廃油廃棄量、およびその他の廃棄量
別紙 4 ( 廃棄物処理法 - 特管産廃処理計画書 ) 現状 : 前年度 ( 平成計画 : 今年度 ( 平成 排出抑制に関する事項 排出量 29 年度 ) 実績量 30 年度 ) 計画量 単位 : トン / 年 自ら行う再生利用に関する事項 自ら行う中間処理に関する事項 自ら行う埋立処分等に関する事
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目 次 1 計画策定の意義 1 2 基本的方向 2 3 計画期間 2 4 対象品目 各年度における容器包装廃棄物の排出量の見込み 4 6 容器包装廃棄物の排出の抑制の促進するための方策に 関する事項 5 7 分別収集をするものとした容器包装廃棄物の種類及び当該容器 包装廃棄物の収集に係る
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事業系廃棄物 事業系廃棄物とは 事業活動に伴って排出される廃棄物の全てを指します 産業廃棄物と事業系一般廃棄物に大別され 廃棄物の処理及び清掃に関する法律 ( 以下 廃棄物処理法 という ) で定められた 20 種類の廃棄物を 産業廃棄物 といい それ以外の事業系廃棄物を 事業系一般廃棄物 といいま
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放射性廃棄物の発生 Q 放射性廃棄物 ってなに? 放射性廃棄物の発生場所 使用済燃料のリサイクルに伴って発生する廃棄物 放射性廃棄物 は 原子力発電や 使用済燃料のリサイクルなどに伴って発生する ( 放射線を出す ) 放射性物質を含む廃棄物 です 原子力発電所の運転に伴って発生する放射性廃棄物 ラン
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モデル事業の対象地域 実施項目 1 災害廃棄物処理計画策定モデル事業 3 地域 災害廃棄物処理計画 を策定する予定がある地域をモデル地域として選定し 災害廃棄物発生量の推計や効果的な仮置場の運用等に係る調査 検討を通じて 府県 市町村 一部事務組合による災害時の廃棄物処理に着目した実効性の高い 災害
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産業廃棄物の種類 : 汚泥 事業者コード : 8JS 地域コード : 事業者コード J で始まる全 桁コード が不明の場合 事業所名称を記入ください 単位 : +8 自ら再生利用を行った量 自ら熱回収を行った量 + 自ら埋立処分又は海洋投入処分を行った量 全処理委託量 優良認定処理業者への処理委託量
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waste (m3/day) 表 1 廃棄物の発生量の変化 collected (m3/day) Collected to waste ratio (%) Population (000) ,824 21, , ,601 21,993 7
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資料 -2 固体廃棄物一時保管室での線量の設定 保管容量及び想定発生量について 固体廃棄物一時保管室の線量は 管理区域の区域区分 D(0.25mSv/h 未満 ) に従って管理する 固体廃棄物一時保管室の保管容量は 角形収納容器で 128 個相当である なお 想定する角形収納容器の容量は 約 1m
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注 ) 建設副産物 : 建設工事に伴って副次的に得られる物品であり 建設廃棄物 ( コンクリート塊 建設発生木材など ) 及び建設発生土 ( 建設工事の際に搬出される土砂 ) の総称 注 2) 再資源化 縮減率 : 建設廃棄物として排出された量に対する再資源化及び縮減された量と工事間利用された量の合
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表 1 食品廃棄物等の発生量 (1= ) 肉加工品製造業居酒屋等合計 発生量の把握方法 発生量 (t) 全 5 店舗中 3 店舗において 平成 28 年 5 月の 1 ヶ月間における発生量を実測し 3 店舗のデータから 1 店舗当たりの平均年間発
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件数, 年間処理量, 資源回収の有無- 有り, 資源回収の有無- 無し, 産業廃棄物収集運搬の有無 - 有り, 産業廃棄物収集運搬の有無- 無し, 産業廃棄物処理の有無- 有り, 産業廃棄物処理の有無 - 無し, 他の業務数, 環境問題への意識-どちらでもない, 環境問題への意識 - 関心がある,
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目次 第 1 章行動計画策定の背景等 背景と目的 対象 位置付け... 2 第 2 章建設発生木材の現状と将来予測 建設発生木材の発生 リサイクルの現状 建設廃棄物再資源化の現状 建設廃棄物の品目別排出量と最
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建設副産物対策の概要 リサイクルの推進 社会資本の整備及び更新などに伴い発生する * 建設資材廃棄物は排出量が多く 本県の産業廃棄物及びその最終処分量に占める割合も高い 平成 年度長野県産業廃棄物実態調査結果では 県内で排出された産業廃棄物 7 万 9,t のうち 建設業は約 7% 万 6,t を占
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( 第 2 面 ) 2 前年度中に新たに保管することとなったポリ塩化ビフェニル廃棄物 番号 廃棄物の種類 廃棄物の型式等 製造者名型式製造年月表示記号等 台数又は 容器の数 量 総重量 (1 台当たり重量 台数 ) 濃度 区分 保管開始 年月日 保管開始 理由 3 前年度中に他の事業場又は他の事業者
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事業系一般廃棄物の減量化・資源化および適正処理のために
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ゼオングループホーム > CSR 活動 > 環境 > 環境関連データ 日本ゼオン全事業所合計 有害物質 PRTR 法対象物質 産業廃棄物 大気排出 水資源 排水 エネルギー 換算生産量 ( トン ) 2012 年度 2013 年度 2014 年度 2015 年度 2016 年度 ブタジエン使用量 (
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広域認定制度申請の手引き 廃棄物の処理及び清掃に関する法律第 9 条の 9 及び第 15 条の 4 の 3 に基づく廃棄物の広域的処理に係る特例制度の申請要領 最終改訂平成 26 年 3 月 環境省大臣官房廃棄物 リサイクル対策部廃棄物対策課 ( 一般廃棄物所管 ) 産業廃棄物課 ( 産業廃棄物所管
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1. 産業廃棄物の総排出量 平成 12 年度における産業廃棄物の総排出量は384 万トンとなっており 製造業が132 万トンで最も多く 次いで 建設業が108 万トン 以下 水道業 ( 下水道業を含む ) が74 万トン 鉱業が35 万トン 農業が33 万トンとなっています 昭和 63 年以降の推移
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ごとに 自ら中間処理を行うに際して熱回収を行った場合における熱回収を行った産業廃棄物の量と 自ら中間処理を行うことによって減量した量について 前年度の実績 今年度の目標及び取組を記入してください 自ら行う産業廃棄物の埋立処分又は海洋投入処分に関する事項 産業廃棄物の処理の委託に関する事項 その他留意
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目標を達成するための指標 第 4 章計画における環境施策 一般廃棄物焼却量 ( 家庭 事業所 ) ごみ 資源物の総排出量 平成 27 年度 (2015 年度 ) までに平成 15 年度 (2003 年度 ) に比べ 30% 削減平成 27 年度 (2015 年度 ) までに平成 15 年度 (200
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