情報セキュリティ規程を策定中
情報システムセキュリティ規程
5
目次 1 調査の目的等 情報セキュリティ現状調査概要 情報セキュリティ現状調査の目的 情報セキュリティ現状調査の範囲 情報セキュリティ現状調査の方法 調査のスケジュール 調査結果要
9
1. 情報セキュリティ対策ベンチマーク利用状況 平成 20 年 4 月にリリースした 情報セキュリティ対策ベンチマークバージョン 3.1 より 診断の基礎データについては情報セキュリティを巡る環境変化やセキュリティ対策レベルの変化を勘案し 最新の登録利用されたデータ ( 統計情報としての利用許諾をい
54
情報セキュリティ月間 キックオフ シンポジウムパネルディスカッション 2 情報セキュリティにおける脅威の動向とその対策の展望について ~IPA~ 独立行政法人情報処理推進機構 (IPA) セキュリティセンターセキュリティセンター長矢島秀浩情報セキュリティ技術ラボラトリー長小林偉昭
34
IT製品の調達におけるセキュリティ要件リスト 情報処理推進機構:情報セキュリティ:ITセキュリティ評価及び認証制度(JISEC)
37
セキュリティ被害調査ワーキンググループ 目的 情報セキュリティインシデントにおける被害の定量化 適切な情報セキュリティに対する投資判断 投資対効果の提示 企業における情報セキュリティインシデントに係る被害額 投資額などの実態をアンケートやヒアリングによって調査した この調査結果をもとに 情報セキュリ
28
情報セキュリティハンドブック
20
1 情報セキュリティ評価について 情報セキュリティ対策ベンチマーク ISMS 適合性評価制度 情報セキュリティ監査は いずれも 組織が構築した情報セキュリティマネジメントを評価するものである 本項では これらの情報セキュリティ評価について その概要や特徴について述べる これら評価の準拠する規格は 情
10
ニューヨークだより 2006 年 6 月.doc 情報セキュリティ人材育成の現状 NY 1. 米国における情報セキュリティ資格制度と資格取得の現状 米国の情報 IT セキュリティ プロフェッショナルにとって 関連分野の資格を取得することは 情報セキュリティ システムの
21
「暗号/情報セキュリティ」
48
情報セキュリティ技術
47
情報セキュリティ対策基準
28
情報セキュリティ市場調査
85
情報セキュリティ基盤論
39
市場区分の定義 セキュリティツール セキュリティサービス 統合型アプライアンスネットワーク脅威対策製品コンテンツセキュリティ対策製品アイデンティティ アクセス管理製品システムセキュリティ管理製品暗号製品情報セキュリティコンサルテーションセキュアシステム構築サービスセキュリティ運用 管理サービス情報セ
21
報道資料 平成 24 年 5 月 31 日内閣官房情報セキュリティセンター (NISC) 情報セキュリティ人材育成プログラムを踏まえた 2012 年度以降の当面の課題等について 情報セキュリティ政策会議の下に設置された 普及啓発 人材育成専門委員会 は 情報セキュリティ人材育成プログラムを踏まえた
58
セキュリティ被害調査ワーキンググループ 目的 情報セキュリティインシデントにおける被害の定量化 適切な情報セキュリティに対する投資判断 投資対効果の提示 企業における情報セキュリティインシデントに係る被害額 投資額などの実態をアンケートやヒアリングによって調査した この調査結果をもとに 情報セキュリ
26
講演内容 情報セキュリティ 情 情報セキュリティを取り巻く情勢 インターネット上の脅威を知ろう 個人にかかる脅威 対策 企業にかかる脅威 対策 2
44
直しも行う これらの事務については 稟議規程 文書管理規程 契約書取扱規程は管理本部長が所管 情報管理規程 情報セキュリティ管理規程はコンプライアンス推進部長が所管し 運用状況の検証 見直しの経過等 適宜取締役会に報告する なお 業務を効率的に推進するために 業務システムの合理化や IT 化をさらに
5
はじめに本学情報セキュリティポリシーは, 国立情報学研究所 (NII) で公開されている高等教育機関における情報セキュリティポリシーのサンプル規程集を基に策定している サンプル規程集は, 政府機関統一基準を踏まえ, 各機関の事情に合わせて作成する際の具体的な参考として役立つよう, 大学に適した標準的
7