市対策部 県葛南土木事務所、江戸川河川事務所江戸 川河口出張所、浦安市消防団 市民 ・自宅付近における道路上の噴砂を除去する。 事業所 ・事業所付近における道路上の噴砂を除去する。 自治会自主防 ...

2

設内訳書 工事名 平成 30 年度西条街路樹維持工事 ( 当初 ) 事業区分 道路維持 修繕 工事区分 道路維持 工事区分 工種 種別 細別 増減 道路維持 増減 植栽維持工 剪定工 樹木 芝生管理工 [ 歩道及び交通島 ] 樹木剪定高木夏期剪定幹周 60c m 未満 樹木剪定高木夏期剪定幹周 60

設内訳書 工事名 平成 30 年度西条街路樹維持工事 ( 当初 ) 事業区分 道路維持 修繕 工事区分 道路維持 工事区分 工種 種別 細別 増減 道路維持 増減 植栽維持工 剪定工 樹木 芝生管理工 [ 歩道及び交通島 ] 樹木剪定高木夏期剪定幹周 60c m 未満 樹木剪定高木夏期剪定幹周 60

... 松山河川国道事務所 道路管理二課 3) 工事番号 18100001 4) 契約区分 単年度(繰越を含む)の分任官 5) 変更回数 0回 6) 主 道路維持工事 7)  事 量 一式 )  期 341日間 自 平成30年 4月 2日 (当初) 至 平成31年 3月 8日 ( 0回変更) 至 年 月 日 9) 施 ...

94

第4編 防災上重要な施設・区域等 新城市地域防災計画付属資料  新城市

第4編 防災上重要な施設・区域等 新城市地域防災計画付属資料 新城市

... 用車一覧 部署 番号 号車 種別 年式 燃料 車種 備考 主管課 1 1 2 豊橋 4 9.9 軽油 三菱 ロ C 西三交通 2 2 2 豊橋 さ 1 1 6.3 軽油 日野 中型 C 西三交通 3 4 5 豊橋 1 4 24.3 ガ ッ C 行政課 4 5 5 豊橋 1 せ 4 19.11 ガ キ オ 税務課 5 6 5 豊橋 1 つ 1 22.2 ガ ロ C 行政課 6 7 4 豊橋 4 た 4 4 20.7 ガ ロ ッ 農業課 ...

64

第 5 節 鉱泉地 第 6 節 池沼 第 7 節 山林 第 8 節 牧場 第 9 節 原野 第 10 節 雑種地 第 11 節 その他 第 12 節 経過措置 第 2 章 家屋 第 1 節 通則 第 2 節 木造家屋 第 3 節 非木造家屋 第 4 節 経過措置 第 3 章 償却資産 第 1 節 償

第 5 節 鉱泉地 第 6 節 池沼 第 7 節 山林 第 8 節 牧場 第 9 節 原野 第 10 節 雑種地 第 11 節 その他 第 12 節 経過措置 第 2 章 家屋 第 1 節 通則 第 2 節 木造家屋 第 3 節 非木造家屋 第 4 節 経過措置 第 3 章 償却資産 第 1 節 償

... 田及び畑(の2及びの3に定めるものを除く。)の評価は、各筆の田及び畑につ いて評点数を付設し、当該評点数を評点一点当たりの価額に乗じて各筆の田及び畑の価額を求め る方法によるものとする。ただし、農地法(昭和27年法律229号)4条1項及び5条 ...

40

第 4 章道路照明設備 第 節一般部照明. 照明設計照明設計は 施設整備計画に基づき 照明要件が得られるよう合理的かつ経済的な照明施設を決定する 解説 照明設計は 施設整備計画の前提条件 ( 道路の種類 構造 交通量及び周辺環境等 ) を整理し 性能指標 に規定された値及び推奨値 ( 満足することが

第 4 章道路照明設備 第 節一般部照明. 照明設計照明設計は 施設整備計画に基づき 照明要件が得られるよう合理的かつ経済的な照明施設を決定する 解説 照明設計は 施設整備計画の前提条件 ( 道路の種類 構造 交通量及び周辺環境等 ) を整理し 性能指標 に規定された値及び推奨値 ( 満足することが

... 備 考 こ こで用 いる設 計速度は 、道路 線形等 の幾何 構造のほ か、交 通の 状 況、最 高速度 の制限 等、交通 規制の 状況な どに応 じて適宜 定め る ものと する。 なお、 設計時に 規制速 度が不 明確な 場合、暫 定供 用 時の想 定され る最大 の規制速 度で設 計する 。暫定 供用時と は、 4 車 線以上 で計画 された 道路につ いて、 2 車線の みを暫 定的に供 用 させた ...

62

内容 ( 再確認 ) 請負工事に関連する道路施設について以下のデータを 作成する (1) 道路施設基本データ詳細情報 (2) イメージデータ : 道路施設一般図 (3) イメージデータ : 現況写真 (4) 道路施設基本データ位置図 (1) 道路施設基本データ詳細情報以下の詳細情報群 (CSV テ

内容 ( 再確認 ) 請負工事に関連する道路施設について以下のデータを 作成する (1) 道路施設基本データ詳細情報 (2) イメージデータ : 道路施設一般図 (3) イメージデータ : 現況写真 (4) 道路施設基本データ位置図 (1) 道路施設基本データ詳細情報以下の詳細情報群 (CSV テ

... 現況写真、施設一般図が、要領に指定された方法に基づき作成され ているか審査する。 (3)道路施設基本データ詳細情報の審査 施設の位置、作成単位、入力漏れ、項目属性との整合、項目間の整 合(例えば幅員の整合、距離標自・至と延長の整合)などの審査 ...

8

第 1 節適用 適用本章は 現場打ちコンクリート及びプレキャストコンクリート製品を使用する開渠工 暗渠工 その他これらに類する工種に適用する 第 2 節一般事項 適用すべき諸基準適用すべき諸基準については 第 1 編 適用すべき諸基準の規定によるもののほか 次の基

第 1 節適用 適用本章は 現場打ちコンクリート及びプレキャストコンクリート製品を使用する開渠工 暗渠工 その他これらに類する工種に適用する 第 2 節一般事項 適用すべき諸基準適用すべき諸基準については 第 1 編 適用すべき諸基準の規定によるもののほか 次の基

... 落差の施工については、本章5--2分水の規定によるものとする。 10 水路付帯 5-10-1 水抜き 受注者は、水抜きの施工に当たり、設計図書により施工するものとし、コンクリート打 設により水抜き機能が低下しないようにしなければならない。また、裏込め材が流出しな いようフィルター材を施工するものとする。 ...

8

=== 道路施設基本データ作成要領 ( 案 ) 目次 === 1. 概要 本要領の目的 作成データの概要 道路施設基本データの作成対象となる道路施設 道路施設基本データの作成から納品までの流れ 道路施設基本データ

=== 道路施設基本データ作成要領 ( 案 ) 目次 === 1. 概要 本要領の目的 作成データの概要 道路施設基本データの作成対象となる道路施設 道路施設基本データの作成から納品までの流れ 道路施設基本データ

... (本要領の位置付け) 『道路工事完成図等作成要領』では、道路施設基本データの作成および電子納品に関して、全国で 標準的に運用するための作業要領が定められている。 本要領は、『道路工事完成図等作成要領』に準拠した上で、道路施設基本データの作成および電子 ...

101

目 次 公 共 建 築 工 事 標 準 歩 掛 り 目 次 第 編 総 則 S 4 第 2 編 標 準 歩 掛 り S 8 第 章 建 築 工 事 A 第 節 仮 設 A 3 第 2 節 土 工 A 5 第 3 節 地 業 A 9 第 4 節 鉄 筋 A 20 第 5 節 コンクリート A 2 第

目 次 公 共 建 築 工 事 標 準 歩 掛 り 目 次 第 編 総 則 S 4 第 2 編 標 準 歩 掛 り S 8 第 章 建 築 工 事 A 第 節 仮 設 A 3 第 2 節 土 工 A 5 第 3 節 地 業 A 9 第 4 節 鉄 筋 A 20 第 5 節 コンクリート A 2 第

... 1-1 配管工事・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ M 3 1-2 配管付属品・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ M 92 1-3 保温工事・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ M 95 1-4 ...

327

第 11 章道路情報施設

第 11 章道路情報施設

... 可変式情報板の設置にあたっては、道路利用者及び近接する道路、鉄道及び沿道地域などに対して被害が及 ぶことのないように疲労耐久性や冗長性を考慮すること、及び点検や補修等の維持管理に配慮した構造とする ことが重要である。なお、必要に応じて更なる落下対策として二重の安全対策を施すものとする。 可変式情報板の設置にあたっては、各章に記載されている内容を理解し、視認性を確保した上で、明かり部 ...

22

Show all 10000 documents...

関連した話題