年陸上自衛隊訓令第 10 号。以下「隊訓」という

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駐屯地司令及び駐屯地業務隊等に関する訓令

駐屯地司令及び駐屯地業務隊等に関する訓令

4 分屯地司令は、前項に定める職務を行うため、分屯地に所在する部隊等又は隊員 を当該職務に関係ある事項に関して指揮監督するものとする。 (駐屯地の警備に関する指揮関係) 8条の2 方面総監は、陸上自衛隊の部隊の一体的運用の円滑な実施に関する訓令 (平成30陸上自衛隊訓令4条3項の規定により、駐屯地の警備につ いて、防衛大臣が別に命ずる場合を除き、陸上司令官の指揮を受けるものとす る。
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公 告 公告第 201 号平成 31 年 1 月 16 日 分任契約担当官陸上自衛隊北恵庭駐屯地第 323 会計隊北恵庭派遣隊長原 明伸 以下のとおり一般競争入札を実施するので 入札及び契約心得 及び 契約条項 を承知のうえ参加されたい 1 入札事項契約実施計画番号調達要求番号物品番号仕様書番号 8

公 告 公告第 201 号平成 31 年 1 月 16 日 分任契約担当官陸上自衛隊北恵庭駐屯地第 323 会計隊北恵庭派遣隊長原 明伸 以下のとおり一般競争入札を実施するので 入札及び契約心得 及び 契約条項 を承知のうえ参加されたい 1 入札事項契約実施計画番号調達要求番号物品番号仕様書番号 8

   次のア又はイに該当する二者の場合。ただし、アについては、更生会社又は再生手続存続中の会社である場合は除く。   ア 一方の会社の役員(常勤又は非常勤の取締役、会計参与、監査役、執行役、理事、監事その他これらに準ずる者をい    い、社外役員を除く。以下において同じ。)が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合   イ 一方の会社の役員が、他方の会社の会社更生法67条1項又は民事再生法64条2項の規定により選任され    た管財人を現に兼ねている場合
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陸上自衛隊における感染症対策に関する達

陸上自衛隊における感染症対策に関する達

4 防疫委員会の運営に関しては、駐屯地司令が定める。 (医官の責務) 6条 医師である隊員(以下「医官」という。)は、平素から感染症に関す る知識の啓もう・普及に努めなければならない。また、集団発生が予想され るときには、速やかに駐屯地司令に報告し、必要な助言を行い、発生したと きには患者を治療するとともに防疫措置を指導しなければならない。 2 医官は、隊員を訓令感染症又は陸自達感染症と診断したときは、隊員に治
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陸上自衛隊の情報保証に関する達

陸上自衛隊の情報保証に関する達

する。 4章 可搬記憶媒体に係る対策 (可搬記憶媒体の管理) 28条 部隊等情報保証責任者は、訓令43条の規定に基づき、防衛省の 可搬記憶媒体について、使用者名等を記載した可搬記憶媒体登録簿(基準) (別紙12)を設けるとともに、集中保管を行わなければならない。ただ し、特定秘密を保存した場合は特定秘密の保護に関する達(陸上自衛隊 41-8)、秘密及び指定前秘密を保存した場合については、秘密保全に 関する達(陸上自衛隊41-2)によるものとする。
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陸上自衛隊の礼式に関する達

陸上自衛隊の礼式に関する達

2 用務を終わり、室を去る場合は、前項の逆の順序により敬礼を行う。 (敬礼を行うべき上級者が居室等又は事務室等に入ってきた場合の敬礼の要 領) 9条 訓令 12 条2項各に掲げる者のほか、指揮系統上の部隊等の長又 は駐屯地司令が下位者の居室等(寝室、自習室、娯楽室等をいう。以下同じ。) 又は事務室等(事務室、作業室等をいう。以下同じ。)に入ってきた場合に は、最初に認めた者が「敬礼」と呼び、在室者は起立して敬礼を行った後、 直接応答する者を除き各自の動作に復する。受礼者が居室等又は事務室等を 去る場合もおおむね同様とする。ただし、一般に就寝を許可されている寝室 においては、これを認めた者のみが敬礼を行うものとする。
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公 告 公告第 103 号平成 30 年 10 月 16 日 分任契約担当官陸上自衛隊別海駐屯地第 377 会計隊別海派遣隊長鈴木 貴司 以下のとおり一般競争入札を実施するので 入札及び契約心得 及び 契約条項 を承知のうえ参加されたい 1 入札事項契約実施計画番号調達要求番号物品番号仕様書番号 8

公 告 公告第 103 号平成 30 年 10 月 16 日 分任契約担当官陸上自衛隊別海駐屯地第 377 会計隊別海派遣隊長鈴木 貴司 以下のとおり一般競争入札を実施するので 入札及び契約心得 及び 契約条項 を承知のうえ参加されたい 1 入札事項契約実施計画番号調達要求番号物品番号仕様書番号 8

   総額による。 当所定の予定価格の範囲内の最低入札者を落札者とする。落札者となるべき最低入 (6) 郵便による入札を行う場合、377会計別海派遣に2重の封筒に「入札書在中(液晶用クリー    同封し、11月1日(木)1200までに、下記問合せ先へ必着する事    別 紙

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陸上自衛隊服務細則

陸上自衛隊服務細則

(生活隊舎及び女性自衛官隊舎における当直勤務の設置区分) 108 条 駐屯地司令は、駐屯地所在部隊等の長と協議し、 30 条2項に規 定する営内者(女性自衛官たる陸曹及び陸士を除く。 )の居住用に使用する 舎(以下「生活隊舎」という。 )における当直勤務の設置区分を定めるものと する。また、駐屯地司令は、 30 条2項に規定する女性自衛官が居住用に 使用する隊舎(以下「女性自衛官隊舎」という。 )における当直勤務の設置区 分を定めるものとする。
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公 告 分任契約担当官 陸上自衛隊南恵庭駐屯地 第 323 会計隊南恵庭派遣隊長土 居 友 和 公告第 20 号平成 30 年 7 月 24 日 以下のとおり一般競争入札を実施するので 入札及び契約心得 及び 契約条項 を承知のうえ参加されたい 1 入札事項契約実施計画番号調達要求番号物品番号仕様書

公 告 分任契約担当官 陸上自衛隊南恵庭駐屯地 第 323 会計隊南恵庭派遣隊長土 居 友 和 公告第 20 号平成 30 年 7 月 24 日 以下のとおり一般競争入札を実施するので 入札及び契約心得 及び 契約条項 を承知のうえ参加されたい 1 入札事項契約実施計画番号調達要求番号物品番号仕様書

次のア又はイに該当する二者の場合。ただし、アについては子会社(会社法(平成 17法律862条及び会社法施行規則(平成18法務省令12 3条の規定による子会社をいう。以下同じ。)又は、イについて子会社の一方 が会社更正法(昭和27法律1722条7項に規定する更正会社(以下 「更正会社」という。)又は民事再生法(平成11法律2252条 に規定する再生手続(以下「再生手続」という。)が存続中の会社である場合を除く。 ア 親会社(会社法2条4及び会社法施行規則3条の規定による親会社をいう。
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公 告 平成 31 年 1 月 24 日 分任契約担当官陸上自衛隊倶知安駐屯地第 325 会計隊倶知安派遣隊長谷口博教 次のとおり一般競争入札を行います 1 競争に付する事項 (1) 件名 : ジェットストリームほか 63 件 (2) 納入場所 : 陸上自衛隊倶知安駐屯地 (3) 納期 : 平成 3

公 告 平成 31 年 1 月 24 日 分任契約担当官陸上自衛隊倶知安駐屯地第 325 会計隊倶知安派遣隊長谷口博教 次のとおり一般競争入札を行います 1 競争に付する事項 (1) 件名 : ジェットストリームほか 63 件 (2) 納入場所 : 陸上自衛隊倶知安駐屯地 (3) 納期 : 平成 3

3条の規定による子会社をいう。以下同じ。 )又は、イについて子会社の一方が 会社更正法(昭和27法律1722条7項に規定する更正会社(以下「更 正会社」という。 )又は民事再生法(平成11法律2252条に規定 する再生手続(以下「再生手続」という。 )が存続中の会社である場合を除く。

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陸上自衛隊整備規則

陸上自衛隊整備規則

(2) 整備能力が関東補給処のみに限定される品目 (3) その他補給統制本部において計画することが有利な品目 (組替え) 23 条 補給処長は、製造年次の古い複数の器材等を整備する場合に当該器材 の構成品等が修理不能又は入手困難のときは、要整備品のうちいずれかの器 材等を使用して他の器材等を整備する(以下「組替え」という。)ことがで きる。ただし、 18 条2項に掲げる整備にあっては、補給統制本部長の指 示によるものとする。
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陸上自衛隊補給管理規則

陸上自衛隊補給管理規則

陸上自衛隊補給管理規則 平成 19 1月9日 陸上自衛隊 71-5 改正 平成 19 3月 27 日達 71-5-1 平成 19 7月 31 日達 71-5-2 平成 19 8月 30 日達 71-5-3 平成 20 3月 26 日達 71-5-4 平成 21 2月3日達 122-230 平成 21 3月 23 日達 71-5-5 平成 21 7月 31 日達 122-235 平成 22 3月 26 日達 71-5-6 平成 22 7月 30 日達 71-5-7 平成 22 11 月 22 日達 71-5-8 平成 23 4月 20 日達 71-5-9 平成 24 3月 28 日達 71-5-10 平成 25 3月 26 日達 71-5-11 平成 25 12 月 27 日達 71-5-12 平成 26 3月 25 日達 71-5-13 平成 26 10 月8日達 71-5-14 平成 26 12 月8日達 41-8 平成 27 3月 17 日達 71-5-15 平成 27 9月 29 日達 71-5-16 平成 27 10 月 28 日達 71-5-17 平成 28 3月 28 日達 71-5-18 平成 29 3月 24 日達 71-5-19 平成 30 3月 22 日達 71-5-20
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訓 令 桑名市訓令第 6 号庁中一般出先機関桑名市入札参加資格審査会規程の一部を改正する訓令を次のように定める 平成 28 年 5 月 6 日桑名市長伊藤徳宇桑名市入札参加資格審査会規程の一部を改正する訓令桑名市入札参加資格審査会規程 ( 平成 16 年桑名市訓令第 46 号 ) の一部を次のように

訓 令 桑名市訓令第 6 号庁中一般出先機関桑名市入札参加資格審査会規程の一部を改正する訓令を次のように定める 平成 28 年 5 月 6 日桑名市長伊藤徳宇桑名市入札参加資格審査会規程の一部を改正する訓令桑名市入札参加資格審査会規程 ( 平成 16 年桑名市訓令第 46 号 ) の一部を次のように

2 この告示による改正後の5条の規定は、平成284月1日以降に発見された事故の災害 補償について適用し、同日前に発見された事故の災害補償については、なお従前の例による。 桑名市告示112 地方自治法(昭和22法律67260条の211項の規定により、地縁による認可団体である 上野松ノ下自治会から告示事項変更の届出があったので、同条10項の規定により次のとおり告示す る。
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平成 29 年における 人権侵犯事件 の状況について ( 概要 ) ~ 法務省の人権擁護機関の取組 ~ 法務省の人権擁護機関 ( 以下 人権擁護機関 という ) は, 人権侵犯事件調査処理規程 ( 平成 16 年法務省訓令第 2 号, 以下 処理規程 という ) に基づき, 人権を侵害されたという申

平成 29 年における 人権侵犯事件 の状況について ( 概要 ) ~ 法務省の人権擁護機関の取組 ~ 法務省の人権擁護機関 ( 以下 人権擁護機関 という ) は, 人権侵犯事件調査処理規程 ( 平成 16 年法務省訓令第 2 号, 以下 処理規程 という ) に基づき, 人権を侵害されたという申

 子どもをめぐる人権問題は,周囲の目につきにくいところで起こっていること が多く,被害者である子ども自身も,身近な人に話しにくいといった状況がある ことから,子どもが発する信号をいち早くキャッチし,その解決に導くため,全 国50の法務局・地方法務局に,専用相談電話「子どもの人権110番」を設置 し,いじめ,体罰,児童虐待等をはじめとした子どもの人権問題をめぐる相談を 専門的に受ける体制を整備したもの。また,相談者の利便の更なる向上のため, 平成184月から電話番号を全国共通とし,平成192月からフリーダイヤ ル化している。
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陸上自衛隊の福利厚生に関する達

陸上自衛隊の福利厚生に関する達

9条 部隊等の長は、常に隊員及び隊員家族の希望、要求及び心理状態に留 意し、適切な福利厚生を行わなければならない。 (方面総監の責任) 10条 方面総監は、常に警備区域内に所在する駐屯部隊等における福利厚 生業務の適正な実施について、駐屯地司令及び駐屯地業務等に関する訓令 (昭和34陸上自衛隊訓令4411条2項の規定に基づき、駐 屯地業務等の長を指揮監督しなければならない。
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陸上自衛隊の教育訓練実施に関する達

陸上自衛隊の教育訓練実施に関する達

4 学術成績は点数を記入し、総合欄には点数及びA、B、C、D、Eの記号で記載するものとする。総合の記号は総点数の 90%以上をA、 70%~89%をB(所要に応じ 84%~89%をB上、76%~83%をB中、70%~75%をB下に区分。)、50%~69%をC、40%~49%をD、39% 以下をEとする。総合欄の末項に学生全員の平均点を記入する。 5 幹部特修課程、指揮幕僚課程及び技術高級課程にあっては、成績序列欄を前項の記号で記載し、点数及び成績序列は記載しないものとする。 6(1) 報告と同時に関係総監等に当該部分を通報するものとする(前5項該当課程、事務官等管理課程及び事務官等上級管理課程を除く。)。 (2) 一般体育課程は、報告と同時に関係総監等、海上幕僚長及び航空幕僚長に当該部分を通報するものとする。
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陸上自衛隊文書管理規則

陸上自衛隊文書管理規則

密保全に関する訓令(平成19防衛省訓令364条1項又は秘 密保全に関する達(陸上自衛隊41-25条1項に規定する保 全責任者の合議を受けた後、前項の手続をとるものとする。 5 安全確保の措置を要する保有個人情報を含む文書に指定するときは、陸上 自衛隊の保有する個人情報の安全確保等に関する達(陸上自衛隊32- 216条の21項に規定する保護責任者の合議を受けた後、3項 の手続をとるものとする。
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古物営業事務取扱規程 ( 平成 7 年 10 月 18 日本部訓令第 29 号 ) [ 沿革 ] 平成 13 年 3 月本部訓令第 3 号 17 年 3 月第 1 号 第 11 号 20 年 11 月第 26 号 24 年 10 月第 16 号 28 年 3 月第 11 号 30 年 10 月第 1

古物営業事務取扱規程 ( 平成 7 年 10 月 18 日本部訓令第 29 号 ) [ 沿革 ] 平成 13 年 3 月本部訓令第 3 号 17 年 3 月第 1 号 第 11 号 20 年 11 月第 26 号 24 年 10 月第 16 号 28 年 3 月第 11 号 30 年 10 月第 1

2 警察署長は、前項の報告に基づき、指示の必要を認めるときは、指示処分上申書( 別記様式26)に前項に定める資料を添えて、速やかに生活安全企画課長に上申す るものとする。 3 生活安全企画課長は、前項の指示処分上申書の送付を受けたときは、当該上申の内 容について検討し、指示を行うことが相当であると認めるときは、聴聞及び弁明の機 会の付与に関する規則(平成6国家公安委員会規則26以下「聴聞規則」とい う。)に規定する弁明通知書(聴聞規則別記様式16)を作成し、当該指示の対象 となる古物商又は古物市場主(以下この条において「当事者」という。)に係る所轄 署長(他の都道府県公安委員会の管轄区域に主たる営業所又は古物市場を有する場合 は、営業所等管轄警察署長。以下この条及び次条において同じ。)に送付するものと する。この場合において、送付を受けた所轄署長は、次の各に定めるところにより 措置するものとする。
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委員会別付託請願一覧 委員会受理番号件名 第 8 号 場外馬券売り場 ( 後楽園オフト ) の撤去を求める請願 総務区民 (3 件 ) 第 9 号 消費税率を 5% へ戻すよう求める請願 第 10 号 南スーダンへの陸上自衛隊派遣中止を求める請願 厚生 (2 件 ) 第 11 号 第 12 号 公衆

委員会別付託請願一覧 委員会受理番号件名 第 8 号 場外馬券売り場 ( 後楽園オフト ) の撤去を求める請願 総務区民 (3 件 ) 第 9 号 消費税率を 5% へ戻すよう求める請願 第 10 号 南スーダンへの陸上自衛隊派遣中止を求める請願 厚生 (2 件 ) 第 11 号 第 12 号 公衆

8 請願理由 都内の公衆浴場は平成 28 4月末で 615 軒となりました。平成 27 は 41 軒の減となり過去5年間で最高の減少数でした。文京区内でも公衆浴場 は7箇所となり、根津・弥生、千駄木1~4丁目、向丘、西片、本郷、湯 島、本駒込、千石へと浴場空白が広がっています。加えて、東京都浴場対 策協議会では公衆浴場の収支差について、平成 27 年度の実績値で 84 万円 のマイナス、平成 28 年度の推計値は 97 万円のマイナスと算出し「極めて 厳しい経営環境下にある」と認識も示されています。
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陸上自衛隊退職手当支給規則

陸上自衛隊退職手当支給規則

5条 部隊又は機関の長(以下「部隊等の長」という。)は、その所属する 自衛官等又は予備自衛官等が退職又は死亡した場合において国家公務員退職 手当法(昭和 28 法律 182 以下「法」という。)又は防衛省の職員の 給与等に関する法律(昭和 27 法律 266 以下「給与法」という。)に 定める退職手当を支給することとなったときは、次表の左欄に掲げる退職手 当の種別に応じてそれぞれ当該右欄に掲げる退職手当支給調書(以下「支給 調書」という。)の履歴事項を記入証明し、正本1部、副本2部を業務隊長 等に送付するものとする。この場合、特例の退職手当支給調書(様式3) は、退職者と死亡者を別葉とする。
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統合幕僚監部及び自衛隊指揮通信システム隊の情報保証に関する達

統合幕僚監部及び自衛隊指揮通信システム隊の情報保証に関する達

2 アクセス制御については、訓令24条に規定する技術基準によるものと する。 3 情報システムにおいて、ネットワークの構成にVPN(ネットワーク上に 仮想的な専用ネットワークを設ける技術をいう。)、無線LAN又は公衆電 話網を経由したリモートアクセス機能を使用する必要がある場合は、通達7項の規定により、それらによりアクセスする通信回線の範囲を 限定し、制限された情報システム利用者以外からの接続ができない措置を講 じるとともに、情報保証責任者の許可を得るものとする。
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