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応用可能な研究を主に助成

56 浦上財団研究報告書 Vol.22 (2015) < 平成 25 年度助成 > オートファジー誘導による細胞内クリアランスを介した抗炎症作用を有する食品因子の探索 河合慶親 ( 名古屋大学大学院生命農学研究科応用分子生命科学専攻 ) 1. 背景と目的真核細胞には主要な 2 つのタンパク質分解機構

56 浦上財団研究報告書 Vol.22 (2015) < 平成 25 年度助成 > オートファジー誘導による細胞内クリアランスを介した抗炎症作用を有する食品因子の探索 河合慶親 ( 名古屋大学大学院生命農学研究科応用分子生命科学専攻 ) 1. 背景と目的真核細胞には主要な 2 つのタンパク質分解機構

...  本研究では J774.1マウスマクロファージ様細胞 株用い、オートファジー誘導するポリフェノー ル探索することとした。マクロファージの炎症 応答研究では RAW264系細胞が広く用いられる が、炎症性サイトカインの一つでありオートファ ジーとの関連性も指摘されているインターロイキ ン1β(IL-1β)の産生能が RAW264系細胞では ...

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第 35 回 (2019 年度 ) マツダ研究助成募集要項 - 科学技術振興関係 - 1. 助成の趣旨天然資源に恵まれない我が国においては 科学技術の育成 振興が重要な課題であります このために 本財団は 主として科学技術に関する学術研究に対して助成し 振興をはかることにより 調和のとれた科学技術の

第 35 回 (2019 年度 ) マツダ研究助成募集要項 - 科学技術振興関係 - 1. 助成の趣旨天然資源に恵まれない我が国においては 科学技術の育成 振興が重要な課題であります このために 本財団は 主として科学技術に関する学術研究に対して助成し 振興をはかることにより 調和のとれた科学技術の

... い。 ④ ファイルの圧縮は申請書の受付け支障きたしますので行わないでください。 ⑤ 修正・再申請は、研究助成申請受付業務大きく影響があるもの(連絡先メールアドレス、住所/ 氏名欄の誤記など)以外は受け付けませんので、慎重内容確認行った上で申請してくださ い。(マツダ財団ホームページのFAQ参照) ...

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別紙 令和 2(2020) 年度科学研究費助成事業 ( 科研費 ) の公募に係る制度改善等について 若手研究者の挑戦機会の拡大 若手研究 (2 回目 ) と 基盤研究 (S A B) との重複応募制限の緩和 令和元 (2019) 年度予算の充実等により 若手研究者を主な対象とする 若手研究 1 及び

別紙 令和 2(2020) 年度科学研究費助成事業 ( 科研費 ) の公募に係る制度改善等について 若手研究者の挑戦機会の拡大 若手研究 (2 回目 ) と 基盤研究 (S A B) との重複応募制限の緩和 令和元 (2019) 年度予算の充実等により 若手研究者を主な対象とする 若手研究 1 及び

... タート支援 2 」の抜本的拡充等が図られ、優秀若手研究者への支援が強化されました( 「若手研究」の 新規採択件数:平成30(2018)年度6,256件(採択率30.7%)→令和元(2019)年度7,831件 (採択率40.0%) ) 。 また、 「若手研究(A) ...

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様式 19 別紙 1 課題番号 GZ004 先端研究助成基金助成金 ( 最先端 次世代研究開発支援プログラム ) 実施状況報告書 ( 平成 24 年度 ) 本様式の内容は一般に公表されます 研究課題名 研究機関 部局 職名 持続可能な社会づくりのための協働イノベーション - 日本におけるオーフス3

様式 19 別紙 1 課題番号 GZ004 先端研究助成基金助成金 ( 最先端 次世代研究開発支援プログラム ) 実施状況報告書 ( 平成 24 年度 ) 本様式の内容は一般に公表されます 研究課題名 研究機関 部局 職名 持続可能な社会づくりのための協働イノベーション - 日本におけるオーフス3

... 様式19 別紙1 2 海外研究に関しては,第1,国際的参加制度の動向把握するため,ドイツのアデナウアー財団と 共催で,4月国際シンポジウム開催した。第2,ブラジル,フランス,ドイツ,南アフリカ等において計 7回の国際会議報告行うとともに,オーフス条約作業部会において日本の参加・協働の現状報告行 ...

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SCATLINE Vol.92 SCATLINE Vol.97 May, 2015 ACTIVITIES REPORT 平成 26 年度の事業活動報告 研究助成事業 (1) 研究費助成大学等の研究者 研究グループが行う先端的な情報通信技術の研究に対して助成を行うものである 平成 26 年度は 平成

SCATLINE Vol.92 SCATLINE Vol.97 May, 2015 ACTIVITIES REPORT 平成 26 年度の事業活動報告 研究助成事業 (1) 研究費助成大学等の研究者 研究グループが行う先端的な情報通信技術の研究に対して助成を行うものである 平成 26 年度は 平成

... Architecture)の対比です。ROA はリクエストとレスポンス がありますが、サーバ側である Receiver 側は内部状態 管理する必要がなく、状態の不一致という事故が起きないとい う特徴があります。SOA は Receiver 側できちんと内部状態 保存するする必要があります。SOA ...

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国際研究者識別子 ORCID: 研究助成機関における実装可能性 June 2016 Nobuko Miyairi Regional Director, Asia Pacific orci

国際研究者識別子 ORCID: 研究助成機関における実装可能性 June 2016 Nobuko Miyairi Regional Director, Asia Pacific orci

... Cost merits • E1687 - ORCID導入のコストと利点とは?英国の試行プロジェクト http://current.ndl.go.jp/e1687 • ORCIDとは,世界中の研究一意識別子与えること目 指す試みであり, ORCID識別子導入することで,著者等の名 ...

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黎明期家族臨床研究をめぐる認識論的意義とその応用可能性
-Bateson、Laing & Esterson、そしてアダルト・チルドレンを通じて-

黎明期家族臨床研究をめぐる認識論的意義とその応用可能性 -Bateson、Laing & Esterson、そしてアダルト・チルドレンを通じて-

... ─ Bat eson, Lai ng & Est er son, そしてアダルト・チルドレンを通じて─ 【論文内容の要旨】 本論文は,心的外傷という現象いかに把捉するかという認識論的課題,直線的因果的認識とも円環的シ ステム論的認識とも異なる可能探り出そうとするものである,また併せて,システム論的認識が内包している ...

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様式 19 別紙 1 課題番号 LS117 先端研究助成基金助成金 ( 最先端 次世代研究開発支援プログラム ) 実施状況報告書 ( 平成 24 年度 ) 本様式の内容は一般に公表されます 研究課題名研究機関 部局 職名氏名 ヒト角膜内皮細胞の増殖を可能にする革新的基盤技術の開発と角膜再生医療への応

様式 19 別紙 1 課題番号 LS117 先端研究助成基金助成金 ( 最先端 次世代研究開発支援プログラム ) 実施状況報告書 ( 平成 24 年度 ) 本様式の内容は一般に公表されます 研究課題名研究機関 部局 職名氏名 ヒト角膜内皮細胞の増殖を可能にする革新的基盤技術の開発と角膜再生医療への応

... 2. 研究の実施状況 1. 角膜内皮幹細胞の未分化性維持関わる因子の解明 新規フィーダー細胞および角膜内皮細胞の線維化抑制する化合物培養液添加すること より、正常の角膜内皮細胞の未分化性維持しながら継代培養可能する培養条件明らか ...

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2019 年 4 月 1 日 公益財団法人ロッテ財団第 7 回 (2020 年度 ) 研究助成事業 奨励研究助成 (A) (B) 募集要項 1. 本助成の趣旨本助成は 将来 国際的に活躍する可能性を秘めた 優秀で志の高い若手研究者を対象とした助成制度です 自然科学から人文 社会科学にわたる 食と健康

2019 年 4 月 1 日 公益財団法人ロッテ財団第 7 回 (2020 年度 ) 研究助成事業 奨励研究助成 (A) (B) 募集要項 1. 本助成の趣旨本助成は 将来 国際的に活躍する可能性を秘めた 優秀で志の高い若手研究者を対象とした助成制度です 自然科学から人文 社会科学にわたる 食と健康

... (2) 助成決定後、当財団「個人情報の取扱いに関する同意書」提出し、併せて主として 当財団の刊行物とホームページ等以下の情報公開すること同意していただきます。 ① 助成対象者の氏名、所属機関名、職位、顔写真 ② 研究課題名 ③ 申請研究の内容 ④ 研究期間 ⑤ 助成金額 ⑥ ...

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に資する十分な成果が得られたと判断される 1. 研究プロジェクトの設定および運営 1-1. プロジェクトの全体構想本研究プロジェクトは 半導体結晶を構成する原子の核スピンに関わる新たな物性を調べ 量子情報処理等への応用可能性を探索するものである 半導体物性との関連における核スピンの研究は 1980

に資する十分な成果が得られたと判断される 1. 研究プロジェクトの設定および運営 1-1. プロジェクトの全体構想本研究プロジェクトは 半導体結晶を構成する原子の核スピンに関わる新たな物性を調べ 量子情報処理等への応用可能性を探索するものである 半導体物性との関連における核スピンの研究は 1980

... 取組であり、ERATO ふさわしい構想であったと高く評価できる。 1-2. プロジェクトの枠組みや研究体制、および研究活動の状況 プロジェクトの構成は、東北大学・平山グループ(核スピン操作グループ)と NTT 物性科 学研究所・村木グループ(物理研究・結晶成長グループ)が、核スピン制御に関する研究の ...

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様式 19 別紙 1 課題番号 LS111 先端研究助成基金助成金 ( 最先端 次世代研究開発支援プログラム ) 実施状況報告書 ( 平成 24 年度 ) 本様式の内容は一般に公表されます 研究課題名研究機関 部局 職名氏名 アレルギー疾患関連分子の発現制御機構とアレルギー治療 予防への応用 順天堂

様式 19 別紙 1 課題番号 LS111 先端研究助成基金助成金 ( 最先端 次世代研究開発支援プログラム ) 実施状況報告書 ( 平成 24 年度 ) 本様式の内容は一般に公表されます 研究課題名研究機関 部局 職名氏名 アレルギー疾患関連分子の発現制御機構とアレルギー治療 予防への応用 順天堂

... 学外活動風景(高等学校特別授業など)、http://www.juntendo.ac.jp/graduate/laboratory/labo/saisentan/activities.html 「経歴」、http://www.juntendo.ac.jp/graduate/laboratory/labo/atopy_center/keireki_nishiyama.html (東京理科大学 基礎工学部 生物工学科 ...

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様式 19 別紙 1 課題番号 LS111 先端研究助成基金助成金 ( 最先端 次世代研究開発支援プログラム ) 実施状況報告書 ( 平成 23 年度 ) 本様式の内容は一般に公表されます 研究課題名研究機関 部局 職名氏名 アレルギー疾患関連分子の発現制御機構とアレルギー治療 予防への応用 順天堂

様式 19 別紙 1 課題番号 LS111 先端研究助成基金助成金 ( 最先端 次世代研究開発支援プログラム ) 実施状況報告書 ( 平成 23 年度 ) 本様式の内容は一般に公表されます 研究課題名研究機関 部局 職名氏名 アレルギー疾患関連分子の発現制御機構とアレルギー治療 予防への応用 順天堂

... 「最先端・次世代研究開発支援プログラム〜アレルギー疾患関連分子の発現制御機構とアレルギー治療・予防への応用」 トップページ、http://www.juntendo.ac.jp/graduate/laboratory/labo/saisentan/index.html ...

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( 事業主の方へ ) 魅力ある職場づくりに取り組む事業主の皆さまへ 職場定着支援助成金 ( 雇用管理制度助成コース 介護福祉機器助成コース 保育労働者雇用管理制度助成コース 介護労働者雇用管理制度助成コース ) のご案内 助成金の概要 雇用管理制度の導入などを通じて従業員の離職率の低下に取り組む事業

( 事業主の方へ ) 魅力ある職場づくりに取り組む事業主の皆さまへ 職場定着支援助成金 ( 雇用管理制度助成コース 介護福祉機器助成コース 保育労働者雇用管理制度助成コース 介護労働者雇用管理制度助成コース ) のご案内 助成金の概要 雇用管理制度の導入などを通じて従業員の離職率の低下に取り組む事業

... 助成金の概要 PL291101雇企01 (事業の方へ) 保育事業または介護事業が、保育労働者または介護労働者の職場への定着の促進資する賃 金制度の整備(職務、職責、職能、資格、勤続年数等応じて階層的定めるものの整備) ...

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超巨大地震に適用可能な地震動予測式に関する研究 [ PDF

超巨大地震に適用可能な地震動予測式に関する研究 [ PDF

... そこで本研究では、Kanno et al.(2006) 3) (以後 KN06) と同様単純回帰式用いた基本モデルとその補正 項組み合わせる方法により、東北地方太平洋沖地震 の観測記録含むデータベースから新た GMPE 構 築する。また既往の GMPE で提案されている異常震域現 ...

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思考型英会話を可能にする動詞の生産性 : 言語学から第二言語習得への応用

思考型英会話を可能にする動詞の生産性 : 言語学から第二言語習得への応用

... 第二言語習得の運用力養成においても機能するのかどうか,さらに,英語の授業で動詞 キューワードとして用いる妥当性があるのかどうか調べることした。 英語第二言語として習得し運用しようとする時も,上述した先行研究が示したよう ...

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様式 19 別紙 1 課題番号 LS012 先端研究助成基金助成金 ( 最先端 次世代研究開発支援プログラム ) 実施状況報告書 ( 平成 25 年度 ) 本様式の内容は一般に公表されます 研究課題名研究機関 部局 職名氏名 食中毒に関わる海洋天然物の生合成 蓄積 変換機構の解明と食品衛生への応用東

様式 19 別紙 1 課題番号 LS012 先端研究助成基金助成金 ( 最先端 次世代研究開発支援プログラム ) 実施状況報告書 ( 平成 25 年度 ) 本様式の内容は一般に公表されます 研究課題名研究機関 部局 職名氏名 食中毒に関わる海洋天然物の生合成 蓄積 変換機構の解明と食品衛生への応用東

... に関する構造活性相関明らかし、定量法への応用性が示され、論文発表した(論文番号 6)。 (4) 海藻毒、藍藻毒:致死性中毒発生時の海藻のポリカバノシド A の含量が最高でも 700 ng/g 程度であ り、ヒトの経口毒性が極めて高いことが示された。また、洗浄海藻も毒が残ることが示された。 3. 研究発表等 ...

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NICT は産学との連携研究を推進 ICT 進展の過程 基礎 研究開発フェーズ 応用 実用化 自ら研究 NICT により実施 NICT 委託研究 ( 産学連携による ) NICT の大規模実験施設 設備の共用を含む 総務省委託研究 企業による製品開発 リスク高膨大な時間 短期間で実用化可能 1

NICT は産学との連携研究を推進 ICT 進展の過程 基礎 研究開発フェーズ 応用 実用化 自ら研究 NICT により実施 NICT 委託研究 ( 産学連携による ) NICT の大規模実験施設 設備の共用を含む 総務省委託研究 企業による製品開発 リスク高膨大な時間 短期間で実用化可能 1

... 今までは 未来は  高い周波数(数10~数100GHz)利活用  セルが小型化しアンテナ数が増えても一つの基地局収容可能 光と高周波融合する デバイス・システム基盤技術が重要 ...

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研究領域 低エネルギー 低環境負荷で持続可能なものづくりのための先導的な物質変換技術の創出 (ACT-C) H29 年度実績報告 [ 研究者名 ] 横野照尚 [ 所属 ( 研究科まで ) 役職名 ] 九州工業大学大学院工学研究院応用化学部門 教授 [ 研究題目 ] CO2 の資源化を実現するナノ構造

研究領域 低エネルギー 低環境負荷で持続可能なものづくりのための先導的な物質変換技術の創出 (ACT-C) H29 年度実績報告 [ 研究者名 ] 横野照尚 [ 所属 ( 研究科まで ) 役職名 ] 九州工業大学大学院工学研究院応用化学部門 教授 [ 研究題目 ] CO2 の資源化を実現するナノ構造

... 1.金属フタロシアニン (M-Pc:M= Co, Ni, Sn)が反応層複合化されたガス 拡散電極の製膜プロセス最適化して CO 2 還元性能評価した(清水グループ と横野グループが連携して実施)。金属フタロシアニンの金属種の違いによる CO2 の還元生成物選択性の違い、及び制御法について検討した。 ...

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2019 年 3 月 2020 年度稲盛研究助成募集要項 公益財団法人稲盛財団 稲盛財団では 2020 年度稲盛研究助成の募集を下記要領で行います 1. 研究助成の趣旨当財団の研究助成事業は 人のため 世のために役立つことをなすことが 人間として最高の行為である そして 人類の未来は 科学の発展と人

2019 年 3 月 2020 年度稲盛研究助成募集要項 公益財団法人稲盛財団 稲盛財団では 2020 年度稲盛研究助成の募集を下記要領で行います 1. 研究助成の趣旨当財団の研究助成事業は 人のため 世のために役立つことをなすことが 人間として最高の行為である そして 人類の未来は 科学の発展と人

... 推薦者 研究助成の申請は、申請者の所属する研究機関の長の推薦必要とします(学部長、 研究科長、センター長、研究所長も可)。推薦者は申請者が本要項の2の②の応募資 格有することおよび3の②の助成間接経費充当しないこと確認の上、ご推薦 ください。なお ...

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