当四半期連結会計期間(自 平成19年4月1日 至 平成19年12月31日)

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四半期報告書 第124期第3四半期(自平成29年10月1日 至平成29年12月31日)

四半期報告書 第124期第3四半期(自平成29年10月1日 至平成29年12月31日)

 LI N TEC ( TH AI LAN D ) CO . , LTD . (連結子会社)は、平成2911付で LI N TEC BKK PTE LI M I TED (連結子会社) と経営統合し、LI N TEC BKK PTE LI M I TED は解散いたしました。 なお、平成299月22付で LI N TEC G RAPH I C FI LM S LI M I TED (連結子会社)は LI N TEC EU RO PE ( U K) LI M I TED (連 結子会社)に、また、平成2912付で富士ライト株式会社(連結子会社)は湘南リンテック加工株式会社(連
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第160期第3四半期 (自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日) 有価証券報告書 | Nippon Chemical Industrial Co.,Ltd.

第160期第3四半期 (自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日) 有価証券報告書 | Nippon Chemical Industrial Co.,Ltd.

第3四半期連結累計期間のわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善を背景に、緩やかな回復基調とな りました。しかし一方で、米国の政策運営や地政学的リスクの高まり等により、景気の先行きは不透明な状態が続 いております。 このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画に掲げる「重点分野への集中投資」、「海外戦略の積極 的展開」、「経営基盤の強化」という3つの重点戦略を持続的な成長に向け、全社一丸となって進めてまいりまし た。
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Ⅰ Ⅱ Ⅲ 資金管理料金特別会計貸借対照表 ( 案 ) 平成 24 年 12 月 31 日現在 科 目 当第 3 四半期会計期間末 前会計年度末 増 減 ( 平成 24 年 12 月 31 日現在 ) ( 平成 24 年 3 月 31 日現在 ) 資産の部 1. 流動資産 現金預金 1,400,26

Ⅰ Ⅱ Ⅲ 資金管理料金特別会計貸借対照表 ( 案 ) 平成 24 年 12 月 31 日現在 科 目 当第 3 四半期会計期間末 前会計年度末 増 減 ( 平成 24 年 12 月 31 日現在 ) ( 平成 24 年 3 月 31 日現在 ) 資産の部 1. 流動資産 現金預金 1,400,26

リース債務 芙蓉総合リース(株)に対するリース債務 一を超えて返済予定のファイルサー バー・リース料の元本返済額残高 177,873 退職給付引当金 職員に対するもの 職員に対する退職金の支給に備えたも の

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第一部 企業情報 第 1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移 回次 第 9 期第 1 四半期連結累計期間 第 10 期第 1 四半期連結第 9 期累計期間自 2013 年 4 月 1 日自 2012 年 4 月 1 日至 2013 年 6 月 30 至日 2013 年 3 月 31 日 自 20

第一部 企業情報 第 1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移 回次 第 9 期第 1 四半期連結累計期間 第 10 期第 1 四半期連結第 9 期累計期間自 2013 年 4 月 1 日自 2012 年 4 月 1 日至 2013 年 6 月 30 至日 2013 年 3 月 31 日 自 20

  ⑤信用取引資産、信用取引負債、有価証券担保貸付金、有価証券担保借入金、その他の金融資産、預り金、受入保証 金、社債及び借入金及びその他の金融負債  満期までの期間が短期であるものは、帳簿価額と公正価値はほぼ同額です。経常的に公正価値測定を行う金融資 産及び金融負債については評価の内容に応じてレベル区分を行っています。経常的に公正価値測定を行う金融資 産及び金融負債以外の金融資産及び金融負債についてはレベル2に分類しています。また、満期までの期間が長 期であるものは、取引先もしくは当社グループの信用力を反映した割引率を用いて、将来キャッシュ・フローを 割り引く方法等により見積っています。経常的に公正価値測定を行う金融資産については評価の内容に応じてレ ベル区分を行っています。経常的に公正価値測定を行う金融資産以外の金融資産及び金融負債についてはレベル 2に分類しています。 
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四半期報告書  第19期第1四半期(平成27年1月1日  平成27年3月31日)

四半期報告書 第19期第1四半期(平成27年1月1日 平成27年3月31日)

インターネット金融セグメントにおいては、 『楽天カード』 、 『楽天銀行』 、 『楽天証券』 、 『楽天生命』等の金融サ ービスを提供し、主な収益を下記の通り認識しております。   『楽天カード』においては、主としてクレジットカード関連サービスを提供しております。主にクレジットカ ード利用者と加盟店間の資金決済を通じて得られる加盟店手数料、クレジットカード利用者から得られるリボル ビング払い手数料及び分割払い手数料、クレジットカード利用者から得られるキャッシング手数料を得ておりま す。加盟店手数料に関しては、カード会員のショッピング取引後、加盟店から当社へ売上データが送信されたタ イミングにおいて、決済サービスの提供という履行義務が充足されるため、同時点で、クレジットカードの決済 金額に一定の料率を乗じた手数料収益を計上しております。リボルビング払い手数料及び分割払い手数料と融資 収益に含まれるキャッシング手数料に関しては、リボルビング残高、分割支払回数、及び、キャッシング残高に 対してそれぞれ一定の料率を乗じた利息収益を、IFRS第9号に従いその利息の属する期間に認識しております。
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2. 配当の状況 1 株当たり配当金 ( 基準日 ) 第 3 四半期末 円 銭 19 年 3 月期第 3 四半期 年 3 月期第 3 四半期 平成 20 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 19 年 4 月 1 日 ~ 平成 20 年 3 月 31 日 ) 参考 (%

2. 配当の状況 1 株当たり配当金 ( 基準日 ) 第 3 四半期末 円 銭 19 年 3 月期第 3 四半期 年 3 月期第 3 四半期 平成 20 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 19 年 4 月 1 日 ~ 平成 20 年 3 月 31 日 ) 参考 (%

代表者     (役職名)代表取締役社長 (氏名)岩波 清久 問合せ先責任者 (役職名)経理部長 (氏名)辻 寛和 TEL (06)6305-2801 (百万円未満切捨て) 平成203月期第3四半期連結業績(平成194月 ~ 平成191231

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第一部 企業情報 EDINET 提出書類 第 1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移 回次 会計期間 第 34 期第 1 四半期累計期間 自平成 29 年 2 月 1 日至平成 29 年 4 月 30 日 第 35 期第 1 四半期第 34 期連結累計期間自平成 30 年 2 月 1 日自平成

第一部 企業情報 EDINET 提出書類 第 1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移 回次 会計期間 第 34 期第 1 四半期累計期間 自平成 29 年 2 月 1 日至平成 29 年 4 月 30 日 第 35 期第 1 四半期第 34 期連結累計期間自平成 30 年 2 月 1 日自平成

ただし、新株予約権の割当後、当社が株式分割、株式併合を行う場合は、次の算式により付与株式数を調 整、調整の結果生じる株未満の端数は、これを切り捨てる。 調整後付与株式数 = 調整前付与株式数 × 分割・併合の比率 また、当社が他社と合併を行う場合、または当社が会社分割を行う場合その他これらの場合に準じて目的と なる株式の数の調整を必要とすると当社が認めた場合、当社は合理的な範囲で目的たる株式の数の調整を行 うことができるものとする。
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平成19年3月期 第3四半期財務・業績の概況( 連結 )(平成19年 1月25日)

平成19年3月期 第3四半期財務・業績の概況( 連結 )(平成19年 1月25日)

このような状況の中で、当社第3四半期における業績は、メモリー半導体については、512Mb DDR 2の高容量のDRAMが堅調に推移したことを受け、 前年同期比 30. 7%増となりました。 また、システム LSIはSOC及びLCDドライバーが前年同期比落ち込む中で、 前期から取り扱いを開始したCMOS (シーモス) イメージセンサーが大幅に拡大したのが寄与し、 システムLSI全体では同 90. 8%の増加を 示しました。その他では、同様に前期から取り扱いを開始したHDD(ハードディスクドライブ)が、パ ソコン及びDVDレコーダー向けに大きく伸長いたしましたが、液晶デバイスは、競争の激化や価格低下 の影響で前年同期比微増にとどまりました。
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第3四半期報告書 (自平成29年10月1日 至平成29年12月31日) 有価証券報告書 | 日東化工株式会社

第3四半期報告書 (自平成29年10月1日 至平成29年12月31日) 有価証券報告書 | 日東化工株式会社

  公認会計士 入 江 秀 雄 印   監査法人は、金融商品取引法第93条の2第項の規定に基づき、「経理の状況」に掲げられている日東化工株式 会社の平成294月から平成303月3までの第9期事業年度の第3四半期会計期間平成2910月 から平成2912月3まで)及び第3四半期累計期間平成294月から平成2912月3ま で)に係る四半期財務諸表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び注記について四半期レビューを行っ た。
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小林製薬 (4967) 平成 30 年 12 月期決算短信 3. 連結財務諸表及び主な注記 (1) 連結貸借対照表 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度 ( 平成 29 年 12 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 平成 30 年 12 月 31 日 ) 資産の部流動資産現金及び預金 64,9

小林製薬 (4967) 平成 30 年 12 月期決算短信 3. 連結財務諸表及び主な注記 (1) 連結貸借対照表 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度 ( 平成 29 年 12 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 平成 30 年 12 月 31 日 ) 資産の部流動資産現金及び預金 64,9

当社は、製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包 括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。 したがって、当社は、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「国内家庭用品 製造販売事業」、「海外家庭用品製造販売事業」及び「通信販売事業」の3つを報告セグメントとしております。 「国内家庭用品製造販売事業」及び「海外家庭用品製造販売事業」は、ヘルスケア、用品、スキンケア及びカイロ を製造販売しております。「通信販売事業」は、栄養補助食品、スキンケア製品等を通信販売しております。
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計算書類 ( 第 5 期 ) 自平成 30 年 1 月 1 日至平成 30 年 12 月 31 日 株式会社 bitflyer 1 / 9

計算書類 ( 第 5 期 ) 自平成 30 年 1 月 1 日至平成 30 年 12 月 31 日 株式会社 bitflyer 1 / 9

監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 監査意見 監査法人は、上記の計算書類及びその附属明細書が、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計 の基準に準拠して、当該計算書類及びその附属明細書に係る期間の財産及び損益の状況をすべての重要な点にお いて適正に表示しているものと認める。

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資料 北海道 十勝地域森林計画書 ( 案 ) ( 十勝森林計画区 ) 計画期間 自平成 31 年 4 月 1 日 至平成 41 年 3 月 31 日 北海道

資料 北海道 十勝地域森林計画書 ( 案 ) ( 十勝森林計画区 ) 計画期間 自平成 31 年 4 月 1 日 至平成 41 年 3 月 31 日 北海道

- 50 - 5 保安林整備及び治山事業に関する計画 ()保安林として管理すべき森林の種類別面積等 第 2 のに定める「森林の整備及び保全の目標その他森林の整備及び保全に関する基本的な事項」 に即し、流域における森林に関する自然的条件、社会的要請及び保安林の配備状況等を踏まえ、水源 の 涵 か ん 養、災害の防備、保健・風致の保存等の目的を達成するため保安林として指定する必要がある 森林について、水源かん養保安林、土砂流出防備保安林、保健保安林等の指定に重点を置いて保安林 の配備を計画的に推進するとともに、保安林として管理すべき森林の種類別の計画期末面積、計画期 間内において保安林の指定又は解除を相当とする森林の種類別の所在及び面積、計画期間内において 指定施業要件の整備を相当とする森林の面積を、それぞれ次のとおり計画します。
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四半期報告書-第72期 第3四半期(平成29年10月1日~平成29年12月31日)

四半期報告書-第72期 第3四半期(平成29年10月1日~平成29年12月31日)

このような環境のもと、当社グループは、環境対応型塗料や高機能性塗料の充実を図り、自動車補修用市場で のシェア拡大に注力するとともに大型車両や工業用などの新規市場開拓や建築用塗料の受注増加に取り組みまし た。  その結果、第3四半期連結累計期間の売上高は、60億円(前年同四半期比1. 2%増加)となりました。また、 利益面につきましては、営業利益は6億21百万円(前年同四半期比6. 4%減少)、経常利益は7億84百万円(前年同 四半期比5. 2%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億20百万円(前年同四半期比7. 5%減少)となりま した。
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企業会計基準第 12 号四半期財務諸表に関する会計基準 平成 19 年 3 月 14 日改正平成 20 年 12 月 26 日改正平成 21 年 3 月 27 日改正平成 21 年 6 月 26 日改正平成 22 年 6 月 30 日改正平成 23 年 3 月 25 日最終改正平成 24 年 6 月

企業会計基準第 12 号四半期財務諸表に関する会計基準 平成 19 年 3 月 14 日改正平成 20 年 12 月 26 日改正平成 21 年 3 月 27 日改正平成 21 年 6 月 26 日改正平成 22 年 6 月 30 日改正平成 23 年 3 月 25 日最終改正平成 24 年 6 月

58. しかしながら、セグメント情報等会計基準により、企業は、それまでのセグメント 情報の開示に代わって、国際的な会計基準で採用されているマネジメント・アプロー チに基づくセグメント情報及びその関連情報、固定資産の減損損失に関する報告セグ メント別情報並びにのれんに関する報告セグメント別情報を年度の連結財務諸表又は 個別財務諸表に開示することとされた(セグメント情報等会計基準第 1 項及び第 3 項)。 このため、委員会は、セグメント情報等会計基準適用後の四半期財務諸表のセグ メント情報の開示について、国際的な会計基準の取扱いも参考に、情報の有用性と事 務負担を比較衡量して検討を行った。その結果、平成 20 改正会計基準では、セグメ ント情報に関する事項として、報告セグメントの利益(又は損失)及び売上高について開 示することとし、報告セグメントの資産については、企業結合や事業分離などによりセグ メント情報に係る報告セグメントの資産の金額に著しい変動があった場合に、その概要の開示 を求めることとした(第 19 項(7)①及び②並びに第 25 項(5-2)①及び②参照)。なお、報 告セグメントの利益(又は損失)の開示については、財務諸表利用者の当該開示の理 解に資する情報として、その合計額と、四半期連結財務諸表における四半期連結損益 及び包括利益計算書又は四半期連結損益計算書、若しくは四半期個別財務諸表におけ る四半期個別損益計算書の利益(又は損失)計上額の差異調整に関する主な事項の概 要を開示することとした(第 19 項(7)③及び第 25 項(5-2)③参照)。
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四半期報告書-第67期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)

四半期報告書-第67期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)

 不動産関連事業では、EWアセットマネジメント㈱が運営するファンドにおいて、7月に川越市、9月に神戸市 灘区に取得した不動産用地で老人ホーム建設に着手いたしました。一方、前述のとおりウェルス・マネジメントグ ループが当社グループから外れることとなり、ホテル運営事業からは撤退いたしました。  以上の結果、当社グループの第3四半期連結累計期間の営業収益は3, 248百万円(前年同四半期比22. 6% 減)、営業損失は445百万円(前年同四半期は347百万円の営業利益)、経常利益は432百万円(前年同四半期比 15. 9%減) 、親会社株主に帰属する四半期純利益は226百万円(前年同四半期は1, 202百万円の親会社株主に帰属す る四半期純損失) となりました。
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有価証券報告書 第113期(自平成18年4月1日 至平成19年3月31日) 有価証券報告書 | 株主・投資家情報 | リンテック株式会社

有価証券報告書 第113期(自平成18年4月1日 至平成19年3月31日) 有価証券報告書 | 株主・投資家情報 | リンテック株式会社

(1)大規模買付者が大規模買付ャーャを遵 しな った場合 大規模買付者により、大規模買付ャーャが遵 されな った場合に 、当社取締役会 、独立委員 会の勧告を待た 、当社の株主全体の利益を るこ を目的 して、新株予約権の発行等、会社法そ の他の法 および当社定款が認める対抗措置を るこ があります。その場合に具体的にい なる手 段を講 る について 、その時点で最も適 当社取締役会が 断したものを選択するこ いた します。なお、対抗措置 して新株予約権を発行する場合の概要 別紙 記載の おり し、 る 新株予約権に 対抗措置 しての効果を勘案した行使期間および行使条件な を設けるこ がありま す。
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第一部 企業情報 第 1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移 回次 第 8 期前第 1 四半期連結累計期間自平成 24 年 4 月 1 日至平成 24 年 6 月 30 日 第 9 期自平成 25 年 4 月 1 日至平成 25 年 6 月 30 日 第 8 期 自平成 24 年 4 月 1 日

第一部 企業情報 第 1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移 回次 第 8 期前第 1 四半期連結累計期間自平成 24 年 4 月 1 日至平成 24 年 6 月 30 日 第 9 期自平成 25 年 4 月 1 日至平成 25 年 6 月 30 日 第 8 期 自平成 24 年 4 月 1 日

当社グループの四半期連結累計期間の売上高は、99億円増収の2,525億円(前年同四半期比4.1%増)とな りました。 ランバクシー・ラボラトリーズLtd.(以下「ランバクシー」)グループによる高コレステロール血症治療剤ア トルバスタチン後発品の独占販売が貢献した前年同四半期に比し四半期は大幅な減収となったものの、日本にお ける抗潰瘍剤ネキシウム、アルツハイマー型認知症治療剤メマリー、消炎鎮痛剤ロキソニンテープ、欧米における高 血圧症治療剤オルメサルタン、急性冠症候群治療剤プラスグレル等の伸長及び円安の寄与により、ランバクシーグ ループの減収を吸収し、当社グループ全体として増収となりました。
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NTT テクノクロス株式会社 自平成 30 年 4 月 1 日 至 平成 31 年 3 月 31 日

NTT テクノクロス株式会社 自平成 30 年 4 月 1 日 至 平成 31 年 3 月 31 日

工事損失引当金 ・・・・・・・・・・・ 事業年度に着手した受注制作ソフトウェアのうち損失の発生が見 込まれるものについて、将来の損失に備えるため、その損失見込額を 計上しております。 ソフトウェア補修引当金 ・・・ ソフトウェア製品の引渡後の無償補修費用に充てるため、補償期間 内の補修費用見込額を、過去の瑕疵担保実績等を基礎に計上してお ります。

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( 第 41 期第 3 四半期 ) 自 2020 年 10 月 1 日至 2020 年 12 月 31 日 (E01046)

( 第 41 期第 3 四半期 ) 自 2020 年 10 月 1 日至 2020 年 12 月 31 日 (E01046)

められると判断した場合には、入手した証拠に基づき、四半期連結財務諸表において、我が国において一般に公正妥 と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して、適正に表示されていないと信じさせる事項が認められな いかどうか結論付ける。また、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる場合は、四半期レビュー報告書 において四半期連結財務諸表の注記事項に注意を喚起すること、又は重要な不確実性に関する四半期連結財務諸表の 注記事項が適切でない場合は、四半期連結財務諸表に対して限定付結論又は否定的結論を表明することが求められて いる。監査人の結論は、四半期レビュー報告書までに入手した証拠に基づいているが、将来の事象や状況により、 企業は継続企業として存続できなくなる可能性がある。
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平成 31 事業年度 自平成 31 年 4 月 1 日 至平成 32 年 3 月 31 日 第 12 期 事業計画 平成 31 年 3 月 輸出入 港湾関連情報処理センター株式会社

平成 31 事業年度 自平成 31 年 4 月 1 日 至平成 32 年 3 月 31 日 第 12 期 事業計画 平成 31 年 3 月 輸出入 港湾関連情報処理センター株式会社

また、 「総合物流情報プラットフォーム」の構築に引き続き取り組むとともに、 最新技術の動向を踏まえつつ新規事業の推進を含む周辺サービスの拡大を図る ことで、収益の拡大による持続的成長を実現するなど経営基盤を強化します。さ らには研修の充実を図るなど人材育成に一層取り組むほか組織・人材の活性化 を図り、中長期的なNACCSのブランド力と企業価値の向上にも努めます。 (注)当社はその前身である認可法人として昭和 52 に設立され、輸出入及 び港湾・空港手続とこれに関連する民間業務を官民の垣根を越えて処理す る基幹システムであるNACCSを運営しています。また、海外ではNA CCS型貿易関連システムの導入支援を行っています。これまでの経験と 知識を最大限活かしながら、システム開発能力の向上やグローバル化の推 進を図り、国内はもとより海外の物流関係システムとの連携を実施するな ど、当社にしかできないNACCSを中心としたイノベーションの実現を 目指します。
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