浮体式洋上風力発電実証事業計画
浮体式洋上風力発電+マグロ養殖実証実験プロジェクト準備会
28
はじめに 戸田建設株式会社 ( 以下 戸田建設 または 同社 ) は グリーンボンドを発行するためのグリーンボンドフレームワーク ( 以下 フレームワーク ) を策定し その調達資金を浮体式洋上風力発電施設の建設に関連する支出に充当します 戸田建設は サステイナリティクスとの間で 国際資本市場協会
17
0061 国内の洋上風力発電一覧
23
HOKUGA: 風力発電事業に関する環境保全上の諸問題
45
洋上風力産業ビジョン ( 第 1 次 ) 概要 令和 2 年 12 月 15 日 洋上風力の産業競争力強化に向けた官民協議会
30
資料3 洋上風力発電に関する環境影響評価について
12
1. 第 1 回委員会 (2017 年 12 月 18 日 ) における議論 2. 欧州における洋上風力発電の現状 3. 我が国における洋上風力発電の導入について
16
風力発電の導入拡大に向けて
10
資料 -2 洋上風力発電設備の維持管理に関する統一的解説ドラフト版 ( 案 ) ( 平成 31 年 3 月版 ) 港湾における洋上風力発電施設検討委員会
122
風力発電(洋上風車の開発状況),三菱重工技報 Vol.50 No.3(2013)
7
浮体式洋上風力発電および海洋エネルギー発電の安全基準の動向と対応する研究 平成 28 年 6 月 24 日 海上技術安全研究所海洋利用水中技術系長井上俊司 1
28
6. 質疑応答 (1) 丸紅株式会社 株式会社大林組及びエコ パワー株式会社 ( 仮称 ) 秋田港洋上風力発電事業及び ( 仮称 ) 能代港洋上風力発電事業 < 方法書 補足説明資料 住民意見と事業者見解及び秋田県知事意見の説明 > ありがとうございました 先生方からあらかじめ意見をいただいて 補足
17
本日の話題 Ⅰ. 環境アセスメント法制度の改正主な改正事項の概要 対象事業の追加 Ⅱ. 風力発電施設に係る環境アセスメント風力発電施設の概要 制度導入の経緯 風力発電による環境影響 技術的手法等 Ⅲ. 法制度における基本的事項の見直し基本的事項の位置づけ 新たな基本的事項の検討 ( 計画段階配慮事項
49
はじめに ( サンプル ) 日本の風力発電が転機を迎えています 2012 年 7 月に再生可能エネルギーの固定価格買 い取り制度が始動 事業者の新規参入など 風力発電の普及 拡大に向けた取組みが加速 しています 政府の研究開発支援を強化されて 従来の陸上風力に加えて 洋上風力の発 電実証試験も全国各
18
3. 環境影響評価手法に係る事例のまとめ (3.2 環境影響方法書の参考となる事例 ) 3.2 環境影響方法書の参考となる事例 (1) 民間事業者による洋上風力発電事業 (( 仮称 ) 秋田港洋上風力発電事業 ) 1) 事業概要当該事例は 2014 年 12 月に実施された 秋田港及び能代港における
46
風力部会補足説明資料目次 1. 事業計画の変更に伴う音の総排出量の増減について 3 2. 冬季の気象条件について 4 3. トランセクト調査について トランセクト調査について 周辺の風力発電事業計画について 陸上の工事について 放射線観測場所の位置
45
「風力発電等導入支援事業」 事業評価分科会(中間評価) 概要説明
28
浮体式洋上風力発電の最新動向
42
次世代浮体式洋上風力発電システム実証研究 ( 要素技術実証 ) 計画段階環境配慮書 要約書 令和元年 6 月 豊田通商株式会社
53
福島沖浮体式洋上ウィンドファームの実証研究における洋上風力発電用鋼板及び疲労ソリューション 2013 年度 と第2期 2014 年度 2015 年度 に分かれ 第1期では 2 MW のダウンウィンド型浮体式洋上風力発電 3. 大入熱溶接用TMCP鋼 設備1基 ふくしま未来 と 22 kv から 66
8