日本実験棟「きぼう」 の開発
宇宙航空の最新情報マガジン 特別増刊号 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構機関誌 C O N T E N T S 油井亀美也宇宙飛行士大いに語る ISS は 人類の未来の国際協力の姿 表紙画像 : きぼう 日本実験棟とシリウス ベテルギウス 油井宇宙飛行士撮影 3 新たな日米協力のもと きぼう の
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国際宇宙ステーション日本実験棟「きぼう」 船外利用事業
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2. 産業の振興 (2/6) 多くの日本企業が関わる きぼう 日本実験棟の開発 運用 船内実験室 日本実験棟 きぼう の開発及び運用に関わった企業数は 国内約 650 社 ( ) きぼう の開発 運用への参画は 企業における高度かつ裾野の広い有人宇宙技術の習得に繋がり 結果 産業基盤の維持と成熟に大
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委 きぼう 組立第 3 便打上げ及び若田宇宙飛行士帰還ミッションの準備状況ーミッション概要について 年 6 月 10 日 宇宙航空研究開発機構 JEM 運用プロジェクトチームプロジェクトマネージャ今川吉郎
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委 23-2 きぼう 組立第 3 便ミッション (2J/A) の結果及び若田宇宙飛行士の長期滞在任務完了について 船外実験プラットフォームと船外パレット搭載のシャトル 2009 年 8 月 5 日 宇宙航空研究開発機構 JEM 運用プロジェクトチームプロジェクトマネージャ今川吉郎 2J/A 後の船外
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鋼製橋脚の水平2方向ハイブリッド実験手法の開発
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2018年度「きぼう」利用マウスサンプルシェアテーマ募集区分募集案内
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「きぼう」利用サマリ
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JASMAC-28 の 開 催 にあたり 国 際 宇 宙 ステーションの 日 本 実 験 棟 きぼう での 宇 宙 実 験 や, 国 際 トピカルチームの 活 動 など, 宇 宙 環 境 利 用 研 究 の 活 性 化 や 実 験 機 会 の 拡 大 へ 向 けての 取 り 組 みが 行 われていま
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アジアンハーブインスペース Asian Herb in Space (AHiS) 概要説明資料 2021 年 3 月 5 日 JAXA きぼう利用センター 1
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「きぼう」船外実験プラットフォーム利用ハンドブック
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大洗研究開発センター燃料研究棟における汚染の発生場所の復旧について 平成 29 年 11 月 9 日 日本原子力研究開発機構 燃料研究棟における汚染の発生場所の復旧は 今回事故が発生したプルトニウム 濃縮ウラン貯蔵容器 ( 以下 貯蔵容器 という ) を事故発生場所である分析室 ( 以下 108 号
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3. 著書 4. 解説 その他 論文タイトル掲載誌巻 号 頁年著者備考 1 きぼう における液滴群燃焼実験 Group Combustion,[ 特集 ] 微小重力利用燃焼研究の最前線 2 微小重力場を利用した複数燃料液滴の自発点火における液滴間干渉の研究 日本燃焼学会誌 Vol. 56, No.
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29 原機 ( 大福材 )008 平成 29 年 6 月 23 日 茨城県知事 橋本昌殿 住所茨城県那珂郡東海村大字舟石川 765 番地 1 名称国立研究開発法人日本原子力研究開発機構代表者の氏名理事長児玉敏雄 日本原子力研究開発機構大洗研究開発センター 燃料研究棟 における作業員の汚染 被ばく事故
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実験植物開発室
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大熊分析 研究センター施設管理棟 自動制御機器点検作業 仕様書 令和元年 6 月国立研究開発法人日本原子力研究開発機構福島研究開発部門福島研究開発拠点大熊分析 研究センター大熊施設部大熊工務課
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異文化理解のためのロールプレイゲームの開発と多国間比較実験の実施
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目次 2 < 自動運転車の市場化 開発 実証を巡る最近の動向 > 国内外での市場化を巡る動向 (L2 関連 ) 海外での開発 連携を巡る動向 (L3 L4 関連 ) 海外での実証実験を巡る動向 ( 大規模実証実験を含む ) 日本における実証実験を巡る動向 < 自動運転車の政策を巡る最近の動向 > 米
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国際宇宙ステーションの日本の実験棟
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独創的技術者教育を目指した基礎科学実験の開発
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