• 検索結果がありません。

研究データ基盤開発の国際連携

資料4 オープンサイエンスを支える研究基盤-国際動向とNIIが開発する研究データ基盤の開発状況-(国立情報学研究所 山地一禎教授 発表資料)

資料4 オープンサイエンスを支える研究基盤-国際動向とNIIが開発する研究データ基盤の開発状況-(国立情報学研究所 山地一禎教授 発表資料)

... 研究データや情報科学で必要な計算機資源、ストレージ、サービス基盤サポート • Sector-wide Support and Engagement データ蓄積や共有に関するポリシー策定、国際連携、人材育成強化 Australian Research Data Cloud (ARDC) ...

38

(28-1) 平成 28 年度研究開発成果概要書 採択番号 :174A01 課題名 : 新世代ネットワークの実現に向けた欧州との連携による共同研究開発および実証個別課題名 : 課題 A 大規模スマート ICT サービス実証基盤を用いたアプリケーション実証副題 : 日欧が連携する都市型 Smart I

(28-1) 平成 28 年度研究開発成果概要書 採択番号 :174A01 課題名 : 新世代ネットワークの実現に向けた欧州との連携による共同研究開発および実証個別課題名 : 課題 A 大規模スマート ICT サービス実証基盤を用いたアプリケーション実証副題 : 日欧が連携する都市型 Smart I

... Station 実証実験について jcomm と協力しながらセンサ展開、データ分析環境構築 などを進めた。ACUTUS 協力によりセットアップした ORION、Cygnus、IoT Agent など FIWARE コンポーネントを活用し、駅に設置したセンサデータを JOSE 上にアップロードし、 ...

6

資料4-1-1 「e-サイエンス実現のためのシステム統合・連携ソフトウェアの研究開発」最終成果報告1.研究コミュニティ形成のための資源連携技術に関する研究1

資料4-1-1 「e-サイエンス実現のためのシステム統合・連携ソフトウェアの研究開発」最終成果報告1.研究コミュニティ形成のための資源連携技術に関する研究1

... 基本設計 プロトタイプ実装・ 評価 プロトタイプ評価・ 機能強化 連携試験・評価・ 改良 基本設計 プロトタイプ実装・ 評価 プロトタイプ評価・ 機能強化 連携試験・評価・ 改良 外部仕様設計 プロトタイプ実装 内部仕様設計・ プロトタイプ評価・ 機能強化 連携試験・評価・ 改良 基本設計・ プロトタイプ実装 ...

19

『国際開発研究フォーラム』執筆・投稿・審査規程

『国際開発研究フォーラム』執筆・投稿・審査規程

... 3.投稿要領 (1) 本研究学生が投稿する場合(再投稿場合も同様),投稿者は投稿申込書 (MS-Word ファイルは こちら)に必要事項を記入するとともに,指導教員許諾を得ることを条件とする.投稿申込書に記 載してある事項に基づき,校正等連絡を行う.本誌に発表する論文は,他に未発表ものに限る. ...

5

資料 3-4 九州大学のオンライン授業実施状況 島田敬士 九州大学大学院システム情報科学研究院情報知能工学部門教授情報基盤研究開発センター教育情報基盤研究部門教授情報統括本部教育基盤事業室室長 ブロードバンド基盤の在り方に関する研究会 202

資料 3-4 九州大学のオンライン授業実施状況 島田敬士 九州大学大学院システム情報科学研究院情報知能工学部門教授情報基盤研究開発センター教育情報基盤研究部門教授情報統括本部教育基盤事業室室長 ブロードバンド基盤の在り方に関する研究会 202

... • 対面講義で察知できる教室全体雰囲気, 学生状況と同等情報を教師に提供 • 単位認定ためきめ細かな学習エビデンス 15 LMS,デジタル教科書システム を安定運用する情報基盤と組織 ...

20

厚生労働科学研究費補助金 地域医療基盤開発推進研究事業 国際医療交流 ( 外国人患者の受入れ ) に関する研究 平成 25 年度総括 分担研究報告書 研究代表者遠藤弘良 平成 26 年 (2014 年 )3 月

厚生労働科学研究費補助金 地域医療基盤開発推進研究事業 国際医療交流 ( 外国人患者の受入れ ) に関する研究 平成 25 年度総括 分担研究報告書 研究代表者遠藤弘良 平成 26 年 (2014 年 )3 月

... アセスメント徹底とそのためガイドライン 整備、②ケア継続性を担保し関係者間意 思疎通円滑化を図るため渡航前・後遠隔 医療活用、③海外医療機関を受診する患者 ためガイドライン整備(例:American Medical ...

31

平成 26 年度戦略的基盤技術高度化 連携支援事業戦略的基盤技術高度化支援事業 血管炎バイオマーカー測定キット ANCA-Fast の開業医むけ普及品開発 研究開発成果等報告書 平成 28 年 11 月 担当局関東経済産業局補助事業者国立大学法人千葉大学

平成 26 年度戦略的基盤技術高度化 連携支援事業戦略的基盤技術高度化支援事業 血管炎バイオマーカー測定キット ANCA-Fast の開業医むけ普及品開発 研究開発成果等報告書 平成 28 年 11 月 担当局関東経済産業局補助事業者国立大学法人千葉大学

... 依頼して疾患マーカーを測定しており、数日から1週間を要し、患者負担も高額である。本 開発研究では難治性血管炎疾患マーカーである抗 MPO 抗体、抗 PR3 抗体、抗 moesin 抗体、抗 GBM 抗体 4 種自己抗体を簡便迅速に検出できるキットを安価に一般普及価 格で生産することを目的としている。 ...

21

公開版 令和元年度 戦略的基盤技術高度化 連携支援事業 戦略的基盤技術高度化支援事業 溶射法を用いた新アモルファス合金水素分離膜の研究開発 研究開発成果等報告書 令和 2 年 5 月 担当局近畿経済産業局 補助事業者公益財団法人新産業創造研究機構 1

公開版 令和元年度 戦略的基盤技術高度化 連携支援事業 戦略的基盤技術高度化支援事業 溶射法を用いた新アモルファス合金水素分離膜の研究開発 研究開発成果等報告書 令和 2 年 5 月 担当局近畿経済産業局 補助事業者公益財団法人新産業創造研究機構 1

... 3N 電解コバル トは、酸素分析値も低く、脱ガス溶解による重量減少も少なかった。それ以外3種につ いては、脱ガス溶解による重量減少は 3N 品に比べて多いコバルト、または重量減少は少な いが形状が大きく組成改良検討には向かないコバルトであり、3N 品と同等形状と重量 ...

29

プラズマ活性点滴の開発 ~プラズマ照射点滴による革新的な化学療法の開発~ 研究活動 | 研究/産学官連携

プラズマ活性点滴の開発 ~プラズマ照射点滴による革新的な化学療法の開発~ 研究活動 | 研究/産学官連携

... 病院教授 研究グ 大大学院医学系研究科産婦人科講 吉川史隆 っ わ 教授 研究グ 及び 大 マ医療科学国際イノベ ション ンタ 堀勝 ほ さ ンタ 長 教授 未来社会創造機構 研究グ 共 研究 開発し マ照射点滴 以 マ活性点滴 呼 ...

4

ヒト脳機能データ推定システムの研究開発

ヒト脳機能データ推定システムの研究開発

... て解決を試みた。 1. MEG+fMRI統合による神経集団活動可視化 2. 拡散MRIから得られる配線構造を基盤としたネット ワークダイナミクスモデルを用いた電流源推定によ る情報処理流れ定量化 ...

42

技術研究組合国際廃炉研究開発機構 と研究開発における課題(案)

技術研究組合国際廃炉研究開発機構 と研究開発における課題(案)

... • 今後、さらなる分析データ拡充、評価を実施。また、汚染水処理に伴い発生する廃ゼ オライト吸着塔は、保管状態で塩濃度においては、健全性を保つ見通しを確認済み。 <主な取組み> - 固体廃棄物処理・処分における安全性見通しを得るために、保管管理、性状 把握、廃棄体化処理技術、並びに処分技術等必要な研究開発を継続する。 ...

38

新薬の開発を効率化する新規IT創薬手法の開発 研究活動 | 研究/産学官連携

新薬の開発を効率化する新規IT創薬手法の開発 研究活動 | 研究/産学官連携

... 【背景】 ほとんど薬は、 標的生体タンパク質に結合しその機能を調節することで作用を発 揮します。そのため、新薬を開発する際には、標的タンパク質に結合する化合物(薬 候補となる化合物、ヒット化合物)を探すことが第一となります。従来この行程は、ハ イスループットスクリーニング( High-Throughput Screening; HTS )という網羅的な実 ...

4

ワクチンデリバリーを基盤とした粘膜ワクチン開発 医薬基盤 健康 栄養研究所ワクチンマテリアルプロジェクト / 腸内環境システムプロジェクト *1) 東京大学医科学研究所炎症免疫学分野 / 国際粘膜ワクチン研究開発センター *2) 大阪大学大学院医学系研究科 薬学研究科 歯学研究科 *3) *4) 神

ワクチンデリバリーを基盤とした粘膜ワクチン開発 医薬基盤 健康 栄養研究所ワクチンマテリアルプロジェクト / 腸内環境システムプロジェクト *1) 東京大学医科学研究所炎症免疫学分野 / 国際粘膜ワクチン研究開発センター *2) 大阪大学大学院医学系研究科 薬学研究科 歯学研究科 *3) *4) 神

... は速やかに樹状細胞に捕捉、提示され、抗原特異的 な免疫応答が誘導されていく。 粘膜ワクチンにおける代表的な実効分子1つは 分泌型IgA抗体である。M細胞を介して MALTs に取り込まれた抗原は樹状細胞を介して提示さ れ、T細胞や B細胞活性化を引き起こす。特に MALTs では IL―4や TGF―βが豊富な環境となって いるため、B細胞 IgM から IgA ...

7

総務省の研究開発政策と 日欧連携 平成 2 6 年 1 2 月 1 5 日 総務省情報通信国際戦略局技術政策課研究推進室イノベーション推進官鈴木和良

総務省の研究開発政策と 日欧連携 平成 2 6 年 1 2 月 1 5 日 総務省情報通信国際戦略局技術政策課研究推進室イノベーション推進官鈴木和良

...  http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02tsushin01_03000264.html  平成26年6月27日 「イノベーション創出実現に向けた情報通信技術政 策在り方」最終答申  http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin03_02000084.html ...

19

国際廃炉研究開発機構 IRID における福島第一原子力発電所の廃炉に向けた研究開発の概要 1 解 P 説 国際廃炉研究開発機構 IRID における 福島第一原子力発電所の廃炉に向けた 研究開発の概要 Outline of R&D for decommissioning of the F

国際廃炉研究開発機構 IRID における福島第一原子力発電所の廃炉に向けた研究開発の概要 1 解 P 説 国際廃炉研究開発機構 IRID における 福島第一原子力発電所の廃炉に向けた 研究開発の概要 Outline of R&D for decommissioning of the F

... 技術研究組合 国際廃炉研究開発機構(IRID: International Research Institute for Nuclear Decommissioning)は、「将来廃炉技術基 盤強化を視野に、当面緊急課題である福島第 一原子力発電所廃炉に向けた技術研究開発 ...

6

平成 29 年度 戦略的基盤技術高度化 連携支援事業 戦略的基盤技術高度化支援事業 極小マーキングのためのレーザー加工技術の開発と装置化 研究開発成果等報告書 平成 30 年 5 月 担当局九州経済産業局 補助事業者公益財団法人福岡県産業 科学技術振興財団 1

平成 29 年度 戦略的基盤技術高度化 連携支援事業 戦略的基盤技術高度化支援事業 極小マーキングのためのレーザー加工技術の開発と装置化 研究開発成果等報告書 平成 30 年 5 月 担当局九州経済産業局 補助事業者公益財団法人福岡県産業 科学技術振興財団 1

... 【1-1】レーザー高出力化 0.3W 対応 (平成 27 年度) 大阪大学が、印字時間短縮化に向けて、現在 0.175W 青紫色レーザーを高出力化 (0.3W)するためにビームプロファイラーを用いて事前評価(集光性能評価)を行った。事前 評価結果を基に 0.3WLDヘッド評価機を設計・開発し、加工試験を実施した。加工試験結 ...

25

我が国の核融合研究開発の 現状について 平成 24 年 4 月 10 日 文部科学省研究開発局 研究開発戦略官付 ( 核融合 原子力国際協力担当 ) 1

我が国の核融合研究開発の 現状について 平成 24 年 4 月 10 日 文部科学省研究開発局 研究開発戦略官付 ( 核融合 原子力国際協力担当 ) 1

... 世界ヘリカル型核融合研究開発状況について 諸外国動向 ・ドイツでは、ITER計画に参画するとともに、国家プロジェクトとしてマックスプランク・プラズマ物理研究所において ベンデルシュタイン(W7-X)を2014年半ば完成を目指し、建設中で、2015年から実験開始予定。LHDと並 ...

38

1. はじめに ( 本日の報告内容 ) JAXA 研究開発部門では 宇宙基本計画 第 4 期中長期計画に従い 新たな価値を実現する宇宙産業基盤 科学技術基盤の維持 強化を目的とする研究開発を実施している 本報告では 現在 JAXA 研究開発部門で進めている研究開発 ( イノベーションに向けたキー技術

1. はじめに ( 本日の報告内容 ) JAXA 研究開発部門では 宇宙基本計画 第 4 期中長期計画に従い 新たな価値を実現する宇宙産業基盤 科学技術基盤の維持 強化を目的とする研究開発を実施している 本報告では 現在 JAXA 研究開発部門で進めている研究開発 ( イノベーションに向けたキー技術

... 3.ライダー観測技術 3.1 宇宙基本計画上位置づけ • 宇宙基本計画 (平成28年4月1日閣議決定): 4.(2)①ⅱ)衛星リモートセンシング」において、「今後、上記以外新たなリモート センシング衛星開発及びセンサ技術高度化に当たっては、我が国技術的優 ...

23

磁気嵐の予測に向けた新しいコロナ質量放出シミュレーションの開発に成功 研究活動 | 研究/産学官連携

磁気嵐の予測に向けた新しいコロナ質量放出シミュレーションの開発に成功 研究活動 | 研究/産学官連携

... 磁気嵐予測に向けた新しいコロナ質量放出シミュレーション開発に成功 名古屋大学宇宙地球環境研究所(所長:町田 忍)塩田 大幸(しおた だいこう) 特任助教と国立極地研究所片岡 龍峰(かたおか りゅうほう)准教授は、コロナ質 量放出と呼ばれる太陽から宇宙空間へ向けて発生する爆発現象が、 太陽磁場を地球 ...

6

検体提出前の準備 1 小児固形腫瘍観察研究の研究計画書 ( 新版 ) が施設倫理委員会で承認されればデータセン ターに連絡する. データセンターから JCCG 検体保存センター /BBJ 連携事務局にも伝達される. データセンター : 国立成育医療研究センター臨床研究開発センター小児がん登録室 15

検体提出前の準備 1 小児固形腫瘍観察研究の研究計画書 ( 新版 ) が施設倫理委員会で承認されればデータセン ターに連絡する. データセンターから JCCG 検体保存センター /BBJ 連携事務局にも伝達される. データセンター : 国立成育医療研究センター臨床研究開発センター小児がん登録室 15

... 指定容器Aには一次登録コードを記載したり,シール等を貼らない. ② SRL 指定凍結検体提出用滅菌ポリスピッツ:BBJ 保存 DNA 抽出用,1 本に検体 2-4 個 ポリスピッツラベルには採取日と一次登録コードを必ず記載して提出 (成育から SRL に提出する際に専用伝票に記入する必要があるため) 上記①,②ともに以下に送付する.②に関しては成育から SRL に DNA 抽出を依頼するため,施 ...

12

Show all 10000 documents...

関連した話題