建設リサイクルを推進す

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建設リサイクル推進計画 2015 ( 関東地域版 ) 平成 27 年 7 月 関東地方建設副産物再利用方策等連絡協議会

建設リサイクル推進計画 2015 ( 関東地域版 ) 平成 27 年 7 月 関東地方建設副産物再利用方策等連絡協議会

②計画の目的 以上のような状況鑑みて、国土交通省では、社会資本整備審議会 環境部会と交 通政策審議会の各々に設置された「建設リサイクル推進施策検討小委員会」審議経 てとりまとめられた「建設リサイクル推進に係る方策」 (平成26年8月)踏まえ、 国および地方公共団体のみならず、民間事業者含めた建設リサイクルの関係者が今 後、中期的に取り組むべき建設副産物のリサイクルや適正処理等推進すること目 的として、国土交通省における建設リサイクル推進に向けた基本的考え方、目標、 具体的施策内容とする「建設リサイクル推進計画2014」 (以下、 「推進計画20 14」という。 )策定した。
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43 リサイクル・清掃事業の推進 豊島区基本計画|豊島区公式ホームページ

43 リサイクル・清掃事業の推進 豊島区基本計画|豊島区公式ホームページ

また、区民、事業者、行政の役割分担明確にしつつ、廃棄物の発生抑制や再資源化、 適正な処理進めます。 ❶ごみ減量・リサイクル推進  重点施策 近年、区内のごみ量は、家庭ごみは減少傾向にあるものの事業系ごみの量は横ばい傾向 にあり、この減量・排出抑制が大きな課題となっています。資源循環型社会の構築めざ し、ごみ減量・リサイクル推進、再生品の使用等に関する意識啓発に努めるとともに、 区民・事業者・行政が一体となって資源のリサイクル地域の中に広げ、育んでいきます。
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様式 1 イ 再生資源利用計画書 - 建設資材搬入工事用 - - 建設リサイクルガイドライン 建設リサイクル法第 11 条通知別表 対応版 - 1. 工事概要 発注担当者チェック欄 加盟団体名請負会社名 記入年月日 1 / 2 平成年月日 発注機関名 担当者 TEL 所属課氏名 建

様式 1 イ 再生資源利用計画書 - 建設資材搬入工事用 - - 建設リサイクルガイドライン 建設リサイクル法第 11 条通知別表 対応版 - 1. 工事概要 発注担当者チェック欄 加盟団体名請負会社名 記入年月日 1 / 2 平成年月日 発注機関名 担当者 TEL 所属課氏名 建

・CREDAS[クレダス]:国土交通省 リサイクルホームページから無料でダウンロードが可能 http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/fukusanbutsu/credas/index.htm ・COBRIS[コブリス]:建設副産物情報センター(JACIC)のホームページから利用が可能(有料) http://www.recycle.jacic.or.jp/

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効利用2 建設副産物のリサイクルの推進 水道局では 東京都の建設リサイクル推進計画 建設リサイクルガイドライン及び建設リサイクル法 1 実施指針に関する工事実施要領に基づき 建設廃棄物及び建設発生土のリサイクルの推進に取り組んでいます (1) 建設廃

効利用2 建設副産物のリサイクルの推進 水道局では 東京都の建設リサイクル推進計画 建設リサイクルガイドライン及び建設リサイクル法 1 実施指針に関する工事実施要領に基づき 建設廃棄物及び建設発生土のリサイクルの推進に取り組んでいます (1) 建設廃

 水道局は、世界各国から研修の受入れや職員の海外派遣など行い、漏水防止技術などの優れた技術 やノウハウ活用して各国の水道事業体の人材育成に協力しています。特に漏水防止技術は、平成24年 度に水道局が応募したプロジェクト「漏水率3%への挑戦」が、国際水協会 (IWA)プロジェクト・イノベーション・アワードの世界賞及び東アジア 地域大賞受賞し、世界的にも高く評価されています。

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福井県建設リサイクルガイドライン 第 1. 目的資源の有効な利用の確保および建設副産物の適正な処理を図るためには 建設資材の開発 製造から土木構造物や建築物等の設計 建設資材の選択 分別解体等を含む建設工事の施工 建設廃棄物の廃棄等に至る各段階において 建設副産物の排出の抑制 建設資材の再使用および

福井県建設リサイクルガイドライン 第 1. 目的資源の有効な利用の確保および建設副産物の適正な処理を図るためには 建設資材の開発 製造から土木構造物や建築物等の設計 建設資材の選択 分別解体等を含む建設工事の施工 建設廃棄物の廃棄等に至る各段階において 建設副産物の排出の抑制 建設資材の再使用および

福井県が行う公共事業対象とする。 第3.基本事項 1)建設副産物対策の基本的な考え方 建設副産物対策の基本的考え方は、第一に建設副産物の発生抑制、次に、建設工事に使 用された建設資材の再使用行う。これらの措置行った後に発生した建設副産物につい ては、再生利用(マテリアル・リサイクル行い、それが技術的な困難性、環境への負 荷の程度等の観点から適切でない場合には、燃焼の用に供することができるものまたはそ の可能性のあるものについて、熱回収(サーマル・リサイクル行う。最後に、これら の措置が行われないものについては、最終処分するものとする。
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青森県リサイクル製品の認定及び使用の推進に関する条例及び施行規則

青森県リサイクル製品の認定及び使用の推進に関する条例及び施行規則

2 何人も、前項の規定による場合除くほか、製品又はその包装、容器 等に、同項の表示又はこれと紛らわしい表示付してはならない。 (変更等の届出) (変更等の届出) 第七条 製品認定受けた者は、第五条第二項各号に掲げる事項に変更が 第七条 条例第七条の規定による届出は、条例第五条第二項各号に掲げる あったとき、又は認定リサイクル製品の製造等廃止したときは、その 事項の変更の届出にあってはリサイクル製品認定申請書記載事項変更届 日から三十日以内に、規則で定めるところにより、その旨知事に届け 出書(第四号様式 ) 、認定リサイクル製品の製造等の廃止の届出にあっ 出なければならない。 ては認定リサイクル製品製造等廃止届出書(第五号様式)により行わな
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携帯電話リサイクルの推進 CSR(環境・社会) | 企業情報 | KDDI株式会社

携帯電話リサイクルの推進 CSR(環境・社会) | 企業情報 | KDDI株式会社

CSRに関する 情報開示 社長メッセージ 事業と戦略 KDDIの KDDIのCSR KDDI行動指針 CSR推進体制 ステークホルダー エンゲージメント CSR重要課題 4つの CSR重要課題 ハイライト 事業通じた CSR 事業支える CSR 社外からの評価 データ集 携帯電話リサイクル推進 auショップでお客さまから回収した使用済み携帯電話は、セキュリティの施 された室内で、手作業によって、基板、液晶、カメラ、プラスチック、ネジ、鉄、ア ンテナ、モーター、スピーカーなどに分解します。基板から金、銀、銅、パラジ ウムなどが採取され、ネジやアンテナは鉄製品に、プラスチックはプラスチッ ク製品にそれぞれリサイクルされます。携帯電話機械で分解した場合、焼 却処理によりプラスチック類は再資源化されず燃焼します。また、再資源化 は、新たに、石油、鉄、金、銀、銅などの鉱物資源採掘・精製する必要がなく なり、採掘・精製の際に発生する二酸化炭素抑制する効果があります。そ のためKDDIでは、できる限り無駄なく再資源化行うためにすべての分解 手作業で行うこと徹底しています。
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リサイクル運動パンフレット 廃棄物減量等推進員|成田市

リサイクル運動パンフレット 廃棄物減量等推進員|成田市

  回収の立ち会いや、貼り紙するなどして、持ち去りに気付けてください。 平成25年3月作成 成田市環境部ク リ ーン推進課 成田市では、ごみの減量化と再資源化図るため、リサイクル運動推進しています。

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建設副産物対策四国地方連絡協議会とは? 四国地方の 国 県 市及び建設業団体等から構成された組織であり 土木建築に関する建設工事に伴い派生的に生ずる建設残土や建設廃材の適切な処理及びリサイクル等を促進し 必要な協議 情報の収集 交換等を行い 関係機関が一体となって建設副産物のリサイクルに関する普及啓

建設副産物対策四国地方連絡協議会とは? 四国地方の 国 県 市及び建設業団体等から構成された組織であり 土木建築に関する建設工事に伴い派生的に生ずる建設残土や建設廃材の適切な処理及びリサイクル等を促進し 必要な協議 情報の収集 交換等を行い 関係機関が一体となって建設副産物のリサイクルに関する普及啓

自走式土質改良機「リテラ」 (BZ210・BZ200・BZ120) 自走式土質改良機リテラは、 「RE-TERRA」の意味があり、建設発生土発生現場や発生現場近く で効率よく固化材等と混合し、再利用すること目的としています。 油圧ショベル等で原料土ホッパに投入された建設発生土は、 固化材ホッパから設定量の固化材添加さ れながらベルコンフィーダにより混合機に送られ、原材料と固化材は混合機内にて、ソイルカッター、3 軸ロータリーハンマで2次に渡り混合されます。混合機から出た改良土は、排出ベルコン出口に設けられ たアフターカッタでさらに3次混合されます。
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建設リサイクル技術活用事例集 ( 四国版 ) 平成 23 年 3 月 建設副産物対策四国地方連絡協議会

建設リサイクル技術活用事例集 ( 四国版 ) 平成 23 年 3 月 建設副産物対策四国地方連絡協議会

URL:http://www.watanabesato.co.jp/ mail:eigyo@watanabesato.co.jp ウッドクリート(高耐久型セメント系木質舗装) - 主材の木チップに間伐材等使用するリサイクル舗装 - ウッドクリート工法とは、間伐材はじめ、現地家屋廃材等木材粉砕機でひじき状やチップ状粉砕し、 従来の樹脂系混合工法とは異なり、セメント基材とした独自の配合設計によって施工行う木質系舗装 です。従来の樹脂系木質舗装は、紫外線劣化や基層の排水条件によってウッド混合物が長時間保水するた めに腐朽化しやすく、微生物による内部腐り等、管理で難しい面がありましたが、耐久型セメント系木質 舗装「ウッドクリート」はこれらの問題解決し、腐朽しにくく、さらにトップコートの散布により、耐 久性が向上した木質系舗装となります。また、洗い出しタイプは従来のようにチップが黒く変色しないの で、木チップの色調保持します。
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ごみ減量化・リサイクル推進店制度実施要綱 エコショップ 市原市

ごみ減量化・リサイクル推進店制度実施要綱 エコショップ 市原市

書類審査 現地調査 結果 認定書及び推進店表示板 交付. 認定書及び推進店表示板 別紙[r]

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その他必要書類一式 環境(建設リサイクル法等)に関する申請書の/寝屋川市ホームページ

その他必要書類一式 環境(建設リサイクル法等)に関する申請書の/寝屋川市ホームページ

作成例 委 任 状 私は都合により 代理者と定め、下記の建築物等の工事について、 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第 10 条に基づく届出その他の手続き委 任します。

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1.1 先進的 重点的な施策 市町村事務組合 名 称 具体的な取組内容 さいたま市 事業系資源物リサイクル事業 NPO 法人との協働により 事業所から排出される紙ごみ等のリサイクルルートを構築しており 事業系ごみの減量 リサイクルの推進を図っている 熊谷市熊谷市リサイクル活動推進奨励金平成 22 年

1.1 先進的 重点的な施策 市町村事務組合 名 称 具体的な取組内容 さいたま市 事業系資源物リサイクル事業 NPO 法人との協働により 事業所から排出される紙ごみ等のリサイクルルートを構築しており 事業系ごみの減量 リサイクルの推進を図っている 熊谷市熊谷市リサイクル活動推進奨励金平成 22 年

ごみの減量化、資源化及び再生利用に取り組んでいる小売店舗、又はサービス営む事業所吉川市エコショップと して認定し、市HPや広報利用して広く市民にPRしている。 マイバッグ推進事業 市民環境団体と協働し、買い物袋持参することでレジ袋もらわないマイバッグ持参運動推進している。市内の スーパーの店頭にて持参率調査・意識調査・普及活動行う。 ごみ減量出前講座 自治会やPTAの集会に出向き、ごみ減量するための具体的な方法や、ごみの分別項目など周知している。 家具類のリサイクル販売 粗大ごみとして出されたもののうち、まだ使えそうな家具修理し、安価で販売している。
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目次 第 1 章行動計画策定の背景等 背景と目的 対象 位置付け... 2 第 2 章建設発生木材の現状と将来予測 建設発生木材の発生 リサイクルの現状 建設廃棄物再資源化の現状 建設廃棄物の品目別排出量と最

目次 第 1 章行動計画策定の背景等 背景と目的 対象 位置付け... 2 第 2 章建設発生木材の現状と将来予測 建設発生木材の発生 リサイクルの現状 建設廃棄物再資源化の現状 建設廃棄物の品目別排出量と最

10 ⑥現場から焼却施設及び最終処分場へ直接搬出された理由について 平成 17 年度に国、北海道及び札幌市が発注した工事のうち、建設現場から焼却施設又は最終処 分場へ建設発生木材直接搬出した工事の発注担当者に対して行なった国土交通省調査によると、 焼却施設へ直接搬出した理由としては、道内には十分に再資源化施設が立地しているにも係らず、 「近くに再資源化施設が無かったため」が約 38%占め最も多い。また、最終処分場に直接搬出 した理由としては、リサイクル原則化ルールでは 50km 以内であれば、経済性に係らず再資源化 施設へ搬出するように定められているにも係らず、「コスト的に有利であるため」が約 55%占 めて最も多かった。
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事業系ごみ減量・リサイクル推進の手引き 事業系一般廃棄物減量計画書 | いわき市役所

事業系ごみ減量・リサイクル推進の手引き 事業系一般廃棄物減量計画書 | いわき市役所

~紙 サイク し う!~ 紙 処理施設 入 紙回収業者や一般廃棄物収集運搬 業許可業者 相談 効率 いリサ ル テム 確立 う ○ 古紙回収 サイク システムの構築例 古紙専門回収事業者の利用

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第4章 ごみ減量・リサイクルの推進 平成29年度 廃棄物処理事業概要  熊本市ホームページ

第4章 ごみ減量・リサイクルの推進 平成29年度 廃棄物処理事業概要 熊本市ホームページ

指定ごみ袋の種類・サイズと1枚当たりの価格 ( 3) プラスチック製容器包装の分別収集開始に向けた取組 本市では焼却により発生する二酸化炭素の削減、天然資源の保全、リサイクル率の向上 目的とし、平成 22 年 10 月からそれまで焼却処理していたプラスチック製容器包装の分別 収集開始した。分別収集開始にあたっては、自治会等対象とした地域説明会(平成 22 年3月から 606 回実施)、公民館等に出向いての拠点説明会(平成 22 年9月に 16 ヵ所) 実施し、また市政だよりや市ホームページ、新聞各紙、地方広報紙等による広報により、 分別品目や排出方法などの周知図った。さらに9月最終週から 10 月第一週の間には他部 局の市職員も動員し自治会と協働して、早朝にごみステーションでの啓発活動行った。
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建設副産物対策の概要 リサイクルの推進 社会資本の整備及び更新などに伴い発生する * 建設資材廃棄物は排出量が多く 本県の産業廃棄物及びその最終処分量に占める割合も高い 平成 年度長野県産業廃棄物実態調査結果では 県内で排出された産業廃棄物 7 万 9,t のうち 建設業は約 7% 万 6,t を占

建設副産物対策の概要 リサイクルの推進 社会資本の整備及び更新などに伴い発生する * 建設資材廃棄物は排出量が多く 本県の産業廃棄物及びその最終処分量に占める割合も高い 平成 年度長野県産業廃棄物実態調査結果では 県内で排出された産業廃棄物 7 万 9,t のうち 建設業は約 7% 万 6,t を占

(ア) 省令の趣旨 (省令第1条) 本省令は、「建設工事事業者」の指定副産物に係る再生資源の利用促進するため、資源の有効 な利用の促進に関する法律第 34 条の規定に基づき、資源の有効な利用の促進に関する法律施行令 (平成3年政令第 327 号)別表第7の第2欄に掲げる土砂、コンクリートの塊、アスファルト・ コンクリートの塊及び木材のうち建設工事に伴い副次的に得られたもの(「建設発生土」、「コンク リート塊」、「アスファルト・コンクリート塊」及び「建設発生木材」)について、建設工事事業者 の利用の促進に関する判断の基準となるべき事項定めている。
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県産リサイクル製品認定申請の手引き 令和元年 7 月 福岡県環境部循環型社会推進課

県産リサイクル製品認定申請の手引き 令和元年 7 月 福岡県環境部循環型社会推進課

・申請者の要件として、 「次のいずれにも該当しないもの(ア暴力団又は暴力団員でなく なった日から5年経過しない者、イ暴力団又は暴力団員と密接に関係有する者)」 という要件があり、その該当状況について申告いただく欄です。 ・ 「暴力団排除に関する誓約書(役員名簿) 」に基づき、確認の結果「ア暴力団又は暴力団 員でなくなった日から5年経過しない者、イ暴力団又は暴力団員と密接に関係有 する者」のいずれかと認められた場合には、認定の要件満たしていないため、認定 不可となります。
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7-2 建設リサイクル法 ( 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律 ) (1) 特定建設資材を用いた建築物等の解体工事 特定建設資材を使用する新築工事等で一定規模以上の工事 ( 対象建設工事 ) については工事着手前の届出などが義務づけられています (2) 対象建設工事の施工に際しては 特定建

7-2 建設リサイクル法 ( 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律 ) (1) 特定建設資材を用いた建築物等の解体工事 特定建設資材を使用する新築工事等で一定規模以上の工事 ( 対象建設工事 ) については工事着手前の届出などが義務づけられています (2) 対象建設工事の施工に際しては 特定建

ウム主剤)としています。 (薬液注入工事による建設工事の施工に関する暫定指針、昭和 49 年) (2) 特定施設(水質汚濁防止法) ① 特定施設設置した敷地内における工事 有害な廃液生じるおそれのある工場および濁水排出するおそれのある一定の規模以上の病院、飲食店、旅 館など約 100 種類の施設が、特定施設と定められています。この施設設置した工場等(特定事業場)の構内 において、工事排水構内の水処理施設に排水する場合は、施設の管理責任者の指導に従わなければなりませ ん。また、特定事業場構内からの排水に厳しい基準(一律排水基準)が適用され、発注者(特定事業場)の管 理責任となることに留意する必要があります。 一律排水基準 http://www.env.go.jp/water/impure/haisui.html ② 建設工事における水処理伴う設備の設置
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( お知らせ ) 家電メーカー各社による家電リサイクル実績の公表について 参考資料 4 平成 19 年 6 月 12 日 ( 火 ) 環境省大臣官房廃棄物 リサイクル対策部企画課リサイクル推進室直通 : 代表 : 室長補佐 : 相澤寛史 ( 内線

( お知らせ ) 家電メーカー各社による家電リサイクル実績の公表について 参考資料 4 平成 19 年 6 月 12 日 ( 火 ) 環境省大臣官房廃棄物 リサイクル対策部企画課リサイクル推進室直通 : 代表 : 室長補佐 : 相澤寛史 ( 内線

廃家電4品目のうち、平成 18 年度に家電メーカー等の家電リサイクルプラントに搬入さ れ、処理されたものについては、全社において法定基準上回る再商品化率が達成されま した。全体では、エアコンで 86%(法定基準 60%) 、ブラウン管式テレビで 77%(同 55%) 、 冷蔵庫・冷凍庫で 71%(同 50%)、洗濯機で 79%(同 50%)と、法定基準上回る再商品化 率が達成されました。

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