決済代行事業:対面決済
トップメッセージ 総合決済サービス企業 としての基盤を強化 決済サービスが拡大を続ける 独自のエコシステム ( 還流モデル ) を確立し オーガニックな高成長を実現 還流モデル により 2016 年 9 月期は 決済代行サービスの順調な伸長に加え GMO 後払い や融資サービスなどの金融関連サービス
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3 つの事業領域 決済代行事業を軸に派生事業を展開し 営業利益 25% 成長を継続 決済活性化事業 集客支援サービス SSL 配送サービス Macro Kiosk 金融関連事業 ( マネーサービスビジネス ) 20.7% 25.0% 54.3% 決済代行事業 オンライン決済継続課金決済対面決済システ
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決済システムレポート2012‐2013
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Ⅰ. 被害の様相 Ⅰ-1 民間部門 1. 経済中枢機能 1 金融決済 金融決済の現状 わが国の決済システムは 資金決済システムと証券決済システムに大別される それぞれの決済システムでは 通常 取引に始まって決済に至るまでいくつかの段階がある 例えば 金融商品の市場において売買が成立してから決済が行わ
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特集リテール決済の多様化 高度化 資金決済においては 日本の金融決済の中核の日本銀行では即時決済 全銀システムはベースではネット決済 ( 決まった時点で差額決済 ) 2) を行っている その他 金融機関の決済関係のシステムでは 証券決済システムとして 日銀ネット ( 国債系 ) や証券保管振替機構
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クレジットカード決済の導入で売上 UP ネットショップでの支払い方法で最も利用されている決済手段が クレジットカード決済です 日本電子決済推進機構の調査では 67.7% がクレジットカードで決済 クレジットカード決済を導入していないことによって 多くの顧客が他のショップに流れていることが想像されます
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目次 はじめに キャッシュレス決済について キャッシュレス決済の定義 現状の主なキャッシュレス支払手段 キャッシュレス決済比率 世界のキャッシュレス動向 キャッシュレス決済比率の状況
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. 次世代決済プラットフォームの構築 ネット決済 No. の GMO ペイメントゲートウェイ株式会社と 三井住友カード株式会社を中心としてリアル決済 No. のSMBCグループが 次世代決済プラットフォームの構築に向けた協議を開始 SMBCグループとしては新たな領域への参入となり 事業者にトータルな
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BIS決済統計からみた日本のリテール・大口資金決済システムの特徴
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3つの事業セグメント 決済代行事業を軸に周辺事業を展開し 営業利益25 以上成長を継続 2018年9月期実績 売上収益構成比 決済活性化事業 営業利益構成比 12% 集客支援サービス アジア決済活性化事業 MK etc. 15% % 24 決済代行事業 金融関連事業 マネーサービスビ
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J-Payment クレジットカード決済システム 携帯決済接続仕様書 株式会社 J-Payment
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欧州における決済サービスの新たな法的枠組み:決済サービス指令の概要
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決済システムレポート
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決済システムの電子化と決済法理の変容- 決済システムの電子化に伴う変容と決済法理への影響に関する一試論 -( )
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「電子決済等代行業者との連携及び協働に係る方針」の公表について ニュースリリース|北日本銀行
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オンライン決済とは 当社グループの主な事業領域はオンラインの商取引における決済です 対面決済 オンライン決済 ( 特徴 ) 店員にカードを手渡す明細に署名をする POS 端末や CAT 端末などを使う ( 特徴 ) 店員にカードを手渡さない葉書 電話や FAX を使うインターネットを使う予めカード番
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3つの事業領域 決済代行事業を軸に周辺事業を展開し 営業利益25 成長を継続 内円 売上収益構成比 外円 営業利益構成比 決済活性化事業 2018年9月期第2四半期累計実績 集客支援サービス SSL 配送サービス アジア決済活性化事業 MK etc. 1% 決済代行事業 13% 金融関連
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ペイジェント決済代行サービスのご紹介
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3つの事業セグメント 決済代行事業を軸に周辺事業を展開し 営業利益25 以上成長を継続 内円 売上収益構成比 外円 営業利益構成比 決済活性化事業 2018年9月期第3四半期累計実績 集客支援サービス アジア決済活性化事業 MK etc. 2% 決済代行事業 12% 金融関連事業
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