町が災害対策本部等を設置する災害が発
第 2 節五戸町災害対策本部 町の地域内に災害が発生し 又は発生するおそれがあるため応急措置を円滑かつ的確に講ずる必要があると認めるときは 町長は災害対策本部を設置し防災会議と緊密な連絡のもとに災害応急対策を実施するものとする 1. 設置 廃止及び伝達 ( 通知 ) 災害対策本部は 次の基準により設
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でありますが 新たに 15 時 30 分に西粟倉村が災害対策本部を設置したとの報告が入っております 心配されます土砂災害の関係につきましては 11 番の土砂災害警戒情報の発表状況にあるとおりでありますが 15 時 25 分に新たに高梁市と勝央町で発表されたとのことであります 簡単でありますが 概況は
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平成 24 年度補正予算 ( 第 1 号 ) 復興関連事業 設置場所 五福キャンパス, 杉谷キャンパス, 高岡キャンパス寺町団地の 4 か所に設置 災害対策本部と代替場所の機能を強化する 耐震性能のレベルを高く設定 ( ルート 1 で構造計算 ) 災害対策本部の機能が発揮できるように性能を確保する
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第 2 章災害時における緊急の組織体制 1 災害対策室 (1) 設置時期災害対策室を 震度 5 強以上の地震 その他の大災害発生時に設置 (2) 設置場所放課後等デイサービスれいんぼー ( 大阪府吹田市天道町 18-2) 必要機材 電話機 携帯電話 ファックス パソコン プリンター 複写機 事業所配
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2 その他気象庁の防災情報 市町村名発表日時解除日時 土砂災害警戒情報揖斐川町 9/4 15:55 9/4 20:30 土砂災害警戒情報 9/4 18:25 9/5 01:30 第 2 県及び市町村の体制等 1 県の体制 県本部 9/4 09:15 岐阜県災害対策本部設置 県支部 9/5 16:00
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KOSEIKAN DAYORI 平成 28 年 4 月 14 日後 9 時 26 分 熊本県益城町付近を震源とする震度 7の地震が発生し 続いて本震と思われる第二波が4 月 16 日 1 時 25 分に起こりました 好生館も即座にDMATを派遣し 災害対策本部設置後 県 大学 医師会等と連携をとり
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. 開発局の体制について 開発局管内の本部設置状況は以下のとおり 本部設置 部局名 設置日時 廃止日時 種別 開発局 8 月 20 日 22 時 20 分 災害対策本部 札幌開発建設部 8 月 23 日 時 30 分 災害対策本部 函館開発建設部 8 月 2 日 20 時 0 分 応援対策本部 2.
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2. 防災拠点の代替施設の指定防災拠点施設が被災し使用不能となれば 災害対策本部等が設置できず 活動体制全体に遅れが生じ 迅速な災害対応を指揮することが困難となるとともに 災害対応以外の業務 ( 通常業務 ) を行うことも困難となるため 代替施設での対応が必要となります そのため 防災拠点施設におい
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1 体制を解消する基準ア ) 調査の結果 町域に被害がない場合イ ) 災害対策本部又は警戒本部が設置された場合 2 構成 所掌事務総務部 建設環境部 上下水道部の職員 6 人程度とする 第 6 緊急防災要員による初動体制 町長は 次の活動基準に該当する場合 初動期の応急対策を実施するため あらかじめ
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目次 はじめに 第 1 訓練概要 1 訓練目的 1 2 訓練コンセプト 1 3 想定 1 4 訓練日時 1 5 参加人員等 2 6 重点推進事項について 2 第 2 訓練実施結果 1 災害対策本部等設置運営訓練 (1) 県災害対策本部 及び消防応援活動調整本部設置運営訓練 3~5 8 (2) 消防災
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1. 災害の発生を未然に防止するため 防災事務に従事する者の安全確保にも留意した上で 職員の参集や災害対策本部の設置等適切な災害即応態勢の確保を図り 関係機関との緊密な連携の下に 特に以下の取組について万全を期すること 1 危険箇所等の巡視 点検の徹底河川等の氾濫 がけ崩れ 土石流等災害発生のおそれ
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第 3 章災害時応急活動事前対策の充実 第 3 章災害時応急活動事前対策の充実 大規模な地震災害が発生した場合 発災直後の応急対策活動を適切に実施することが 二次災害などによる被害の拡大を軽減 防止するための鍵といえます 国 県 市町村 その他の防災関係機関は 災害発生の兆候が把握できた場合あるいは
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目 次 項 目 頁 本マニュアルの構成 活用法 1 第 4 章 災害応急対策計画 - 第 1 節 初動対応 - 第 1 職員の配備と動員 2 第 2 災害対策本部等の設置等 3 第 2 節 災害情報の収集 伝達 分析 報告 - 第 1 情報の収集 伝達 報告 4,5 第 2 被害情報等の収集 集約
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第356 第 3 章 災害応急対策計画 (2) 本部の設置場所 (3) 関係機関との連絡 2. 本部の組織 本部の設置場所は 原則として浦安市災害対策本部室とする 関係機関との連絡が必要な場合は 関係機関連絡室 を設置し 警察 自衛隊 ライフライン等から連絡要員の派遣を要請し 連絡 調整にあたる 本
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2. 災害対策本部の設置と自主出動基準 ( 迅速な災害対応体制の確立 ) 大規模災害が発生した場合には ただちに 災害対策本部 を設置し 被害状況の 収集や復旧計画の策定 指示 自治体など社外関係機関との情報連携などを行います また 夜間 休日などの勤務時間外に 突発的災害 ( 大地震 ) が発生し
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別紙 青森県警察災害警備計画一部改正の概要 1 青森県警察大規模災害対応業務継続計画 の反映 全所属 (1) 本部長 ( 署長 ) は 災害警備本部等の設置に関して 災害の規模 状況等に応じ かつ 各所属 ( 各課 ) において継続の必要性が高い通常業務等に当たる人員を勘案して 災害警備本部等の編成
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4 避難所の状況 (9 月 9 日 22 時 00 分時点 ) 開設避難所数 76 箇所 実避難者数 2,544 人 5 地方公共団体における災害対策本部の設置状況 北海道 9 月 6 日 3 時 09 分災害対策本部設置 6 地元消防機関等の対応道内応援を含めた消防関係機関 ( 消防団員含む )
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南海トラフ地震における愛知県広域受援計画 目 次 第 1 章基本方針 1 愛知県広域受援計画の位置付け 2 本計画の適用条件 3 南海トラフ地震発生時の初動対応 (1) 県災害対策本部 (2) 市町村災害対策本部 (3) 県 市町村災害対策本部共通 4 緊急災害現地対策本部等の関係機関との連携 5
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第 4 部応急計画 ( 風水害対策編 ) 本編は 風水害災害の特筆すべき点をまとめ 市及び関係機関が 実施する災害活動対策の活動方針や内容等など基本的事項を定めた ものである 特に記載ない事項は 地震対策編を準用する 279
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目次 項 1 日常的な学校の防災活動 1 2 学校災害対策本部の設置 3 3 校舎見取図 避難経路 避難場所 学校立地条件 6 4 震災時学校災害対策本部の設置指針 教職員参集体制 7 5 教職員在校時時の災害対応マニュアル ( 非常設置 ) 8 授業中 ( 普通教室 )P11 授業中 ( 理科室
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