第10章 コンクリート板構造の設計
東北地方におけるコンクリート構造物設計・施工ガイドライン(案)資料編
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第 4 編 造り手向け 設計 施工ガイドライン 第 Ⅹ 章通気下地屋根構法の設計施工要領 ( 案 )
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インドネシア国ジャカルタ首都圏幹線道路改善事業準備調査ファイナルレポート 第 4 章 道路 構造設計 4.1 道路交差点概略設計 設計基準 (1) 適用設計基準 公共事業省が 1992 年 3 月に発行した 都市道路標準幾何構造基準 を設計基準として用いる (2) 道路区分 都市部の道路
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資料 5-1 防耐火に係る基準 資料の素案 第 1 章総則 ( 設計基準 ) 1.2 用語の定義 主要構造部 : 建築基準法第 2 条第 5 号による 耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 号による 準耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 の 2 号による 防火構造 不燃材料 : 建築基準法
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学校施設の非構造部材の耐震化ガイドブック(改訂版)<第1章~第3章>
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コンクリート構造物を長生きさせるための方策 1. コンクリート 鉄 表面保護 ( 樹脂 ) との出会い 2. コラボレーションによる構造物の長寿命化 3. 構造物の予防保全を目指して 2
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石炭灰軽量骨材の構造用コンクリート骨材としての適用性に関する研究(第2報)
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序 近年 新幹線トンネル覆工コンクリート剥落や高架橋の床版コンクリートの塩害による劣化などコンクリート構造物の不具合が相次いで顕在化し コンクリート構造物の品質向上が急務となっています このような背景の中 土木コンクリート構造物の耐久性を向上させる観点から設置された 土木コンクリート構造物耐久性検討
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16 コンクリートの配合設計と品質管理コンクリートの順に小さくなっていく よって, 強度が大きいからといってセメントペーストやモルタルで大きい構造物を作ろうとしても, 収縮クラックが発生するために健全な構造物を作ることはできない 骨材は, コンクリートの収縮を低減させ, クラックの少ない構造物を造る
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木造住宅の構造設計
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第5章 システム内部設計
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車道用コンクリートブロック舗装の構造的挙動に
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「既存コンクリート構造物の性能評価指針2014」の概要
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第 5 条工事施工中の生コンクリートの使用承認及び使用報告 1 生コンクリートの使用承認受注者は 生コンクリートの使用及び配合設計の決定について 次の事項は建設部長及び県民局出先事務所長または農林水産部長の承認を受けるものとする 1 使用承認及び配合設計書が必要なもの 第 2 条 2の生コンクリート
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1. はじめに 一般的な土木構造物の計画 設計 施工の流れの例 ルート選定 設計条件 荷重条件 : 明確材料の力学的性質 : 既知 ( 鋼 / コンクリート ) 設計構造計算 ( 力学的安定性, 安全性, 経済性, ) 山岳トンネルと比較すると, 荷重条件や材料の力学的特性が明確 施工設計に基づいた
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コンクリート構造物の劣化と維持管理技術
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構成 第 1 章総則 第 2 章建築計画 第 3 章建築構造の設計 基準の目的 1.2 適用 1.3 用語の定義 地域性 景観性ユニバーサルデザイン維持管理等 2.1 基本事項 2.2 木造における建築計画 構造上 合理的な平立面計画 防耐火 2.2.3
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第3章 コンクリート橋
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目次 第 1 章 序論 研究背景 本研究の目的... 2 第 2 章 ホールスラスタ ホールスラスタの構造および作動原理 ホールスラスタの基本設計 ホールスラスタの分類 放電電流振動... 8
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第 6 章立体横断施設目次 第 1 節総則 適用の範囲 第 2 節設計のための基本事項 幅員 第 3 節横断歩道橋 設計一般 構造細目 第 4 節地下横断歩道
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