当社の経営に参加できる権利「議決権」
( 株主総会における議決権の尊重 ) 第 7 条株主総会における議決権の行使は株主の権利であり 次のとおり株主が議決権を適切に行使できるように努める (1) 株主総会招集通知を早期に発送及び開示し 株主がその内容を十分に検討できるだけの時間を確保する (2) 株主との対話の充実と そのための正確な情
7
議決権電子行使プラットフォームの運営 | 日本取引所グループ
4
有する取締役は当該議案については議決権を行使できない旨 取締役会規程に定めております また 役員及びその近親者 ( 二親等内 ) と当社との取引の有無については 毎年定期的に調査を実施しております なお 当社には議決権の 10% を超過する大株主 ( 主要株主 ) に該当する株主はありませんが 主要
12
4. 議決権行使に際してご了承いただく事項 (1) 議決権行使書の郵送による議決権行使において 議案に対する賛否の表示がない場合は 賛成の意思表示をされたものとして取り扱わせていただきます (2) インターネットにより複数回 議決権を行使された場合は 最後のものを有効な議決権の行使として取り扱わせて
64
3. 議決権行使結果の概況 ( 国内株式 ) 議決権行使の可視性の向上のため 本年度以降 四半期毎に 議決権行使結果を個別の投資先企業及び議案毎に公表します 2017 年 7-9 月期に開催された株主総会では 90 社を対象に議決権行使を行いました 行使議案数は会社提案 792 議案 株主提案はあり
14
2 政策保有株式に係る議決権行使の基準政策保有株式の議決権行使に当たっては 投資先企業の中長期的な企業価値向上が株主利益への向上にも繋がるものであることを前提とし 株主への還元方針 コーポレートガバナンスや企業の社会的責任への取組み等総合的観点から議決権を行使する (4) 買収防衛策は 経営陣 取締
58
議決権行使に関するガイドライン (日本株式)
17
4. 議決権の行使に関するお願い (1) 当日ご出席による議決権行使の場合同封の議決権行使書用紙を会場受付 ( パレスホテル東京 2 階 葵 ) にご提出くださいますようお願いいたします また 資源節約のため 本 招集ご通知 及び同封の 第 54 期報告書 をご持参くださいますようお願い申しあげます
24
第一部 証券情報 EDINET 提出書類 第 1 募集要項 1 新規発行株式 種類発行数 ( 株 ) 内容 1 単元の株式数は 100 株であります 普通株式 130,500 ( 注 )3完全議決権株式であり 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります ( 注 )1 平成 30 年
113
法制度に見る環境民主主義の展開と課題 : 「参加」の権利を求めて
17
第一部 証券情報 第 1 募集要項 1 新規発行株式 普通株式 種類発行数内容 完全議決権株式であり 権利内容に何ら限定のない当 1,740,100 社における標準となる株式であります なお 単元株株式数は100 株であります ( 注 )1. 本有価証券届出書による当社普通株式に係る募集 ( 以下
14
もくじ 1 研究会のこれまでの経緯 1-1 伊藤レポート 研究会 1-2 成長戦略 2 フォローアップ 2-1 総会の集中 4 個人株主の議決権行使 4-1 議決権行使率と電子行使率 4-2 議決権行使環境向上に向けた取組①② 4-3 参考 個人投資家の証券投資に関する調査 日本証券業
34
当日ご出席の際は お手数ながら同封の議決権行使書用紙を会場受付にご提出くださいますようお願い申し上げます 本招集ご通知に際して提供すべき書類のうち 次の事項につきましては 法令及び当社定款第 15 条の規定に基づき インターネット上の当社ウェブサイト (
32
教育に対する権利と司法権
31
4 議決権を有する者 議決権を有する者 議決権を有しない者 本人出席した個人会員 議決権を受任した会員 正副会長 理事 資格審査委員 議事運営委員 副議長 可否同数の場合における議長 が該当する 執行部側にとって 会場側は別物と分けてしまいがちだが 異議ありの場合 また賛否が拮抗する場合には 執行部
6
議決権種類株式の上場制度の整備 | 日本取引所グループ
35
る権利 (2) 組合役員その他の代表に選挙され もしくは選挙する権利 (3) この規約に基づき 自由に意見を表明し議決に参加する権利 (4) 組合役員及び機関の活動の報告を求め 又は批判し解任を請求する権利 (5) 懲戒処分について弁明し得る権利 ( 注 ) 下線部は 組合員に限定することなく広く労
23
5 当社は 信託銀行等の名義で株式を保有する機関投資家等が株主総会において議決権行使等 の株主権の行使をあらかじめ希望する場合は 信託銀行等と協議等を行います ( 株主の権利の確保 ) 第 4 条当社は 全ての株主の権利が実質的に確保されるよう適切な対応を行うとともに 少数 株主にも認められている権
22
原則 1-1. 株主の権利の確保 上場会社は 株主総会における議決権をはじめとする株主の権利が実質的に確保されるよう 適切な対応を行うべきである 当社は 全ての株主が その権利行使が実質的に確保されるよう配慮するとともに 議決権行使や対話を促進する環境整備に努めております 補充原則 1-11 取締役
12
かつ的確に提供するなど議決権行使の環境整備に努め 株主の平等性確保に向けた取組みを進める また 株主による違法行為の差止め 代表訴訟提起等 議決権行使以外の株主の権利にも配慮し それらの権利が適切に行使されるよう配慮する (2) 株主以外のステークホルダーとの適切な協働安全と快適を提供する自動車部品
16