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日米EUの新薬承認審査の基準を統一し、医薬品開発・

開発審査会-包括承認基準

開発審査会-包括承認基準

... ん 数 に 算 入 な い も と す る 。 ) が , 7 0 メ ー ト ル 未 満 敷 地 間 隔 で 立 ち 並 ん で い る集落(以下「既存集落」という。 )内小規模作業所等について適用する 。ただし, 第5 に掲げる予定地が既存住宅と同一敷地内又は隣接地である場合若しくは既存 住宅 ...

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審査報告書 平成 29 年 10 月 23 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] テセントリク点滴静注 1,200 mg [ 一般名 ] アテゾリズマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請

審査報告書 平成 29 年 10 月 23 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] テセントリク点滴静注 1,200 mg [ 一般名 ] アテゾリズマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請

... 2/3 患者集団」、「IC 1/2/3 患 者集団」及び「全患者集団」で主要解析実施することとされた。 しかしながら、POPLAR 試験第 2 回中間解析結果、TC 3 又は IC 3 患者集団及び TC 3 又は IC 2/3 患者集団で高い有効性が期待されたことから、「TC 3 又は IC 3 ...

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審査報告書 令和元年 8 月 9 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ る 記 [ 販売名 ] テリパラチド BS 皮下注キット 600 μg モチダ [ 一般名 ] テリパラチド ( 遺伝子組換え )[

審査報告書 令和元年 8 月 9 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ る 記 [ 販売名 ] テリパラチド BS 皮下注キット 600 μg モチダ [ 一般名 ] テリパラチド ( 遺伝子組換え )[

... 15 付け医薬審第 742 号)において、「骨量評価は、開始時から変化率(又は回帰に基づく傾 き)による検討が妥当」とされている。本邦診療ガイドラインでは、骨密度測定においては、腰椎 及び大腿骨近位部 2 部位 DXA 測定が推奨されており、腰椎 DXA 測定では前後方向 L1~L4 又は L2~L4 ...

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薬機般発第 号平成 29 年 12 月 6 日 別記殿 独立行政法人医薬品医療機器総合機構一般薬等審査部長 医薬部外品添加物規格集の一部改正について 独立行政法人医薬品医療機器総合機構では 医薬部外品の製造販売承認申請における申請者の負担を軽減し 承認審査の迅速化を図ることを目的

薬機般発第 号平成 29 年 12 月 6 日 別記殿 独立行政法人医薬品医療機器総合機構一般薬等審査部長 医薬部外品添加物規格集の一部改正について 独立行政法人医薬品医療機器総合機構では 医薬部外品の製造販売承認申請における申請者の負担を軽減し 承認審査の迅速化を図ることを目的

... 20mL とり、水酸化ナトリウム溶液(1→10) 加えて中和た後、水浴上で蒸発乾固する。残留物にメタノール 20mL 加え、水浴上でよく かき混ぜながら加熱、冷後、ろ過、ろ液水浴上で蒸発乾固する。残留物 20mg とり、 薄めたメタノール(1→2)10mL ...

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審査報告書 平成 29 年 5 月 11 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] ソマチュリン皮下注 120 mg [ 一般名 ] ランレオチド酢酸塩 [ 申請者 ] 帝人ファーマ株式会

審査報告書 平成 29 年 5 月 11 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] ソマチュリン皮下注 120 mg [ 一般名 ] ランレオチド酢酸塩 [ 申請者 ] 帝人ファーマ株式会

... 本剤初回承認時は、①中等度以上腎機能障害及び肝機能障害有する患者においては、ランレオ チド酢酸塩代謝が遅延する可能性があること 2 ) 、②先端巨大症及び下垂体巨人症患者に対して本剤 開始用量90 mgから60 ...

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平成 30 年度第 2 回 ( 第 14 回 ) 臨床研究 治験活性化協議会 遺伝子解析の進歩による臨床試験デザインの変化 ~ がん医療を中心に ~ PMDA( 新薬審査部 ) の立場から 独立行政法人医薬品医療機器総合機構新薬審査第五部審査役野中孝浩

平成 30 年度第 2 回 ( 第 14 回 ) 臨床研究 治験活性化協議会 遺伝子解析の進歩による臨床試験デザインの変化 ~ がん医療を中心に ~ PMDA( 新薬審査部 ) の立場から 独立行政法人医薬品医療機器総合機構新薬審査第五部審査役野中孝浩

... 既承認薬が存在ない又は既存治療薬若しくは治療法に比べて有効性大幅 な改善が見込まれること(著しい安全性向上が見込まれる場合も含む ) ④世界に先駆けて日本で早期開発・申請されるものについて 日本における早期から開発重視、世界に先駆けて日本で申請される(同 ...

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48 上西将路 他 and Contract Research Organizations(CROs)in Japan. 抄 米国食品医薬品局 (FDA) は, 新薬の審査期間短縮のため, 承認審査に際して提出される臨床 非臨床データの電子化を推し進めている. 非臨床データに関しては,CDISC が

48 上西将路 他 and Contract Research Organizations(CROs)in Japan. 抄 米国食品医薬品局 (FDA) は, 新薬の審査期間短縮のため, 承認審査に際して提出される臨床 非臨床データの電子化を推し進めている. 非臨床データに関しては,CDISC が

... 7) 非臨床試験用に拡張て作られたもの である.FDA 審査官は既存薬あるいは類似薬 と新薬比較に多く時間費やしているが,こ れは申請者間でデータフォーマットと毒性およ び病理所見用語が不統一であることも原因ひ とつと考えられる.FDA は,SEND ...

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審査報告書 平成 27 年 5 月 19 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである [ 販売名 ] ヤーボイ点滴静注液 50mg [ 一般名 ] イピリムマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請者名 ] ブリストル

審査報告書 平成 27 年 5 月 19 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである [ 販売名 ] ヤーボイ点滴静注液 50mg [ 一般名 ] イピリムマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請者名 ] ブリストル

... 77 は、同時投与群で下痢及び肺悪性新生物各 8 例(7.1%)、新生物進行 7 例(6.2%)、疾患 進行及び呼吸困難各 6 例(5.3%)、発熱及び肺炎各 5 例(4.4%)、貧血、肺塞栓症及び全身 健康状態低下各 4 例(3.5%)、好中球減少症、発熱性好中球減少症、胸水、ALT 増加及び AST 増加各 3 例(2.7%)、順次投与群で肺悪性新生物 10 例(9.2%)、下痢 7 ...

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の開発状況を十分に検討した上で どの相の臨床試験をどのような順序で実施するのかを開発企 業自身が判断しなければならない その際 日 米 EU 医薬品規制調和国際会議 (ICH:InternationalConferenceonHarmonizationofTechnicalRequirementsf

の開発状況を十分に検討した上で どの相の臨床試験をどのような順序で実施するのかを開発企 業自身が判断しなければならない その際 日 米 EU 医薬品規制調和国際会議 (ICH:InternationalConferenceonHarmonizationofTechnicalRequirementsf

... できる。その際は、承認後一定期間内に、第Ⅲ相試験結果により速やかに、当該抗悪性腫瘍薬 臨床的有用性及び第Ⅱ相試験成績に基づく承認妥当性検証なければならない。当該第 III 相試験実施場所に関しては国内外問わない。また、海外に信頼できる第 III 相試験成績が ...

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審査報告書 平成 28 年 5 月 16 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 る 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ 記 [ 販売名 ] ヒュミラ皮下注 40 mg シリンジ 0.8 ml [ 一般名 ] アダリムマブ ( 遺伝子組換え )

審査報告書 平成 28 年 5 月 16 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 る 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ 記 [ 販売名 ] ヒュミラ皮下注 40 mg シリンジ 0.8 ml [ 一般名 ] アダリムマブ ( 遺伝子組換え )

... 適合性書面調査結果に対する機構判断 医薬品、医療機器等品質、有効性及び安全性確保等に関する法律規定に基づき承認申請書に添 付すべき資料に対して書面による調査実施た。その結果、治験依頼者は、使用ていた電子データ ...

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ける承認基準なし ( 承認基準不適合 ) の取扱いとなることに留意すること 4. 基本要件適合性チェックリストの取扱いについて承認基準の別紙 2 に示す基本要件適合性チェックリストの取扱いについては 独立行政法人医薬品医療機器総合機構による承認審査においても 平成 17 年 3 月 3 1 日付け薬

ける承認基準なし ( 承認基準不適合 ) の取扱いとなることに留意すること 4. 基本要件適合性チェックリストの取扱いについて承認基準の別紙 2 に示す基本要件適合性チェックリストの取扱いについては 独立行政法人医薬品医療機器総合機構による承認審査においても 平成 17 年 3 月 3 1 日付け薬

... 各試料について、次ステップ ア) からカ) まで実施なければならない。 ア) 診断試薬容器または包装に番号振り当てる(例えば 1 から 10) イ) 静脈から採血た静脈血試料得る。 ウ) 製造販売業者測定手順による二重測定用に試料として試料一部分取する。もし ...

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審査報告書 平成 28 年 11 月 15 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] テクフィデラカプセル 120 mg 同カプセル 240 mg [ 一般名 ] フマル酸ジメチル [ 申

審査報告書 平成 28 年 11 月 15 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] テクフィデラカプセル 120 mg 同カプセル 240 mg [ 一般名 ] フマル酸ジメチル [ 申

... mg 1 1 回投与)及び 360 mg/(1 回 120 mg 1 3 回投与)では十分な有効性が示唆 されず、本剤 720 mg/(1 回 240 mg 1 3 回投与)でのみ有効性が示唆されたこと(表 22) から、海外第Ⅲ相試験では、有効用量として 720 ...

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ブロック共重合体ミセル医薬品の開発に関する厚生労働省 / 欧州医薬品庁の 共同リフレクション ペーパー ( 案 ) への御意見 情報の募集について 平成 25 年 2 月 1 日 厚生労働省医薬食品局審査管理課 近年 ナノテクノロジーを製剤技術に応用し ナノメートルサイズの構成要素を有する医薬品の開

ブロック共重合体ミセル医薬品の開発に関する厚生労働省 / 欧州医薬品庁の 共同リフレクション ペーパー ( 案 ) への御意見 情報の募集について 平成 25 年 2 月 1 日 厚生労働省医薬食品局審査管理課 近年 ナノテクノロジーを製剤技術に応用し ナノメートルサイズの構成要素を有する医薬品の開

... EMA)と協力下、ブロック共重合体ミセル医薬品 開発にあたって、品質及び非臨床評価について配慮すべき事項、さらに初回ヒト試験に 先だって確認ておくべき事項示したリフレクション・ペーパー案、別添とおりと りまとめました。 ...

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審査概評 第三者委員 堀美智子 今回の広告審査会より 医薬品等適正広告基準 ( 平成 29 年 9 月 29 日 ) の改正にともな い見直しが行われ 新たに作成された OTC 医薬品等の適正広告ガイドライン (2018) に そって審査を行うことになりました 複数の効能効果を有するOTC 医薬品等

審査概評 第三者委員 堀美智子 今回の広告審査会より 医薬品等適正広告基準 ( 平成 29 年 9 月 29 日 ) の改正にともな い見直しが行われ 新たに作成された OTC 医薬品等の適正広告ガイドライン (2018) に そって審査を行うことになりました 複数の効能効果を有するOTC 医薬品等

... 効能・効果表現は難しい。栄養ドリンク剤、「気持ち疲れに効く?」は、効能・効果 「体力、身体抵抗力又は集中力維持・改善」置き換えとして表現て良いか。といっ た議論がなされました。その薬いかに必要な人ところに届けられるか、効能・効果、 ...

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審査報告書 平成 27 年 2 月 2 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] オプスミット錠 10 mg [ 一般名 ] マシテンタン [ 申請者 ] アクテリオンファーマシューティカ

審査報告書 平成 27 年 2 月 2 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] オプスミット錠 10 mg [ 一般名 ] マシテンタン [ 申請者 ] アクテリオンファーマシューティカ

... PAH 悪化示すイベントであり、主要評価項目 中心的要素である。また、静注用又は皮下注 PGI 2 製剤投与開始は侵襲伴っており、患者に とって苦痛であるため、PAH 悪化重要なイベントとして設定た。「PAH その他悪化」 構成要素である 6MWD 減少、WHO ...

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審査報告書 別 平成 28 年 7 月 14 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 る 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ 記 [ 販売名 ] ゼンタコートカプセル 3 mg [ 一般名 ] ブデソニド [ 申請者 ] ゼリア新薬工業株式会社

審査報告書 別 平成 28 年 7 月 14 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 る 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ 記 [ 販売名 ] ゼンタコートカプセル 3 mg [ 一般名 ] ブデソニド [ 申請者 ] ゼリア新薬工業株式会社

... 機構は、プラセボと比較において、本剤 9 mg 群及び 15 mg 群で臨床的に問題となるような事象は 認められていないこと確認た。 7.R.2.2 メサラジンと比較について 機構は、メサラジンと比較た本剤安全性について、国内第 III 相試験成績もとに検討た。 第 III 相試験において、メサラジン 3 g ...

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審査報告書 平成 28 年 10 月 17 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] レルベア 100 エリプタ 14 吸入用 同 100 エリプタ 30 吸入用 [ 一般名 ] ビランテ

審査報告書 平成 28 年 10 月 17 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] レルベア 100 エリプタ 14 吸入用 同 100 エリプタ 30 吸入用 [ 一般名 ] ビランテ

... VI トランスポーターによる輸送について検討された。溶媒 対照群で補正た FF(1~10 μmol/L)及び VI(1~100 μmol/L) efflux ratio は、BCRP 発現細胞では ...BCRP 基質ではないことが示唆された。また、FF(1 ~ 10 μmol/L)及び VI(1~100 μmol/L) OATP1B1 発現細胞並びに ...

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審査報告書 平成 29 年 5 月 12 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] アクテムラ皮下注 162 mg シリンジ 同皮下注 162 mg オートインジェクター [ 一般名 ]

審査報告書 平成 29 年 5 月 12 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] アクテムラ皮下注 162 mg シリンジ 同皮下注 162 mg オートインジェクター [ 一般名 ]

... mg 2 週間隔投与で効果不十分な RA 患者(42 例)対象とた二重盲検並行群間比較試験 において、本剤 162 mg 1 週間隔又は 2 週間隔で 12 週間投与、その後非盲検下で本剤 162 mg 1 週 間隔で 40 週間投与たとき血清中本薬トラフ濃度推移は表 1 ...

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開発の経緯 ゲムシタビン点滴静注用 200mg 1g サンド は 後発医薬品として開発を企画し 規格及び試験方法を設定 加速試験を行い 平成 22 年 1 月に製造販売承認を取得した ( 薬食発第 号 ( 平成 17 年 3 月 31 日 ) に基づき承認申請 ) 製品の特徴及び有用

開発の経緯 ゲムシタビン点滴静注用 200mg 1g サンド は 後発医薬品として開発を企画し 規格及び試験方法を設定 加速試験を行い 平成 22 年 1 月に製造販売承認を取得した ( 薬食発第 号 ( 平成 17 年 3 月 31 日 ) に基づき承認申請 ) 製品の特徴及び有用

... (1)腫瘍明らかな増大、新病変出現等、病態進行が認められ た場合には投与中止、他適切な治療法に切り替えること。 (2)骨髄抑制、間質性肺炎等重篤な副作用が起こることがあ り、 ときに致命的な経過たどることがあるので、投与に際して は臨床症状十分に観察、頻回に臨床検査(血液学的検 ...

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製造販売承認申請について における 承認基準なし ( 承認基準不適合 ) の取扱いとなることに留意すること 4. 基本要件適合性チェックリストの取扱いについて承認基準の別紙 2 に示す基本要件適合性チェックリストの取扱いについては 医薬品医療機器総合機構による承認審査においても 平成 17 年 3

製造販売承認申請について における 承認基準なし ( 承認基準不適合 ) の取扱いとなることに留意すること 4. 基本要件適合性チェックリストの取扱いについて承認基準の別紙 2 に示す基本要件適合性チェックリストの取扱いについては 医薬品医療機器総合機構による承認審査においても 平成 17 年 3

... 30 付け薬食監麻発第 0330001 号「薬事法及び採血及び供血あつせん業 取締法一部改正する法律施行に伴う医薬品、医療機器等製造管理及び品質管理(G MP/QMS)に係る省令及び告示制定及び改廃について」第 4 章 第 4 滅菌バリデーシ ョン基準(以下「滅菌バリデーション基準」という。) ...

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