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2015年 3月改訂(第5版:新記載要領に基づく改訂)

2017 年 5 月改訂 ( 第 10 版 )( 新記載要領に基づく改訂 ) *2014 年 11 月改訂 ( 第 9 版 ) 承認番号 21500BZG 機械器具 (51) 医療用嘴管及び体液誘導管 高度管理医療機器心臓用カテーテルイントロデューサキット カテーテ

2017 年 5 月改訂 ( 第 10 版 )( 新記載要領に基づく改訂 ) *2014 年 11 月改訂 ( 第 9 版 ) 承認番号 21500BZG 機械器具 (51) 医療用嘴管及び体液誘導管 高度管理医療機器心臓用カテーテルイントロデューサキット カテーテ

... たり、損なわれたりすることがあります。 3) シースとダイレータは、互いに適合するセントジュードメディカ ル社製のものを組み合わせて使用してください。 4) 本品の三方活栓はポリカーボネートを使用しています。油性造 影剤、脂肪乳剤および脂肪乳剤を含む医薬品、ヒマシ油の油性成 分、界面活性剤またはアルコール等の溶解補助剤などを含む医薬 品を投与する場合、アルコールを含む消毒剤を使用する場合は、 ...

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月改訂 ( 2019 第 5 版年 ) 3 月改訂 ( 第 6 版 ) 日本標準商品分類番号 : 日本標準商 改訂 8 7 保存 気密容器等に表示い上の注意 の項参照 箋医薬品の処方箋により使用すること 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して

月改訂 ( 2019 第 5 版年 ) 3 月改訂 ( 第 6 版 ) 日本標準商品分類番号 : 日本標準商 改訂 8 7 保存 気密容器等に表示い上の注意 の項参照 箋医薬品の処方箋により使用すること 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して

... なお、適正使用や安全性の確保の点から記載されている「臨床成績」や「主な外国での発売状況」 に関する項目等は承認事項関わることがあり、その取扱いは十分留意すべきである。 4.利用に際しての留意点 IF を薬剤師等の日常業務において欠かすことができない医薬品情報源として活用して頂きたい。し かし、薬事法や医療用医薬品プロモーションコード等による規制により、製薬企業が医薬品情報とし ...

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2012 年 3 月改訂 ( 改訂第 3 版 ) 日本標準商品分類番号 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 (1998 年 9 月 ) に準拠して作成 パンテチン製剤 パンテチン錠シオエ 100 Pantethine Tab. SIOE 100 剤 形フィル

2012 年 3 月改訂 ( 改訂第 3 版 ) 日本標準商品分類番号 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 (1998 年 9 月 ) に準拠して作成 パンテチン製剤 パンテチン錠シオエ 100 Pantethine Tab. SIOE 100 剤 形フィル

... 最終包装製品を用いた長期保存試験(室温保存、3)の結果、外観及び 含量等は規格の範囲内であり、通常の市場流通下において3年間安定で あることが確認された。 1) 乳糖水和物、軽質無水ケイ酸、カルメロースカルシウム、ステアリン酸マグネシ ウム、ヒプロメロース、ヒドロキシプロピルセルロース、酸化チタン、タルク、 黄色4号(タートラジン)、黄色5号、青色1号 ...

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   年  月改訂(第 版)

   年  月改訂(第 版)

... 等 よ る 規 制 よ り 、 製 薬 企 業 が医 薬 品 情 報 として提 供 できる範 囲 は 自 ずと限 界 がある。IF は日 病 薬 の記 載 要 領 を受 け て 、 当 該 医 薬 品 の 製 薬 企 業 が 作 成 ・ 提 供 す る も の で あ る こ と か ら 、 記 載 ・ 表 現 は 制 約 を 受 けざるを得 ないことを認 識 ...

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年  月改訂(第 版)

年  月改訂(第 版)

... 場 不 足 している情 報 や IF 作 成 時 記 載 し難 い情 報 等 については 製 薬 企 業 の MR 等 へのインタビューにより薬 剤 師 等 自 らが内 容 を充 実 させ、IF の利 用 性 を高 める必 要 がある。また、随 時 改 訂 される使 用 上 の注 意 等 関 する事 項 関 しては、IF が改 訂 される までの 間 は、当 該 医 薬 品 ...

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2005年10月改訂(改訂第2版)

2005年10月改訂(改訂第2版)

... 電子媒体の IF については、医薬品医療機器総合機構の医薬品医療機器情報提供ホームペー ジ掲載場所が設定されている。 製薬企業は「医薬品インタビューフォーム作成の手引き」に従って作成・提供するが、IF の原点を踏まえ、医療現場不足している情報や IF 作成時記載し難い情報等については製 薬企業の MR 等へのインタビューにより薬剤師等自らが内容を充実させ、IF ...

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2003年9月改訂(新様式第1版)

2003年9月改訂(新様式第1版)

... 10 が経過し、医薬品情報の創り手である製薬企業、使い手である医療現場の薬剤師、双 方にとって薬事・医療環境は大きく変化したことを受けて、平成 20 9 日病薬医薬情報委員 会において IF 記載要領 2008 が策定された。 IF 記載要領 2008 では、IF を紙媒体の冊子として提供する方式から、PDF ...

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年  月改訂(第 版)

年  月改訂(第 版)

... 場 不 足 している情 報 や IF 作 成 時 記 載 し難 い情 報 等 については製 薬 企 業 の MR 等 へのインタビューにより薬 剤 師 等 自 らが内 容 を充 実 させ、IF の利 用 性 を高 める必 要 があ る。また、随 時 改 訂 される使 用 上 の注 意 等 関 する事 項 関 しては、IF が改 訂 されるまでの間 は、 当 該 医 薬 品 ...

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2003年9月改訂(新様式第1版)       

2003年9月改訂(新様式第1版)       

... IF 記載する項目及び配列は日病薬が策定した IF 記載要領準拠する。 ③ 添付文書の内容を補完するとの IF の主旨沿って必要な情報が記載される。 ④ 製薬企業の機密等に関するもの、製薬企業の製剤努力を無効するもの及び薬剤師をはじめ医 ...

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年  月改訂(第 版)

年  月改訂(第 版)

... 等 よ る 規 制 よ り、 製 薬 企 業 が医 薬 品 情 報 として提 供 できる範 囲 は自 ずと限 界 がある。IF は日 病 薬 の記 載 要 領 を受 け て 、当 該 医 薬 品 の 製 薬 企 業 が 作 成 ・ 提 供 す る も の で あ る こと か ら 、記 載 ・ 表 現 は制 約 を受 けざるを得 ないことを認 識 ...

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年  月改訂(第 版)

年  月改訂(第 版)

... 品 つ い て製 薬 企 業 の 医 薬 情 報 担 当 者 等 情 報 の 追 加 請 求 や質 疑 を して情 報 を補 完 して対 処 してき ている 。この際 必 要 な情 報 を 網 羅 的 入 手 するた めの情 報 リストとしてインタビューフォームが誕 生 した。 昭 和 63 日 本 病 院 薬 剤 師 会 (以 下 、日 ...

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2005年10月作成(改訂第3版)

2005年10月作成(改訂第3版)

... IFは「医療用医薬品添付文書等の情報を補完し、薬剤師等の医療従事者にとって日常業務 必要な医薬品の適正使用や評価のための情報あるいは薬剤情報提供の裏付けとなる情報等が集 約された総合的な医薬品解説書として、日病薬が記載要領を策定し、薬剤師等のため当該医 薬品の製薬企業作成及び提供を依頼している学術資料」と位置付けられる。 ...

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金融リテラシー・マップ(2015年6月改訂版)

金融リテラシー・マップ(2015年6月改訂版)

... と『金融教育プログラム』の「年齢層別目標」の内容が整合的なっていることや、 『金融教育プログラム』 が実践事例等を含めて既に教育現場定着していること鑑み、高校生以下の学校教育段階では、 『金融教 育プログラム』の「年齢層別目標」を基本推進していくこととしています。  ...

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年  月改訂(第 版)

年  月改訂(第 版)

... 場 不 足 している情 報 や IF 作 成 時 記 載 し難 い情 報 等 については 製 薬 企 業 の MR 等 へのインタビューにより薬 剤 師 等 自 らが内 容 を充 実 させ、IF の利 用 性 を高 める必 要 がある。また、随 時 改 訂 される使 用 上 の注 意 等 関 する事 項 関 しては、IF が改 訂 される までの 間 は、当 該 医 薬 品 ...

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2008年10月改訂(改訂第4版)

2008年10月改訂(改訂第4版)

... 63 日本病院薬剤師会(以下、日病薬と略す)学術 2 小委員会が「医薬品インタビューフ ォーム」(以下、 IF と略す)の位置付け並びに IF 記載様式を策定した。その後、医療従事者向け 並びに患者向け医薬品情報ニーズの変化を受けて、平成 10 9 日病薬学術 3 小委員会おい て ...

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2017 年 4 月改訂 ( 第 6 版 )( 新記載要領に基づく改訂 ) *2014 年 10 月改訂 ( 第 5 版 ) 再使用禁止 機械器具 51 医療用嘴管及び体液誘導管 高度管理医療機器中心静脈用カテーテルイントロデューサキット ブロビアックカテーテルキット 承認番号 1

2017 年 4 月改訂 ( 第 6 版 )( 新記載要領に基づく改訂 ) *2014 年 10 月改訂 ( 第 5 版 ) 再使用禁止 機械器具 51 医療用嘴管及び体液誘導管 高度管理医療機器中心静脈用カテーテルイントロデューサキット ブロビアックカテーテルキット 承認番号 1

... 3) カテーテルハブ隣接した接続部(図 11)ではクランプし ないこと。[カテーテルが損傷するおそれがある。] 図 11 4) インジェクションキャップの交換時や、カテーテルを輸液 ライン接続する際など、カテーテルルーメンが開放され る場合は、必ずクランプを閉じておくこと。また、緊急時 備えて、他の非損傷性クランプを常備しておくこと。 (10) ...

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H 2017 年 7 月改訂 ( 第 12 版 )( 新記載要領に基づく改訂 ) *2016 年 6 月改訂 ( 第 11 版 ) 認証番号 21400BZZ 機械器具 (21) 内臓機能検査用器具管理医療機器特定保守管理医療機器二酸化炭素モジュール CO₂センサキ

H 2017 年 7 月改訂 ( 第 12 版 )( 新記載要領に基づく改訂 ) *2016 年 6 月改訂 ( 第 11 版 ) 認証番号 21400BZZ 機械器具 (21) 内臓機能検査用器具管理医療機器特定保守管理医療機器二酸化炭素モジュール CO₂センサキ

... 条件: 1気圧において、5%(5.1kPa(38mmHg))CO2、N2バランスを混合さ せた乾燥ガス 3. 妊婦、産婦、授乳婦および小児等への適用 (1) 換気量の少ない患者使用する場合は、死腔(ネイザルアダプタは 1.2mL、エアウェイアダプタは4mL)を考慮した換気を行ってくださ い。換気量に対する死腔の割合が増加すると、適切な換気が行わ ...

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2017 年 4 月改訂 ( 第 4 版 )( 新記載要領に基づく改訂 ) *2014 年 10 月改訂 ( 第 3 版 ) 承認番号 21400BZY 機械器具 7 内臓機能代用器 高度管理医療機器腸骨動脈用ステント バード血管用ステント (E- ルミネックス )

2017 年 4 月改訂 ( 第 4 版 )( 新記載要領に基づく改訂 ) *2014 年 10 月改訂 ( 第 3 版 ) 承認番号 21400BZY 機械器具 7 内臓機能代用器 高度管理医療機器腸骨動脈用ステント バード血管用ステント (E- ルミネックス )

... (2) デリバリーシステムを包装から注意深く取り出し、移送中や 保管中の破損がないことを十分確認する。本品が破損して いる場合は絶対使用しないこと。 (3) ルアーポート(図 1-E)、滅菌生理食塩液を充填した小容量 のシリンジ(5~10 mL)を取り付け、シャフト先端部から滅 菌生理食塩液が溢れるまでデリバリーシステム内腔をフラッ シュする。 ...

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2016 年 5 月改訂 ( 第 7 版 )( 新記載要領に基づく改訂 ) *2013 年 1 月改訂 ( 第 6 版 ) 認証番号 218AHBZX 機械器具 (21) 内臓機能検査用器具管理医療機器特定保守管理医療機器誘発反応測定装置 ( 筋電計

2016 年 5 月改訂 ( 第 7 版 )( 新記載要領に基づく改訂 ) *2013 年 1 月改訂 ( 第 6 版 ) 認証番号 218AHBZX 機械器具 (21) 内臓機能検査用器具管理医療機器特定保守管理医療機器誘発反応測定装置 ( 筋電計

... 2. 構 成 名 称 型 名 個 数 (1) メインユニット DC-940B 1 (2) パソコンユニット CC-942B 1 (3) パワーユニット SM-940B 1 (4) 電極接続箱 [MEB-9402専用] JB-942BK (1) (5) 電極接続箱 [MEB-9404専用] JB-944BK (1) (6) システムプログラム QP-945B 1 (7) 誘発脳波用皿電極 NE-132B 1 ...

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2005年5月作成(改訂第3版)

2005年5月作成(改訂第3版)

... 1 以降承認された 医薬品から適用となり、既発売品については「IF記載要領」による作成・提供が強制されるも のではない。また、再審査及び再評価(臨床試験実施による)がなされた時点並びに適応症の 拡大等がなされ、記載内容が大きく異なる場合はIFが改訂・発行される。 ...

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