後期高齢者医療制度の保険料軽減特例措置について
後期高齢者医療保険料のお知らせ 保険料や軽減制度について ₇ 月下旬に 平成 29 年度後期高齢者医療保険料決定通知書 を送付します 保険料の決まり方や軽減制度の改正点などは 以下のとおりです 保険料決定通知書をご覧になる際の参考にしてください 保険料の決まり方 年間保険料 保険料は 富山県後期高齢
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後期高齢者医療給付または保険料の徴収に関する事務 特定個人情報保護評価書の公表について|豊島区公式ホームページ
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もくじ 制度のしくみと財政運営 2 対象となる方 ( 被保険者 ) 3 被保険者証 4 臓器提供意思表示 欄について 5 保険料 7 保険料の決め方 7 保険料の軽減が受けられる場合 8 保険料の算定例 10 保険料の納め方 12 保険料の減免と徴収猶予について 14 保険料を滞納するとどうなるの?
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平成 29 年 4 月から 保険料の軽減率が変わります 後期高齢者医療保険料は 1 被保険者全員に納めていただく定額部分 ( 均等割 ) と 2 所得に応じて納めていただく部分 ( 所得割 ) があります 平成 29 年 4 月から 保険料が下のように変わります 1 均等割の額が変わる方 元被扶養者
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目次 Ⅰ 後期高齢者医療制度の沿革 P 1~P 5 Ⅱ 後期高齢者医療広域連合の組織ーーーーーーーーーーーーーー ーー P 6 Ⅲ 後期高齢者医療制度の概要 1 制度の運営としくみーーーーーーーーーーーーー ーーー P 7~P10 市町村負担金の状況 (P 9 P10) 2 被保険者ーーーーーーーー
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埼玉県 外国人の生活ガイド 第 4 章 医療 社会保険 1 医療保険制度 2 国民健康保険 ( 地域保険 ) 3 健康保険 ( 被用者保険 ) 4 特定健康診査 5 後期高齢者医療制度 6 介護保険 7 医療機関案内 8 病院での診察の受け方 9 入院 埼玉県のマスコット いりょうほけんせいど こく
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1 後期高齢者医療制度のしくみ 実施主体 ( 保険者 ) は都道府県単位 都道府県ごとに設置された広域連合が責任ある保険者として運営することにより 事務の効率化を図っています また 今後大きく伸びると見込まれている高齢者の医療費を支えていくため 広域連合が一元的に高齢者の方々からの保険料をお預かりし
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制度 後期高齢者医療制度とは 3 資格 被保険者 4 被保険者証 保険証 5 保険料の算定 6 保険料の納付方法 7 保険料の軽減と納付相談 8 お医者さんにかかるときの自己負担割合 10 療養費 12 接骨院 整骨院 柔道整復 のかかり方 13 訪問看護療養費 移送費 13 高額療養費 14 特定
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保育課 保育園保育料 ( 区内 ) 税務課 国保年特別区民税 都民税 軽自動車税 国民健電話催告及び訪問催告に関金課 介護保険康保険料 後期高齢者医療保険料 介護保する付随業務課険料 収納管理及び滞納整理の補助業務 国保年金課 国民健康保険料 後期高齢者医療保険料 受電業務 国保年金課 国民健康保険
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国民健康保険、後期高齢者医療及び介護保険に係る保険料の還付の促進及び還付加算金の取扱いの改善(あっせん)
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負担分)の請求医療費(広域連合療費(広域連合保険料を納付後期高齢者医療制度のしおり後期高齢者医療制度は県内に住む75 歳以上の人と 一定の障害があると認定された65 歳以上の人が加入する医療制度です 県内すべての市町が加入する広域連合が主体となり 市町と協力しながら制度の運営を行います 被保険者 加
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平成 20 年 4 月より 護保険料に加え 民健康保険料 ( 税 ) 及び新たに創設される期高齢者医療の保険料についても特別徴収を実施することとなりました 保険料 ( 税 ) の特別徴収については 護 保及び期高齢者医療の各制度間の連携が不可欠なものとなっていることから 各制度間のシステム連携方策が
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制度の運営 熊本県内すべての市 ( 区 ) 町村が加入する 熊本県後期高齢者 医療広域連合 が運営主体となります 広域連合が行うこと 被保険者の認定や保険料の決定 医療の給付など制度の運営を行います 被保険者の認定 医療の給付 保険料の決定 保険証の交付 保健事業の実施 市 ( 区 ) 町村が行うこ
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保険料の減免及び徴収猶予制度 兵庫県後期高齢者医療広域連合では 災害で大きな損害を受けたとき 所得の著しい減少があったとき 他の被保険者や世帯主の死亡等により世帯の所得が軽減判定基準以下となるとき 一定期間給付の制限を受けたときで 保険料を納めることが困難な方は 申請により保険料の減免を受けることが
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後期高齢者医療制度のしくみ 後期高齢者医療制度で受けられる給付 後期高齢者医療制度は 都道府県ごとに設置されている後期高齢者医療広域 連合 広域連合 と市町村が協力して運営しています 被保険者 対象となる人 75歳以上の人 一定の障がいのあ る65歳以上75歳 未満の人で 申請 により広域連合の 認
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後期高齢者医療制度への移行 福祉医療の手続き窓口は以下のとおりです 年齢健康保険の区分障害の程度手続き窓口 75 歳以上の方後期高齢者医療 (1) 身体障害者手帳 1 級から4 級 4-2 医療年金課制度加入者 (2) 療育手帳 A B1 B2(IQ DQ60 以下かIQ DQ61 以上で自閉症 )
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8. 議事 事務局が 会議の取扱いの説明及び配付資料の確認を行った 9. 事務局からの説明と質疑 議事 (1) 後期高齢者医療制度の概要について 事務局による説明 < 資料 1> 後期高齢者医療制度が創設された経緯 制度の仕組み 制度に係る動向及び 保険料軽減策について説明した 後期高齢者医療制度が
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後期高齢者 医療制度のしくみ 都道府県単位で設置されている後期高齢者医療広域 連合が運営主体 保険者 となり 市町村と協力して 運営しています 広域連合 市町村 保険料の徴収 申請や届け出の受け 付け 保険証の引き渡し 運営主体 保険者 となり 保険料の決定 医療を受けたときの 給付 保険証の交付
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もくじ 後期高齢者医療制度とは? 3 後期高齢者医療制度の加入者 ( 被保険者 ) 4 どこが運営しているのですか? 5 この制度の仕組み 6 医療費と被保険者数の状況 7 被保険者証 ( 保険証 ) について 8 お医者さんにかかるときの自己負担割合は? 10 保険料はどのように算定するのですか?
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