新しいランプの意匠へ
意匠法第十七条の三意匠登録出願人が前条第一項の規定による却下の決定の謄本の送達があつた日から三月以内にその補正後の意匠について新たな意匠登録出願をしたときは その意匠登録出願は その補正について手続補正書を提出した時にしたものとみなす 2 前項に規定する新たな意匠登録出願があつたときは もとの意匠登
5
日本の意匠制度 画像を含む意匠に適用される新しい意匠審査基準について 特許庁審査第一部意匠課意匠制度企画室長伊藤宏幸 はじめに デジタル機器で用いられる操作画像のデザインなど 画像を含む意匠について適用される意匠審査基準が 2016 年 4 月 1 日から変更される 情報技術の進展を背景に 様々な製
11
インド特許意匠商標総局の新人審査官研修への協力について 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
6
デザイン ( 意匠 ) 商標動向 4-1 商標五庁 意匠五庁 第 4 次産業革命時代の新しい共同ビジョンを 提示! その他一般 5-1 これからはドローンが正確な国土の測量を 5-2 第 4 次産業革命時代! 個人向けのヘルスケアは自分の体の微生物情報から! 5-3 第 4 次産業革命 スマートファ
22
意匠性塗料 ( 膜厚 20μm) トップコート ( 膜厚 5μm) アルミ蒸着膜 ( 膜厚 80nm) プライマー ( 膜厚 30μm) 成形素材図 2. ヘッドランプの塗膜構成 3. ヘッドランプの塗装工程 表 1に真空蒸着用 UV 硬化型プライマーから 意匠性塗料である焼付乾燥型カラートップコー
6
意匠審査における先行意匠調査 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
17
画像を含む意匠に関する意匠審査基準の改訂 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
6
ハーグ協定に基づく国際登録制度 ( 別紙 ) 国際意匠登録出願の拒絶の通報への対応について (1) 手続補正時の留意点 ( よくある質問 ) 1 意匠の説明 (DESCRIPTION) の補正について 2 図 ( 複製物 REPRODUCTIONS) の補正について (2) よくある拒絶の通報の例
11
中小企業の意匠制度活用促進に向けた施策の展開 ~「ものづくり中小企業のための意匠権活用 マニュアル」を中心に~
14
意匠権侵害訴訟において意匠法39 条1 項が適用される場合の寄与率
13
D CLASS7 D CLASS9 意匠分類定義カード W 意匠分類記号 画像 意匠分類の名称 D-CLASS 対応する旧意匠分類 移行方法 全部移行 全 一部物品を移行 一 旧意匠分類記号 分類の名称または移行した物品 参考分類 参考物品分類記号 分類の名称または物品の名称 再掲載指示分類記号 分
20
課室紹介「意匠課と意匠審査部門」 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
4
産業構造審議会知的財産分科会意匠制度小委員会の開催経緯 本小委員会においては 産業競争力の強化に資する意匠制度の在り方や意匠制度の更なる利便性向上に関する検討を行った 第 6 回小委員会平成 30 年 8 月 6 日 ( 月 ) 議事 1 意匠制度の見直しの検討課題について 2 意匠制度の見直しの検
18
国際意匠登録出願の拒絶の通報への対応について ( よくある質問 ) (1) 手続補正時の留意点 ( よくある質問 ) 1 意匠の説明 (DESCRIPTION) の補正について 2 図 ( 複製物 REPRODUCTIONS) の補正について (2) よくある拒絶の通報の例 17 条 ( 意匠に係る
18
事例から考察する意匠制度活用について―特許と意匠の併用の観点から―
15
<Ⅲ> ランプ 1. 対象の範囲このガイドラインは ランプ ( 白熱電球 蛍光ランプ ( 冷陰極 無電極を含む ) ハロゲンランプ HID ランプ ( 水銀ランプ メタルハライドランプ 高圧ナトリウムランプ ) LED ) を購入する際に環境側面から考慮すべき重要な観点をリストアップしたものです H
16
Ⅰ 意匠を出願する前に 1. 事前調査 意匠を出願しようとする方は 事前に意匠公報を調査してください それは次の理由からです (1) 公知の有無の調査資料として意匠公報に掲載されている意匠はすべて公知とされており 意匠登録出願以前にその意匠と同一又は類似の意匠が公知になっていると 登録にはならないか
24
第2章 キセノンショートアークランプ
39
意匠権取得による効果及びユーザーの多様性に着目した意匠制度の活用に関する調査研究
364
ブランド構築のためのデザイン戦略と意匠制度 平成21年度の意匠動向調査の考察 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
14