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新興・再興感染症研究拠点形成プログラム(平成17年度~21年度)

資料 6 文部科学省の好事例 ~ 新興 再興感染症研究拠点形成プログラム ~ 平成 2 2 年 1 2 月 9 日文部科学省研究振興局研究振興戦略官付

資料 6 文部科学省の好事例 ~ 新興 再興感染症研究拠点形成プログラム ~ 平成 2 2 年 1 2 月 9 日文部科学省研究振興局研究振興戦略官付

... ・個々の研究課題を重点化するとともに、インフルエンザに関する 拠点間連携研究コンソーシアムを開始 ・感染研究ネットワーク支援センターを 「感染研究ネットワーク推進センター」へ改組し、機能を拡充 ...

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「HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究」平成24年度報告書

「HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究」平成24年度報告書

... 臨床心理室) 研究要旨 HIV感染患者のメンタルヘルスを明らかにし、それに対する精神医学的介入のあり方について検討すること、 および、HIV 感染患者に対する精神医学的介入を促進することを目的に、以下の 6 つの研究を計画・実施した。 研究 1)文献研究を行う。研究 2)HIV ...

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様式 1 研究拠点形成事業平成 29 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : フィリピン拠点機関 : インドネシア拠点機関 : カンボジア拠点機関 : ザンビア拠点機関 : 東北大学大学院医学系研究科熱帯医学研究所シャリフ ヒダーヤットゥラ国立イスラム

様式 1 研究拠点形成事業平成 29 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : フィリピン拠点機関 : インドネシア拠点機関 : カンボジア拠点機関 : ザンビア拠点機関 : 東北大学大学院医学系研究科熱帯医学研究所シャリフ ヒダーヤットゥラ国立イスラム

... 東北大学およびフィリピン熱帯医学研究所がこれまで進めてきた小児肺炎に関する疫学 研究についてまとめるとともに、この知見を開催するセミナーを通して本事業の研究拠点 機関と共有する。特に小児肺炎患者におけるパルスオキシメーターの有用性や重症化因子 についてのデータを共有する。またフィリピンで開催する予定のセミナーでは各研究拠点 ...

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「HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究」平成24年度報告書

「HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究」平成24年度報告書

... 研究目的 平成 20 年度~22 年度の厚生労働科学研究費補助 金【HIV 関連リポディストロフィーの克服に向けて】 研究における、大阪医療センターでの臨床評価では、 HAART 服薬期間平均 3074 日の 1281 名の患者(うち 血液製剤由来感染者 80 名)中、42 名(性感染者 32 名、血液製剤由来 10 ...

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平成22年度「HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究」報告書

平成22年度「HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究」報告書

... HIV 感染は抗 HIV 薬の多剤併用療法によって予後が著明に改善したが、抗 HIV 治療、ケア、患者支援のあり 方などで克服すべき課題が山積している。本研究では、研究分野を 1)治療と合併症、2)ケア、3)長期療養、 4)患者支援に大別し、それぞれの課題を明らかにし対策を検討する。最終年度の提言に向け研究を進める。抗 HIV ...

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様式 1 研究拠点形成事業平成 29 年度実施計画書 A. 先端拠点形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 慶應義塾大学 ( ドイツ ) 拠点機関 : ミュンヘン工科大学 ( 英国 ) 拠点機関 : ユニヴァーシティーカレッジロンドン ( 米国 ) 拠点機関 : スタンフォード大学 ( カナダ

様式 1 研究拠点形成事業平成 29 年度実施計画書 A. 先端拠点形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 慶應義塾大学 ( ドイツ ) 拠点機関 : ミュンヘン工科大学 ( 英国 ) 拠点機関 : ユニヴァーシティーカレッジロンドン ( 米国 ) 拠点機関 : スタンフォード大学 ( カナダ

... 最終年度であるため、5年間の集大成とすべく昨年度の内容を引き継ぎ発展させる。 プログラム R-1:ミュンヘン工科大学-UCL-サウスウェールズ大-東京都市大-慶應スピン研 の協調では、同位体シリコン中の単一リンドナーおよび同位体シリコン中の単一量子ドット を量子ビットとして量子計算を実行する研究を進め、昨年度に引き続きインパクトの強い論 文誌への共著論文発表を行う。プログラム ...

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様式 1 研究拠点形成事業 平成 29 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 聖路加国際大学タンザニア拠点機関 : ムヒンビリ健康科学大学インドネシア拠点機関 : 国立イスラム大学 2. 研究交流課題名 ( 和文 ): アジア アフリカ圏の妊産婦 新

様式 1 研究拠点形成事業 平成 29 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 聖路加国際大学タンザニア拠点機関 : ムヒンビリ健康科学大学インドネシア拠点機関 : 国立イスラム大学 2. 研究交流課題名 ( 和文 ): アジア アフリカ圏の妊産婦 新

... 29年度研究交流活動 計画 相手国研究者 2 名との協働で、S-1 で予定している「タンザニアにおける早 期必須新生児ケアセミナー(EENC) 」を題材に、アクションリサーチを実施 する。Behavior Change Wheel モデルを参考にした行動変容を促すための取 り組みを計画し、現地助産師と協働する CBPR アプローチをもとに、タンザ ...

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国立感染症研究所年報 平成15年度

国立感染症研究所年報 平成15年度

... 北海道の東部に位置する能取湖において,ドライアイス トラップによって蚊の捕集を試み, 4属8種が捕集された. 1トラップ当たりの最大捕集数は837匹で,灌木の中の空 間に設置したトラップでの捕集であった.トラップの設 置場所が捕集数に大きく影響することが明らかとなった. 東北地方でのヒトスジシマカの分布調査では,今回初め て盛岡市内で幼虫が採集された. WNVが我が国へ侵入す る可能性を考え,継続して分布調査を行う必要がある. ...

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様式 7 研究拠点形成事業平成 27 年度実施報告書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 山口大学大学院理工学研究科 ( インドネシア側 ) 拠点機関 : ウダヤナ大学 ( ベトナム側 ) 拠点機関 : ハノイ農業大学 ( タイ側 ) 拠点機関 : チュラロンコ

様式 7 研究拠点形成事業平成 27 年度実施報告書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 山口大学大学院理工学研究科 ( インドネシア側 ) 拠点機関 : ウダヤナ大学 ( ベトナム側 ) 拠点機関 : ハノイ農業大学 ( タイ側 ) 拠点機関 : チュラロンコ

... 6-3 若手研究者育成 2015 年 9 月、インドネシア拠点ウダヤナ大学大学院環境研究コースに 6 名の修士課程学 生が入学した。内訳はインドネシアから 3 名、ベトナム拠点ハノイ農業大学から 1 名、タ イ拠点チュラロンコン大学から 1 名、マレーシアプトラ大学から 1 名である。彼らは山口 ...

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様式 8-1 平成 27~30 年度採択課題 [ 公表 ] 平成 30 年度研究拠点形成事業 (A. 先端拠点形成型 ) 実施報告書 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 京都府立医科大学 ( ト イツ ) 側拠点機関 : エルランゲン ニュルンベルク大学 ( 台湾 ) 側拠点機関 : 長庚大学 ( 韓

様式 8-1 平成 27~30 年度採択課題 [ 公表 ] 平成 30 年度研究拠点形成事業 (A. 先端拠点形成型 ) 実施報告書 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 京都府立医科大学 ( ト イツ ) 側拠点機関 : エルランゲン ニュルンベルク大学 ( 台湾 ) 側拠点機関 : 長庚大学 ( 韓

... 5-1 全期間を通じた研究交流目標 京都府立医科大学特任講座感覚器未来医療学と視覚機能再生外科学教室は、日本で唯一の 難治性眼表面疾患に対する先端的かつ国際的研究活動を実践している、研究ならびに臨床 医学拠点である。オーダーメイド医療実現化プロジェクト事業においては、主に薬剤を誘因 とする難治性眼表面疾患である Stevens-Johnson ...

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平成20年度「グローバルCOEプログラム」の採択拠点の決定について 分野別採択拠点一覧

平成20年度「グローバルCOEプログラム」の採択拠点の決定について 分野別採択拠点一覧

... J10 新炭素資源学 九州大学 総合理工学府物質理工学 専攻 永島 英夫 福岡女子大学 J11 社会に生きる心の創成 玉川大学 脳科学研究所 坂上 雅道 カリフォルニア工科大学(アメリカ) J12 クロマグロ等の養殖科学の 国際教育研究拠点 近畿大学 水産研究所 熊井 英水 ※他の大学等(大学を含めた国内外の研究機関)と連携した拠点形成計画 ...

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様式 1 研究拠点形成事業平成 29 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 九州工業大学 ( フィリピン ) 拠点機関 : フィリピン大学ディルマン校 ( スーダン ) 拠点機関 : 宇宙航空研究所 ( マレーシア ) 拠点機関 : マラ工科大学

様式 1 研究拠点形成事業平成 29 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 九州工業大学 ( フィリピン ) 拠点機関 : フィリピン大学ディルマン校 ( スーダン ) 拠点機関 : 宇宙航空研究所 ( マレーシア ) 拠点機関 : マラ工科大学

... コスタリカを含む)の関係者が一同に会することで、お互いを知り合う。 BIRDS プロジ ェクトは、非宇宙先進国における持続可能な宇宙プログラムを推進する人材を育成する ことを目的とし、九工大にて各国から派遣された留学生達が複数の 1U (10cmx10cmx10cm のサイズを 1 ユニットして 1U と称す)の CubeSat を設計・製作し、参 ...

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HP 公開資料 平成 27 年度研究拠点形成事業 (A. 先端拠点形成型 ) 中間評価資料 ( 進捗状況報告書 ) 1. 概要研究交流課題名 ( 和文 ) 日本側拠点機関名コーディネーター所属 職 氏名 健康と安心安全を支援する高度センシング技術開発に関する国際研究拠点形成 ( 交流分 野 : ナノ

HP 公開資料 平成 27 年度研究拠点形成事業 (A. 先端拠点形成型 ) 中間評価資料 ( 進捗状況報告書 ) 1. 概要研究交流課題名 ( 和文 ) 日本側拠点機関名コーディネーター所属 職 氏名 健康と安心安全を支援する高度センシング技術開発に関する国際研究拠点形成 ( 交流分 野 : ナノ

... 11 本事業では、産研の参加教員それぞれが、海外拠点機関と深いつながりを持ち旧来から連携活動を行 って来ており、各海外拠点は毎年の若手研究者受け入れ、共同論文作成等を通じて当事業とは強い協力 関係にある。また、各海外拠点機関と連携した協力機関も、当事業での連携研究活動を実施中である: ...

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様式 7 研究拠点形成事業平成 27 年度実施報告書 A. 先端拠点形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 北陸先端科学技術大学院大学 ( 英国 ) 拠点機関 : リーズ大学 ( スウェーデン ) ストックホルム大学拠点機関 : ( ドイツ ) 拠点機ルートヴィヒ マクシミリアン大学ミュンヘン関

様式 7 研究拠点形成事業平成 27 年度実施報告書 A. 先端拠点形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 北陸先端科学技術大学院大学 ( 英国 ) 拠点機関 : リーズ大学 ( スウェーデン ) ストックホルム大学拠点機関 : ( ドイツ ) 拠点機ルートヴィヒ マクシミリアン大学ミュンヘン関

... この中で、北陸先端科学技術大学院大学には各分野の国内外若手研究者が集い、新たな先 端研究を発信する場ともなっている。本研究交流課題ではこの基盤をさらに発展させ、EU プロジェクトと両輪をなして世界を牽引する研究の発信拠点を目指す。また、既存のプロ ジェクトの枠を広げ、証明からプログラムを抽出するより包括的な枠組みの構築や様々な ...

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様式 1 研究拠点形成事業平成 25 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 名古屋大学 ( タイ ) 拠点機関 : チュラロンコン大学 ( ベトナム ) 拠点機関 : ハノイ工科大学 2. 研究交流課題名 ( 和文 ): バイオ資源を活用したグリーン

様式 1 研究拠点形成事業平成 25 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 名古屋大学 ( タイ ) 拠点機関 : チュラロンコン大学 ( ベトナム ) 拠点機関 : ハノイ工科大学 2. 研究交流課題名 ( 和文 ): バイオ資源を活用したグリーン

... いて展望し、革新的技術の研究開発方向を探索する。3)各国の 研究者間および学生間の直接交流の増進を図る。これらの実現に 向けて、1)タイ・ベトナム側研究者を講師とした、バイオマス 変換プロセス・バイオマテリアルの基礎と各国のバイオマスへの 取組・開発ビジョンの講義を開催する。2)世界的なモビリティ ...

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様式 1 研究拠点形成事業平成 29 年度実施計画書 A. 先端拠点形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : フィンランド拠点機関 : タイ拠点機関 : 中国拠点機関 : カナダ拠点機関 : 千葉大学東フィンランド大学タマサート大学上海交通大学ウォータールー大学 2. 研究交流課題名 ( 和文 ):

様式 1 研究拠点形成事業平成 29 年度実施計画書 A. 先端拠点形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : フィンランド拠点機関 : タイ拠点機関 : 中国拠点機関 : カナダ拠点機関 : 千葉大学東フィンランド大学タマサート大学上海交通大学ウォータールー大学 2. 研究交流課題名 ( 和文 ):

... 3 療の能力が飛躍的に向上すると期待される。この期待に対して千葉大学では戦略的重点研 究強化プログラムとして「マルチモーダル(MM)計測医工学」プロジェクトを進めてい る。これは、マルチモーダル統合技術とマルチスケール超音波技術を2つの柱として、上 記の目標達成を目指すプロジェクトである。このプロジェクトの推進のためには、国内外 ...

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様式 8-1 [ 公表 ] 平成 30 年度研究拠点形成事業 (B. アジア アフリカ学術基盤形成型 ) 実施報告書 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 九州工業大学 ( フィリピン ) 側拠点機関 : フィリピン大学ディルマン校 ( スーダン ) 側拠点機関 : 宇宙航空研究所 ( マレーシア )

様式 8-1 [ 公表 ] 平成 30 年度研究拠点形成事業 (B. アジア アフリカ学術基盤形成型 ) 実施報告書 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 九州工業大学 ( フィリピン ) 側拠点機関 : フィリピン大学ディルマン校 ( スーダン ) 側拠点機関 : 宇宙航空研究所 ( マレーシア )

... ・ 2019 年 3 月にフィリピンを訪問し、宇宙開発利用に興味をもつ高校生・大学生を中心に 超小型衛星利用に関する講演を行った。 ・ BIRDS プロジェクトを始めとする九工大の宇宙工学国際教育・研究について情報発信を 国内のみならず、参加各国及びその他の国々で世界的に行っていった。パラグアイ、ア ルゼンチンといった中南米の国々が BIRDS プロジェクトに興味をもち、パラグアイは BIRDS-IV ...

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平成16年度   21世紀COEプログラム 拠点形成計画調書 様式2

平成16年度   21世紀COEプログラム 拠点形成計画調書 様式2

... ○我が国のCOEとしての重要性 総合科学としての惑星科学の教育研究においては、インターユニバーシティの体制構築が極めて重 要である。これによって高い専門性に加えて総合化力を備えた研究者の育成が可能となる。特に我が 国においては、惑星科学者の集積する教育研究機関は限られており、また、それらにおいても惑星科 ...

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様式 1 平成 24~27 年度採択課題研究拠点形成事業平成 28 年度実施計画書 ( 平成 24~27 年度採択課題用 ) A. 先端拠点形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 慶應義塾大学 ( ドイツ ) 拠点機 ミュンヘン工科大学 関 : ( 英国 ) 拠点機関 : ユニヴァーシティーカレ

様式 1 平成 24~27 年度採択課題研究拠点形成事業平成 28 年度実施計画書 ( 平成 24~27 年度採択課題用 ) A. 先端拠点形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 慶應義塾大学 ( ドイツ ) 拠点機 ミュンヘン工科大学 関 : ( 英国 ) 拠点機関 : ユニヴァーシティーカレ

... 2014 年度からの延長として、産総研が同位体ダイヤモンド成長を実施し、 それらの試料の基礎評価を慶應で実施し、その結果として選別された試料を ETH および Ulm 大学に送り、ETH が磁気共鳴、Ulm 大学が少数核スピン磁気共鳴の研究に取り組ん だ。2015 年度中に発表した共著論文はなかったが、現在投稿中のものが 2 通ある。プログ ラム ...

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研究拠点形成事業平成 28 年度実施報告書 ( 平成 28 年度採択課題用 ) B. アジア アフリカ学術基盤形成型 様式 8 平成 28 年度採択課題 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 京都大学物質 - 細胞統合システム拠点 ( 韓国 ) 拠点機関 : ソウル国立大学 ( 中国 ) 拠点機関 :

研究拠点形成事業平成 28 年度実施報告書 ( 平成 28 年度採択課題用 ) B. アジア アフリカ学術基盤形成型 様式 8 平成 28 年度採択課題 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 京都大学物質 - 細胞統合システム拠点 ( 韓国 ) 拠点機関 : ソウル国立大学 ( 中国 ) 拠点機関 :

... 6-2 学術面の成果 日本側の各大学と参加相手国の各大学との間で開始している個別の共同研究については、 メールやスカイプを通した詳細な研究打ち合わせ、若手研究者の交換を行った。平成 28 年 度の共同研究課題(R-1)では、京都大学の持つ約 7 万個のライブラリーを利用して各国との ...

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