本譲渡物件の譲渡先の概要は以下のとおりです
(2) 本資産譲渡の概要 本投資法人が本日付で譲渡を完了した資産 ( 以下 譲渡完了資産 といいます ) は 以下の住居 12 物件に係る不動産信託受益権です エスティメゾン町田 エスティメゾン新川崎 エスティメゾン目黒本町 エスティメゾン城東 エスティメゾン天神東 Ⅰ 物件名称譲渡先 譲渡価格 エ
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す ) の付与に関する契約 ( 以下 本優先交渉権付与契約 といいます ) を締結し 本優先交渉権を取得します 本優先交渉権の詳細については 後記 3. 本取得の内容 /(1) 本優先出資証券の概要 / その他 欄に記載のとおりです ( 注 3) 本物件の詳細については 後記 3. 本取得の内容 /
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2. 取得資産の内容以下の表は 各取得資産の概要を個別に表にまとめたものです ( 以下 個別物件表 といいます ) また 個別物件表において用いられている用語は以下のとおりであり 個別物件表については以下に掲げる用語の説明と併せてご参照ください なお 時点の注記がないものについては 原則として 本書
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2. 取得資産の内容以下の表は 各取得資産の概要を個別に表にまとめたものです ( 以下 個別物件表 といいます ) また 個別物件表において用いられている用語は以下のとおりであり 個別物件表については以下に掲げる用語の説明と併せてご参照ください なお 時点の注記がないものについては 原則として 20
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( 注 2) 取得先の概要については 後記 4. 取得先及び譲渡先の概要 をご参照ください ( 注 3) 金額は単位未満を切り捨てて記載しています 以下同じです (2) 譲渡の概要 用途 シニア 物件番号 物件名称 取得価格 ( 百万円 ) 帳簿価格 ( 百万円 ) ( 平成 25 年 12 月 3
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(2) 譲渡予定資産の概要 No 物件名称用途 売買契約締結予定日 譲渡予定日 譲渡先 譲渡予定価格 ( 百万円 ) 帳簿価格 ( 注 1) ( 百万円 ) 譲渡予定価格と帳簿価格の差異 ( 注 2) ( 百万円 ) 1 Morisia 津田沼商業施設 平成 29 年 9 月 29 日 平成 29
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本投資法人は 投資主価値向上に向け 投資主への還元策 ポートフォリオの構築方針 不動産マーケット動向 個別物件の特性等を総合的に勘案し 本投資法人の運用方針に即して本物件の譲渡を決定しています 本物件は 本日現在 株式会社大塚家具へ一括して賃貸していますが 本資産運用会社では 当該テナントのおかれた
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譲渡予定譲渡予定想定帳簿鑑定価格と想物件売買契約譲渡価格価格評価額物件名称用途譲渡先定帳簿価番号締結予定日予定日 ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) 格の差額 ( 注 1) ( 注 2) ( 注 3) ( 百万円 ) RE101 RE102 RE103 RE113 RE114 RE120
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(2) 譲渡予定資産の概要 No. 物件名称用途 1 NOF 日本橋本町ビル (49%) ( 注 2) オフィス 売買契約締結予定日 譲渡予定日 譲渡先 譲渡予定価格 ( 百万円 ) 帳簿価格 ( 百万円 ) ( 注 1) 譲渡予定価格と帳簿価格の差異 ( 百万円 ) 11,270 10,449 8
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8 引渡日 2018 年 9 月 27 日 9 譲渡先 非開示 ( 注 6) 10 決済方法 引渡時一括決済 11 譲渡資金の使途 将来の物件取得資金 借入金の返済資金 修繕等の支払資金及び運転資 金等に充当 ( 注 1) 取得資産の現在の名称は ファミルド金山 ですが 本物件は三井不動産株式会社が
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III. 中間試案の内容 以下では 中間試案の取り上げるテーマのうち ストラクチャード ファイナンスやバンキングに比較的関 連性が高いと思われるテーマを中心に解説する 1. 債権譲渡 (1) 譲渡制限特約 ポイント 中間試案では 譲渡制限特約の効力を現行法から大幅に変更し 譲渡制限特約付債権が債務者
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2. 譲渡の理由本投資法人では ポートフォリオの状況を鋭意注視し ポートフォリオ全体の構成や収益性等に加え 個別物件毎の固有の事情によるキャッシュ フローの安定性等を総合的に勘案し 物件の入れ替えを通じた 保有資産の質的改善 収益性の向上にも積極的に取り組んでいます 譲渡予定資産については 上記方針
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(2) 譲渡予定資産の概要 No 物件名称用途 売買契約締結予定日 譲渡予定日 譲渡先 譲渡予定価格 ( 百万円 ) 帳簿価格 ( 百万円 ) ( 注 1) 譲渡予定価格と帳簿価格の差異 ( 百万円 ) 1 セントラル新富町ビルオフィス 1,330 2 東宝江戸川橋ビルオフィス 1,140 3 東信
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2. 譲渡の理由本投資法人は 成長戦略の一環として 資産の入替えによるポートフォリオの質の向上を図っています 本譲渡については 本投資法人のポートフォリオにおける譲渡予定資産の位置付け ( ホテルタイプ エリア等 ) 中長期の競争力 アップサイド及び安定性の見込み等を総合的に勘案した結果 決定したも
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2. 譲渡の理由 (1) 浜松プラザの再生 本投資法人は 平成 22 年 5 月に策定 公表した 新たなステージにおける成長戦略 の一環として 平成 24 年 3 月に 浜松プラザの一部を本投資法人のメインスポンサーである積水ハウスに譲渡し 住居物件を中心としたポートフォリオの安定性向上を図るととも
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6 新株予約権の行使時の払込金額 行使請求期間 行使の条件及び譲渡に関する事項については 以下のとおりであります 行使時の払込金額 行使請求期間 行使の条件及び譲渡に関する事項 1 株につき 1,800 円 ( 平成 18 年 9 月 1 日付の株式分割 (1 株を 2 株に分割 ) により 900
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土地建物等の譲渡損失は 同じ年の他の土地建物等の譲渡益から差し引くことができます 差し引き後に残った譲渡益については 下記の < 計算式 2> の計算を行います なお 譲渡益から引ききれずに残ってしまった譲渡損失は 原則として 土地建物等の譲渡所得以外のその年の所得から差し引くこと ( 損益通算 )
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N 譲渡所得は 売却した土地や借地権 建物などの所有期間によって 長期譲渡所得 と 短期譲渡所得 に分けられ それぞれに定められた税率を乗じて税額を計算します この長期と短期の区分は 土地や借地権 建物などの場合は 売却した資産が 譲渡した年の1 月 1 日における所有期間が5 年以下のとき 短期譲
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10. 決済方法引渡時に全額支払 ( 注 1) 所在地 欄には 各物件が所在する地域における最小独立行政区画を記載しています ( 注 2) 譲渡予定価格 欄には 譲渡予定資産に係る信託受益権売買契約に記載された譲渡予定資産の売買代金( 譲渡費用 固定資産税 都市計画税の精算額 消費税及び地方消費税等
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動物の譲渡要領
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