第6期物件別NOI利廻り(取得価額)
目次 I. 期 運用実績 IV. Appendix ハイライト 3 個別① ⑧ 34 公募増資の概要 4 期 貸借対照表 42 資産規模拡大による投資主価値の向上 5 期 損益計算書 43 新規物件取得の概要 第9期 6 期末 継続不動産鑑定評価① ③ 44 新規物件取得の概要 第8期 7 期末の投
51
物件取得プレス
7
( 注 4) 金額は単位未満を切り捨てて記載しています 以下同じです 2. 取得の理由本投資法人は 取得検討物件の収益力及びマーケット状況等を勘案し ホテル物件の追加取得を検討して参りましたが 今般 第三者からホテル1 物件を また スポンサー パイプラインとしての覚書対象物件からホテル2 物件を取
30
(3) フォレシティ西本町 1 物件の名称 フォレシティ西本町 2 取得資産 不動産を主な信託財産とする信託受益権 3 取得価額 927,401,150 円 ( 注 3) 4 売買契約締結日 平成 22 年 3 月 25 日 5 取得予定日 平成 22 年 3 月 31 日 6 取得先 オーブリヨン
18
資産の取得(オフィス2物件)および資産の譲渡(商業施設2物件)のお知らせ
21
物件取得プレス
24
物件取得プレス
19
物件取得プレス
37
物件取得プレス
11
物件取得プレス
5
物件取得プレス
24
< 取得予定資産 > 物件番号物件名称地域区分 賃貸住宅カテゴリー 取得予定価格 (A) ( 千円 ) ( 注 2) 鑑定評価額 ( 平成 27 年 11 月 ) (B) ( 千円 ) 取得予定価格と鑑定評価額の差額 (B)-(A) ( 千円 ) ((A)/(B)) F さくら Hill
27
目 次 しんきんアジアETF 株式ファンド 頁 最近 5 期の運用実績 1 当期中の基準価額と市況等の推移 1 第 10 期の運用経過等 2 1 万口当たりの費用明細 5 売買及び取引の状況 6 利害関係人との取引状況等 6 組入資産の明細 6 投資信託財産の構成 6 資産 負債 元本及び基準価額の
19
目 次 しんきんアジアETF 株式ファンド 頁 最近 5 期の運用実績 1 当期中の基準価額と市況等の推移 1 第 11 期の運用経過等 2 1 万口当たりの費用明細 5 売買及び取引の状況 6 利害関係人との取引状況等 6 組入資産の明細 6 投資信託財産の構成 6 資産 負債 元本及び基準価額の
17
2. 取得の理由 本投資法人の基本方針に基づき 本物件を取得することにより ポートフォリオの充実を図ります また 本資産運用会社は 本物件について以下の点を評価しています 1 立地特性 本物件は JR 各線及び京浜急行本線 品川 駅より徒歩 6 分に位置します 品川 駅は在来線に加え東海道新幹線の停
11
三菱 UFJ バランスインカム グローバル ( 毎月決算型 ) 追加型投信 / 海外 / 資産複合 第 135 期末 (2018 年 4 月 25 日 ) 基準価額 6,270 円純資産総額 5,061 百万円第 130 期 ~ 第 135 期 騰落率 ( 上昇率 下落率 ) -4.6% 分配金合計
20
3. 本物件の内容 ( 注 1) 物件アセットカテゴリーコアアセット MIUMIU 神戸 ( 注 1) 名称アセットタイプ商業施設特定資産の概要取得予定年月日 2017 年 11 月 9 日特定資産の種類不動産 ( 注 2) 取得予定価格 鑑定評価額 400 百万円 (6,700 百万円 ( 注 1
10
運用経過 当作成期中の基準価額等の推移について ( 第 130 期 ~ 第 135 期 :2017/7/25~2018/1/24) 基準価額の動き基準価額は当作成期首に比べ4.6%( 分配金再投資ベース ) の上昇となりました 第 130 期首 : 4,494 円第 135 期末 : 4,578 円
16
合計 (6 物件 ) - 53,128 ( 注 1) 物件番号は 本投資法人の保有資産及び取得予定資産を物流不動産 (L) 及びインダストリアル不動産 (I) の2つに分類し 分類ごとに番号を付しています 以下同じです ( 注 2) 取得予定価格 は 取得予定資産に係る各信託受益権売買契約書に記載さ
51
4 売買契約締結日 : 平成 25 年 9 月 6 日 5 取得予定日 : 平成 25 年 10 月 1 日 6 取得先 : 積水ハウス株式会社 7 取得資金 : 借入金及び自己資金による取得を予定 (3) プライムメゾン神保町 1 物件の名称 : プライムメゾン神保町 2 取得予定資産 : 不動産
16