第62条 この学則の改廃は理事会が行う
第 18 条総会の議事は, 出席者の過半数をもって決し, 可否同数のときは, 議長の決するところによる 第 19 条理事会は, 会長が召集する 第 20 条理事会は, 委任状を含め, 理事現在数の 2 分の 1 以上出席しなければ会議を開き, 決議することができない 第 21 条本会は, 理事会の決
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二禁錮以上の刑に処せられ その執行を終わるまで又は執行を受けることがなくな るまでの者 ( 人事委員会 ) 第 4 条研究所に 人事委員会を置く 2 人事委員会は 第 2 条第 2 項の審査及び理事長が審査を求めた事項について審査を行うものとする 3 人事委員会の組織その他運営に必要な事項は 別に定
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3.法第7条第3号通知改正後本文(改廃履歴入り)
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東洋大学大学院国際観光学研究科規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 東洋大学大学院学則 ( 以下 学則 という ) 第 4 条第 5 項に基づき 東洋大学大学院国際観光学研究科 ( 以下 国際観光学研究科 という ) の教育研究に関し必要な事項を定める ( 人材の養成に関する目的その他の教育研究
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3 前項の願い出に基づき 聴講の可否は 当該授業科目を担当する教員が決定する 第 4 章印刷教材等による授業について ( 印刷教材等による授業 ) 第 15 条通信制大学院学則第 12 条第 6 項に定める研究課題の指導を受けるにあたり 課題報告 ( 以下 レポート という ) を行うものとする 2
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( 評議員の選任及び解任 ) 第 6 条この法人に評議員選考委員会を置き 評議員の選任及び解任は 評議員選考委員会において行う 2 評議員選考委員会は 監事 1 名 事務局員 1 名 外部委員 1 名の合計 3 名で構成する 3 選任候補者の推薦及び解任の提案は 理事会が行う 評議員選考委員会の運営
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( 事業年度 ) 第 9 条この法人の事業年度は 毎年 4 月 1 日に始まり 翌年 3 月 31 日に終わる ( 事業計画及び収支予算 ) 第 10 条この法人の事業計画書及び収支予算書については 毎事業年度開始の日の前日までに会長が作成し 理事会の決議を経て 評議員会の承認を受けなければならない
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( 事業年度 ) 第 6 条この法人の事業年度は 毎年 4 月 1 日に始まり翌年 3 月 31 日 に終わる ( 事業計画及び収支予算 ) 第 7 条この法人の事業計画書 収支予算書については 毎事業年度開始の日の前日までに 理事長が作成し 理事会の承認を受けなければならない これを変更する場合も
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第八条理事は 理事長の定めるところにより 理事長を補佐して機構の業務を掌理する 2 通則法第十九条第二項の個別法で定める役員は 理事とする ただし 理事が置かれていないときは 監事とする 3 前項ただし書の場合において 通則法第十九条第二項の規定により理事長の職務を代理し又はその職務を行う監事は そ
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第 43 回理事会平成 30 年 3 月 13 日 ( 火 ) 第 44 回理事会平成 30 年 5 月 8 日 ( 火 ) 第 39 回ならびに第 43 回は出席理事が過半数に達しなかったため決議事項については定款第 32 条第 2 項により理事全員の承諾を得て理事会決議とした. 3. 各種委員会
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公益財団法人教育振興協会定款 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条 この法人は 公益財団法人教育振興協会という ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を京都市に置く 2 この法人は 理事会の議決を経て 必要の地に従たる事務所を置くことができる 第 2 章 目的及び事業 ( 目的 )
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全国卸売酒販組合中央会規約 ( 総則 ) 第 1 条中央会の事業の執行 会計の処理その他中央会の運営に関し必要な事項 は 定款で定めるものを除くほか この規約の定めるところによる ( 委員会の運営 ) 第 2 条委員会は 本会の事業のうち会長又は理事会から委任を受けた事項について調査 研究又は実施計
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第 6 条第 3 条に基づき分別される資産の管理運用は 第 4 条に基づき設置される資産運用委員会の議を経たうえで 共助会理事長 ( 以下 理事長 という ) が指定する複数の信託銀行と 信託契約を締結する方法によることを基本とする 2 前項の規定にかかわらず次の資産は信託しないことができる (1)
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公益財団法人堺市産業振興センター定款 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 公益財団法人堺市産業振興センターと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を大阪府堺市に置く 2 この法人は 理事会の決議によって 従たる事務所を必要な地に置くことができる これを変更又は廃
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3 運用財産は 基本財産以外の資産とする ( 基本財産の処分の制限 ) 第 7 条基本財産は これを処分し 又は担保に供することができない ただし この法人の事業遂行上やむを得ない理由があるときは 理事会において理事 4 分の3 以上の同意を得 かつ 秋田県教育委員会の承認を得て その一部に限り処分
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2 規則第 4 条第 1 項に定める支部代表理事候補者選出選挙の立候補者を推薦する者は その立候補者が立 候補する支部に所属していなければならない ( 会員理事候補者の選出 ) 第 6 条会員理事候補者として立候補した者の数が第 2 条別表に規定する定数と同数の場合 立候補者は無投票にて会員理事候補
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学則ない ( 除籍 ) 第 0 条次の各号の一に該当する者は, 審議のうえ, これを除籍する () 疾病その他の事由により成業の見込みがない者 (2) 第 6 条第 2 項, 第 57 条及び第 94 条に規定する在学期間を超えた者 (3) 第 39 条第 3 項, 第 83 条第 4 項, 同条第
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平成 28 年 4 月 1 日施行 東洋大学国際地域学部規程 改正平成 30 年 4 月 1 日 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 東洋大学学則 ( 以下 学則 という ) に基づき 国際地域学部の教育研究に関し必要な事項を定める ( 教育研究上の目的 ) 第 2 条国際地域学部は 学則第 4 条
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東洋大学文学部規程 平成 28 年規程第 19 号 平成 28 年 4 月 1 日施行 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 東洋大学学則 ( 昭和 24 年 4 月 1 日施行 以下 学則 という ) に基づき 文学部の教育研究に関し必要な事項を定める ( 教育研究上の目的 ) 第 2 条文学部は
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日本放送協会 理事会議事録(平成28年 1月26日開催分)
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