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特許庁への出願・審判段階

PCT 出願人の手引 - 国内段階 - 国内編 -EP EP 1 頁 欧州特許庁 (EPO) ( 指定官庁又は選択官庁 ) 目 次 国内段階 - 概要 国内段階の手続 附属書手数料 附属書 EP.Ⅰ 欧州段階 ( 指定又は選択官庁としてのEPO) への移行 (EPO 様式 1200) 附属書 EP.

PCT 出願人の手引 - 国内段階 - 国内編 -EP EP 1 頁 欧州特許庁 (EPO) ( 指定官庁又は選択官庁 ) 目 次 国内段階 - 概要 国内段階の手続 附属書手数料 附属書 EP.Ⅰ 欧州段階 ( 指定又は選択官庁としてのEPO) への移行 (EPO 様式 1200) 附属書 EP.

... EP. 07 拡張/有効化 EPOにおける国内段階(欧州段階)に移行した国際出願は,欧州特許機構と拡張協定若 しくは有効化協定を締結した国(概要に示されている)について拡張すること,又はその国 において有効化することができる。ただしEPOと拡張/有効化協定が出願日において有 ...

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審判部進歩性検討会について 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

審判部進歩性検討会について 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

... 31)検討会では議論されなかったが,審査基準では,技術分野 関連性について, 「発明課題解決ために,関連する技 術分野技術手段適用を試みることは,当業者通常 創作能力発揮である。 」とされ,他「動機づけとなりう るもの」類型とは,異なる表現が用いられており,動機 ...

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欧州特許庁における審査期間短縮手段 背景欧州出願は 日本 米国と比較して係属期間が長い また 欧州出願では 登録まで出願維持年金を特許庁に支払う必要があり 係属期間が長くなると費用が高くなる そこで 早期権利化と 権利化にかかる費用の削減のために 欧州特許庁における審査期

欧州特許庁における審査期間短縮手段 背景欧州出願は 日本 米国と比較して係属期間が長い また 欧州出願では 登録まで出願維持年金を特許庁に支払う必要があり 係属期間が長くなると費用が高くなる そこで 早期権利化と 権利化にかかる費用の削減のために 欧州特許庁における審査期

... 10 早期審査を申請してもEPC規則161条/162条通知を受ける権利を放棄しなけ れば、実質的に補充調査を促進させる効果はない。 *「少なくとも」6ヶ月としたは、以下理由による。補充調査が開始されるはEPC 規則161条/162条通知6ヶ月期間経過後である。EPC規則161条/1 ...

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外国関連出願中心の浅村特許事務所 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

外国関連出願中心の浅村特許事務所 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

... (英語力) 特許庁でも翻訳をすることはありましたが、明細書等翻 訳チェックは、担当する技術分野(電気)が広いため不慣れ な技術に関する訳語選択に悩むだけでなく、一つ文が長 くて複雑なので正確にチェックするは想像していた以上に 難しい仕事です。審査・審判負担が少しでも軽くなるよう ...

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審判制度からみた審査における質の考え方 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

審判制度からみた審査における質の考え方 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

... も で あ り 、 そ 特 許 可 能 性 を 見 出 し 適 切 に 拒 絶 理 由 を 示 し て 適 正 な 補 正 を 促 す こ と や 補 正 示 唆 を 与 え る 等 し て 特 許 取 得 で き る よ う に 支 援 す る 余 地 が あ っ た と 考 え ら れ ま す 。 補 正 示 唆 等 を 行 え ば 、 審 判 請 求 さ れ ...

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寄稿集classification) の構築は 発表されてからちょうど 2 図 2 中国の特実意出願件数予測 ( 特許庁作成 ) 日本特許庁は今年 6 月の産業構造審議会第 18 回知的財産政策部会の資料 知的財産立国に向けた新たな課題と対応 ( 注 2) において グローバル出願拡大への対応策とし

寄稿集classification) の構築は 発表されてからちょうど 2 図 2 中国の特実意出願件数予測 ( 特許庁作成 ) 日本特許庁は今年 6 月の産業構造審議会第 18 回知的財産政策部会の資料 知的財産立国に向けた新たな課題と対応 ( 注 2) において グローバル出願拡大への対応策とし

... 2010 年 10 月に EPO と USPTO より発表された 二庁間共同特許分類(CPC:cooperative patent classification)構築は、発表されてからちょうど2 年間という驚異的な速度で進み、この YEARBOOK が 発行される頃には分類表が公開されている予定である。 また、昨年 EPO が Google と連携を発表した機械 翻訳であるが、既に ...

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3 第 8 回五大特許庁 (IP5) 長官会合 (205 年 5 月 22 日 : 中国 蘇州 ) 日米欧中韓の五大特許庁 (IP5) への特許出願 (220 万件 (204 年 )) は 世界の特許出願件数 (268 万件 ( 同年 )) のうち 約 8 割を占めており 2007 年より審査結果の

3 第 8 回五大特許庁 (IP5) 長官会合 (205 年 5 月 22 日 : 中国 蘇州 ) 日米欧中韓の五大特許庁 (IP5) への特許出願 (220 万件 (204 年 )) は 世界の特許出願件数 (268 万件 ( 同年 )) のうち 約 8 割を占めており 2007 年より審査結果の

... を実施することになり、日本からASEANになされている 出願うち、ほぼ全て出願に対してPPH利用が可能 となる。日本国特許庁は、PPHプロモーションに力を 入れており、2014年にPPHを開始したマレーシア知的財 産公社と、クアラルンプールにてPPHセミナーを共催した。 ...

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審査・審判/法改正(特実)の総括 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

審査・審判/法改正(特実)の総括 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

... 無制限に認められていたことから、 審理が進んだ段階で、 請求人がその理由要旨を変更する補正をするケースが 多く、実質的な審理やり直しをせざるを得ず、審理が 長期化するという問題が生じていたため、無効審判にお ...

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減免制度の商標登録出願への導入 ─費用面の負担感の軽減に向けた提言─ 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

減免制度の商標登録出願への導入 ─費用面の負担感の軽減に向けた提言─ 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

... 当程度進めており,かつ,権利化について緊急性を要する 出願審判事件であること」を早期審査・審理対象とな る要件としていたが,改訂後は,前記要件とは別に, 「出 願人又はライセンシーが,商標登録出願に係る商標を既に 使用している商品・役務又は使用準備を相当程度進めて いる商品・役務のみを指定している出願審判事件である ...

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審査・審判実務に携わって 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

審査・審判実務に携わって 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

... 審査基準策定作業に携わりました。まだ併任経験 ある女性審査官が非常に少なかった時代に、4 歳 と 1 歳半幼子を抱える私背中を押して審査基準 室に送り出してくださった、当時首席審査長及び 審査長、並びに、審査基準室で暖かくご指導くださっ た、当時審査基準室長及び室長補佐方々には、 ...

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知財高裁から見た特許審査・審判 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

知財高裁から見た特許審査・審判 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

... ろから、口頭弁論期日を開く前に、主任裁判官である受 命裁判官による弁論準備手続に付された上、当事者主 張・立証が尽くされ、 判決内容がほぼ確定した段階で、 口頭弁論期日が開かれて終結する方式が採られている。 ...

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分割出願の実体的要件に関する最近の判決 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

分割出願の実体的要件に関する最近の判決 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

... 示していない技術的事項を含んでいることになる。 」と し、分割要件を満たしていないとしていないとした判断 が、争点となった。 当判決に関しては、スキャナ以外デジタル画像データ 化装置(テレビカメラ、電子カメラ等)が、原出願当時、 周知であったことを認定しながらも、原出願明細書記 載を多観点から分析し、デジタル画像データ化手段がス ...

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日本国特許庁への期待 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

日本国特許庁への期待 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

... 4. 弊社期待 (1)審査スピード 日本国特許庁が審査滞貨を解消しつつあり、審査請求か ら FA(First Action)まで平均2年前後になり、FA期間が 大幅に短縮されてきた。また、早期審査制度も機能してお り、企業としては早期権利化観点からは改善されてきた と認識している。また、滞貨を解消するにあたり、並々な らぬ努力があったと思料し、敬意を払うものである。 ...

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加速度センサ -平成21年度特許出願技術動向調査- 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

加速度センサ -平成21年度特許出願技術動向調査- 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

... 究機関は 20 機関、企業は 1 機関のみであり、大学・公的 研究機関が研究をリードしている様子がうかがえます。 5. 市場動向 加速度センサは、部品として最終製品市場と連動した 市場形成が行われています。加速度センサ市場は、 2000 年代初頭までは、古くから市場である自動車関 連を中心として拡大してきました。そして、2000年代中 ...

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風力発電 ─平成22年度特許出願技術動向調査─ 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

風力発電 ─平成22年度特許出願技術動向調査─ 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

...  まず,日本「強み」としては,日本型風車技術(例え ば①強風・乱流対策,②耐雷撃性,③信頼性・耐久性)を 保有・開発中であること,小型風車技術を保有しているこ と,今後格段普及が期待される洋上風力発電(浮体式洋 上ファームを含む)を設置するため海洋面積が世界 6 位 であること,洋上発電設備据え付けに不可欠な海洋土 木・建築技術と造船技術(海上構築物技術)を保有してい ...

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特許出願における遺伝資源の原産国等の 開示について 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

特許出願における遺伝資源の原産国等の 開示について 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

... 高橋 宣博 特許審査第四部 伝送システム 1)原文は( h t t p : / / w w w . b i o d i v . o r g / c o n v e n t i o n / a r t i c l e s . a s p) 、日本語訳は h t t p : / / w w w . b i o d i c . g o . j p / b i o l a w / j o _ h o n . h t m l)で参照可 能。 ...

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平成 30 年度特許出願技術動向調査 - がん免疫療法 - 平成 31 年 2 月特許庁

平成 30 年度特許出願技術動向調査 - がん免疫療法 - 平成 31 年 2 月特許庁

... 臨床試験が実施されているDS-1647(G47Δ、腫瘍溶解性ウイルス療法)(藤堂教授(東京 大学))、canerpaturev(HF10、腫瘍溶解性ウイルス療法)、TBI-1301(NY-ESO-1特異的 TCR遺伝子導入Tリンパ球)、及び、上市に至ったOpdivo(nivolumab)は、いずれも知的財 ...

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企業から特許庁へ 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

企業から特許庁へ 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

... に行き、アンテナを高く張っておくよう、私も常に 意識していました。 一方で、特許庁国際協力課で働く中では(もし かしたら審査部門は全く事情が異なるかもしれませ んが)、情報は広く共有するように言われています。 検討中案件は、事前事前に情報共有すること、そ して少しでも関係する人には広く共有すること、こ れが基本になっています。国際協力課としては、検 ...

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指定国官庁への手続 ( 指定国官庁としての日本国特許庁に対する手続 法第 68 条の 9~ 第 68 条の 39) 第 7 章では 国際登録出願において 海外の出願人が日本国を指定した場合に 指定国官庁としての日本国特許庁に対する手続について説明します 第 7 章 指定国官庁に対する手続 第 1 節

指定国官庁への手続 ( 指定国官庁としての日本国特許庁に対する手続 法第 68 条の 9~ 第 68 条の 39) 第 7 章では 国際登録出願において 海外の出願人が日本国を指定した場合に 指定国官庁としての日本国特許庁に対する手続について説明します 第 7 章 指定国官庁に対する手続 第 1 節

... 在外者である海外出願人は、「暫定的拒絶通報」に対し意見書や補正書等手続を行う 場合は、国内代理人を選任したうえで日本国特許庁に手続を行うことになります。(なお、中途 受任となるため、委任状提出が必要です。) 2. 審査結果、拒絶理由が発見されなかった場合や意見書・補正書によって拒絶理由 ...

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審判部における地方の中小・ベンチャー企業等の支援 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

審判部における地方の中小・ベンチャー企業等の支援 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

...  本稿では、まず、拒絶査定不服審判や無効審判・ 取消審判審判制度について概要を説明し、次い で、それら審判手続において利用される出張面 接・テレビ面接及び巡回審判について具体的に紹介 します。また、審判制度、特に口頭審理について一 般ユーザーに、より広く知ってもらうことを目的と ...

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