次世代海洋資源開発関連技術の開発
SIP「次世代海洋資源調査技術」研究開発計画
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第 1 回 三次元造形技術を核としたものづくり革命プログラム ( 次世代型産業用 3D プリンタ等技術開発 ) 研究開発プロジェクト中間評価検討会資料 5 三次元造形技術を核としたものづくり 革命プログラム ( 次世代型産業用 3D プリンタ等技術開発 ) 研究開発プロジェクトの概要 平成 28 年
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海洋エネルギー 鉱物資源の開発 基本認識 調査 研究を継続しつつ 事業化のための開発 研究を強化する段階へ移行 我が国周辺海域の資源ポテンシャルを把握するための技術開発と広域科学調査 資源探査を継続的に実施 揚鉱 採鉱等生産に向けた技術開発を集中的に実施 石油 天然ガス 日本周辺海域において 基礎物
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目次 次世代人工知能 ロボット中核技術開発 の取組 ~ 人を豊かにする社会に向けて~ 1.NEDOについて 2. ロボット 人工知能を取り巻く政策 3.NEDO 次世代人工知能 ロボット中核技術開発 の取組 4. 次世代人工知能の技術開発と社会実装 5. まとめ 1
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第 Ⅰ 部 第 6 章 EEDI 規制値は 4 段階 ( フェーズ 0~3) で強化されることとなっており 2013 (5)CO 2 排出削減 抑制に向けた技術開発 ( 次世代海洋関連技術の開発 ) 年 1 月から規制が開始され 2015 年 1 月からフェーズ 1 規制 ( フェーズ 0(2013
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パンフレット<広報活動<海洋研究開発機構
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第 1 回 三次元造形技術を核としたものづくり革命プログラム ( 次世代型産業用 3D プリンタ等技術開発 ) 研究開発プロジェクト中間評価検討会資料 5-1 三次元造形技術を核としたものづくり 革命プログラム ( 次世代型産業用 3D プリンタ等技術開発 ) 次世代型産業用 3D プリンタ技術開発
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Microsoft Word - 【H29実施方針】次世代人工知能・ロボット中核技術開発
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大和ハウスグループの考え方 未来を拓く重点領域として 省 CO2 技術 資源循環技術 情報通信技術などの先端技術開発を積極的に進めています 大和ハウスグループでは アスフカケツノ 事業 技術をテーマに 明日 の人 街 暮らしに 不可欠の 次世代商品やサービスの開発を目指しています その一つでもある
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海洋開発市場動向等 現在 日本再生戦略グリーン成長戦略の中核プロジェクト 世界の海洋開発 ( 石油 天然ガス ) 市場が急成長 2020 年 1 バレル = 約 156 リットル 現在 世界の全生産量の 3 割程度が海洋から生産 データ出典 : 三井海洋開発株式会社 一方 我が国の EEZ 開発は
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資料2-3-1 「海洋資源開発における競争力のある産業創出に向けて」(国土交通省海事局作成資料)
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はじめに 本書は NEDO 技術委員 技術委員会等規程第 32 条に基づき研究評価委員会において設置された 次世代火力発電等技術開発 / 次世代火力発電基盤技術開発 (1)(5) CO2 回収型クローズドIGCC 技術開発 ( 中間評価 ) の研究評価委員会分科会 ( 平成 29 年 10 月 2
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スピントランジスタの基本技術を開発 ― 高速・低消費電力、メモリにもなる次世代半導体 ―
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パンフレット<広報活動<海洋研究開発機構
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研究開発の俯瞰報告書 研究開発の俯瞰報告書 主要国の研究開発戦略 2018 年 123 主要国の研究開発戦略 2018年 124 図表Ⅴ-1 ドイツの科学技術関連組織図 ドイツ 出典 CRDS 作成 国立研究開発法人科学技術振興機構 研究開発戦略センター 国立研究開発法人科学技術振興機構 研究開発戦
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1 海洋資源の開発及び利用の推進 (1) (1) 海洋エネルギー 鉱物資源の開発の推進 平成 25 年 4 月に策定された新たな 海洋基本計画 や 最近のエネルギー 鉱物資源を取り巻く諸情勢の変化を踏まえ 平成 25 年 12 月には新たな 海洋エネルギー 鉱物資源開発計画 を策定 本計画の平成 2
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事業の目的 概要 次世代海洋資源調査システムの開発 広大な海域を迅速かつ効率的に探査する手法 技術を開発するとともに 資源開発に伴う環境影響をモニタリングする技術を開発する ( 総務省 文科省 経産省 国交省が連携 ) 研究開発の 3 本柱 海洋資源探査技術の開発 海底下鉱物資源情報等を現在の 2
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114 研究開発の俯瞰報告書 主要国の研究開発戦略 (2019 年 ) 5. ドイツ 5.1 科学技術イノベーション政策関連組織等 科学技術関連組織と科学技術政策立案体制 ドイツにおける科学 イノベーションの主要所管省は連邦教育研究省 (BMBF) である BMBF は連邦政府の研究開発
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克文 3 加納敏幸 4 佐藤圭二 4 所属 :1 国立研究開発法人海洋研究開発機構 2 国立大学法人名古屋大学大学院環境学研究科 3 国立大学法人東京大学大気海洋研究所 4 国立研究開発法人海上技術安全研究所 5 国立大学法人愛媛大学沿岸環境科学研究センター ( 国立研究開発法人海洋研究開発機構招聘
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10796 海洋水産資源開発事業報告書 No.1 ( 資源対応型 : 遠洋まぐろはえなわ太平洋中 東部海域 >) 平成 18 年度水産総合研究センター開発調査センター 海洋水産資源開発事業報告書 No.2 ( 資源対応型 : 海外まき網 :< 熱帯太平洋海域及び熱帯イン 平成 18 年度
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