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2016年7月改訂(第15版)

IFゲンタマイシン硫酸塩軟膏0.1%2016年12月改訂(第7版)

IFゲンタマイシン硫酸塩軟膏0.1%2016年12月改訂(第7版)

... 10 が経過した現在、医薬品情報の創り手である製薬企業、使い手である医療現場 の薬剤師、双方にとって薬事・医療環境は大きく変化したことを受けて、平成 20 9 に日病薬医薬情報委員会において新たな IF 記載要領が策定された。 IF 記載要領 2008 では、IF を紙媒体の冊子として提供する方式から、PDF 等の電磁的デー ...

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2005年5月作成(改訂第3版)

2005年5月作成(改訂第3版)

... 昭和63日本病院薬剤師会(以下、日病薬と略す)学術 2 小委員会が「医薬品インタビュー フォーム」(以下、IFと略す)として位置付けを明確化し、その記載様式を策定した。そして、 平成10日病薬学術 3 小委員会によって新たな位置付けとIF記載要領が策定された。 2.IFとは ...

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2003年9月改訂(新様式第1版)       

2003年9月改訂(新様式第1版)       

... 11 1 以降に承認された新医薬品から 適用となり、既発売品については「IF記載要領」による作成・提供が強制されるものではない。 また、再審査及び再評価(臨床試験実施による)がなされた時点ならびに適応症の拡大等がなされ、 記載内容が大きく異なる場合にはIFが改訂・発行される。 ...

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2003年9月改訂(新様式第1版)       

2003年9月改訂(新様式第1版)       

... 症の拡大等がなされ、記載すべき内容が大きく変わった場合には IF が改訂される。 3. IF の利用にあたって 「 IF 記載要領 2008」においては、従来の主に MR による紙媒体での提供に替え、PDF ファイル による電子媒体での提供を基本としている。情報を利用する薬剤師は、電子媒体から印刷して利用 することが原則で、医療機関での IT 環境によっては必要に応じて MR に印刷物での提供を依頼し ...

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改訂履歴 改訂日改定内容 第 1 版 2013 年 7 月 16 日新規作成 第 2 版 2013 年 9 月 4 日 STEP3-2 認証用バッチの実行 に Vista での操作を追記 第 3 版 2014 年 7 月 14 日 Windows XP に関する記述を削除 STEP2-1 新規インス

改訂履歴 改訂日改定内容 第 1 版 2013 年 7 月 16 日新規作成 第 2 版 2013 年 9 月 4 日 STEP3-2 認証用バッチの実行 に Vista での操作を追記 第 3 版 2014 年 7 月 14 日 Windows XP に関する記述を削除 STEP2-1 新規インス

... STEP3-1 DNSサフィックスの追加 Officeの利用には,定期的なライセンス認証が必要です。 コンピュータを学内ネットワークに接続していれば,ライセンス認証は7日毎に自動的に実行 されます。 ...

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2005年10月作成(改訂第3版)

2005年10月作成(改訂第3版)

... ニコ200ソフトカプセルは、トコフェロールニコチン酸エステルを200mg含有し、1987527 日に製造販売承認され、198710に発売された。 なお、本剤は1999914日に再評価結果が通知され、効能・効果の一部である「下記に伴う 慢性脳循環障害による随伴症状 脳卒中後遺症」が削除された。 ...

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ゾレアインタビューフォーム 2017年8月改訂 第12版

ゾレアインタビューフォーム 2017年8月改訂 第12版

... (4) 本剤投与後、オマリズマブが血中遊離IgEと複合体を形成する。この複合体の消失 半減期はIgEの消失半減期より長いため、結果として、血清中総IgE濃度が増加する が、遊離IgE量の増加を意味するものではないため、本剤投与中に再測定した血清中総 IgE濃度に基づいて投与量を再設定すべきではない。また、本剤の投与中止後オマリズ マブが血中から消失し、血清中総IgE濃度(測定値)がオマリズマブの影響を受けなく ...

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2010年12月改訂(第2版)

2010年12月改訂(第2版)

... 63 に日 本 病 院 薬 剤 師 会 (以 下 、日 病 薬 と略 す)学 術 2小 委 員 会 が「医 薬 品 イ ンタビューフォーム」(以 下 、IF と略 す)の位 置 付 け並 びに IF 記 載 様 式 を策 定 した。その後 、 医 療 従 事 者 向 け並 びに患 者 向 け医 薬 品 情 報 ニ ーズの変 化 を受 けて、平 成 10 9 に日 病 ...

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2010年4月改訂(第4版)

2010年4月改訂(第4版)

... 医療現場では、当該医薬品について製薬企業の医薬情報担当者等に情報の追加請求や質疑をして情 報を補完して対処してきている。この際に必要な情報を網羅的に入手するための情報リストとしてイ ンタビューフォームが誕生した。 昭和 63に日本病院薬剤師会(以下、日病薬と略す)学術2小委員会が「医薬品インタビューフ ォーム」(以下、IFと略す)の位置付け並びにIF記載様式を策定した。その後、医療従事者向け ...

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1998年2月改訂(第2版)

1998年2月改訂(第2版)

... イヌにエリスロマイシンを経口投与で100㎎/㎏/日,一年間連続投与したが,内部臓器や骨髄内の骨髄 細胞,赤血球,リンパ球などに異常はみられなかった 59) . (3)生殖発生毒性試験 エリスロマイシンエチルコハク酸エステル200及び2,000㎎/㎏/日を妊娠ラット(妊娠9日目より14日目 まで投薬)及び妊娠マウス(妊娠7日目より12日目まで投薬)に強制経口投与して,催奇形性試験を行な ...

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アレグラインタビューフォーム(改訂第22版)_2015年12月.docx

アレグラインタビューフォーム(改訂第22版)_2015年12月.docx

... 電子媒体のIFについては、医薬品医療機器総合機構の医薬品医療機器情報提供ホームページに 掲載場所が設定されている。 製薬企業は「医薬品インタビューフォーム作成の手引き」に従って作成・提供するが、IFの原 点を踏まえ、医療現場に不足している情報やIF作成時に記載し難い情報等については製薬企業 のMR等へのインタビューにより薬剤師等自らが内容を充実させ、IFの利用性を高める必要があ ...

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2019年1月改訂(改訂第34版)                   日本標準商品分類番号:876241

2019年1月改訂(改訂第34版)                   日本標準商品分類番号:876241

... 大塚糖液 5% 大塚工場=大塚製薬 100mL Ⅰ - - - - 4.2 4.2 4.2 4 . 3 100.0 99.2 99.6 99.0 大塚糖液 50% 大塚工場=大塚製薬 100mL Ⅰ - - - - 4.2 4.1 4.2 4.1 101.5 102.1 99.5 101.1 キリット注 5% 大塚工場=大塚製薬 100mL Ⅰ - - - - 4.1 4.1 4.2 4.2 100.0 102.6 101.6 ...

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2019年1月改訂(改訂第33版)                   日本標準商品分類番号:876241

2019年1月改訂(改訂第33版)                   日本標準商品分類番号:876241

... 大塚糖液 5% 大塚工場=大塚製薬 100mL Ⅰ - - - - 4.2 4.2 4.2 4 . 3 100.0 99.2 99.6 99.0 大塚糖液 50% 大塚工場=大塚製薬 100mL Ⅰ - - - - 4.2 4.1 4.2 4.1 101.5 102.1 99.5 101.1 キリット注 5% 大塚工場=大塚製薬 100mL Ⅰ - - - - 4.1 4.1 4.2 4.2 100.0 102.6 101.6 ...

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2003年9月改訂(新様式第1版)

2003年9月改訂(新様式第1版)

... 電子媒体の IF については、医薬品医療機器総合機構の医薬品医療機器情報提供ホームページに 掲載場所が設定されている。 製薬企業は「医薬品インタビューフォーム作成の手引き」に従って作成・提供するが、 IF の原 点を踏まえ、医療現場に不足している情報や IF 作成時に記載し難い情報等については製薬企業の MR 等へのインタビューにより薬剤師等自らが内容を充実させ、IF の利用性を高める必要がある。 ...

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2003年9月改訂(新様式第1版)

2003年9月改訂(新様式第1版)

... 最新の e ー IF は、(独)医薬品医療機器総合機構の医薬品情報提供ホームページ(http://www. info.pmda.go.jp/)から一括して入手可能となっている。日本病院薬剤師会では、e ー IF を掲載する 医薬品情報提供ホームページが公的サイトであることに配慮して、薬価基準収載にあわせて e ー IF の情報を検討する組織を設置して、個々の IF が添付文書を補完する適正使用情報として適切か審 ...

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2003年9月改訂(新様式第1版)       

2003年9月改訂(新様式第1版)       

... Ⅲ. 有効成分に関する項目 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 Ⅳ. 製剤に関する項目 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4 Ⅴ. 治療に関する項目 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7 Ⅵ. 薬効薬理に関する項目 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8 ...

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2003年7月作成(改訂第2版)

2003年7月作成(改訂第2版)

... ③使用上の注意の改訂、再審査結果又は再評価結果(臨床再評価)が公表された時点並びに適応症 の拡大等がなされ、記載すべき内容が大きく変わった場合にはIFが改訂される。 3.IFの利用にあたって 「IF記載要領 2008」においては、従来の主にMRによる紙媒体での提供に替え、PDFファイ ルによる電子媒体での提供を基本としている。情報を利用する薬剤師は、電子媒体から印刷して利用 ...

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年  月改訂(第 版)

年  月改訂(第 版)

... 63 に日 本 病 院 薬 剤 師 会 (以 下 、日 病 薬 と略 す)学 術 2小 委 員 会 が「医 薬 品 イ ンタビューフォーム」(以 下 、IF と略 す)の位 置 付 け並 びに IF 記 載 様 式 を策 定 した。その後 、 医 療 従 事 者 向 け並 びに患 者 向 け医 薬 品 情 報 ニ ーズの変 化 を受 けて、平 成 10 9 に日 病 ...

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年  月改訂(第 版)

年  月改訂(第 版)

... 内容:「製造(輸入)承認事項の一部を変更すれば薬事法 14 条 2 項各条号(承認拒否自由) のいずれにも該当しない」と判定された。 変更前 変更後 効能・効果 オフロキサシン感性のブドウ球菌属、 レンサ球菌属、肺炎球菌、ミクロコッカ ス属、コリネバクテリウム属、ブランハメ ラ・カタラリス、シュードモナス属、緑膿 菌、ヘモフィルス属(インフルエンザ 菌、ヘモフィルス・エジプチティウス(コ ...

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IFエルタシン軟膏0.1%2008年7月改訂(第6版)

IFエルタシン軟膏0.1%2008年7月改訂(第6版)

... Ⅳ-7.製剤中の有効成分の定量法 「ゲンタマイシン硫酸塩」の力価試験を準用する(Ⅲ-5.「有効成分の定量法」参照)。 ただし、その試料溶液は、次のとおりとする。 試料溶液( 2 法) 本品の表示力価に従い、1.0~1.5mg(力価)に対応する量を精密 に量り、分液ロートに入れ、エーテル 50mL を加えて、均一になるまで振り混ぜ、更に、 0.1mol/L リン酸塩緩衝液(pH8.0)25mL ...

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