• 検索結果がありません。

機器総合機構(以下「PMDA」という

1 調達件名 審査業務共有ファイルサーバ導入及びデータ移行作業 2 作業期間契約日から平成 23 年 3 月 31 日までとする 3 作業の概要 (1) 目的独立行政法人医薬品医療機器総合機構 ( 以下 総合機構 という ) では 医薬品 医薬部外品 化粧品 及び医療機器 ( 以下 医薬品等 という

1 調達件名 審査業務共有ファイルサーバ導入及びデータ移行作業 2 作業期間契約日から平成 23 年 3 月 31 日までとする 3 作業の概要 (1) 目的独立行政法人医薬品医療機器総合機構 ( 以下 総合機構 という ) では 医薬品 医薬部外品 化粧品 及び医療機器 ( 以下 医薬品等 という

... <ハードウェア機器の導入が適切であることを証明するためのテスト> ハードウェア機器について、契約書に定めた数量が備わっていること、その基本 動作が正常であること、瑕疵のないことを確認するための導入テストを行なわなけ ればならない。そのテストは以下のテスト項目を含む。ただし、今回のために特別 にテストプログラムを作成する必要はなく、BIOS 内蔵機能、ROM に内蔵または付属 ...

13

審査報告書 平成 27 年 5 月 19 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである [ 販売名 ] ヤーボイ点滴静注液 50mg [ 一般名 ] イピリムマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請者名 ] ブリストル

審査報告書 平成 27 年 5 月 19 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである [ 販売名 ] ヤーボイ点滴静注液 50mg [ 一般名 ] イピリムマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請者名 ] ブリストル

... 含む因果関係が否定できない炎症性の有害事象を集計した。 irAE は、MDX010-20 試験では本薬/gp100 群 216/380 例(56.8%)、本薬群 78/131 例(59.5%)、 gp100 群 42/132 例(31.8%)、CA184396 試験では 12/20 例(60.0%)に認められた。 MDX010-20 試験において、本薬/gp100 群又は本薬群で発現率が 1%以上であった、下痢・ ...

85

審査報告書 平成 29 年 5 月 11 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] ソマチュリン皮下注 120 mg [ 一般名 ] ランレオチド酢酸塩 [ 申請者 ] 帝人ファーマ株式会

審査報告書 平成 29 年 5 月 11 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] ソマチュリン皮下注 120 mg [ 一般名 ] ランレオチド酢酸塩 [ 申請者 ] 帝人ファーマ株式会

...  726試験において、肝機能が正常の患者と軽度、中等度及び重度の肝機能障害を有する患者との間で 有害事象の発現率に明確な差異は認められなかったこと(全有害事象:肝機能が正常の患者67/78例 (85.9%)、軽度の肝機能障害を有する患者16/17例(94.1%)、中等度の肝機能障害を有する患者5/5 例(100%)、重度の肝機能障害を有する患者1/1例(100%)、以下、同順)、及びGrade 3以上の有 ...

38

審査報告書 平成 29 年 10 月 23 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] テセントリク点滴静注 1,200 mg [ 一般名 ] アテゾリズマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請

審査報告書 平成 29 年 10 月 23 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] テセントリク点滴静注 1,200 mg [ 一般名 ] アテゾリズマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請

... との結合を阻害する点で異なる。 機構が考察した内容は、以下のとおりである。 NSCLC に対する本薬の有効性が期待できる旨の申請者の説明は、本薬の作用機序の観点からは理解 可能である。ただし、①本薬の腫瘍増殖抑制作用における PD-L1 と B7-1 との結合に対する阻害作用の 寄与、②本薬の有効性に影響を及ぼす因子、並びに③本薬とニボルマブ及びペムブロリズマブとの薬理 ...

82

審査報告書 平成 29 年 11 月 15 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] ファセンラ皮下注 30 mg シリンジ [ 一般名 ] ベンラリズマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請者

審査報告書 平成 29 年 11 月 15 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] ファセンラ皮下注 30 mg シリンジ [ 一般名 ] ベンラリズマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請者

... 機構は、提出された資料から、原薬及び製剤の品質は適切に管理されているものと判断した。 3. 非臨床薬理試験に関する資料及び機構における審査の概略 効力を裏付ける試験として、IL-5Rα に対する結合、IL-5 シグナル伝達に対する作用、ヒト好酸球及び 好塩基球に対する作用を検討した in vitro 試験成績、並びにカニクイザルの末梢血中好酸球及び骨髄中好 ...

57

審査報告書 平成 23 年 11 月 16 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販 売 名 ] セレコックス錠 100 mg 同 200 mg [ 一 般 名 ] セレコキシブ [ 申請者名 ]

審査報告書 平成 23 年 11 月 16 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販 売 名 ] セレコックス錠 100 mg 同 200 mg [ 一 般 名 ] セレコキシブ [ 申請者名 ]

... 機構は、抜歯後疼痛単回投与試験(DDS1試験)と比較して、手術後疼痛試験(CL102試験)におい てはプラセボ群の有効率が高く(DDS1試験22.4%、CL102試験63.7%)、本剤投与群の有効率との差 が小さいことについて原因を考察するよう求めた。 申請者は、手術後疼痛試験及び抜歯後疼痛単回投与試験において、ベースライン観察時の疼痛強度 ...

18

審査報告書 平成 27 年 5 月 14 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 る 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ 記 [ 販売名 ] ハーボニー配合錠 [ 一般名 ] レジパスビルアセトン付加物 / ソホスブビル [ 申請者 ] ギリア

審査報告書 平成 27 年 5 月 14 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 る 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ 記 [ 販売名 ] ハーボニー配合錠 [ 一般名 ] レジパスビルアセトン付加物 / ソホスブビル [ 申請者 ] ギリア

...  国内での C 型慢性肝炎患者に占める高齢者の割合は海外より高いため 76 ) 、IFN に対する不適格 患者 77 ) の割合も高く、TVR と PegIFN/RBV の 3 剤併用投与等の IFN を含むレジメンを対照と して設定した場合には、患者の組入れが遅延すると考えたこと。  国内試験の開始時までに得られていた海外第Ⅱ相試験(GS-US-337-0118 試験)において、未治 療 C 型慢性肝炎患者(genotype ...

63

審査報告書 平成 28 年 5 月 16 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 る 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ 記 [ 販売名 ] ヒュミラ皮下注 40 mg シリンジ 0.8 ml [ 一般名 ] アダリムマブ ( 遺伝子組換え )

審査報告書 平成 28 年 5 月 16 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 る 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ 記 [ 販売名 ] ヒュミラ皮下注 40 mg シリンジ 0.8 ml [ 一般名 ] アダリムマブ ( 遺伝子組換え )

... 7.R.4 用法及び用量について 国内第 III 相試験(M13-687)の用法・用量の設定根拠について、申請者は以下のように説明している。 海外の臨床試験では増量法として 40 mg 週 1 回投与が設定され、増量時の用法・用量として承認され ているが、これは海外では自己注射が一般的なためである。一方日本では、自己注射ではなく医療機関 で投与を受ける患者が比較的多く、80 mg の隔週投与は 40 mg 週 1 ...

18

審査報告書 平成 28 年 10 月 17 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] レルベア 100 エリプタ 14 吸入用 同 100 エリプタ 30 吸入用 [ 一般名 ] ビランテ

審査報告書 平成 28 年 10 月 17 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] レルベア 100 エリプタ 14 吸入用 同 100 エリプタ 30 吸入用 [ 一般名 ] ビランテ

... 申請者は、本剤の臨床的位置付けについて、以下のように説明している。 COPD に対する薬物療法の目標は、症状を軽減し、増悪の頻度及び重症度を軽減させ、健康状態及び運 動耐容能を改善させることとされている。気管支拡張剤は COPD の症状を管理する上で重要であり、特 に、中等度から極めて重度の COPD に対しては長時間作用型気管支拡張剤を使用するよう推奨されてい る。また、 ICS ...

41

審査報告書 平成 29 年 5 月 12 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] アクテムラ皮下注 162 mg シリンジ 同皮下注 162 mg オートインジェクター [ 一般名 ]

審査報告書 平成 29 年 5 月 12 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] アクテムラ皮下注 162 mg シリンジ 同皮下注 162 mg オートインジェクター [ 一般名 ]

... 162 mg の 2 週間隔投与で効果不十分な RA 患者に対して、1 週間隔投与へ投与期間を短縮することによ る有効性は期待できると判断した。 7.R.2 安全性について 申請者は、RA 患者における本剤の投与間隔短縮時の安全性について、以下のように説明している。 MRA231JP 試験の二重盲検期の QW 群と Q2W 群の有害事象の発現率は同程度であり、QW 群で発現率 ...

14

審査報告書 令和元年 8 月 9 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ る 記 [ 販売名 ] テリパラチド BS 皮下注キット 600 μg モチダ [ 一般名 ] テリパラチド ( 遺伝子組換え )[

審査報告書 令和元年 8 月 9 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ る 記 [ 販売名 ] テリパラチド BS 皮下注キット 600 μg モチダ [ 一般名 ] テリパラチド ( 遺伝子組換え )[

... リスクについて注意喚起する。 機構は、申請者の説明を了承した。 6. 生物薬剤学試験及び関連する分析法、臨床薬理試験に関する資料並びに機構における審査の概略 本剤はバイオ後続品として開発されたものであることから、 PK 及び臨床的有効性に係る先行バイオ 医薬品との同等性検証が臨床データパッケージの中心となる。そのため臨床薬理試験は有効性及び安全 ...

24

審査報告書 平成 27 年 12 月 15 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医療機器にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 類 別 ]: 機械器具 12 理学診療用器具 [ 一般的名称 ]: 中心静脈留置型経皮的体温調節装置システム [

審査報告書 平成 27 年 12 月 15 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医療機器にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 類 別 ]: 機械器具 12 理学診療用器具 [ 一般的名称 ]: 中心静脈留置型経皮的体温調節装置システム [

... 審査結果 Quattro・ICY IVTM カテーテル(以下「本品」という。 )は、バルーン内に生理食塩水 を循環させることにより、下大静脈の血液と熱交換し体温管理を行うことを目的に下大静 脈に留置して使用されるバルーン付中心静脈カテーテルであり、既承認品「サーモガード システム」 (承認番号:22400BZI00010000。以下「既承認品」という。)に接続して使用さ ...

40

薬機発第 号平成 29 年 3 月 23 日 各都道府県薬務主管 ( 部 ) 長殿 独立行政法人医薬品医療機器総合機構理事長近藤達也 独立行政法人医薬品医療機器総合機構が行う審査等の手数料について の一部改正について 平素より 独立行政法人医薬品医療機器総合機構の審査等業務に対し ご

薬機発第 号平成 29 年 3 月 23 日 各都道府県薬務主管 ( 部 ) 長殿 独立行政法人医薬品医療機器総合機構理事長近藤達也 独立行政法人医薬品医療機器総合機構が行う審査等の手数料について の一部改正について 平素より 独立行政法人医薬品医療機器総合機構の審査等業務に対し ご

... ② 医療機器、体外診断用医薬品若しくは再生医療等製品の承認審査、書面適合性 調査、GCP 調査、QMS 調査、GCTP 調査、使用成績評価、使用成績評価書面適合性 調査、再審査、再審査書面適合性調査、GPSP 調査、GLP 調査、構造設備調査、 海外施設認定等調査、証明確認調査、基準適合証交付若しくは対面助言等の申 請又は申込みを行う場合には、医療機器審査等手数料専用振込依頼書を使用し てください。 ...

15

地方独立行政法人山口県立病院機構職員給与規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 地方独立行政法人山口県立病院機構就業規則 ( 以下 職員就業規則 という ) 第 29 条の規定に基づき 地方独立行政法人山口県立病院機構 ( 以下 法人 という ) に勤務する職員 ( 以下 職員 という ) の給与

地方独立行政法人山口県立病院機構職員給与規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 地方独立行政法人山口県立病院機構就業規則 ( 以下 職員就業規則 という ) 第 29 条の規定に基づき 地方独立行政法人山口県立病院機構 ( 以下 法人 という ) に勤務する職員 ( 以下 職員 という ) の給与

... 2 通勤手当の額は、次の各号に掲げる職員の区分に応じ、当該各号に定める額とする。 (1) 前項第1号に掲げる職員 支給単位期間につき、理事長が別に定めるところにより 算出したその者の支給単位期間の通勤に要する運賃等の額に相当する額(以下「運賃 等相当額」という。 ) 。ただし、運賃等相当額を支給単位期間の月数で除して得た額(以 下「1か月当たりの運賃等相当額」という。)が 70,000 円を超えるときは、1か月当 ...

25

添付 書の記載 それってどういう意味? ( 独 ) 医薬品医療機器総合機構佐藤淳

添付 書の記載 それってどういう意味? ( 独 ) 医薬品医療機器総合機構佐藤淳

... 添付⽂書にかかる法律上の規定 • 医薬品の製造販売業者が作成 • 医薬品は、これに添付する⽂書⼜はその 容器若しくは被包に、当該医薬品に関す る最新の論⽂その他により得られた知⾒ に基づき、次にあげる事項が記載されて いなければならない。(以下略) ...

46

審査報告書 平成 22 年 12 月 24 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである [ 販売名 ] ジェムザール注射用 200mg 同 1g [ 一般名 ] ゲムシタビン塩酸塩 [ 申請者名 ] 日本イーライ

審査報告書 平成 22 年 12 月 24 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである [ 販売名 ] ジェムザール注射用 200mg 同 1g [ 一般名 ] ゲムシタビン塩酸塩 [ 申請者名 ] 日本イーライ

... Ⅲ.機構による承認申請書に添付すべき資料に係る適合性調査結果及び機構の判断 本申請については、「薬事・食品衛生審議会における事前評価について」(平成 22 年 8 月 31 日付薬食審査発 0831 第 4 号)に基づき、医学薬学上公知であるものとして新たに試 験を実施することなく申請が行われたため、調査すべき資料はない。 ...

6

売買契約書 ( 案 ) 独立行政法人日本貿易振興機構アジア経済研究所 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) は 以下に定めるとおり 売買契約 ( 以下 本契約 という ) を締結する ( 総則 ) 第 1 条 甲は乙に対し 定期刊行物等 ( 以下 本件商品 という ) の購入を申し

売買契約書 ( 案 ) 独立行政法人日本貿易振興機構アジア経済研究所 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) は 以下に定めるとおり 売買契約 ( 以下 本契約 という ) を締結する ( 総則 ) 第 1 条 甲は乙に対し 定期刊行物等 ( 以下 本件商品 という ) の購入を申し

... 第4条 乙は、秘密情報を記載又は記録した文書、図面その他の書類又は磁気的若しく は光学的に記録された媒体(以下、「本件情報媒体」という。)を本契約の履行 目的に必要な限度を超えて複製又は複写しないものとする。 2 乙は、本契約の履行が完了したとき、中止若しくは中断されたとき、又は甲か ら要請があったときは、秘密情報を含む一切の媒体物(甲の事前の承諾を得て ...

20

審査報告書 平成 29 年 10 月 13 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 る 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ 記 [ 販売名 ] 1ネキシウムカプセル 10 mg 2 同カプセル 20 mg 3ネキシウム懸濁用顆粒分包 10 mg

審査報告書 平成 29 年 10 月 13 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 る 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ 記 [ 販売名 ] 1ネキシウムカプセル 10 mg 2 同カプセル 20 mg 3ネキシウム懸濁用顆粒分包 10 mg

... 7.R.3 用法・用量について 申請者は、本薬の申請用法・用量の設定根拠について、国内小児試験成績に基づき、以下のように説 明した。 国内小児試験における胃潰瘍、十二指腸潰瘍、吻合部潰瘍、逆流性食道炎、非びらん性胃食道逆流症、 Zollinger-Ellison 症候群に対する用法・用量を検討するにあたり、欧米で小児患者に対して承認されてい る本薬の用法・用量を参考とした。欧米では、1~11 ...

42

審査報告書 平成 29 年 5 月 17 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] パルモディア錠 0.1 mg [ 一般名 ] ペマフィブラート [ 申請者 ] 興和株式会社 [ 申請年

審査報告書 平成 29 年 5 月 17 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] パルモディア錠 0.1 mg [ 一般名 ] ペマフィブラート [ 申請者 ] 興和株式会社 [ 申請年

... 機構は、上記の結果も踏まえて、本薬の LDL-C への影響を説明するように求めた。 申請者は、以下のように説明した。K-877-09 試験では、本薬及び FF 投与後に LDL-C が上昇した症例が 多く認められたが、有害事象と判断された LDL-C の上昇は認められず、LDL-C の上昇により治験薬の投 与を中止した症例は認められなかった。本試験において LDL-C の上昇の程度が特に大きかった症例の患 ...

77

審査報告書 平成 22 年 7 月 15 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ る 記 [ 販 売 名 ] ザイザル錠 5 mg [ 一 般 名 ] レボセチリジン塩酸塩 [ 申請者名 ] グラクソ スミス

審査報告書 平成 22 年 7 月 15 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ る 記 [ 販 売 名 ] ザイザル錠 5 mg [ 一 般 名 ] レボセチリジン塩酸塩 [ 申請者名 ] グラクソ スミス

... 機構は、本薬とセチリジンの比較每性試験では同量の投与量により所見及び程度ともに両薬で同様の 每性プロファイルが示されていること、本剤の予定臨床用量はセチリジンの承認用量の半量であること を踏まえると、本剤の安全性はセチリジンに比べ優る可能性もあると思われるが、現時点で得られてい る臨床データから判断すると、臨床的な観点からは、本剤の安全性プロファイルはセチリジンとほぼ同 ...

36

Show all 10000 documents...

関連した話題